最終話 伝えたくて への応援コメント
北海道は昔一度旅行で行った事があるのですが、支笏湖には行ったことがなくて、どんな湖なんだろうと思って調べてみたら本当にきれいなブルーの湖なんですね。
もう海みたいでした。
悲しいお話ではありますが、同時に大切な人を失った方たち同士思いやりの優しさも心に染みて来るようでした。
改めて、タイトルもすてきですね。
ありがとうございました。
作者からの返信
ましら 桂さま、
わざわざお越し頂き、コメントまでありがとうございます。
支笏湖、調べて頂いたなんて、嬉しい~
とてもきれいな湖ですが、ちょっと怖い話しがありまして、ここで命を落とすと浮かんでこないとか……
桟橋に立つと引っ張られるような感覚になるとか……ふふ
きれいな物には、噂がつきません。
タイトルを褒めて頂いたこと、光栄です。
そうそう、ましろさまは自分の作品を荒削りと言っていましたが、書けば書くほど文章はしっとりしてくる物です。なので、これからもたくさん作品を書いて下さいね。
深くお読み頂きありがとうございました。
最終話 伝えたくて への応援コメント
拝読致しました。
彼岸と此岸を分かたった二人の物語。
あゆみさんが再び歩みだすきっかけ、そして亮さんが見届けてようやく眠りにつくところまでを見事に書ききられ、そこがとても良かったです(^^)
自分の愛した相手が、他の人の手を取る。
本当は嫌なはずなのに、バトンを渡して笑顔を取り戻す。
この決断が、辛くも素晴らしい。
とても素敵な読了感でした。
ありがとうございました!
作者からの返信
たけさぶろうさま、最後までお読み頂きありがとうございます♪
ヒロインが不幸せのままで終わるのは心苦しくて、亮には無理をしてもらいました。自分は幸せにはできない、実態のないものは、気持ちの整理をつけてから眠るしかありません。
偶然の事故は、誰にでもある気がします。
たまたま、生きている。無駄にしてはいけないですね。
>素敵な読了感 の言葉に、元気を頂きました。
たけさぶろうさまにはいつも、ハッピーを頂いています。
そして綺麗なお星さま、ありがとうございました😭
第4話 恋しくて への応援コメント
拝読致しました。
やはり、もう亮さんは現世を離れていたのですね。
それでも、あゆみさんが泣くから黄泉路へ旅立てないのでしょうか。
あゆみさん、皆さんの無念を伝えるためのメッセンジャー。
一生、このことは忘れられないでしょうが。
それでも、想いを届けることがかなうのは、僅かでも希望ですね。
泣いている限り、離れられない亮さん。
そのまま見守り続けたりするのかな?
たとえその場所が黄泉路であっても、また会えたら、それは救いにもつながるかも知れませんね。
次回、最終回。
楽しみにしています(^^)
作者からの返信
たけさぶろうさま、いつもありがとうございます。
亮は、すでに優しい幽霊になっていました。
普通なら、事故原因の一つである火薬青年も連れて行きたいはずですが、乗客は大人しく眠りにつきました。
あゆみがメッセンジャーになってくれたから、そんな感じにしました。
この作品、ラストはハッピーエンドです。
「はあ? 死んどるでぇ~」
って言われそうですが、わたしの中では、ハッピーなエンドでございます。お読み頂き、ありがとうございました。
第3話 優しさの定義への応援コメント
拝読致しました。
死亡がほぼ確定……トリアージ、黒(T-T)
あゆみさんが必死で伝えた 2B の火薬……事故の原因?
