応援コメント

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  • 第13話 : 体力測定(2)への応援コメント

    しかも、「美容」延期……。

    試験官、あらかじめ想定しておけよ………と突っ込みたい。

    作者からの返信

    コメントをいただきありがとうございます。

    アンネマリーはこの学校で運動の授業を受けていた筈なのに……

  • 第12話 : 体力測定(1)への応援コメント

    美容はまだしも、体力測定って……。すごく、試験が気になってきました。

    何のためにという疑問が、頭から離れない。それが面白い!

    作者からの返信

    コメントをいただきありがとうございます。

    王太子妃に求められるものは色々あるのです。
    試験科目を考える学校側も大変でしょう。

  • タイトルを見て、最初ベネビアの物語と思っていました。

    まさか、ベネビアのハッピーエンドが余話になるとは!笑

    その中で、正反対の位置にいるようなアンネマリーの成長を見守っていくのが楽しかったですね。

    完結、お疲れさまでした。

    楽しく読ませていただきました。

    作者からの返信

    コメントをいただきありがとうございます。

    タイトルについては誤解が多いだろうことを承知しています。
    タイトルとして面白そうなものを「野生児~」「軍人~」「ガリ勉~」と考えたうち、一番インパクトが強そうであった野生児を選びました。

    アンネマリーについては「正統派令嬢」という言葉だとあまり面白くないだろうと最初から除外しました。

    誰を王太子妃にするかはかなり迷いました。
    最初はベネビアを選ぶ結末も考えたのですが、全員をハッピーエンドにするにはアンネマリーをどう処するかが難しく、結果、今回のようなストーリーとしました。

    あらためて読了頂きましたこと、ギフトをいただきましたことに感謝申し上げます。

    次作でも作品を通じてお目にかかれることを楽しみにしています。

  • 第6話 : 国語(1)への応援コメント

    アナベルに激しく同意します。

    まさかの公務員試験なの?
    ギャップが楽しいです。

    作者からの返信

    コメントをいただきありがとうございます。

    そうなのですよ。お役所文です。
    いつ見ても厳めしくてわかりにくいですよね。
    苦手な方も多いと思い、ここに取り入れました。

    因みに作者もそういう文章はちょっとね、です。

  • 第5話 : 最初の試験への応援コメント

    よもやの筆記試験!

    むしろ不正した時の掲示板が気になります。

    あと「この会場にいる令嬢達からは一人を除いて覇気が感じられない」

    この一文で、ふっと笑ってしまいました。

    作者からの返信

    コメントをいただきありがとうございます。

    高位貴族の令嬢達ですから、不正は……しない……かも知れません。

  • 本編最終話 : パレードへの応援コメント

    ・王妃は、いろいろな経験をして慕われる存在に。
    ・王家と公爵家は、かってない結び付きを持つことに。

    これから、王国の繁栄していく様子が目に浮かびます。
    ただ、エイエフだけは、お茶会のたびに「あのときは~」と、からかわれる存在になりそうですね。笑

    本編完結、お疲れさまでした。
    余話も楽しみにしています。。

    作者からの返信

    コメントをいただきありがとうございます。

    本作には「ハッピーエンド」タグを付けてあります。
    それはアンネマリーだけの話ではありません。

    余話ではそのようなことを記していきます。
    それと第51話「女子会2」の伏線回収をしています。

    残り数話、お読み頂ければ幸いです。


  • 編集済

    言われてみれば、ダンスが課題に出てなかった。
    そして、ラストダンス。
    ここに、持ってくるとは!
    おしゃれで、やっぱり話の持って行き方が上手い。
    エイエフの、「今のままでも十分魅力的さ」という言葉。
    アンネマリーには、禁句でしたね。

    作者からの返信

    コメントをいただきありがとうございます。
    ダンスでは散々な目に遭っている王太子が少し気の毒なような……

    実はダンスを試験科目にしようと考えていたのですが、二位を取るために三人がわざと失敗するというのではありきたり過ぎると考えました。

    ダンスは相手が誰であるかも重要なので、ここは学校関係者ではなく王太子自身に登場してもらいました。

    本作もゴールが近いです。
    誰が王太子妃になるのか、最後までお付き合いいただければ幸いです。

  • 第86話 : 軍人令嬢の困惑 への応援コメント

    急展開にドキドキします。
    話の展開が上手すぎる。

    作者からの返信

    コメントをいただきありがとうございます。

    試験の結果で王太子妃が選ばれるのかどうか。
    どうか最終結果までお付き合い下さい。


  • 編集済

    第65話 : 野営(5)への応援コメント

    アンネマリーが100点。
    ・イリーナたちに食材を提供する寛容さ。
    ・必要とあれば部下の指示に従う度量。
    生き延びるという極限の環境の中で、必要なモノをアンネマリーは示せたんですね。

    アナベルは、生き延びるという極限の環境の中で、必要な情報収集力がハンパない感じ。

    それに比べると、ベネビアは普通にキャンプ生活をしている感じ。
    公爵令嬢の身からするとスゴイのだけど、採点が厳しくなるのも仕方ないのかな。

    作者からの返信

    コメントを頂きありがとうございます。

    概ねそのとおりの評価です。
    ベネビアの場合は調達した食材の量が上位二人より少なかった(翌日の朝食までギリギリだった)ことも評価が少し落ちた要因となります。

  • 第62話 : 野営(2) への応援コメント

    誤字報告

    > ベネビアは自然観察や動植物の生態調査のためキャラバンを組んで山ごもりをすることもある

    ココは、
    ベネビア → アナベル ?

    作者からの返信

    誤字の指摘を頂きありがとうございます。
    修正いたしておきました。
    丁寧にお読みいただいていることに感謝申し上げます。

  • 第2話 : 王家の事情への応援コメント

    こんにちは。
    企画から来ました。

    まだこれからの作品ですね。
    執筆大変だと思いますが、頑張ってください。

    作者からの返信

    コメントを頂きありがとうございます。

    流行りの要素をほぼ取り入れずにどこまで書けるかを考えてこの作品を書き始めました。

    王道ファンタジーとはかなりズレていますが、この先も引き続いて一読頂ければ幸いです。