第1話 12月10日13時・美佐への応援コメント
🎐納涼怪談会🎐御参加、有難う御座います!
何故、今なのか…そして、友達はどうなって
しまったのか。不穏な…!!((((;゚Д゚)))))))
🍉(御礼)
作者からの返信
小野塚様
ご感想、ありがとうございます^^
昨年、物語内の時間と作品公開の時間をシンクロさせた作品でした^^
編集済
第12話 12月12日16時30分・神域への応援コメント
リアルタイム投稿から大幅に出遅れてしまい、恐縮です^ ^;
小説を読みながら、作中の時間を意識することがなかったので、新鮮な恐怖体験でした。
まるで時計を気にしながら、山の中にいる感覚になり、じわじわと焦りが湧いてくる感じがありました。
外の闇が窓を覗き込んでくる感覚など、精神的に追い詰められていく描写も巧みで怖かったです^ ^;
木にした人間の姿で外界に行けるとすると、和泉さんに化けて、また次なる犠牲が生まれそうな予感がしますね......。
12日12日は山に入らないようにしよう......。
「町の地図には、恐怖がいっぱい」も更新されていて嬉しいです。
またお邪魔します^ ^
作者からの返信
青草様
こんばんは^^ ご感想、ありがとうございます^^
12月12日に山に入ると、山の神に樹として数えられるという言い伝えは、いつか使ってみたいなと思っていた題材でした^^
「時計を気にしながら、山の中にいる感覚」。凄く嬉しいお言葉です^^
けっこう四苦八苦した作品ですが、書きあげて良かったです^^
「町の地図には、恐怖がいっぱい」は、後、10エピソードぐらいでしょうか^^;
何か最近、話が妙に長くなりすぎると、不安になっています^^;
第12話 12月12日16時30分・神域への応援コメント
ああー、バッドエンドではないですか!再び山に戻っていたとは……。
一話一話に怖い要素が入っていたのでぞわぞわしながら読みました。怖いです。
そしてこの数えられてしまった人々の意識はあるんでしょうか?
あったら怖いですね。
作者からの返信
青樹春夜様
最後までお読み頂き、ありがとうございます^^
終わったと思わせてからの、再度の恐怖と言う、ホラーの王道をたどってみました^^
楽しんで頂けたようで嬉しいです^^
気になる寸前、「あ、背中が痒い」となり、そのまま固まって樹になり意識があったら、これも恐怖ですよね^^;
第11話 12月12日13時・外界への応援コメント
二人とも無事だった!?
良かった……ε-(´∀`; )
作者からの返信
青樹春夜様
コメントありがとうございます^^
そう思わせて……というホラーの定番からの……^^;
第10話 12月12日01時40分・逃走への応援コメント
美沙さんの狂気が怖いです。
山の神の表情——これはもしかして川を渡ったことで…?
作者からの返信
青樹春夜様
逃げ切りやがつた……という感じでしょうか^^;
怒らせるとダメな御方を怒らせると……
第9話 12月12日01時・数える声への応援コメント
出たー!!((((;゚Д゚)))))))
私、夜はカーテン閉めないとダメなタイプなんですよ。白い女性が覗いているなんて……(泣)
作者からの返信
青樹春夜様
夜はカーテンを閉めないとダメ。分かります。私も同じタイプです^^
たまに、いつでもカーテンを全開にしている家がありますよね。夜は、外から部屋の中が丸見えになっているけど、平気なのかと不思議になります^^
第8話 12月11日18時・12日には……への応援コメント
知ってたら教えて欲しかった!
なぜ黙っていたのか…?
0時までに山を出ることはできるのでしょうか…!?
作者からの返信
青樹春夜様
美佐にしても半信半疑、服の袖に通った枝を見るまでは信じていなかったというところかと^^;
まふ、それにしても、最初に話しておいてほしいですよね^^;
第7話 12月11日16時・山小屋への応援コメント
うーわー…。
神棚、怖いっすよ……:(;゙゚'ω゚'):
作者からの返信
青樹春夜様
ご感想、ありがとうございます。
リアルだったら、絶対に泊まりたくない小屋ですよね^^;
第6話 12月11日15時・ブナの樹にへの応援コメント
史郎さん、ブナの木になってしまった……。あの、あれですね、木に引っかかっているだけと思いきや、袖を通っているのに気がつくところ怖いです。
作者からの返信
青樹春夜様
ご感想、ありがとうございます^^
ここから異常で怖いことが立て続けに……、となっています。
恐怖を感じていただけたら嬉しいです^^
第5話 12月11日14時30分・痕跡……への応援コメント
最初に落ち葉をかき分けた時、死体が見つからなくて安心したのですが……。見つけたのはやはり??(>_<)
作者からの返信
青樹春夜様
ご感想、ありがとうございます^^
立木の下に衣類となれば、中身は……?
