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  • 第84話 未来を繋ぐSNS革命への応援コメント

    面白そうなSNSですね

  • 訓練のシーンがカッコいいですね

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ひと昔前に軍事小説をイメージしました。


  • 編集済

    状況がよくわからない

    回顧録は筆跡とか文章から想像したと書かれているように文字媒体なのに「俺の耳元で呟くように言った」とか「頭に響いた」とか音声媒体(もしくは本人)のような表現があるから混乱する

    おそらく前の話数も含めて以下の種類(?)に分けられると思う
    ①曽祖父の映像メッセージ
    ②曽祖父の回顧録でのセリフ(?)
    ③Blu-ray(おそらく①の映像?)のセリフ

    ただこれらの「祖父のセリフ」が混在しているせいで、なんの媒体によるセリフなのか混乱する


    あと旧題含めて主人公と曽祖父の「転生」を重ねすぎて設定の把握が困難になってる

    作者からの返信

    saikyousupercubさん、コメントありがとうございます。

    分かりづらくてすいません。
    私、自身は③Blu-ray(おそらく①の映像?)のセリフを意識しています。ただ、全てでは無く、回顧録の台詞も含まれます。
    当時は全てを映像に残すのは無理なので写真や回顧録に後で、音声データを付け加えたと思って下さると分かりやすいかもしれません。

  • 設定の作り方がリアルですね

    作者からの返信

    静内さん、コメントありがとうございます。
    この頃、スランプ中で自分のやり方を反復して確認したんです。

  • ふらっと立ち寄らせて頂きました。
    応援してます^^

    作者からの返信

    おきなさん、コメントありがとうございます。
    いつでもお立ち寄りください。歓迎します。

  • 曾祖父、凄すぎます!
    サブカルもでてきて、曾祖父の人間性が垣間見えました。

    作者からの返信

    @yoshitakさん、コメントありがとうございます。
    曽祖父は現代に生きるオタクだったのでww

    編集済
  • ひと味もふた味も違う転生ストーリーですね。
    世界観が独自で引き込まれます。

    AI技術だけ足踏みしているというのが
    プロローグに生きてくる訳ですね。

    作者からの返信

    @yoshitakさん、コメントありがとうございます。
    義之がAI開発で主導的な役割を果たします。

  • スホーイも57までいくと強いですね。

    戦況をどう打開していくか楽しみです。

    作者からの返信

    @yoshitakさん、コメントありがとうございます。
    このSu-57+は改修型を想定していて第6世代機です。だから強力です。
    実はプロローグ1,2はバッドエンドルートなんです。

  • 空中戦の描写が迫力たっぷりですね!

    楽しみに読ませていただきます!

    作者からの返信

    @yoshitakさん、コメントありがとうございます。
    空中戦のシーンは何度も改稿して今の形になりました。
    文量は当初の倍近くになってしましました。

  • 設定厨という事でもっと設定ガッツリあるかと思ったら、あんまり無かった。
    もう、設定だけでご飯三杯行けるんで、もっとAIの絡んだモノがいいなと、個人的な感想ですが思いました。

    作者からの返信

    オイイイイイさん、コメントありがとうございます。
    私ももっと設定したいのですがやり過ぎると読者様が置いてけぼりになって理解できないか文章が重すぎてしまうので自重していますww


  • 編集済

    現世転生系かー。多少、AIとか発展してたり華族残ってるが
    01とかは実際でも使ったりするのかな

    作者からの返信

    ともだちさん、コメントありがとうございます。
    AI以外の科学技術は進歩しているのでそれに合わせてAI技術を進歩させていく感じになります。最終的にはQCL以降に到達します。

  • 民間軍事会社、本格的な設定ですね

    作者からの返信

    静内さん、コメントありがとうございます。
    一応、既存のPMCを参考にしました。

  • どうもです。

    最新話まで読ませていただきましたが、めちゃくちゃ面白かったです。

    パラレルワールドへの転生と、AI技術を駆使した立ち回りが凄い。

    よくぞここまで設定、世界観を練り上げたとただただ感動しました。

    重厚なストーリーでありながら、非常に読みやすい文章というのも最高。

    続きも気になりますので、更新されましたらまたお邪魔させていただきます!

