第3話への応援コメント
美術品のような風鈴が”時空間移動装置”とは…と思っていたら子どものおもちゃ?😲
別世界は源氏物語並みに風流なところなのでしょうか…と思ってしまいました😉
作者からの返信
いつも丁寧なコメントありがとうございます。😊💓
これは、前の日に「日本文学と世界文学」の、最新話を書いていて、「風鈴がチリリンと鳴る、そこからでも掌編小説が書ける、後で書いてみよう…」とか何の気なしに記したところを、実作してみました。
最初は、イメージスケッチ風のポエムにする予定だったのを、ブラッドベリぽいようなSF?を絡めたくなって来て、こういうかんじになったものです。
紅瑠璃さんの耽美な色彩感覚とかを、しきりに念頭に浮かべつつ、だから”美美ッドに”まとめたというつもりです。(^^♪💓
第1話への応援コメント
風鈴は風情があっていいですよね。音だけで夏を感じることができます。
作者からの返信
読んでいただいてありがとうござます。
このストーリーは、SF?ファンタジ-?になってるので、よかったら引き続き2話以降も読んでくださいね😊💓