後日談 <後編> カバの妖精はクリーム色に光るへの応援コメント
ゴオルド様。
完結おめでとうございます💐
そしてお疲れ様でした。
リディアムは結局のところミンツの話をちゃんと聞いてはくれそうにありませんね。
しかし、この教訓がその後の二人のパートナー選びには役に立ったようで良かったです。
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございました!
もうリディアムは~。反省が見られません!
でもビシビシ言ってくれる女友達(ミンツ)がいるから、次の彼女とはきっとうまくいくはず……うーん? うまくいくかなあ? 笑
どうでしょう、やっぱり苦労するかもしれませんね。うふふ。
でもミンツは次の彼氏と幸せに暮らすと思います。
コメントいただき、ありがとうございました! 嬉しかったです♪
後日談 <前編> カラスの妖精は笑うへの応援コメント
えーっ? 閉店後のオーダーなんか受けつけちゃうんですか?
しかも粉から作るの?
「本日は閉店しました。明日のご注文をお待ちしております」って妖精に応答させておけばいいのに…。
ところで、カラスを含む鳥は羽根羽根恐竜マニラプトル類の一種、カバとクジラは近縁、で朝穂と由己が百合っぽい、というお話をお読みくださったようで、ありがとうございます。
カラスの妖精は恐竜の妖精と近縁。カバの妖精はクジラの妖精と近縁です。
クジラわよー。羽根わよー。
次回、どうなるか、たのしみです(たぶんそこでいちばん苦悩されたのですよね?)。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
ねー、断っちゃえば良いのに。
でも、おなかをすかせてるのなら可哀想かなって思っちゃう、それが尽くす女の性分ですから。
私は作品をフォローして、後で読もうと思って、忘れてしまうことが結構あって(ポンコツですからね)、朝穂ちゃんと由己ちゃんはそれです~。
隠しておいた美味しいオヤツを思いがけず見つけたような気持ちです。これは言っていいのかわかりませんが、つ、続きは……?
朝穂ちゃんも心の中のツッコミが面白かったです。黒あんが絶滅☆
カラスと恐竜、カバとクジラ……性格が……近縁って気質も近くないですか!? いや恐竜の性格ってわかんないですけれど、イメージが。
そうそう私はNHKの7時のニュースからの流れで「ダーウィンが来た」をたまに観るのですが、きょうは恐竜回だったので観てみました。 獣脚類って習ったやつだ! ってなりました♪
えっ、なぜ次回で苦悩したことがわかっちゃうんでしょうか。そのとおりです!
第6話 ヒッポポ玉三郎は笑いたいへの応援コメント
「先延ばしになったまま3年以上経過している結婚の話についても真剣に検討したっていい」とか、なんか、なんというか…。
ま、いますよね。こういうのね。うん。
緑のヤギも暴れるんですね。そして、今度は、豆菓子になりすましとかじゃなくて、強奪するんですね。
そして、カラスも登場しそうな…?
そういえば、伊達政宗公、ナマコの雑煮が好きだったんですか?
雑煮ということは、コリコリ食感のナマコ酢ではなく、中華料理ふうゼリー化したナマコでしょうか?
運河にはナマコの妖精が…。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
別れ話の気配を感じ取った途端、結婚をちらつかせる彼氏という「あるある話」です。いますよね、いますいます。しょっちゅう聞きます。もう~。
緑のヤギはカバの悪友がいることで、さらに犯行が大胆になっております。もはや窃盗ではなく強盗ですね。なりすましのこと覚えていてくださって嬉しいです!
カラスは次回登場です。ミンツの同僚?です。ふふ。
伊達政宗公は干しナマコ、干しアワビ入りのお雑煮だそうですよ。
おっしゃるとおり中華料理ふうゼリー化したぶよぶよのナマコだと思います。伊達さんとしては「中華風お雑煮って贅沢でオシャレだよね!」って感じなのかな?
ナマコの妖精はきっと無口でおっとりしてて可愛い気がします。でも怒ったらネバネバを出して攻撃してくる……うわあ、怒らせたら怖い! 相瀬さん助けて!(ひどい要求)
第5話 ヒッポポ玉三郎は見切りをつけたいへの応援コメント
自分が指摘を受けてるのに相手のせいにしてマウント取り返そうとする男いる~w
やっちまえミンツ!
組合のシステム素敵ですね!定期的にパスティを届けてもらう係になりたい。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
いますよねえ、「そういうおまえだってさあ」から始まる、意味不明な反論! なぜ素直に反省しないのか。反省したら負けだと思ってるのかもしれませんね。ミンツ、やっちゃいます!
それぞれ事情があって資格の取れない女性たちですが、収入アップのために力を合わせて商売を始めるの、いいなあって思います。
茅花さんにパスティいっちょ、お届け~♪ イギリスやアメリカの食事パイらしいんですよね。私も食べてみたいです!