黄泉の国へと一直線に走るバス、まだまだ人の残るバス。
亮さんとあゆみさんは、あるいはバスに乗る人達は、どんな想いを残してきたのだろう。
この話がどのように収束するのか、楽しみです(^^)
作者からの返信
たけさぶろうさま、いつもありがとうございます。
トリアージは命の選別で、仕方がないけど嫌な決め事ですね。
亮は取り残され、あゆみは手厚い蘇生が行われています。
まだ予断を許さない状態なので、意識を失えば亮がいます。
戻れば現実ですね。
取りあえず、火薬と座席番号は伝えられました。
バスに残る乗客の思い、これをあゆみは見て聞いて伝える義務があります。
お読み頂きありがとうございました。
第2話 霞んでゆくへの応援コメント
拝読致しました。
おっと、思ったよりも早い種明かし、あゆみさんは蘇生……成功?
亮さんは未だに黄泉の国に片足を突っ込んでいる?
あゆみさんの声は届いても、亮さんの声は届かない。
黄泉の国へ沈んでゆく一団に取り残されているのか亮さん。
あゆみさんとの関係に微妙に不穏な空気があるようですから、罪悪感とかあったりするのかな。
とりあえず昨晩飲んだ精力剤×2 のパワー、今こそ見せつけるべし!(; ・`д・´)9
作者からの返信
たけさぶろうさま、お越し頂きありがとうございます♪
きっと、精力剤に反応してくれると信じてました。(^^) ニッコリ
消えていく人が、あゆみと同じ蘇生された感じです。
初めに消えた後部座席の団体が、軽傷になります。
なので、残っていた人は悲しい結果です。
意識が混濁しているあゆみは、黄泉の世界と現実を行ったり来たり、そこには理由があります。
いつもお読み頂きありがとうございました😊
第1話 消えてゆくへの応援コメント
拝読致しました。
赤いカサの続きで支笏湖……しかし雰囲気は随分と違いますね
雰囲気がこう……全体的に静的で、幻想的で。
主人公の奥さんは泣いている姿から始まって、瞳はブルーですし、乗客の数は合わないし、消えるし。
全体的に不安を感じさせる雰囲気の文調、ぞわぞわ感があります!(^^;)
作者からの返信
たけさぶろうさま、こちらにまでありがとうございます♪
赤いカサより、ちょっと暗めな支笏湖です。
恋愛ジャンルのソフトホラーを書いてみました。
ぞわぞわ感じて頂けたのなら、最高です。
おふざけ描写が少々ありますが、真面目に短編を書きました。
お付き合い頂けると、嬉しいです。
ありがとうございました😊
最終話 伝えたくて への応援コメント
一話で死んでいたのは、あゆみだと思っていたら、二話で逆転していることに気づき、そこからは一本の線を真っすぐ辿るようにして読み切りました。
迷いなく読んでいたつもりが、バスの事故はやられてしまいましたね。
いい息子に育った
これがとても秀逸で、最後まで効いていました。まるでボディーブローみたいですよ。
時間が解決してくれる。それは正しくもあり、間違いでもあり、人によって解釈は異なるけど、あゆみが新しい幸せの道を掴んでくれてよかったです。
色々な人の人生がこうやって進んでいくのですよね。
皆が皆、幸せになれるとは限らないけど、皆が幸せを掴んででほしいと切に願います。
素晴らしい短編を有り難うございました。
5話でこれを書き上げる才能に脱帽です。
作者からの返信
水無月さま 最後までお読み頂きありがとうございます。
たくさん褒めて頂き、この作品を書いてよかったと、感謝で一杯です。
遺された者の道しるべを、あゆみに託しました。
生死を彷徨うあゆみだから、亡くなった人の声が聞けたと思います。
物語に深く寄り添い、丁寧にお読み頂き光栄です。
そしてキレイなお星様、ありがとうございました。
第3話 優しさの定義への応援コメント
ああ、この男、高校生の時にこのバスに、かあ。
理由が理由なだけに、とはいっても褒められることではないけど、悲しいですね。
