2026年1月13日 12:51
三章:八、夫婦への応援コメント
うげぇ…本当に女子高生だったんか…
2025年7月4日 02:22
四章:九、兄弟への応援コメント
これを読むためにカクヨムに課金したまである応援してます!
2025年3月16日 03:30 編集済
三章:七、終焉への応援コメント
怪異が納得して去ってくれて良かった。恭二が「昔の姫君」の姿をうまく思い描けなかったから、彼がある程度知っていて思い描ける範囲の10代後半女性(「現代の女子高生」)の姿になったのでしょうか?
2025年1月16日 09:21
一章:四、前哨への応援コメント
地上に星が落ちたようだったという表現が美しすぎて、何度も読み返してしまいました。これからも楽しみにしています!
2025年1月10日 06:45
一章:五、埋葬への応援コメント
目を閉じて一気に走った。=>この表現が気になりました。棺桶持っていたはずなのにいつの間にか置くなりして走ったの? と思えたので。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます!棺は持ったまま目を閉じて走っています。竹の仮門は幅が結構短いのでそれほど難しい距離ではないです。
2025年1月8日 10:59
一章:七、他人への応援コメント
幽霊に同情や憐れみ等の負の感情を向けてはならないと聞いた事がありますが、これは葬式ですからねぇ。
ご高覧ありがとうございます!憑いてこないよう、あちら側に引っ張られないようにしつつ、死者に対する弔意は忘れないようにしなければならないのが難しいところですね。
三章:八、夫婦への応援コメント
うげぇ…本当に女子高生だったんか…