中身が入ったままにズボン? と想像しますよね^^;
第4話 12月11日12時・二時間の遅れへの応援コメント
暗くなるのが早い冬の山……。気が急いて何か起こっても不思議ではない雰囲気ですね。
作者からの返信
青樹春夜様
ご感想、ありがとうございます^^
ここから12日に掛けて、不気味なことが……^^;
最後まで楽しんでもらえると嬉しいです^^
今年も終わりですね。
良いお年をお迎えください^^
第12話 12月12日16時30分・神域への応援コメント
古い信仰を下敷きにした物語、夜の山の雰囲気、数をかぞえる声、そしてこのラスト……全てがなんとも恐ろしかったです。
作者からの返信
武江成緒様
ご感想、ありがとうございます^^
そして、今回も素敵なレビューを感謝します^^
人間を樹として数える山の神の話は、いつか書いてみたいと思っていました。
予想以上に、多くの方に読んで頂き、嬉しく思っています^^
ありがとうございました^^
良いお年をお迎えください♪
第3話 12月10日23時・映像への応援コメント
ぎゃー!
なんて怖いヒキなんですか!:(;゙゚'ω゚'):
白い服の女性は一体…?
……人じゃないかも?
作者からの返信
青樹春夜様
ご感想、ありがとうございます^^
リアルで、こんな状況に遭遇したら、座り込んで命乞いしそうです^^;
白い女性は、今、ほら、青樹様の背後に……
第2話 12月10日19時・消息不明への応援コメント
昔見た『ブレアウィッチプロジェクト』を思い出しましたΣ(゚д゚lll)アレ以来こういうのはめっちゃ怖いです。(でも惹かれる)
この前はカクヨムコンのこと教えていただきありがとうございました(^-^)いやーお恥ずかしい。
作者からの返信
青樹春夜様
『ブレアウィッチプロジェクト』、怖かったですよね^^;
私も観ました。
私も色んな方から、色々と教えて頂き、何度も助けてもらいました^^;
今回は少しでもお役に立てたみたいで嬉しいです^^
第12話 12月12日16時30分・神域への応援コメント
すっかり助かったものと思って油断したところに……!
もう、全編総毛立ちながら拝読いたしました。
怖い怖い怖い……しかし緻密に練られた構成やスピード感や落ちの秀逸さ。
そして恐ろしい想像をリアルに思い浮かべさせる表現力、流石流石素晴らしいです。
ああ、でもやはりいつもながら怖いです^^;
面白く、怖い。
楽しませていただきました。ありがとうございました^^
作者からの返信
千石綾子様
最後までお読み頂き、ありがとうございました^^
今回は、ホラー映画の王道的な落とし方で〆てみました^^
タクヨムコン10短編への応募作のため、1万字以内の縛りに四苦八苦しましたが、過分なほどのお褒めの言葉を頂き嬉しいです^^
「面白く、怖い。」、凄く励みになる言葉です♪
こちらこそ、ありがとうございました^^
第9話 12月12日01時・数える声への応援コメント
ぎゃああああああ!
恐ろしいっ!
鳥肌がぞわりぞわりと立ってしまいましたっ
作者からの返信
千石綾子様
二つ目の悲鳴頂きました^^
さらに鳥肌の追加、ぞわり増し、ありがとうございます♪
真っ暗な森の中で、笑う異形に追われる恐怖を少しでも感じていただけたなら嬉しいです^^
ちなみに12月12日に山に入ると木として数えられるの部分は、一部の地域に伝わる伝承です^^;
知った時から、使う機会を探していました^^
第5話 12月11日14時30分・痕跡……への応援コメント
いやあああああああ
怖いいいいいいいい!
気になるけど、怖い。
怖いけど、気になるので読んでしまう……ああ!
作者からの返信
千石綾子様
ご感想、ありがとうございます。
『「ただいま」の声が……』は、ハッピーエンドだったので、今回は、怖さメインで考えてみました^^
楽しんで(? ^^;)もらえて嬉しいです^^
第12話 12月12日16時30分・神域への応援コメント
めちゃくちゃ怖かったけど、面白かったです!
作者からの返信
倉谷みこと様
ご感想、ありがとうございます^^
怖く、楽しんでいただけたようで、嬉しいです♪
第2話 12月10日19時・消息不明への応援コメント
ホラーの動画配信は面白いですよね。
これからどうなるのか楽しみです。
作者からの返信
刹那様
ご感想、ありがとうございます^^
動画配信を上手く使うと、最近はやりのモキュメント・ホラーを作れそうですよね。
難しそうではありますが……^^;
第2話 12月10日19時・消息不明への応援コメント
ただいま、深夜に拝読させていただいてます!笑
オラゾクゾクすっぞ!
