第42話 これからの私への応援コメント
完結おめでとう御座います!!
これからリスタートっていう形、とても楽しみです!
これからも他の作品でお会いできたら嬉しいです☺️
作者からの返信
ここまで読んでくださりありがとうございます!
こちらこそまた他の作品で会いましょう!
第42話 これからの私への応援コメント
>「あの人だったらできたのだろうか」ではない。
>「どうすれば私にできるのだろうか」だ。
ここ、すごくいいですね。メーケの心境の変化がよく表されていると思います!
さて、完結おつかれさまです!
最初は不穏なプロローグからダークファンタジーを予感してしまったりしましたが……。
始まってみればキノコ尽くしの異世界ライフに楽しませていただきました。
特にキノコレースの熱狂にはビックリ!
ただ、そうした日常のおかげでラスト急転直下からの死闘に一層ハラハラしました。
バトル自体も見どころたっぷりでしたが、メーケの精神的成長も素晴らしかったです。
素敵な作品をありがとうございます!
とても面白かったです!
作者からの返信
いいと思ってもらえてよかったです!説教臭くならないように感情的に台詞で表現してみた感じです!
メーケとギャンブルの相性は良さそうですよね笑
何か大きな挫折や苦悩を味わって、それを乗り越えることでしか得られない成長って必ずありますよね!
そこにこそ私は価値を感じます!
ありがとうございます!
第41話 ウィローラの使命への応援コメント
ウィローラの過去はつらいですねぇ。
大切な人を二度も失いながら前に進もうとしていた彼女がまぶしい。
おかげでメーケも遂に自分自身を肯定できました。
これからの二人を応援します!
作者からの返信
ウィローラは過去と向き合えず、メーケシャは自分自身と向き合えていなかった。
こういう精神面の問題ってなんか人間臭くて好きなんですよね〜
応援したくなるようなキャラを作りたかったので、応援ありがとうございます!!!
第40話 魔法を「使う」ということへの応援コメント
メーケの羊毛、増やせる量を考えると決して弱い能力ではなさそうだと思っていました。
ですが、これは予想以上でしたね!
濡らしてしまえば電流の威力も凄まじく、やはり使い方の問題だったようです。
まぁ、ケレアニールやヴィロミアの凄さを見てしまうと、比べる相手も悪かったのかもしれませんけど。
何はともあれ、皆、激闘おつかれさま!
作者からの返信
まさに使い方の問題です!
ケレアニールとヴィロミアは最初からSSRの攻撃カードを持っていて、メーケはRのサポートカードを持っている感じですかね笑
組み合わせ次第では化けるけど単体では決め手に欠けるみたいな。
編集済
第39話 冷めない熱への応援コメント
ああ、障壁だけじゃなく虹色の光もヴィロミアだったんですね。
やはり只者じゃなかった。
ケレアニールも無事で良かったです。
心配の必要はなさそうでしたが、これで倒しきれないラスト一匹は侮れませんか。
どう仕留めるつもりなのか楽しみです!
作者からの返信
実はそうだったんです!
あの一瞬での状況判断。普通はできないですよね。
まあヒントはあったんですけどねw鳥とだけ書いておきますw
疲れているとはいえ、竜族のケレアニールが勝てない相手ですからね…
半端な攻撃では倒しきれないでしょうね…
さて、メーケシャとウィローラの作戦は通用するのか!
第38話 決死の覚悟への応援コメント
周り中が敵だと閃光が強いですね。ましてや光弱点のゴブリン相手なら!
目隠し、防御、巻き込み、脚がらめ……羊毛技のオンパレードにまたしびれます!
何よりも二人の泥臭い必死な戦いぶりが熱い!
作者からの返信
そうなんです!目が見えなければ攻撃も当てられないですからね!
生き残るために使えるものはなんでも使う精神で、ようやくメーケが自分の魔法と向き合って絞り出した使い方です!
圧倒的に不利な状況から泥臭くみっともなく這いつくばってでも勝ちにいく姿っていいですよね!完全に私の性癖ですが。
第37話 たった一つの思いのためにへの応援コメント
ウィローラのために……ああ、そこに落ち着きましたか。
自信がなくても人のためならできること、ありますよね。
それが自分の喜びでもあるのならなおのこと!