    作者からの返信

    夢神さん、コメントありがとうございます。いつも❤️押して頂いているの届いていました。
    ありがとうございました😊

  • うーん……この双胴型がどういう運用方式を取るのか知らないけどデメリット解消できてるのかね?双胴型いろいろ問題点あるのは軍なら分かっているはずですが…

    作者からの返信

    @sjzi144コメントありがとうございます。

    双胴船型のデメリットとして「構造的なデメリット」、「運用上のデメリット」、「戦術・戦略的デメリット」、「コスト・開発上のデメリット」があげられます。

    「構造的デメリット」は量子シミュレーションによる設計最適化。

    「運用上のデメリット」は双胴船型空母と護衛艦による運用でその他の空母と組み合わせての運用は考えておらず、第6世代機、UCAV、UAVの運用はこれから主人公が構想を考えていく展開です。

    「戦術・戦略的デメリット」、はナノ粒子充填材による自己修復装甲とレーザーCIWSとVLSを独自に装備することによって単艦での経戦能力向上と個艦戦闘能力の向上でカバーしています。

    「コスト・開発上のデメリット」量子シミュレーションによる設計最適化と自律ロボット工法、24時間無人施工システムを導入します。ドックについては従来型空母が6隻なのも伏線になっていて横須賀、呉、佐世保で同じドックで2隻ずつ起工していますのでドック容積は双胴船型でも起工できるようになっています。

    編集済
  • 121話と122話同内容になってます

    作者からの返信

    sjzi144さん、コメントありがとうございます。
    差し替えました。申し訳ありません。

  • イラストのリンク先が編集ページになっているので、読者からは見られません。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。申し訳ありません。
    張りなおしました。

    https://kakuyomu.jp/my/news/16818093093510320356

  • ここも文章重複している場所がありますね…

    作者からの返信

    @sjzi144さん、コメントありがとうございます。
    修正しました。

  • 歴史が好きなので、別の世界線で面白いです!日本だけでなく、他の国にも転生者がいたら、もっと歴史が変わっていたかもしれませんね…それでこそ、ドイツ、日本、イタリアの三国が勝っていたり…それ以前に戦争の規模が大きくなって、もっと犠牲者がでていたかもしれません…でも、細かくて、話が作り込まれているなと思いました。

    作者からの返信

    灰湯さん、コメントありがとうございます。

    この後、ネタバレになりますが過去にも他国に転生者が現れていてドイツでクーデターが起きて第2次世界大戦が中途半端に終戦になったりするんです。

  • コメント失礼します。
    改稿している前からも読んでましたが、異なる日本を構築するのが凄いです。歴史の近代史自体深くかじっているわけではないのですが、もし華族が日本に残っていたらというもしものお話。史実とこの話を見比べながら読むのが面白いです。
    AIのことについて触れているのも興味深いので、自分なりに読み進めていきますね。

    作者からの返信

    アワインさん、コメントありがとうございます。
    物語もまだまだ中盤。これから徐々に盛り上がっていくので楽しみにしてください。


  • 編集済

    一部文章が重複しているところがありますがこれはミスですかね?

    作者からの返信

    @sjzi144さん、コメントありがとうございます。
    その通りです。テキストからコピペする時にやらかしたみたいです。
    ご指摘ありがとうございます。

  • 財閥制度が残っていて、普通に貴族たちが学園生活を送っているのはおもしろいですね!
    インドのIT革命ごとく、AI革命が身分制度を破壊したりするのでしょうか……。

    作者からの返信

    上地王植琉さん、コメントありがとうございます。
    この世界線の華族は名誉と格式を守る事にこだわっていて、優遇処置を受ける事に世間の厳しい目が向けられているのを自覚しているので異世界の貴族のように暴虐でもありませんし、そこまで力はありません。

  • 改稿されていたのを今頃気づきました。

    華族で前線って、英国貴族のような立ち位置なのでしょうか。
    続きが気になります。

    作者からの返信

    咲野さん、コメントありがとうございます。

    そうなんです。クリミアの空は拘って改稿したので当初の倍近いボリュームになってしまいました😅
    義之の場合は又、ちょっと違いますが華族が前線にも出る世界線です。
    高等部編も終われば北園君も出番が出てきます。

  • こんにちは、かねぴー様。ここまで一気に楽しく読ませていただきました。とても興味津々ですね。これからどうなるかもっと期待になります。私も今令嬢物に挑戦中なのでいろいろ困っていたんですが、かねぴー様の小説に描写されている貴族の姿や言葉はとてもお勉強になっております。これからももっと読んで行きますのでかねぴー様も執筆頑張ってください。いい作品を書いてくださってありがとうございます。

    作者からの返信

    恵一津王さん、コメントありがとうございます。
    貴族の言葉は難しいですよね。本当ならもっと堅苦しいのですがそれだと読みづらくなりますし。
    お互い頑張りましょう。