作者からの返信
おみたらし様
最高の環境でお読み頂きありがとうございます^^
BGMに吹きすさぶ風の音など聞いて頂くと、一層、雰囲気が出るかと思います^^;
ぞくぞくしてもらえれば嬉しいです^^
そして素敵なレビューありがとうございました^^
第12話 12月12日16時30分・神域への応援コメント
先がとにかく気になって一気に読んでしまいました。シャツに枝(腕)が通っている光景のシュールさが印象的でした。
一番そうあってほしくないラストなのに、なぜか妙な快感を覚えています。彼はどんな形になったのか……。怖い話はやはりバッドエンドこそ醍醐味なのかもしれませんね。引き込まれました。
作者からの返信
柊圭介様
最後までお読み頂き、ありがとうございました^^
ラスト、悪い方へのどんでん返しは、ホラーのお約束であり、醍醐味ですよね^^
ご感想、凄く嬉しいです^^
ありがとうございました♪
第12話 12月12日16時30分・神域への応援コメント
助かったと安心していたら、数えられてしまいました。最初、何が起こったのか分からず、えっ? えっ? となり、そうかと、納得。終わり方が最高に怖かったです。
作者からの返信
時輪めぐる様
最後までお読み頂き、ありがとうございました^^
ホラーらしい、最後のどんでん返しを狙ってみました^^
恐がっていただけたようで、嬉しいです^^
第12話 12月12日16時30分・神域への応援コメント
助かったと思ったのに……。山の神様は執念深い!
主人公は完全に巻き添えで可哀想ですね。読みやすくて面白かったです。
作者からの返信
ふさふさしっぽ様
お読み頂き、ありがとうございました。
さっき、ちょこっと加筆訂正をし、和泉は美佐に下心があったとしました。
まあ、たとえそうであっても、とてつもない災難ですよね^^;
第12話 12月12日16時30分・神域への応援コメント
木として数えられるというのが人智を超えたものの所業ですね。ユニークな発想にひたすら感銘を受けました。声や姿が想像できてぞわりとしました。読み応えのある短編ホラー、怖がりながら楽しく読ませていただきました!
作者からの返信
神崎あきら様
お読み頂き、ありがとうございました^^
12月12日、山に入ると、山の神様に樹として数えられるというのは、創作ではなく、どこかの地方の伝承なのです^^;
いつか、使いたいなと温め、この形で仕上げました。
楽しんでもらえて嬉しいです^^
編集済
第8話 12月11日18時・12日には……への応援コメント
こんにちは。
山神は怒っている?森林伐採環境破壊する人間に?
作者からの返信
もっちゃん様
12月12日に入山すると、樹として数えられるは、昔からの伝承なので、環境破壊とかは関係ないかと^^;
ちなみに地域によって1月12日や入山すると木の下敷きになるなど、色々とあるようです
第12話 12月12日16時30分・神域への応援コメント
すみません、ちょっと山に行ったら数えられ始めて、必死で逃げ惑っているうちにこちら読むの13日になってしまいましたm(__)m
しかしイルカさんのお陰で川に行ったらいいんじゃないかと気付いて助かりました!
ていうか最後に助かったと思わせて……はズルいですよっ(>_<)
タクシーまでちゃんと一度は山に来ておいて、逃げ帰るとか。もしかして乗物から降りなければ大丈夫なのか!?
山の神が木を増やす機会を逃すはずがない……ちょっと深読みすると、昨今の環境破壊に対するアンチテーゼ的なホラーということにしても良い気がします。深読みしすぎか。
そうそう、前のコメントで「数字の読みが速い」件について、よく見たら「あ、ほんとだ」ってなりました。解説ありがとうございます!
怖いのでチラ見速読しておりました(笑)
リアリティのあるホラー、とても面白かったです!
作者からの返信
鐘古こよみ様
最後までお読み頂き、ありがとうございました^^
逃げ切ったのですか^^; さすが師匠です^^;
前回の『「ただいま」の声』は、ちょっと甘かったので、今回は最後まで攻めてみました^^
道路(道)が神域と外界を分ける境界線ですから、降りて、山側の待避所に入らなければ、ぎりぎり助かったのになあ…という感じです。
環境破壊は深読みし過ぎです^^;
そういう社会問題を扱った話は書いたことが無いなあ……と思いましたが、一作だけ「降り注ぐ電波の地獄」がそうでした^^; 3000字足らずなので、気が向いた時にでもチラリと目を通してくれれば嬉しいです。
でも社会問題というより、個人的に腹が立ったから書いただけの物語かも……^^;
第12話 12月12日16時30分・神域への応援コメント
助かった!
からの……最後がとても恐ろしかったです((( ;゚Д゚)))
おもこわで、引き込まれてしまいました!
