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  • 愛弟子 小野次郎右衛門への応援コメント

    個人的には、江戸時代初期や中世ヨーロッパなど、血なまぐさい時代には生きられる気がしません。現代の倫理が全く通用しなそう。

    そういう時代の徒花、という感じですね。

  • 愛弟子 小野次郎右衛門への応援コメント

    レビューを頂き、ありがとうございます!
    読み返しに参りました✨️

    変態剣士、一刀斎の独り語り面白かったです♪最後に登場した流派の解説があるのも勉強になりますね!陽キャな変態(笑)
    相手のセリフはなくとも、ちゃんと分かる構図になっているのがお上手ですね😊柳生新陰流は栄華を極めたであろうに、悲しい末路ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございました


  • 編集済

    愛弟子 小野次郎右衛門への応援コメント

    一刀斎の愛刀『瓶割刀』は三島神社伝来と聞きますが、妖刀だったのかも知れませんね。

    或いは、名刀を手にすると人を切りたく衝動に駆られるという。
    曰く辻斬りですね。

    或いは、自身の剣術の承認欲求からなのか……。

    本作では変態と笑い飛ばして、爽快感が在りますが、業が深いと考えさせられました。


    【追記】
    ちゃんマー様

    拙作へのコメントありがとうございます。
    なるほどと思い、副題を丸パクリさせて頂きました。
    やはり万人に読んで頂けることが、一番だと思いました。
    今後ともよろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    最後まで読んでいただき有難う御座います。
    指摘のツッコミがありソッコー手直ししたばかりなのです。
    ありがとうございました。


  • 編集済

    愛弟子 小野次郎右衛門への応援コメント

    ジャンル不問の短編小説読み合い企画へのご参加ありがとうございます。

    弟子の剣に対して『汚したくないのう、あれの剣だけは』と言ったり、武蔵を斬っておきたかった理由の1つに弟子の事を思い浮かべ、自分が変態であることを自覚しているが故にひと所に居るのを良しとしない。
    性癖に振り回されているだけで憎めないキャラクター性になっているので楽しく読ませて貰いました。それに弟子の流派が今も受け継がれているのは胸熱ですね!
    最後はその綺麗な弟子に血を欲する妖刀を送るのかよ!とツッコミを入れたくもなりましたが、短編の歴史・時代ものの作品の中では圧倒的に読みやすかったです。

    あっあっあっ上記のは指摘ではなくてツッコミを入れたくなるぐらい不釣り合いさが面白く感じたからで、この主人公ならそれも許されそう(やりそう)なので手直ししないのもアリだとは思いますすいません紛らわしい感想で・・・!

    作者からの返信

    指摘ありがとうございます。ツッコミの通り話しの辻褄が合わなくなりますね。
    早速手直ししました。
    ありがとうございました。


  • 編集済

    伊東一刀斎 見参への応援コメント

    あけおめ!
    初読みです。

    新年から、完璧に変態剣士ですね。
    それは清々しい程に……。

    なまじ歴史に則しているところが凄い(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます


  • 編集済

    再会 丸目蔵人佐への応援コメント

    歴史上の剣豪で誰が強かったのかは色々議論が分かれる所ですが、私は意外と勝小吉がそうだった様な気がします。
    この人もはっきり言って変態です↓
    https://kakuyomu.jp/works/1177354054922399527/episodes/1177354054922796584

    好きこそものの上手なれと言いますが、私もそう思います。
    私は楽器を演奏するのですが、好きじゃないと上手くは
    なりませんから…。

    作者からの返信

    ありがとうございました。