  • 一気読みしました。面白かったです。

    作者からの返信

    りょうさん、コメントありがとうございます。

    気にいって頂き感謝します。

  • 美樹さんがいれば、とても安心感がありますね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    美樹さんは包容力があって相手の感情や状況を察する能力が高いんです。
    なので常に義之の感情を上手く読み取って導いてくれる存在です。

  • これは今までに無い発想。面白い!
    エピソード1つひとつが小説に出来そう!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    これまで考えていたネタをまとめて設定に詰め込みました。
    曽祖父の話はいづれスピンオフを書ける余裕ができたら書きたい
    と思っています。

  • 核融合技術は現在でも実現されていないと思うのですが核分裂(原子炉)ではないのですか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    特に触れてなかったので紛らわしくてすいません。

    この世界線では第2次世界大戦が早く終結した事で兵器としての政治的な要請による核分裂よる爆弾よりクリーンな発電としての核融合の理論が史実より推進しました。
    技術的な課題で実用化が遅れていましたが理論が早期に進展した事から実用化され核分裂は1950年代から核融合は1975年から実用化されています。
    勿論、転生者の影響もあります。

    このエピソードは後日、軽く触れる予定で執筆済みです。

  • 第8話 想いを伝える瞬間への応援コメント

    ほぼ一目惚れに近い感じですかね~二人とも

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうなんです。お互い最初から惹かれ合っています。
    でもこの物語ではラブコメ要素もあるのですが一筋縄では高校・大学時代を通じてキャキャキャ!ウフウフ!みたいなラブコメにはいかないのですw

  • 新しい世界に馴染むのは難しそうですよね。
    こうやって踏み込んできてくれる存在がいるのは大きいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この物語では美樹様はメインヒロインでこの物語のキーともなる人物です。美樹様の暖かさが分かって頂けると作者も嬉しいです。

  • 曾祖父の功績は当時の最先端も最先端ですね
    秋葉原が更なる発展を遂げていくのが楽しみです( ^ᵕ^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    秋葉原の開発は主人公も楽しみにしています。特にサブカル文化をさらに発展しようと考えています。個人的には地下アイドルがもっと報われる世界線を作りたいです。

    編集済
  • 転生者たちによって歴史が改変されているという点が非常に興味深いですね。
    これで日本は被爆国になることも免れたようですね。
    そして日本は国際的強国となっているのですね。
    ここからは道の世界線になっていくでしょうから、上手く軌道に載せられるかの戦いでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この世界線では第2次世界大戦が史実と同じように始まっていますがアジアではシベリアーロシア帝国やイスラエル、満州国によって日米の利権が複雑に絡みあって戦争に至っていません。
    マンハッタン計画も史実の様に大量の予算が付かず戦後実用化されますが実戦使用が皆無なためその威力に懐疑的な軍人も多くEMPを利用した使用が考慮されている状況です。
    日本はアジアでは強国で北東アジアでは友好国も多いですが予算的制約からこれ以上の軍備増強が不可能ですので質的向上を図っていきます。
    そこで義之のAI技術が絡んでいきます。

  • 第7話 届いた招待状への応援コメント

     お付き合いするにも面接があるなんて、流石は華族ですね。
     私まで緊張してきちゃいました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    これは美樹さんの意趣返しです。好意をよせているのにいつまでもはっきりしない主人公に自分から結婚を前提にしたお付き合いを望んだので家族面接になりました。
    華族間では結婚を前提にしたお付き合いの場合に面接が行われるのでそこを表現しました。

  • あらまあ、初等科低学年からおませさんたちですねぇ……笑 悔しい!笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    美樹様は本来もっている性格です。
    義之は転生者として28年生きていますが心が体に引きずられています。
    「自分はこの世界に完全に属していない」
    という感情に翻弄されていました。

  • 管理者とのやり取りで、女子高生が元の世界で一念発起し彼の構想を引き継ぐって……喜ばしいことなんでしょうけど、恐ろしく残酷ですね。引き込まれました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうなんです。本当は普通な人生が送れたのですが文字通り血のにじむような努力を重ねてAI技術を極めるのです。

    そこには自分を救ってくれた主人公への深い感謝に根差しているのですが助けられなくても助かったのに人生を一変させてしまった影響を与えてしまいました。

    もっともそのおかげで人類社会に多大な貢献をするのですが。

  • コメント失礼します。
    美樹様……とても素敵な方ですね。
    話しかけてくれる優しさも、「仲直りしてくれる?」と自ら言いに来る姿勢も、現実かわからなくなってしまった時に手を握ってくれる温かさも、素敵だなと思いました。
    美樹様と、今後どのような関係になっていくのか、楽しみですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    美樹様はこの物語のキーになるメインヒロインです。
    近況ノートにイメージイラストがあるので是非ご覧下さい。