状況は厳しいですが、これはあがくしか!
作者からの返信
今失いたくない大切な人がいる。ただそれだけのことでも、心の底から湧いてくる熱い感情であれば、怖くても立ち向かえる!
きっかけは些細なことで良かったんです。
第36話 これまでの私への応援コメント
物理障壁!? 気付く間もなく死という結末は免れましたか。
ですが、ゴブリン多すぎ!
悲観的な想像がすぐリアルになりそうな絶望的状況です。
ここから救いはあるんでしょうか。
作者からの返信
物理障壁のおかげで初見殺しの奇襲は防ぎきれましたが、多対一…戦闘力に特化した種族ではないメーケにとっては辛過ぎる状況です…
現実一歩手前の妄想だからこそ、余計リアルに想像してしまったのかもしれませんね。
果たして、一度諦めてしまった彼女が自分の意志でもう一度立ち上がることはできるのか…
第1話 冒険者のモーニングルーティンへの応援コメント
コメント失礼します!
わ、わぁ…。
プロローグを見た後でゴブリン討伐『祭』だの、たくさん『食』べられるだのと見ると…なんだか狂気的な感じに思えますね……。
モンスターが身近にいる世界、ですか。
楽しそうな面も窺えますが…やはりプロローグの影響か、ゴブリンの扱いの方が気になってしまいますね…。
人間(?)サイドから見れば平和な世界のようにも思えますが、果たして……。
作者からの返信
私たち現代人の感覚でいくと確かに狂気的に感じますが、彼女たちにとっては日常だったりします!
ゴブリンと人間たちはどう関わり合って生きているのか。平和を維持する存在と脅かす存在…どちらの側から見てもそれが成り立つ難しさ…
第35話 討伐祭開幕への応援コメント
ふぁっ!?
お祭り気分から不穏な気配が漂ってきたかと思えば一瞬でダークに切り替わりましたね。
……使われたのは網でしょうか?
さて、50人くらいの参加者のうち初撃でどれだけ被害が出たのか。
作者からの返信
ゴブリン側の何かしらの魔具を利用した魔法絡みのものみたいです。
縄に付与する形の可能性もありますね。
被害は甚大そうですが、はたして…
第34話 工業的魔具と生体的魔具への応援コメント
今でこそ討伐祭なんてイベントになっていますが、ゴブリンとの戦いにも長い歴史があるんでしょうね。
ヴィロミアは変人ぶりも含めてあきらかに只者ありません!
実は名の知れた研究者だったりしそうです。
作者からの返信
そうなんです。この街とゴブリンの間には何か因縁めいたものがありそうです。
ありそうですね〜何かを生み出すには専門知識はもちろんのこと、彼女のような柔軟で自由な発想が必要なのかも…?
編集済
第42話 これからの私への応援コメント
遅ればせながら、完結おめでとうございます。臭いまで漂ってきそうなほどリアルな世界でした。
ゴブリンが復讐を誓う不穏なプロローグから一転、四人の女子会的ノリな日常。
急展開すぎてアラサガシタウロス君もビックリしそうな勢いでしたが……読み進めて痛感しました。
平和が崩れるのは一瞬。そうなってやっと分かる有難さと大切さ。
守るために立ち上がったメーケは大丈夫。きっと彼女ならではの地位を築くことと思います。
まぁ……レース場に入り浸ってるかもしれませんが(笑)
作者からの返信
ありがとうございます!キノコや睾丸焼きの臭いかな笑
ほんと、崩れる時には一瞬ですからね…1分前には想像もしていなかった状況に唐突に放り込まれる。
その時何を思いどう這い上がるかで、その人にしか歩めない人生を紡いでいけるのだと思います!
そう言ってもらって、メーケも照れ笑いしながら喜ぶと思います!