作者からの返信
桔梗浬様
最後までお読み頂き、ありがとうございます^^
「おもこわ」頂きました♪
今回は正統派のホラーがいいなと思ったので、最後に引っくり返してみました^^
そして、素敵なレビューありがとうございます^^
「関わっちゃダメだーって心の中で叫びながら、つい気になって……」
これは、とても嬉しい言葉でした^^
感謝です♪
第8話 12月11日18時・12日には……への応援コメント
山の神様がそんな事を( >д<)、;'.・
映像を想像すると、不穏な空気感じます……。
寒くなってきたのは夜だからでしょうか?
作者からの返信
桔梗浬様
ご感想、ありがとうございます^^
ここ、まだ11日だったので、和泉が引き返せるギリギリのところでしたよね^^;
さらにゾクゾクと寒さを感じていただければ嬉しいです^^
第3話 12月10日23時・映像への応援コメント
うわっ。
はじめまして……なのですが、既に怖いです((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
作者からの返信
桔梗 浬様
はじめまして♪
読みに来ていただいて嬉しいです^^
「かいり」と読むのですね、この漢字、知りませんでした^^;
楽しんで(怖がって?)いってもらえたら嬉しいです^^
編集済
第12話 12月12日16時30分・神域への応援コメント
怖かったです。
なんといっても、「数えてる声が聞こえてくる」というのが、徐々に呪いが迫ってくる感じでひしひしとしたヤバさが感じられました。
逃げ切れたと思ったところで、相手がずっと待ち構えていた感じ。安心したと思ってからの急落。これぞホラーな感じで大満足でした。
というわけで、この話の怖さに合いそうかな、とちょっと稲川淳二っぽいレビューを書いてみました(笑)。
作者からの返信
黒澤カヌレ様
最後までお読み頂き、ありがとうございました^^
結末も含めて、満足していただき、嬉しい限りです。
そして素晴らしいレビュー、このコメントを見てからは、もう脳内では、稲川淳二さんの声で聞こえまくりです^^ (稲川淳二さんの怖い話は、反則級で怖いですよね^^;)
本当に感謝です♪ ありがとうございました。
第12話 12月12日16時30分・神域への応援コメント
さすが、さすが七倉さんのホラー!!!
怖くてスリル満点でどんでん返しがあって深い知識が感じられて、非の打ち所がないです!
山の神様が小屋を覗きこんでいる描写が特に怖かったです (((;゚Д゚))) こんな場面を見たら、私だったらもう逃げる気力も失ってしまうかもしれません。
作中の日時と更新日時が一致している工夫も楽しいです (,,^_^,,)
余談ですが、山の神様というと思い出すのは、『ムー』編集長の三上丈晴さん(私の記憶違いでなければ……)のお話です。
山で大雨に遭ったときに、三上さんの同行者の方が、「山の神様は女性だから」と言って怒りを鎮める方法を教えてくれた(そして本当に雨がやんだ!)そうなのですが、いささか下品なので書かずにおきます (^^ ;
作者からの返信
ハル様
最後までお読み頂き、ありがとうございます^^
しかも過分な誉め言葉まで(〃▽〃)ポッ
山小屋のシーンは、リアルだと確実に腰が抜けますよね^^;
最終更新日時を12日内にしないと恐さ半減だと思い、なかなか厳しい執筆状況でした^^ でも、好評だったので、やった甲斐がありました。
怒りを鎮める方法……、ハルさんの書き方からして、ズボン下げたような気が^^;
第12話 12月12日16時30分・神域への応援コメント
ま、マジで……
せっかく助かったと思ったのに。
でもたしかに美佐さんが無事であったことが不思議でした。
そっか、山の神は美佐に取り憑いて機会を窺っていたのですね。
恐ろしくて後味が悪い最高のホラーでした。
読ませていただきありがとうございました!
作者からの返信
那智風太郎様
最後までお読み頂き、ありがとうございました^^
後味が悪く最高を頂きました^^ ありがとうございます^^
「ただいま」の声が……」が、ハートフルだったので、今回は救いの無さを狙ってみました^^
これ、もう少しキャラを書き込んで、感情移入できるようにしてからだと、もっと後味悪くなっていましたよね^^;
第12話 12月12日16時30分・神域への応援コメント
山の神にまつわる秀逸な作品を堪能させていただきました。
まったく関係ありませんが、箱根駅伝で上りのコースを好走した選手のことを、山の神とよびますね。
作者からの返信
丸子稔様
最後までお読み頂き、ありがとうございました^^
山の神。この作品のために検索して調べたら、マラソン選手関係がバンバンヒットしました^^;
第12話 12月12日16時30分・神域への応援コメント
助かった、と思ったらの……怖ッ!