作者からの返信
当時高校生の男は、バスの運転手が自分を見てあざ笑ったように感じたのかも知れません。悪く取ると、すべてが敵に見える。悲しき男でした。
最終話 伝えたくて への応援コメント
コメント失礼します(・ω・ )
時間って不思議ですよね。どうして神様は人間を時間が認識できる様に作ったんだろうって思います。私自身も死の淵に立つ経験には覚えがあって、誰もがそうだと思いますが、大切な人を亡くした人も周りに時折おりました。
もしかしたらそれは、人が人を大切にしたり、人が強く生きるために神様が時間をあえて人にくれたのかなぁ、なんて思います。
あゆみさん、幸せになって欲しいです(^^)
良い作品を読ませて頂き、ありがとうございました。
作者からの返信
アポロ25さま
お越し頂きありがとうございます。
時間軸がぼやけ、読み辛い部分があったと思います。
あゆみの幸せと、作品を褒めて頂き、感謝です。
ありがとうございました。
編集済
最終話 伝えたくて への応援コメント
むぐぅ…(´;∞;` )まさか指毛がここに効いてくるなんて…
悪かったよ。精力剤と暗示的とか言って…
鹿でまで泣かせにくるとは(`;∞;´ )
…でも、もしかしたら心を守るためであったとしても、あゆみが幸せなこれからに進めたことは、亮にとっても何よりなことですよね…(´;∞;` )
最後のシメも含め、反則級盛りだくさんで泣けたのでお星を(´;∞;` )ボクももう眠るよ
ありがとうございました! \(´・∞・` )
作者からの返信
チャウさま、最後までお読み頂きありがとうございます♪
亮の台詞を使っての感想が、最高です。
彷徨える魂視点、少しでも楽しんで頂けたのなら、今夜はいい夢を見れそうです。しかも綺麗な星が輝いています。
温かいコメント、そして評価まで、ありがとうございました😊
第4話 恋しくて への応援コメント
もー(´;∞;` )やだぁ
事後の様子の悲惨さから爆発が原因なのかと思ってたんですが、座席番号伝えてて「むむん?(´・∞・` )」と思ったり、「そもそも高校生がそんな爆弾を?(´・∞・` )」と思ってた部分が回収されました ”(´・∞・` )
運転手さんの一瞬の中の逡巡と選択の描写も、すごかったです ”(´・∞・` )
とっさに自分で覆いかぶさった高校生……彼の心も心配ですね……(´・∞・`;)
作者からの返信
引き続きありがとうございます😊
丁寧にお読み頂いて、回収部分も気づいて、書き手は感動しています。
鹿を回避した描写、褒めて頂き嬉しいです。ありがとうございました。
第3話 優しさの定義への応援コメント
くぅ…(´;∞;` )なんてこと…
いっそ、せめて悪人なら…(´・∞・`;)
作者からの返信
そうなんです。
ここで、とことん悪人がバスをボコボコにしたかった。
残酷描写でチャウさまが震えるくらいね😱
第1話 消えてゆくへの応援コメント
駆けつけ1本!駆け抜ける吉兆!
ニューイヤーラッキードッグ・チャウ! \(`・∞・´ )/ やー!
新作出てるじゃないですかっ(´・∞・` )
2人の進展する関係がホックで描かれる、現代の若者に問いかけられた新感覚ラブサスペンス…! ”(´ー∞ー` )
それはそうと…いきなり謎なバス…。
消えるのは、どちらなのか…(´・∞・`;)
作者からの返信
キャーー チャウさま。ようこそお越しくださいました。
嬉しいよ〜 ワンワン。
遅くなりましたが、今年もよろしくお願いします。
2人の関係を、たっぷり濃厚に描きたかったのですが、文字制限でまとめると、ホックが便利でした。伝わって良かったです。
謎なバスが走っています。
ちょっとホラー風味のラブサスペンス。お時間が許す限り御賞味あれ😊
最終話 伝えたくて への応援コメント
読了しました。
完結、お疲れさまです!
