第7話 ドルマンSIDE 魅了 主人公SIDE おわりへの応援コメント
好きだった幼馴染の面影はなくても責任はとるんですね
てかやっぱり主人公は3人のことを好きなのかな?
しかしドルマンは魅了を使ってたんですね
それを上書きしちゃうマリちゃんの薬って
作者からの返信
コメントありがとうございます。
多分、完全には嫌いにはなれなく手元に置いて
そんな感じか、思い出はあるから......そんな感じかも。
確かにこの薬はチートですね。
ありがとうございました。
第8話 あとがきへの応援コメント
なんだドルマンも同じ似たような事してたんじゃないか。(卑怯とは言うまいね?)
本作も魅力的な短編で面白かったです、生娘シャブ漬けにも似たような展開で好き嫌い別れる話なのも分かりますが「魅了スキル」も「魅了の血」もどっちにでも簡単に靡く人間の想いの脆さが表現されてたと思います。
あと個人的には気力と根性(たまに愛の力)で地獄の禁断症状を耐え抜いて元の状態に戻るのも好きですが・・・そんな時に「もう一回遊べるドン!」ともう一回ぶち込んで元の木阿弥に返す展開も大好きデス!!(ド外道)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに、文字数がもう少し多ければ、それもありかも知れませんね。
次回チャンスがあったら中編か長編で書くかも知れません。
ありがとうございました。
第8話 あとがきへの応援コメント
完結お疲れ様でした
『魅了する血』
自分が作者さんと巡り合う前の作品ですね(泣)
しかしマリちゃんならこんな薬作りそうで恐ろしいです
個人的にはあちらのマリちゃんとこちらのアヤカが作者さんの産み落とされたキャラで双璧だと思っています
これからも作者さん独自の世界観の作品に期待しております
作者からの返信
コメントありがとうございます。
『魅了する血』は好かれる反面、凄く嫌われた作品でもあります。
なろうで執筆していた時代、メンタル的な物で削除してしまった作品です。
今回はリクエストを貰ったので嫌悪感をかなり減らして書いてみました。
マリちゃんとアヤカですね......私も結構好きです。
まだ先ですがまた新しい形で美醜逆転を描くかも知れません。
ありがとうございました。
第7話 ドルマンSIDE 魅了 主人公SIDE おわりへの応援コメント
ドルマンとは揉めないけど3人のは揉みまくるんですね
ってドルマンは自業自得だとは思いますが主人公は被害者なのか?加害者なのか?
本人は加害者と思い生きていくならつらいですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ドルマンが魅了を使っていた事を知らないから、本人は加害者だと思って生きていきそうですね。
多分、辛い人生かも......
ありがとうございました。
編集済
第8話 あとがきへの応援コメント
完結お疲れ様でした
またマリちゃんの話ありがとうございました
魅了を使ったドルマン最低とも思いすがもし3人が自分の意思でドルマンを選んでいたのなら秘薬に頼った主人公最低って話しになってたのかも知れませんし少なくとも主人公は永遠に罪の意識にさいなまれて生きたいくのかと思うと何とも言えないものがあります
とは言えまさかドルマンが魅了を使っていたとは
僕の頭には全くない発想でした
相変わらずの柔軟な発想に驚いています
作者からの返信
コメントありがとうございます。
『魅了の血』『マリちゃん』のリクエストを貰ったので入れてみました。
当初、マリちゃんの役はお爺ちゃんでした。
実は『魅了の血』を昔書いていた時にVS魅了があったので当時の話を少し入れてみました。
ただ、1万文字なので少し急ぎ足でしたが......
ありがとうございました。
編集済
第7話 ドルマンSIDE 魅了 主人公SIDE おわりへの応援コメント
ドルマンは魅了を使ってたんですね
それを上書きしちゃう薬はスゴいですが
誰も救われない結末ですね
相変わらず予想外過ぎますが
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに誰も救われていない......ですが、主人公は幼馴染と過ごせているので
最悪の状態の僅かな幸せはあるかも
某 強い人が言っていた「汚れても横に」的な
ありがとうございました。
第7話 ドルマンSIDE 魅了 主人公SIDE おわりへの応援コメント
>三人はもう俺の好きだった幼馴染の面影はない。
切ない。でも面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに切ないですね......私もそう思います。
ありがとうございました。
第4話 セシリア陥落への応援コメント
セシリアは主人公を愛しているのでは無く主人公の体液の虜になっている
つまりはマリちゃんの言った通り惚れ薬ではなく麻薬なんですね
主人公がセシリア達を愛している訳ではなく復讐するためにならアレですが愛情を取り戻そうと思っているのなら何とも言えない状態かと思います
作者からの返信
コメントありがとうございます。
1万文字だとそこ迄書けませんでしたが、 こんな感じに終わらせてみました。
ちょっと、寂しい感じですね。
ありがとうございました。
第4話 セシリア陥落への応援コメント
えっ、ドルマンと…………。
ふぅー、BLのタグは付いていない。
安心した。😮💨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
BLは私の読者の場合は嫌われるので余り入れる事はしません。
ありがとうございました。
第4話 セシリア陥落への応援コメント
さすがに主人公(と作者さんも)思慮深い策士ですね
僕なら3人の食事に混ぜてるから3人同時に落ちて収集付かなくなりそうです
ドルマンの目の前で3人を落とすのも面白そうとも思いましたが完全に堕ちる前にドルマンに何か反撃されるかもだし個別撃破が正解者か
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実は1万文字なのでそういう展開も考えていたのですが、それだと
話し的におっしゃる通り収集がつかなくなるのでこんな感じに仕上げてみました。
ありがとうございました。
第4話 セシリア陥落への応援コメント
成る程
3人同時に飲ませたらマズイしドルマンに飲まれたらシャレにならないのか
確かに主人公はセシリアに薬は盛ってません
自分に盛って特殊な血を得ただけ
しかし血だけでこうなのにそれ以上のを色々浴びたら
完堕でしょう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
正にその通りですね......
多分彼女は......次回の話です。
ありがとうございました。
第2話 過去 マリちゃんとの思い出への応援コメント
マリちゃん製クリプトンガスレーザーブレードのおかげもあって何とか勇者達に追い付いていたんてすかね?
しかしこの世界のマリちゃんもキャラ濃そうだな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
多分、その武器のおかげもありそうです。
ありがとうございました。
第2話 過去 マリちゃんとの思い出への応援コメント
ブレーブキラーを作って追われてる身なんですね
あの話と世界線が違うのか?あちらの主人公の奴隷になる前なのか?
しかし自分が飲んで自分の体液を更に飲ませるって二度手間になってる(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
世界軸は違っている感じです。
多分、別世界の人間かも......
ありがとうございました。
第2話 過去 マリちゃんとの思い出への応援コメント
伝説のマリちゃん登場
彼女が作った物なら効き目抜群かと
彼女が活躍する話が見たいような
でも彼女がいたら彼女のキャラで他のキャラが埋もれちゃいそうですが
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに彼女が作った物なら、完成度が高いですね。
ですが、あのキャラは他を食ってしまうので、使いどころが難しいです。
ありがとうございました。
第7話 ドルマンSIDE 魅了 主人公SIDE おわりへの応援コメント
お互い様だから、あっさり負けを認めたのか…
作者からの返信
コメント有難うございます。
多分、それもあるけど、魅了迄使って負けた。
その思いがあるのかも......
ありがとうございました