やられました。
このどんでん返しは凶悪ですよ^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒様
最後まで、お読み頂きありがとうございました。
実は、聖域外に逃げた和泉が、村人に助けを求めたら、村人たちに拘束されて、再び山の聖域へ放り込まれる、人間怖いパターンも考えたのですが、こっちにしました^^;
第12話 12月12日16時30分・神域への応援コメント
リアルタイムならではの恐ろしさ、堪能させていただきました!
公開を待つ間、どこかの山で神様が人を……と考えるたびに震えていました汗
まだ12日なので油断できません。帰宅途中に丘のようなところがありますが、一応避けて通ります(^^;)
作者からの返信
ファラドゥンガ様
最後までお読み頂き、ありがとうございました^^
恐怖を感じていただいたようで、書き手としては嬉しい限りです^^
帰路はいつもと違うルートですか……。
違うルートで帰宅したため、何か良からぬモノを連れて帰宅してしまう主人公の話はどうでしょうか? ^^
第12話 12月12日16時30分・神域への応援コメント
そうそうそう!!
私も川が境界だと思っていたのです。
だから、どうやって美佐が助かっているのか怪しいなと思っておりました。
しかーし、もう、なんていうの……イルカさんの書き方!
最後に数えられた時には、背筋ゾゾゾ……
やられましたー(泣)。
怖かったけど、面白かったです!
作者からの返信
緋雪様
最後までお読み頂き、ありがとうございました^^
そしてリアルタイム追いかけ、ありがとうございました^^;
川がポイントだと見抜いていたのですね^^ さすがです♪
ラスト、ゾゾゾとして頂き、9万8765本まで数えた甲斐がありました^^
来年には、県外から呼ばれた作業員が、「なんで待避所に、こんな樹が生えてんだよ」と文句を言いながら、伐採作業をするのかも……^^;
面白怖がっていただきありがとうございます^^
ああ、書き忘れていました^^;
素敵なレビュー、ありがとうございます。
そしてツアー参加者の勧誘までも^^;
これはもう、さらにホラー道を邁進するとかないですね^^
ありがとうございます♪
第12話 12月12日16時30分・神域への応援コメント
七倉イルカ様
ひぇ~っ! 車を取りに戻ったら、無事では済まなかった‼!
美佐は既に樹にされていたのですね!
12月12日……山の神域……和泉は油断したのでしょうか。
タクシーの運転手はおそらく地元の人で、山にまつわる恐ろしい言い伝えを知っていたのでしょう。それで急発進で逃げるように去った、と。
もしかしたら、こういう山は日本の何処かにあるのかもしれません。
もう、山には行けません。((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
お化けは怖くなくても、いくらなんでも神様には太刀打ちできません。
面白かったです!
完結おめでとうございます!
期待以上のイルカ印ホラー、楽しませていただきました!
作者からの返信
ブロッコリー食べました様
最後までお読み頂き、ありがとうございました^^
和泉は油断してましたよね。長く眠っていて、目覚めたら昼だったので、12日の怪異は終わったと思っていたかも^^;
そしてタクシー! さすがです! さすがブロ子リーダー! 急発進だけで、察してくれるとは♪ ずばり、その通りです^^
ちなみに警官(駐在員?)、診療所関係者、みんなグル。と言うより、分かってますよね。あの小屋を祭用とか、適当な事を言ってごまかしていたしww
楽しんでいただけて、嬉しいです^^
ありがとうございました♪
第11話 12月12日13時・外界への応援コメント
七倉イルカ様
逃げている時、美佐の背後に嬉しそうな顔をした山の神が迫っていたと思うのですが、美佐は無事だったみたいですね。何故⁉
なんだか怪しいです。史郎と入れ替えようとしているのかもしれない……と勘繰りました。
作者からの返信
ブロッコリー食べました様
鋭い。さすがツアーリーダー様。
なんとなく良かった良かったな雰囲気を出しつつ…………
エンドロールが流れながらタクシーが走る映像。
そして次回、最終話です^^
第11話 12月12日13時・外界への応援コメント
リアルタイムで読んでいるのが、変な感じです。
なんかありますよね?
車取りに帰って大丈夫?
でも、普通に考えて、戻りますよね〜(^_^;)
作者からの返信
緋雪様
リアルタイム読み、ありがとうございます^^
電車で帰って、自宅に着いてから「あ、車、停めっぱなしだ!」となるのも相当怖いかと^^;
最終話、楽しんでもらえると良いなあ^^
第9話 12月12日01時・数える声への応援コメント
数えるの速くないですかー!!?