ありそうですねw
なんだかんだ言いつつ心の奥底ではレースでの負けを引きずってそうですからね〜
第31話 こんだけしかないへの応援コメント
まぁ、このレース内容に物申したくなる気持ちは分かりますね。
とは言え、種銭を口座から出してしまったのがいけませんでした。
更正施設、行っときますか?
作者からの返信
手をつけてはいけないラインは超えないようにしようというメーケから学ぶの人生の教訓ですね!
ぶち込んどきましょ笑
第30話 ヴァルサナ物語への応援コメント
そんな酷い話だったんですか「ヴァルサナ物語」。
教訓、あったかな? と思ったら連帯保証人の怖ろしさ。
ええ、それは怖いですね。
「ギャンブルには勝てなかったけど魔王には勝てたんだな」で吹きました笑
作者からの返信
たぶんヴァルサナ物語の作者はギャンブル中毒者ですね笑
そして、過去に連帯保証人で痛い目をみたのかなw
魔王より恐ろしいギャンブルの魔力!
第29話 謎理論展開への応援コメント
落とし穴コースは荒れますね。
これは玄人さんがスルーするわけです。
それはそれとしてメーケとヴィロミアは落ち着こう!
作者からの返信
まさにそうなんですよ!
玄人は決して手を出さないレースです。
一番ハマりそうな二人が見事にハマってますよねw破滅しそうでおもしろい笑
第28話 私の絶対理論への応援コメント
ギャンブルこわいですね。
メーケの言動、今は勝っているのにハラハラしてしまいます。
流れ論とか負けてもダメージはないとか、もう……。
作者からの返信
もうアドレナリンドバドバで思考が自己正当化の堂々めぐりになっちゃってますよねw
ギャンブル恐ろし〜
第27話 勝負どころ?への応援コメント
ヤバイ思考しまくりだったメーケが大当たり!?
ホントに流れが来てた!
でも、これは味を占めてしまいそうですね。
……応援してたゴボボテンはダメでしたー。
12ゴボボテン・11タッテロール・10ジロケイの下三匹に賭けたんですが、私には才能がなさそうです笑
作者からの返信
この大当たりを得てメーケはどうなってしまうのか…
試合展開はプロットに書いていたので、見返してみたら、ゴボボテンは7,8番手あたりで燻ってました笑
ジロケイは3着に食い込んできたので、なかなか良い線いってるんじゃないですか!
第24話 お尻キュート戦法への応援コメント
走りキノコレース、難しいですね。
こっそり賭けてるんですけど、まったくかすりもしません笑
メーケもすっかりダメギャンブラーの兆候が……。
作者からの返信
こっそり賭けてるんですかw楽しんでもらえてなによりですw
12体もいますからね〜難しい!
思考が完全にギャンブルしちゃいけない人のそれですよね〜
第23話 少しの熱気への応援コメント
予想材料が増えるほどワケ分からなくなってしまいますね。
そんな素人考えで当たるわけがないんですけど取らぬ狸の皮算用が微笑ましい。
作者からの返信
ですよね〜
あれこれ考えれば考えるほど、結局どうすればええねんってなりますよねw
当たった時のあれこれを妄想してしまうのもギャンブルの醍醐味w
第31話 こんだけしかないへの応援コメント
よし。羊毛売ろう。
一人だけ入れ込んでしまったか……(T ^ T)
作者からの返信
もう羊毛製造マシーンになるしかないですねw
まあ端金にしかなりませんがw
メーケがのめり込みすぎて周りが見えなくなった影響で、書けませんでしたが、ヴィロミアもがっつりハマってます笑
第22話 レース開始への応援コメント
みんな、はまったみたいですね! それは何より!
払い戻しよりもレース観戦の楽しさが勝るのは健全かも知れません。
意外と知能が高そうな走りキノコが興味深い。
作者からの返信
現地で見た分迫力があったのかも!
確かに周りの状況を見て仕掛けるタイミングを図ってますからね〜
それなりに知能があったりして!
第21話 レース前準備への応援コメント
まぁ、そうそう素人が予想できるはずありませんよね。
4人で番号が割れたのでレース観戦は楽しめそうです!
