余録 その五にして最後 エピローグ メゾス郊外にてへの応援コメント
長い間お疲れさまでした。毎回楽しみにしていたのでこれで終わってしまうのはなんだか寂しい気がします。戦闘に次ぐ戦闘で毎回迫力が凄かったです。
ルティア様は結局魔女として語り継がれるようになってしまったのですね。
ラスト一行の「ルティア・イリオールは魔女であったのか?」と疑問符になっているのが救いです。
作者からの返信
明様
こちらにも感想ありがとうございます。
戦争とチャンバラぐらいしか書くことができないので滅茶苦茶な百合小説になりました。
シリーズとしては続ける予定ですのでまた二人をお目にかけられるかもです。
ラスト一行の「ルティア・イリオールは魔女であったのか?」と疑問符になっているのが救いです。
>良い所に目をつけて頂きました。
彼女と同じ姓の黒髪の女性が彼女なりに呪縛を解こうとしたのかもしれませんね。
第58話 男たちのたそがれへの応援コメント
前回の近況ノートに書いたコメント、すみません。
本来のルティア様はまだ寝ているのですね。どこかで文章を見落としたか、二重人格っぽくなっているのだと勘違いしておりました。私の読解力のなさが招いた誤解です。
作者からの返信
明様
いえ、実力もないのにわかりにくいことをしている私の文章のせいです。
起きると一人称、三人称では遊戯者(ゾガドール)が主人格となってます。
三人称でもたまに一人称目線になるのがいけません。
事件の後起きているのが修道院での処刑シーンと手紙を書く時見送りシーンです。
……ほんとに分かりにくくてすみません。
第53話 獅子吼えるへの応援コメント
おおっ。
言葉戦いですね。
ライブ感が出てます!
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒様
コメントありがとうございます。
ただの言葉戦いではなく、和歌問答みたいにしようと思いこうなりました。
楽しんでいただけたのなら、幸甚です。
第40話 三人の訪問者 その二への応援コメント
どうもです。
最新話まで読ませていただきましたが、面白かったです。
婚約破棄からの甘々系統かと思いきや、かなりハードな展開に逆に魅了されました。
練られた設定の数々や、ストーリーの展開も良かったですね。
続きも気になりますので、更新されましたらまたお邪魔させていただきます!
作者からの返信
夢神様
一気に読んで頂き、感謝の言葉しかありません。本当にありがとうございます。
練られたなど……思いつきを書き連ねており恥ずかしい限りです。
一応結末も決めておりますので最後までお付き合い頂ければ幸いです。
第17話 見えざる駒への応援コメント
歩兵(ファンタリア)、槍兵(ランチェレ)、騎兵(キャヴァレリア)、偏将(ジネラール)、執政(コンソーレ)、皇帝(インペラドル)と名前があるの、ディティール細かくていいですね!カッコイイです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
上地先生の作品の作り込みには遠く及びません。
ただ英語を使うのはつまらないので地方言語をメインにつぎはぎのごった煮しております。
第29話 渓谷に響くへの応援コメント
撃つということの辛さが伝わる、「迫る」描写でした。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
そう言っていただけて嬉しいです。
今後も主人公と周囲の葛藤を描写できるよう精進します。
第1話 ある令嬢の悲恋への応援コメント
"1本ずつ金糸を植え込んだような見事なクセのある金髪。大理石を丁寧に削り磨き込んだ白皙の肌、少年のように無邪気な笑顔。瞼を閉じるとまるでそこにいるかのようにその身姿がうかぶ"
結構好きです
韻律もあって好きです
作者からの返信
アタオカしき様
コメントありがとうございます。
あまり韻律、意識はしていないのですが、口にして響く言葉を使いたいものですね。精進します。
第24話 アダムール修道院への応援コメント
話を通してゾーフィアさんが大変ですね。苦労人というか……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
黙ってても苦労する立場に置いてしまったので……すみません。
これからまた苦労をかけると思います。
余録 その五にして最後 エピローグ メゾス郊外にてへの応援コメント
連載お疲れ様でした。
途中、国の関係や登場人物の名前で少し混乱したのですが、ルティアとゾーフィアの関係を追うことに集中して読みました。
余韻の残るよい終わりだったと感じました。
作者からの返信
岩間様
拙作をお読みいただきありがとうございました。
分かりにくくて申し訳ございませんでした。
その二人の物語と思っていたたげれば十分でございます。