山の神の顔が怖いよう( ;∀;)
作者からの返信
鐘古こよみ様
数えるのが早い……。
たぶん、ここですよね。
………………53
………………54
…………755
…………756
……3757
……3758
これ、いきなり二桁から三桁、三桁から四桁になったのではなく、近づいて来たため、百の位、千の位もはっきりと聞こえて来た。そんな効果を……^^;
山の神が、めっちゃ早口という可能性は……、無いかな^^;
窓の外から覗かれていて、ドアに鍵が無いとか、かなりの状況ですよね^^;
第4話 12月11日12時・二時間の遅れへの応援コメント
12日になってから読み始めた愚か者です( ;∀;)
準備されたような事故渋滞……!
そのお陰で2時間も。山の2時間は怖いですよ!
ちょっぴりゲンノウ出てくるんじゃないかと期待していたのは秘密です。
さあ、怖くなって参りました(@_@。
作者からの返信
鐘古こよみ様
ご感想、ありがとうございます^^
準備されたような事故渋滞……。出だしから、良くない感じを出しつつ、暗くなる山中へ繋げようとしての苦肉の策です^^;
しかし、一万字は短いですよね。
今回、書き込むことがほぼ出来なくて、ちょっと欲求不満気味です^^;
ゲンノウ……Σ( ̄□ ̄|||) それはアイデアに出てきませんでした^^;
第10話 12月12日01時40分・逃走への応援コメント
七倉イルカ様
ついに12月12日が来てしまいました!
さっきまで嬉しそうだった山の神が怒りの形相になって和泉を睨みつけているとは……⁉ 和泉が逃げたから怒っているのでしょうか。彼は逃げ切れるのでしょうか? 運命の今日、どうなるのか……決着を待っております。
作者からの返信
ブロッコリー食べました様
これ、書き出しが遅く、しかもリアルタイム更新とかやっちまったので、書いている私も、迫りくる12月12日に焦りまくりでした^^;
一応、ホラーらしい決着になったかと思っています^^
ブロ子さんが満足してくれれば嬉しいのですが……^^;
第10話 12月12日01時40分・逃走への応援コメント
窓から覗き込む悍ましい山の神の姿が目に浮かぶようです。
そして史郎さんに寄り添う樹木になろうとしている美佐さんの心境もまた狂気に支配されているようで恐ろしいですね。
山の神にロックオンされてしまった主人公。
はたしてこのあとどうなるのでしょうか。
続きを楽しみに待ちたいと思います。
作者からの返信
那智風太郎様
ここ、もう少し細かく描写をしていたのですが、書いている内に怖くなって、割とあっさり目に流しました^^;
あまり失礼なことを書くと、祟られそうなので……^^;
いよいよ、史郎捜索大冒険も佳境です^^;
第10話 12月12日01時40分・逃走への応援コメント
北海道の12月だったら、外で水の中を通ったあと意識を失ったりしたら、早く発見されないと凍死ものですが、大丈夫でしょうか?💧
作者からの返信
緋雪様
一応、舞台のイメージは本州です^^;
しかし、それでも12月でずぶ濡れは無理だろうと思い、
「水深は足首ほどで、流れも弱い」としています^^;
まあ、そうであっても、凍傷ぐらいはなりそうではありますが^^;
それか、上流に温泉が湧き出て……、あ、いや何でもないです^^;
第9話 12月12日01時・数える声への応援コメント
見つかった!
(夜中じゃないけど、まだ真っ暗なんですけど、外)
作者からの返信
緋雪様
見つかりましたか^^;
真っ暗な外から、何かが室内を覗いていませんでしょうか……? ^^;
さあ、勇気を出してカーテンと窓を一気に開けてください。
たぶんめっちゃ寒いと思います^^;
第8話 12月11日18時・12日には……への応援コメント
山の神は箱根駅伝にしか出没しないと思ってました(あ、いや失礼しました)
というか12月12日って……明日じゃないですか!
絶対、山には近づかないでおこう。
といいつつ住居が低い山の中腹にある那智でございました(え〜ん´д` ;)
作者からの返信
那智風太郎様
山の神、調べていたら、いっぱいマラソンの記事が出ていました^^;
那智さんのお住まいは、山の中腹なのですか? そして、近くには、あの素晴らしい写真の海!?
羨まし過ぎるΣ( ̄□ ̄|||)
個人的には、そのようなところで余生をと夢想しています。
第5話 12月11日14時30分・痕跡……への応援コメント
え、もしかして遺体?
あるいは着衣だけという可能性も。
でもそうだとしたら、いったいどういう状況なのか。
続きも楽しませていただきます。
作者からの返信
那智風太郎様
森の中に入って、大きな木の下に衣類が落ちていたら、まず少し上を見て、ロープが下がっているかどうかの確認をして、下がっていれば、落ちている衣類に中身がある可能性が……。そんな状況です^^;
編集済
第8話 12月11日18時・12日には……への応援コメント
なるほど〜〜。
美佐、そういうことは、先に言って。
(いや、話が成り立たないから)
でも、そこまで知ってるなら、何故和泉まで山に入らせたんでしょう?