第5話 ヒッポポ玉三郎は見切りをつけたいへの応援コメント
やっぱり聞いてないのか。「聞いていなさ」が吹っ切れてなくて、なかなか情けないですが、そんなもんだよね。でもいまさら聞いても手遅れのような…。
「彼女を雑に扱う彼氏、このぐらいならまだ軽度」というのは、そうだろう、とは思います。男性の私のところにも、それも高齢から若い人まで、(配偶者、親族を含め)けっこうひどい話が入ってくるので、同性ならばもっと聞いておられることと思います。
組合。共同購入とかもあるんだろうなぁ。安くてよい品を確保するミンツ、失業者なのに高い買い物をしなければならないリディアム。リディアム、いかにも協同組合向きじゃなさそうだもんなぁ。
「新種の妖精に取り憑かれたみたい」っていいですね。中崎さん(謎)にも教えてあげたいくらい。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
そんなものだもの~!今さら聞いても~!完全に手遅れですし~!
でも、リディアムにはこの経験を将来に生かしてほしい、そんな気持ちです。
男性の清瀬さんのお耳にも。恋人や配偶者を雑に扱うのって一体どういう心理なんでしょうね。
愛していたら大事にしたいと私だったら思うのですが、あえて雑に扱っていくスタイル、もう全然わかんないです。でも、彼や夫にひどいことをする女性もいるから、似たもの同士がくっつけば平和なのかな?
恋愛はわかんないことばっかりです。恋愛小説を書ける気がしません!
共同購入いいですね! ありそうです。協同組合に向いてないリディアム氏、早く転職活動をしないと。ああ~それは私も人のこと言えないっ。
中崎さんというと、どの中崎さんかなあ? 娘さん?親御さん?
菜々にゃんはきっと猫の妖精が取り憑いちゃったんですにゃん。可愛いですにゃん。
第3話 ヒッポポ玉三郎は酔っ払いたいへの応援コメント
ゴオルド様。
あぁ~、リディアムったらミンツの気持ちも知らないでベラベラ新人の女の子の話ばっかり。
彼女の誕生日も当然休みを取らなかったようですね。
彼女を大事にしないとバチが当たりますよ。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
そうなんですよ! リディアムったらひどいですよねえ。女心が全然わかってません。もうちょっと考えてほしいものです。ミンツはもはや彼女というよりママです。完全に甘えちゃってますね。
この後バチが当たって改心してほしい! そんな気持ちで続きを書きました。うふふ。
第4話 ヒッポポ玉三郎は転職したいへの応援コメント
自己評価と周囲の評価の差が凄そうな雰囲気が。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
あっ、言われてみれば確かにそうです! 仕事ぶりにも問題ありそうですね。でも自分は同僚よりデキると思ってそう。
リディアムは新しい職場で頑張ってほしいなあって思います。相性の良い職場もきっとあるはずですし。
彼女は……アレなことになりますけど、めげないで頑張って欲しい!
第4話 ヒッポポ玉三郎は転職したいへの応援コメント
うーん。「面倒なことはあいつにやらせておけばいい」といったん思われると、際限なく面倒な仕事が回ってきて、しかも感謝されない、というのはよーくわかります。
やめようとすると、「えーっ? それぐらいできるでしょ」とか言われて、抜けられなくなってる、とか。
「その対策として大量雇用した結果、今度は人員削減」というのも、なんか、よーく伝わって来ます。
しかし「彼女を雑に扱う彼氏」ぶり、すごいですね。
ところで、この上司は、なんか正体が人間を超えた存在だったりしません?
思い過ごしかな?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
よーくわかっちゃうんですね……。親切にすると、それが当たり前になっちゃって、やらないと文句まで言われちゃうのはキツイ! でも、よくある話でもありますよね。私も感謝の気持ちを忘れないように心がけたいなと思っています。
人事部がテキトーすぎるのも、よーく伝わっちゃうんですね……。なんていうか、お疲れさまです……。伊達政宗公もお気に入りだったらしい「ナマコ入りのお雑煮」を食べて元気を出してください!
彼女を雑に扱う彼氏、このぐらいならまだ軽度だと思っておりました。女性たちのトンデモナイ苦労話を聞きすぎているせいで私は麻痺しているのかも。
上司は……お察しのとおりわよ!
第3話 ヒッポポ玉三郎は酔っ払いたいへの応援コメント
彼女さんより自分のプライドが優先だったり、ノンデリ発言かましてる時点でパートナーとして見てないよね…。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
ですよねえ。なんでしょうねえ、甘えなのかな。自分自分自分……という感じで、彼女のことがもはや見えなくなっているのかも。
私としては、ミンツももっとビシっと言っちゃいなさい! という気持ちでもあるんですけどね。
最後までお付き合いいただけると嬉しいです!