  • かねぴー 様

    史実を脚色した異世界ワールドが緻密に組まれており、作者様が博識であることが察せられます。

    素人質問で恐縮なのですが、19世紀以降のユダヤ人の「シオニズム運動」(シオンはユダヤ教の聖地・エルサレムを意味します)についてです。ユダヤ人はイギリスやアメリカに資金援助を申し出て、引き換えに、パスティナの地にユダヤ人の国を建国することを約束させています(この影響でアラブ人との武力衝突が起き、今日まで影響が出ています)。

    何故、今作では樺太にユダヤ人国家イスラエルが建国されたのでしょう?
    ユダヤ人からすれば、聖地・エルサレムから遠く離れた地に国家を建設することを承認するとは考えにくいのですが、本作独自の設定と捉えてよいのでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    分かりずらくてすいません。
    シオニズム運動は承知しています。
    その上で敢えて樺太を約束の地にしています。

    詳しく触れませんでしたが第一次世界大戦ではオスマントルコは元気に健在の為、イギリスがパレスチナに関与することができませんでした。
    バルフォア宣言がないものと考えてえください。その後のイギリスによる占領統治も。その上、アメリカもシベリアーロシア帝国の支援(地下資源開発に注力)する為に中東・パレスチナ問題に関わる事に消極的だった事も影響しています。又、シベリア―ロシア帝国が建国した事も影響し、当時のシベリアにはロシア在住のユダヤ人が流入し続けておりユダヤ人問題の解決が早急に求められていたため樺太の地に建国する事になりました。
    又、曽祖父が第2次世界大戦後にイギリスに留学し、上流階級と交流を持っているのも伏線です。その際にイギリスの3枚舌外交を注意しています。

    編集済
  • "線路に飛び降り、彼女をホームへと押し上げた"

    えぐ。でもこれだけで、彼がしっかりと帰属意識を持って社会に馴染み、付き合いを大事にしていることがうかがえる

    "あなたの行動は見事なものでした"

    どういった価値観、基準であるのか気になりますねぇい!

    "彼女の人生は大きく変わり、壮大な未来へとつながることになったらしい"
    "人類に計り知れない恩恵をもたらす存在となるでしょう"

    その観点だと……

    "華族制度と財閥が残り、民主化された"

    !?!?????
    まぁでも今の政治体制とあんま変わらんね

    "樺太でのイスラエル建国、満州国の成立"

    は、はえ〜
    いい塩梅……なんだよね?樺太は。後ろ盾あるとはいえ
    わかりやすい緩衝地

    "ユダヤ人国家イスラエルが建国された。この動きは、ユダヤ人問題の一つの解決策となり、国際社会でも高く評価された"

    彼らの帰属意識と社会性はまだ知らないことが多いけれど……火種は消し回ったのかなきっと

    史実である程度のらりくらりいいとこ取りしたイタリアが空気笑


    全体的に、転生者は地球市民って自覚があるんだろうな〜

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この世界へ転生してきた人達は基本、管理者の選別してきた人格者です。
    日本の政治改革は太平洋戦争の無かった分穏やかに進行するしかありませんでしたがその分、転生者が頑張りました。
    イタリアは今後描写されますがうまい事経ち廻って国際連盟の常任理事国です。だけど王政に戻っていますw

  • 面白い形の転生ですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。普通の異世界転生だと他の方とオリジナルティが出せないのでこの形にしました。

  • 美樹さん…彼女がヒロインなのですかね…

    かなり憧れてる様子ですね

    侯爵家だから様づけをしてるんですかね?心のなかでも

    作者からの返信

    目上なので様づけです。途中からさんづけになりますが公では様づけです。
    彼女は主人公にこの世界での現実を教わるので初恋であり尊敬しています。

  • 企画参加ありがとうございます

    人を助け、その徳のおかげでの転生…ですがよくある異世界ではなく同じ世代!?

    そして転生者によって変わっていく歴史…とても新しいお話ですね~

    作者からの返信

    メガゴールドさん、感想ありがとうございます。
    徳を積んで転生というのはありがちですが転生者の曾孫で知識チートが自分の専門以外に使えず心が体に引きずられるのを表現しました。

  • 歴史好きにはたまらない作品になってますね!
    ただ、この世界線では被爆国がないので、核抑止というよりも、核が積極的に兵器として利用されそう……

    作者からの返信

    しおろびさん、感想ありがとうございます。
    AI以外のコンピュータ使用率が高く、各国の融合弾の保有数が少ないのでEMP爆弾として利用されるかと思います。