自分が史郎と残りたいなら、一人で行けばいいような気も……。
いや、一人で探すのが大変だからでしょうか……う〜ん。
っていうか、次回の更新予定時間やめてください💧
私は寝ますよ? 良い子は寝ますよ?
お願いだ、寝させてくれ〜〜。
作者からの返信
緋雪様
何なのでしょうか? ^^;
一人で行くのが恐い。もし山の神ではなく死体が出てきたら、一人では対応できない。現地まで行くアシが無い。免許がない……。ん~~、結局誰かと行きたいかな?^^;
死体だったら警察に連絡してと流れだったけど、本当に樹になっていたから、美佐も正気を半分失ったとか……^^;
この時間になっての返信で言うのも何ですが、寝た方が良いと思います^^; だって01時から、さらに遅くまで続くので^^;
第7話 12月11日16時・山小屋への応援コメント
ん〜〜、似たような(リアルな)お話で、一人残して朝助けに行ったら、残されてた人が気がおかしくなってたというのを聞いたことがあります。
でも、なんか、その小屋怖いし〜〜。
作者からの返信
緋雪様
実話であるのですかΣ( ̄□ ̄|||)
しかも、おかしくなっていたとか……、それはちょっと恐ろし過ぎるのでは^^;
残された方に何があったのでしょうか……。
第6話 12月11日15時・ブナの樹にへの応援コメント
白い女の人は、ブナの妖精さん?
……なんか一気にファンタジーになった💦
女の人は、かつてここで首を吊った人で、その人に引っ張られて、今はブナの一部です、とか?
美佐は、彼の声をブナの中から聞いた、とか?
緋雪さんの頭ではそれくらいしか思いつきません、今のところ。
作者からの返信
緋雪様
ご感想、ありがとうございます^^
妖精^^ 何とも可愛らしいイメージを^^
でも、まあ、話が進むにつれて、あれなのですが…………^^;
なかなか可愛怖い御姿が現れるかと思います
第5話 12月11日14時30分・痕跡……への応援コメント
いたらこわいけど、探してるんですもんね💧
どんな姿で?
そして探しに入った彼らは無事に出てこられるんでしょうか?
ドキドキしながら進みます。
作者からの返信
緋雪様
何となく死体探しのスタンドバイミーを思い出しませんか^^;
そんなことはないかw
すっかり自然になじみ、原始の生活をしている史郎と出会ったら、それはそれでホラーに^^;
第3話 12月10日23時・映像への応援コメント
12月11日だし、今日。
今日中に追いつかなくては!
でも怖い〜〜。
やめて白い女の人。
なんで枝の上に立ってるの?
そこだけが妙に不自然で……。
あ、那智さんへの返信に、そこにイルカさん本人が言及を……。
なんかあるでしょ?!
作者からの返信
緋雪様
こちらもありがとうございます^^
不自然なのって怖いですよね^^;
イメージ的には、「ノロイ」という映画で、アンガールズの後ろにちらりと見えた白い影ですが、あまりにマニアックなイメージで分かりませんよね^^;
一気に書き上げたので、今、ふらふらな状態なのです^^;
第2話 12月10日19時・消息不明への応援コメント
観てた人が、場所を特定してくれたお陰で辿り着くのが容易な気はしますが……いっそ通報してくれればよかったのにー。(話が続かないだろう)。
もう、ジワジワ怖い。
なぜ夜になってから読み始める、緋雪?(^_^;)
作者からの返信
緋雪様
ご感想、ありがとうございます^^
一万字制限が恐ろしく、簡素化に走り過ぎた感が……^^;
結局、最終的に字数に余裕が出来たので、おいおい加筆訂正してみます^^;
大丈夫です。まだ怖くない^^
第8話 12月11日18時・12日には……への応援コメント
七倉イルカ様
美佐も樹になる覚悟なのでしょうか⁉
でも、山の神が女性なら、案外、美佐は助かるかもしれないですね。
女子は帰っていいよ~と言ってくれそうな気もします。
しかし、和泉は危ないですね(>_<)
作者からの返信
ブロッコリー食べました様
ご感想、ありがとうございます。
ふふふふふふふふ、今回はホラーです。
ハートフらないホラーです^^
ハッピーエンドなど、どこにも存在しないのです。たぶん……^^;
しかし、これで美佐が帰って、和泉が死んだら、怨霊化するほど恨みそうですが^^;
第8話 12月11日18時・12日には……への応援コメント
恐ろしいものを読んでしまいました。
明日の朝に読めば良かった……。
作者からの返信
ファラドゥンガ様
お読み頂き、ありがとうございます^^
お褒めの感想、嬉しいです。
明日の夕方には最終話が公開です。
良ければ読んでみてください^^
第6話 12月11日15時・ブナの樹にへの応援コメント
これは……! つまり、史郎はブナの樹になった、あるいは同化してしまったか養分になった、ということですか⁉ イルカ様!