第3話 ヒッポポ玉三郎は酔っ払いたいへの応援コメント
楽しく読ませてもらってます。
王女の慈悲、名前も可愛いし美味しそうです。是非とも食べてみたいです。
(*´ー`*)
リディアム氏、それはいけない、いけないぞ……!
(;゚Д゚)
とビクつきながら、続きも楽しみにお待ちしております。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
「王女の慈悲4人前!」なんて注文が入っているのかと思うと、ちょっと面白いかも、なんて思って書きました。ありがとうございます!
リディアム、ダメな感じですよね? もうちょっとさあ……という気持ちです。
最後までお付き合いいただけると嬉しいです!
第2話 ヒッポポ玉三郎は物わかりが悪いへの応援コメント
カバわよー。
役に立ってるからって、ワガママ放題はいけないですね。
上司の薄毛のおじさんって『夢のしずくの帰り道』に出て来た「スーツを着ていて、頭がちょっと薄くて、どこにでもいる普通のオジサン」の人ですか?
アザラシわよーっ!
作者からの返信
カバわよー!
お読みいただきありがとうございます!
「文句があるなら出ていきますけど?」と脅してくるピンク色のカバの妖精、腹が立ちます。もう。
そうですそうです、『夢のしずくの帰り道』に出てきたのと同一人物です。子ども相手のときは、頑張ってまともな対応をしていた……はず。
いつもいろいろ覚えていてくださっていて、とっても嬉しいです!ありがとうございます!
第1話 ヒッポポ玉三郎は眠れないへの応援コメント
ゴオルド様。
カバの妖精「ヒッポポ玉三郎」は名前は立派ですがなかなか魔法使い泣かせの困った妖精ですね。
ヤギの妖精の「エスメラルダ後藤」と手を組んで盗みをして魔法使いのせいするのもひどい話です。
リディアムさんが愚痴るのも無理はないですね。
でもそれをミンツさんはちゃんと聞いてあげて優しいです。
続きを楽しみにしてます。
作者からの返信
この美のこさん、お読みいただきありがとうございます!
そうなんです、ヒッポポ玉三郎は魔法使い泣かせの困りった妖精です。友だちのエスメラルダ後藤とやりたい放題です。憎めないところもあるんですが、それでもやっぱり船を沈めるのと窃盗はいかがなものかと!
彼女は優しかった……それに気づくのは、きっと失った後なのでしょう。こういうカップルって、きっと日本中にいるに違いない……。
コメントありがとうございました!!続きも読んでいただけると嬉しいです!
編集済
第1話 ヒッポポ玉三郎は眠れないへの応援コメント
カバわよー。
ヤギの妖精、名まえあったんですね。
そして、ひそかに登場するカラス!
ミンツさんのトマトが危ない?
ニットとロングスカートのミンツさん、なんとなく色っぽい?
暖色で飾られた部屋の描写とか、さりげない描写が良いですね。
今後の展開、期待しています!
作者からの返信
カバわよ-! お読みいただきありがとうございます!
緑色したヤギの妖精ことエスメラルダ後藤でございます。ほげえ!
カラスってなんであんなにトマトが好きなんでしょうか。
私にお菓子を貢いでしまうほど熱烈に食べたいようです。ミンツもカラスからお菓子をもらって……いや逆の展開になります。ふふ。
なんとなく色っぽかったですか? 体のラインが出る服装だからでしょうか? ニットですか、ニットがいいんですかっ。
描写を!清瀬さんに!褒められた!! バンザーイ! すごく嬉しいです……。
最後までお付き合いいただけると嬉しいです。
後日談 <後編> カバの妖精はクリーム色に光るへの応援コメント
なんでリディアムって「本当に細くて綺麗」な女の子ばっかりの職場に再就職できるんだ?!
リディアムぜんぜん変わってなさそうなんだけど。そのまま女性の話を「聞く」といったって、たぶん内容は素通りのままだろうし。
リディアムの次のパートナーさんに「リディアム君のどこがよかったんですか?」と聞いてみたい気がします。
それと、カバの妖精は光りましたが、ヤギの妖精はひたすら盗みを繰り返している感じでしょうか?
何はともあれ、連載お疲れ様でした。
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございました!
リディアムは確かになんかこう、すてきな女性と縁がある人生のようです。なぜか女運に恵まれている人っていますよね。運。たぶん運がとてもいい。
リディアムの良いところは、なんでしょうねえ、運が良いところでしょうかねえ。笑
多分ですが、付き合う前は優しくてマメなんじゃないのかなあ。付き合ったら、耳にふたが生えてくるんですよ、にょにょっと。サザエのふたみたいなのが。
ヤギの妖精はそうです、ひたすら窃盗暮らしです。たまに魔法使いに叱られたりしながら、悪友のカバと毎日楽しく暮らしていくのだと思います。
お付き合いいただき、またコメントもいっぱいくださって嬉しかったです。ありがとうございました!!