第一話の時点では、どんな話になるんだろうと、たいへん先が気になりました。
人間ドラマか、恋愛物か、ミステリーか、ホラーか……どのジャンルにも発展できそうな内容であり、わくわくしました。
そして最終話まで読むと、ある意味、それらすべて(ホラーに関してはちがうかもしれませんが、あえて言うなら「優しいホラー」でしょうか)だったのだなと思って、膝を打ちたいような気持ちにさせられました(^_^)
複数のジャンルを内包した感動の短編でしたね。ぼくはこのコメントを書く前に一度すべて読みなおしましたが、再読すると、さらによさがわかる内容だなと思った次第です。
本当に読めてよかったです。いい作品、ありがとうございました!
作者からの返信
こんばんは、キャスバルさま。ようこそお越しくださいました。
優しいホラー、いい言葉ですね。優しいゴーストなのでピッタリです。
甘い青春物を描く予定が、物足りなくて事故、物足りなくて火薬、好きな物を全部混ぜたような気がします。
そんな作品を、たくさん褒めて頂き嬉しいです。
しかも評価まで頂き、キャスバルさまに感謝です。
ありがとうございました😊
最終話 伝えたくて への応援コメント
じっくり最期を読みたかったので遅くなりました。
普通死者の声を届ける際、人は怯えて引いてしまいます。が、
席が近くて、生存者ということもあって、
説得力が相まって、遺族を励ましたように思います。
正直、私は小説などを読むのが苦手なのですが、
短編なら合うのか、雨京様のまとめられたスッキリとしたストーリーだから
スッと読めて、支笏湖ブルーも頭の中に浮かびました^^
きっと、あゆみと四角さんの子供の名前は男の子なら亮でしょうね。
いい物語をありがとうございました!
作者からの返信
こんにちは、葛屋伍美さま、ようこそお越し下さいました。
最後までお読み頂き感謝です。
しかも、評価に素敵なレビューまで、ありがとうございます。
文字数限定って、書きたいことを削る作業が必要で、削りすぎて一話は、ぼんやりしていた気がします。それなのにたくさん褒めて頂き、書いて良かったと、ホットしています。
子供の名前、良いですね。考えていなかったので「亮」にします。おそらく指毛の遺伝子を継ぐ子供です。
執筆に更新と、お忙しい中、私の拙作にお付き合い頂いたこと、凄く嬉しいです。元気を頂き、ありがとうございました。
第4話 恋しくて への応援コメント
4話読ませていただきました。
生死を彷徨うからこそ、
触れられる感覚があり、伝えられる言葉があるっていうのはいいですね!
私は完全に青年の爆弾だったと思ったのですが、
事故でよかったといういうべきなんでしょうか?
なんだか、救われた少女の物語も気になるところですね^^
次がいよいよラスト・・・ゆっくり味わいたいと思います。
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます♪
そうなんです。昏睡状態なら会える。意識が戻れば別れでした。
青年が、最後に思いとどまったことは、あゆみしか伝えられません。
生きているものの勤めだと、思って書きました。いつも物語に深く触れて頂き、感謝です。ありがとうございました😊
第3話 優しさの定義への応援コメント
偶然乗り合わせたバスの中での命の交差が面白いですね!
広いはずの世界の中にあった狭いバスの中での一期一会、
その瞬間のつながりと、それぞれのそれまでのつながりが
ある瞬間に爆発して高まった感じがしました。
雨京様の『優しさの定義』も興味深かったです。
次もゆっくり読ませていただきます><
作者からの返信
こんにちは、葛屋さま
命の交差、素敵なコメントありがとうございます。
誰がどんな人生を歩いてきたか、たまたま乗りあわせたバス内では分からないですよね。何かが起きたとき、どう対処するか。
主人公は、優しさのお手本のような対処をしました。命の終わり受け入れるために必要なのかも知れません。
温かいご感想を、ありがとうございました。
第1話 消えてゆくへの応援コメント
発見するのが遅くなりました・・・すいません。
新作読ませて頂きます^^
ラブストーリーの話しかな?と読み進めていったら
なんだか、ホラーのような雰囲気が醸し出されていますね
私は支笏湖のイメージはなんとなく冷たくて、寂しい雰囲気を勝手に持ってます
たぶん、脳内で勝手に『死骨湖』って変換されてるのかもしれませんw
ちなみに洞爺湖は木刀のイメージが強いです><
続きはゆっくり読ませて頂きます!