作者からの返信
まだどういった流れでレースが行われるのかさえわからない状況ですからね〜
第20話 楽園そして走りキノコレースへの応援コメント
冒頭のエステ、ヴィロミアかケレアニール視点かな?と思ったら普通にメーケでした。
意外といい生活してますよね、この子も。
いや、意外と言っては失礼ですけど。
そして走りキノコレース。
街に帰ってきたことを実感します笑
字面はメルヘンチックですが、なかなかガチなギャンブルのようです。
作者からの返信
この物語はプロローグ以外メーケの一人称なので安心?してくださいw
冒険者は結構割りの良い職業だったりします!
魔物の間引きは街の防衛面の最重要課題ですし、採取のおかげで街の人々は豊かな生活ができている側面もありますからね〜
もうガッチガチのギャンブルです笑
第19話 パーティー戦への応援コメント
バトル回!
不慣れな感じはあるにしても、みんな、思っていたよりもずっと強そうでした。
ただ、ゴブリンの方もそれなりに厄介そうではありましたね。
これは本番が楽しみです。
作者からの返信
連携して一気に畳み掛けれればそれなりに強いのが人間です!
ゴブリン側も生きるのに必死ですからね、
本番も何事もなく連携さえできれば…
第18話 二日目野営への応援コメント
いきなりキノコを投入するヴィロミアにヒヤッとしましたが、味は悪くなかったようで一安心。
さすがに毒キノコではないと信じていましたけど笑
そして、何が起こるのかと思えば……。
おお! これは幻想的!
精霊たちの夜会といったところでしょうか。実際は雨乞いなんですねえ。
ヴィロミアの懐いた感想もいつか聞いてみたいところ。
作者からの返信
ヴィロミアの自由奔放な行動には困ったものですよね笑
2日目は森の危険と美しさがテーマでしたので、頑張って幻想的に美しくしてみました!
そうなんです!自然に宿る精霊らしく、恵みの雨をもたらす儀式です!
あ〜いいですね〜夜の焚き火で暖まりながら、静かにヴィロミアの話に耳を傾けたいですね〜
第8話 本能としての食への応援コメント
ケンタウロスの肉。食欲をそそられます。私も食べてみたい……。
と同時に、屈強な上半身は食用になるのか気になりました。笑
作者からの返信
肉厚で食べ応えがありそうですよね!自分も食べたい!
この世界の人たちは肉であればなんでも調理してしまいそうですw
第28話 私の絶対理論への応援コメント
なるほどー( ・∀・)
自分は競馬初心者なんで、なんか勉強になった気分……
そして、初心者から見てもわかるほどに沼思考に陥っていくメーケ。
負けても元に戻るだけ。
次は、負けても取り返せばいいだけ。
うん。
作者からの返信
自分も競馬ニワカなので、調べまくりましたw
「負けても元に戻るだけ」の思考になったらもう終わり!
あとは沼に沈むのみ!
第27話 勝負どころ?への応援コメント
綺麗なビギナーズラックが入りましたな。
これでメーケの自由は縛られた……!
作者からの返信
華麗に決まってしまいましたね〜
この勝利の味を知ってしまったが最後、引き返せるわけもなく…
第17話 入森二日目への応援コメント
尻尾爆弾を残すキノコトカゲは危険ですね。
勝手に自切して逃げるのが厄介そうな。
鳥寄生キノコは不気味すぎました。
リアルに怖いです。
人に寄生しないことを願います!
作者からの返信
勝手に爆弾だけ残して逃げる敵。
そういうのが一番厄介ですよね。
変異して人間に適合しないことを祈るばかり!
編集済
第14話 入森行程書とパーティー名への応援コメント
そっちに決まるんかい!
ケレアニールはネーミングセンスがやや残念でしたか。
いえ、かわいいとは思いますが。
さておき、いよいよ討伐祭が始まるんですね。
特にゴブリンを舐めている様子はなく、慎重案で行くとのこと。
まずは一安心です。
……プロローグを見ていなければ何も心配はいらなそうなんですけどねえ。
作者からの返信
ケレアニールは真面目に良いと思っているので、タチが悪いです笑
まだ討伐祭ではないです〜
森に慣れるために入るだけです!