そして、何故、美佐はそのブナの樹を史郎だと思ったのでしょうか⁉
作者からの返信
ブロッコリー様
うおおおおお、めっちゃ鋭い!
ほぼ正解です。さすがブロ子さん♪
何故かに関しては推理ではなく、うんちくありきなので、現時点では推察できないと思います^^;
第4話 12月11日12時・二時間の遅れへの応援コメント
こんにちは。
最終的にどうなるのか気になります!
しかし山道歩きはキツそうだな💦
作者からの返信
もっちゃん様
お読み頂き、ありがとうございます。
12日までに仕上げねばならず、かなり急いで書き上げたので、ちょっと粗が出てくるかも知れません^^;
第3話 12月10日23時・映像への応援コメント
七倉イルカ様
>見つかる……。何を見つけると言うのか?
史郎が残したかもしれない何らかの手がかり、もしくは……。
一年以上も消息不明となると、最悪の結果を想像してしまいます。
そして、樹の枝の上にいた女性。何をしていたのでしょうか?
いよいよ明日に迫った12月12日に、いったい何が起こるのか⁉
明日が超楽しみです!
作者からの返信
ブロッコリー食べました様
ご感想、ありがとうございます^^;
和泉んは、最悪の結果を想像しています^^;
白骨とか……^^;
12日の16:30公開が最終話です。
よろしくお願いします^^
ついさっき書き終わった^^;
第3話 12月10日23時・映像への応援コメント
うひゃぁッ、真っ暗な山中で枝の上に立つ白衣の女。
そんなの絶対にこの世のものではないです。
史郎さんはその怪異に連れ去られてしまったのでしょうか。
続きを楽しみにお待ちしております。
作者からの返信
那智風太郎様
こちらにも、ありがとうございます^^
そもそも、どうして枝の上に立っているのか。
それには理由があるのですが、説明し切るのに字数が足りるかどうか……。
今の私には、一万字制限がホラーになっています^^;
第2話 12月10日19時・消息不明への応援コメント
バイクで行くソロキャン。めっちゃ惹かれるんですけどwww
なんて言っている場合ではなかったですね。
『N県のT山にある秘密のポイント』ここにいく道中、彼は怪異と遭遇してしまったのでしょうか。やっぱ夜の山道なんて絶対バイクで通っちゃいかんですよ。
とにかく彼の身に何が起こったのか。そして彼は生きているのか。
続きがとても気になります。
作者からの返信
那智風太郎様
ご感想、ありがとうございます^^
私は車中泊仕様の車で、あちこちぶらぶらが夢です^^;
もし、夢が叶ったら、四国にも行ってみたいです^^
史郎、実は元気で、まだそこでキャンプを続けていたら、それはそれでホラーですよね^^;
第2話 12月10日19時・消息不明への応援コメント
七倉イルカ様
ますます面白くなってまいりました!
美佐の彼氏、史郎は動画配信者になっていましたか。しかし、連絡が取れなくなって一年。しかも最後の動画は不気味な感じのする事故を思わせるようなもの。
これは……! 史郎、無事だといいのですが。(敬称略)m(__)m
それにしても美佐って、彼氏でもない男にぐいぐい来ますね。(なんだかなぁという感じです。腐属性の私から見れば) 案外、史郎は美佐から逃げたかったのでは⁉
作者からの返信
ブロッコリー食べました様
ご感想、ありがとうございます^^
12日までに書きあげたかったので、書き揃わない内からの投稿となりました。
しかも一万字の字数制限がキツイ……。すでに泣きが入っている状態です(´;ω;`)ウッ…
でも、楽しんでいただいているようで何よりです。
そして、男かの視線からすると、そういう美佐につき合う主人公は、下心あるんじゃね?と勘ぐります^^; 実際は、字数制限のために、内面を書き込む余裕が無いという感じなのですが……^^;
第1話 12月10日13時・美佐への応援コメント
友人の失踪から1年。
その彼女からの連絡。
なにか事件の匂いがしますね。
続きを楽しみにお待ちしております。
作者からの返信
那智風太郎様
ご感想、ありがとうございます^^
実は、後半がまだ書き終わっていません。
一万字に収めるハードルが高いです……(´;ω;`)ウゥゥ
第12話 12月12日16時30分・神域への応援コメント
年末に山に入ってはならない…何故ならば
山神様が木を数えるから。民間信仰がバック
ボーンの怪談!大好き✨です!!
作者からの返信
小野塚様
最後までお読み頂きありがとうございました^^
私自身も書いた作品の中でお気に入りなので嬉しいです^^