作者からの返信
葛屋伍美さま、ようこそお越しくださいました。
新作を読んで頂けて、最高に嬉しいです。
恋愛ジャンルなのにホラーぽいでしょう?
甘酸っぱい青春を書こうと思ったら、こんなのになちゃいました。
脳内の「死骨湖」正解です。昔はそう呼ばれていました。
亡くなった方々が、底にたくさん沈んでいるとか、怖いですね。
葛屋さまの無理のないように、フラッとお越しくださいね。
フォローまでして頂いて、感謝です。ありがとうございました😊
最終話 伝えたくて への応援コメント
あゆみに対する亮の深い愛情と、生死の境を彷徨いながら少女の事を案じたあゆみの頑張りに泣けました。二人の守りたいものが守られるといいなと思います。
亡くなられた方々の、大切な人に対する想いに泣けました。
良い作品をありがとうございました。
作者からの返信
今晩葉ミチルさま、ようこそお越しくださいました。
温かい感想を頂き、光栄です。当初、少女も同時刻に亡くなる予定で、父親への伝言を託す構成でした。情が入ってしまい、あゆみに助けてもらいました。コメントを読んで、正解だったとホッとしています。
作品を丁寧にお読み頂き、評価まで、もう感謝で一杯です。ありがとうございました😊
最終話 伝えたくて への応援コメント
感動しました!
頑張ったあゆみにはぜひ幸せになってほしいです。
あ、爆弾を抱えていた高校生はどうなったんでしょう……?
作者からの返信
日和崎よしなさま、ようこそお越しくださいました。
あゆみの幸せを願って頂き、嬉しいです。
爆弾の少年は、意識が戻ったのでバス車内から消えていきました。
彼は、生きて罪を償う時間が待っています。
亮に「あれは事故だった」と語ってもらいました。
危険物の持ち込みは罰金で済みますが、一瞬でも殺意があったので、おとがめなしとはいきません。ただ、爆発が起きていたら被害はもっと大きかったと思います。
登場人物に深く寄りそい、評価まで頂き、日和崎様には感謝です。
ありがとうございました。
最終話 伝えたくて への応援コメント
初めまして。
作品拝読しました。
最初から最後まで引き込まれる文章で、幻想的な中でもしっかりと物語に起伏があり、切なさもひとしおでした。
あゆみと亮、両方に感情移入して涙が止まりませんでした。
素敵な作品をありがとうございます!
作者からの返信
初めまして、葉方萌生さま
ようこそお越しくださいました。
引き込まれる文章と褒めて頂き、とても嬉しいです😃
時間のブレで、分かりずらい部分もあったと思います。
最後までお付き合い頂けたこと、
素敵なコメントを頂けたこと、
そして評価まで、本当にありがとうございます。
明日になると思いますが、葉方さまの作品を読ませて頂きます。ありがとうございました😭
編集済
最終話 伝えたくて への応援コメント
こんばんは。
あああ切ない。切ない。切ないよぅ。
亮さんは、本当にあゆみさんが好きだったんですね。
こどもを守ったあゆみさん、偉い。
全編に、亮さんの愛と悲しさと慈しみがあふれていました。
それぞれの死者、そして遺族にとって、最後の言葉の橋渡しは、どんなにか慰めになったことでしょう。
「結婚式は出席できない。その日は都合が悪くてね。」
このセリフがピリッと効いていて好きです。
あと、近況ノートに名前をだしてくださり、ありがとうございました(≧▽≦)
作者からの返信
加須 千花さま
お読み頂きありがとうございます♪
「結婚式は」からの台詞を切り取って頂き嬉しいです。
ふっと浮かんだセリフがハマると、気分が上がります。「ピリッと効いて」のコメントで、また上がります。