とはいえ彼女たちも死にたくないので、ゴブリンには慎重にいきます!
第31話 こんだけしかないへの応援コメント
ゴルゴプッシは絶対ゴルシからきてる笑
やる気がある日でしたか
メーケシャ(´;ω;`)
そんな日もあるさ(´;ω;`)
作者からの返信
そうです笑
走ってくれる日でした!
現実に置き換えると
生活費として口座に入れていた90万円のうち70万円を1日で失ったようなものですからね〜
叫びたくなるような損失ですw
第30話 ヴァルサナ物語への応援コメント
壮絶な物語なのにギャン中だった笑
二章は人気ありそう。
メーケへの戒めの物語かも?
作者からの返信
ギャンブルは勇者をも堕落させる笑
さて…メーケはどうなってしまうのか…
第28話 私の絶対理論への応援コメント
計算ミスはあかんね
ガミりそう
作者からの返信
アドレナリン出まくりでまともな計算ができなくなっちゃってますね〜
購入金額と払い戻し金額の計算できないと当たっても損しちゃいますからね〜
第27話 勝負どころ?への応援コメント
データ厨になりそう笑
70倍とか当てたことないよ( ´・ω・`)
作者からの返信
一度成功した理論は簡単には手放せないですからね〜
もう思考はデータ厨かもしれないですw
70倍。夢のある数字ですよね〜自分も当ててみたい!
今回沼らせるために大勝ちさせて、メーケの脳汁ドバドバ出させましたw
第13話 変わらぬ私への応援コメント
テーブルや椅子がそのままキノコだったりするんでしょうか。
食虫植物のゴミ箱とかも、いい雰囲気ですね。
いまは必要なときではない。
なるほど、切羽詰まってなければ、そうそう思いつかないものかもしれません。
そんなことよりも目先の食!
作者からの返信
まさにそうです!
食虫植物は酸で溶かしてくれるので、ゴミ処理も楽ちんです!
彼女にとって今必要なことは目先の食!!!
第12話 アラサガシタウロス君への応援コメント
ヴィロミア……なんて残念なセンスか。
このアラサガシタウロス君を売り出そうと思った企画者も相当なものですね。
作者からの返信
企画者側にも残念なセンスの持ち主がいたのでしょうw
第24話 お尻キュート戦法への応援コメント
岩みたいな尻より、プリッとキュートで揺れる奴のが速いんやね……
作者からの返信
なんかこうプリッしてることで、空気の渦を後方に発生させてその勢いに乗って加速するみたいな!
冗談ですw
たまたま当たったやつにウィローラがこじつけの適当理論をほざいてるだけです笑
第8話 本能としての食への応援コメント
メーケ、肉好きすぎ!
姿は羊とは言え、獣人の本能的なものなのなんでしょうか。
なんにしても熱いこだわりが面白かったです。
作者からの返信
食はメーケの楽しみの一つですからね笑
全力で楽しんでますw
この世界の人たちは色々と種族の遺伝子が混ざりすぎてて、基本的に雑食です!なんでも食べます!
逆に羊の半獣人なのに野菜嫌いなどおかしなことも起きてしまっています…(そこは人間的な遺伝子が強く発現してしまったのからかも…?)
ちなみにメーケは好き嫌いなくなんでも食べます!えらい!
第5話 パーティーメンバーへの応援コメント
あれ?メーケにとってヴァロミアさんってシナジーありません?
作者からの返信
その二人のシナジーに注目しましたか!
私がどのキャラ同士のシナジーに注目したのかはラストに描かれますので、お楽しみに!
第23話 少しの熱気への応援コメント
競茸(?)に夢中で本来の目的を忘れていそうな皆様。ゴブリンのほうが真面目に生きている気がしますよ😅
作者からの返信
返す言葉もございません笑
人間とはなんと愚かな生き物なのでしょう!
第22話 レース開始への応援コメント
レースの楽しさよりも金。
そうなった時、カ◯ジの世界の扉が開きますね……!