しかも、おすすめレビューまで書いていただいて、何度も読み返しました。
嬉しいよ〜 加須さまには感謝感謝です。ありがとうございました。
最終話 伝えたくて への応援コメント
今回は短編でちょっと寂しかったですが、雨京様にしかない独特の読み応えが冴えわたったお話でした。
時薬だけでなく、新しいお相手があゆみを癒してくれるようですね。良かったです。それを見届けて、亮の魂も解き放たれ、あるべきところへと向かってゆくのでしょう。
私には決して書けない優しいお話を読まさせていただき、本当にありがとうございました。今良い感じで余韻に浸っているところであります。
作者からの返信
永倉さま
最後までお読み頂きありがとうございます。
「独特の読み応え」の言葉が光栄です。個性を褒めて頂いたみたいで、凄くありがたいです。あゆみの幸せを書き終えて、ほっとしています。
今年一年、永倉様にはお世話になりました。引き続き、千隼さんの今後を楽しませて頂きますね。インフルエンザが流行っているようです。体調を崩さないよう、気をつけて下さい。ありがとうございました。
最終話 伝えたくて への応援コメント
登場人物の思いが伝わってくる、短編ながらもなかなかに濃い作品に出会えて光栄です!
心の傷は時間でないと癒せない――それは、時間が自然と解決してくれるのを、待つしかないのですね。
残されたあゆみさんが、この先笑って1日1日を送ってくれることを、亮さんはきっと、願っていることでしょう。
大切な人……愛する人が笑ってくれると、自分も嬉しい。
そう思っていることでしょう。
作者からの返信
はづきさま
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
わたしの作品に出会えて光栄だなんて、もったいない言葉です。
わたしの経験上、心の傷や人を恨む気持ちも全部、解決してくれるのは時間だけだと感じています。
あゆみは笑いながら、時々亮を思い出しながら、長い人生を歩いてもらいたいです。ヒロインに寄り添っていただいて、はづき様には感謝です。ありがとうございました。
最終話 伝えたくて への応援コメント
最終話ずっと涙しながら読みました。
涙で滲んで、読むのに時間がかかりました。
最後まで、そして、登場人物全てに優しさが溢れていて、そこがまた、この事故の悲しさを増幅しています。
心の傷は時間でなければ癒せない。
その通りだと感じました。
短編で、この多くの登場人物の想い、そして溢れんばかりの、いや、溢れ過ぎの亮の愛を描いた雨京さまは、やはりさすがです。
作者からの返信
かりんとさま
最後までお読み頂き、ありがとうございました。
さすがなんて、申しわけないほどに光栄な誉め言葉です。自信がなくて、家中走り回ったりストレッチで5日間を乗り越えた気がします。
基本、小心者なんですね。そんな私は、かりんとさまや、みなさんのコメントで生きています。温かい言葉をありがとうございました。
編集済
最終話 伝えたくて への応援コメント
雨京さまの作品は詩的で素敵な表現に溢れていて、そこが大好きなんですが、今作は短編ということもあってか、その表現を存分に堪能できました!
今回の、思い出になる為の助走だ…前後の一文はウットリするほど綺麗でお気に入りです!
あゆみさんは尊いメッセンジャーになったのかなって感じました。たしかに7名もの方が犠牲になった痛ましい物語には違いないのかもしれません。でも、どこか救いがある結末に思えます。しとしとと雨が降る中に差し込む穏やかな晴れ間に照らされたような気分の読後感です。この感覚、決して手放したくないって思います!
良いお話をありがとうございました!!