作者からの返信
まさにそう!
さて、その扉はいつ開かれるのか!
それとも、もう開きかけているのか…
編集済
第5話 パーティーメンバーへの応援コメント
半天使、羊獣人、半竜人、精霊……なるほど、前話のコメントで聞いた通りの多種族混交世界!
メーケが羊だったのは意外です。
角から稲妻を発するオニのイメージから、すっごい静電気のイメージに変わりました笑
ケレアニールとヴィロミアは頼りになりそうですね。
作者からの返信
なるほどオニですか!
確かに雷といえば鬼のイメージが浮かんでもおかしくはないかもしれないですね!
静電気のイメージ笑
まあ、鬼と比べちゃうとそうなりますよねw
二人ともみるからに強そうな種族ですからね〜
第21話 レース前準備への応援コメント
歩きキノコさんの佇まいが想像以上……(・・;)
ハ◯ター×ハ◯ターの兵器ブリ◯ンを瞬間的に想像してしまいました。
作者からの返信
まさにそのビジュアルであってます!
私が暗黒大陸から輸入しました!
第2話 朝食は心理戦への応援コメント
丁寧な異世界描写がいいですね。
こういうファンタジーは好物!
風変わりな食べ物も旨そうです。
作者からの返信
世界観は割とこだわって作ったので、そう言ってもらえて嬉しいです〜!
食の探求は人間ならやっぱりやらないと!と思ってます笑
編集済
第1話 冒険者のモーニングルーティンへの応援コメント
町の様子を見ると一部のモンスターは身近な存在になっているようですね。
人間勢力の強さが窺えます。
知能が高そうなゴブリンさえジビエ扱い、と。
少年……いや、少女?には角がある? 亜人種?
ともかく、このポンコツ二人組もゴブリン討伐に参加するんですか。
どんな運命が待ち受けているんでしょう。
作者からの返信
ですね!
人間は道具をうまく扱えたり、協力や連携ができますからね〜
集団としてみれば、食物連鎖の上位には来れるのではないかと!
そうですこのポンコツタッグも参加しますw
さて、どうなることやら…
第20話 楽園そして走りキノコレースへの応援コメント
公共交通の鳥w
このワード、力ある( ̄∇ ̄;)
こんなインパクトのある単語あったかな。
しばらく読んでなかったから忘れてるだけなのか……
作者からの返信
公共交通手段は鳥と虫と歩きキノコがいまっせ〜
でもまあケレアニールとヴィロミアとの顔合わせ後に、観光目的で少し乗っただけですからね〜
影は薄いですw
第2話 朝食は心理戦への応援コメント
「その流れに逆行するかのように、飛び跳ねる一匹の魚。それが肉キノコだ」
の一文。私も肉キノコ食べたくなっちゃいます!!
作者からの返信
きっと噛んだ瞬間口内に肉キノコの汁が溢れ出したんでしょうね〜
さっぱりしてて美味しそうですよね!
第42話 これからの私への応援コメント
ここまで読ませていただきました!
異世界ファンタジーは作者さんによって世界観が多種多様ですが、この世界観は井理山さんにしか描けない世界観だな、と思いました。
最後の戦闘シーンからのreスタートの流れが素敵ですね。
でも私の推しシーンは歩きキノコの賭場です!(笑)あそこ面白かったです〜!
作者からの返信
最後まで読んでいただきありがとうございます!
頑張って世界観作ったので嬉しいです!
本当ですか!!!走りキノコの賭場は最近追加したばかりの部分で、面白いかどうか不安だったので、そう言ってもらえてめっちゃ感激です!
第12話 アラサガシタウロス君への応援コメント
なるほど、これはある意味センス抜群だ😉
作者からの返信
人生3回くらいやり直したら、バグってセンス抜群に感じるかも…?
ちなみにヴィロミアは500歳は超えているので、バグってそうですw
第42話 これからの私への応援コメント
ここまでじっくりと読んできたけど、かなり面白かったです!
もし新しいエピソードがあったら見てみたいです!
作者からの返信
ありがとうございます!