作者からの返信
牛河かさねさま
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
わたしのつたない文章を詩的とほめて頂いて、わたしがウットリしています。
助走と言う言葉が好きで、スタートは元気な人ができることで、助走はいつでも泣いて戻れる感じがして、便利な言葉です。助走のまま書き始め、牛河様にほめて頂き何とか完走したという感じです。もう、感謝しかありません。いつもいつも、温かいコメントに励まされています。ありがとうございました。
最終話 伝えたくて への応援コメント
ああ、いかんて……最後のシーンで一気にきましたよ。
死者はその場に留まり続けるけど、生者はその先を歩んで行かなければならない。その先を見届けるのはどんなに辛かったことか。でもそれでも、あゆみの幸せだけを願っているのが伝わってきました。これこそ愛なのかなと。
そしてやっと安心して眠れるようになったのかな。
おやすみ。
完結おつかれさまでした。
とても面白かったです。
今回も、感情を揺さぶられてしまいました。心地の良い余韻に浸っています(´ω`)
作者からの返信
火之玉さま
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
死者視点でトライしてみましたが、書ききれない部分がありまして、短編は難しいなと感じました。何とか書き上げて、マイナス思考の私はしばらく布団に隠れていました。でもでも、火乃玉様をはじめ、いろんな方のおかげで、書いてよかったとホッとしています。亮があゆみの未来を見届け眠る。わたしの中ではハッピーエンドです。
短編、いい経験をしました。お付き合い頂き感謝です。ありがとうございました。
最終話 伝えたくて への応援コメント
完結お疲れ様です! 最後までしんみりと感じ入ってしまいました。
心の傷は時間でなければ癒せない。ただその時間も、残酷な顔を持っている……その通りですね。亮さんにとって、あゆみさんの選択は前を向くため、幸せになるための喜ばしいものであり、それでいて少し苦いものでもあったのかな、と思ったり。
結婚式は出席できない。その日は都合が悪くてね。
悪いね。少し眠くなってきた。
僕はもう眠るよ。
なんて優しくて悲しくて美しいのだろうと思いました。ありがとうございます。
作者からの返信
イオリさま
最後までお読み頂きありがとうございます。
温かいコメントと、評価、さらに素敵なレビューにクラクラしています。
あまり恋しがると、亡くなった方も眠りにつけないと聞いたことがあります。あゆみの幸せを見届けて、亮もほっとしたと思います。
指毛が気になりますが、あのご夫婦の息子なら大丈夫そうです。
毎日、この作品を追って頂き感謝です。ありがとうございました。
最終話 伝えたくて への応援コメント
こんにちは。
完結お疲れ様です。
最終話を読んでから、ほうっと息が漏れました。
少し悲しい気持ちになりましたが、彼の文章がしんしんと彼の愛情が胸に響いてきました。
悪いことは重なるものですね。人の運命なんて全く予測のつかないものですが、あゆみさんの幸せを願います。
ラストの一文に思わずうるっときました。
ありがとうございました。
作者からの返信
春野セイさま
最終話までお付き合い頂き、ありがとうございます。
しかも、コメントに評価まで、嬉しくてわたしも息が漏れます。
春野様のおっしゃるとおり、どこでどんな不運に巻き込まれるか分からないですね。人は毎日危険といっしょに生きている気がします。
インフルエンザも今が一番危険です。どうか体調を壊されないようにご自愛下さいね。来年も晶さんの今後を見届けます。ありがとうございました。
最終話 伝えたくて への応援コメント
事故から一年。
その判断や奮闘があり、救われた命もあるのです。亮さんたちが見せてくれたあゆみさんの経験は、残された人たちへの救いにもなったでしょう。
そして、あゆみさんは新たな相手を見つけ笑顔になり、亮さんは眠ります。
切ないけれど…それでも乗り越えて前を進む彼女を見つめる、温かな彼の気持ち。
涙が止まりません、素晴らしい作品をありがとうございました(´;ω;`)
作者からの返信
燈乃さん
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
「素晴らしい作品」のコメントにわたしの涙が止まりません。
もう嬉しくって、ただただ、感謝をするばかりです。
亮は、ようやく眠れるようになりました。わたしも、更新が終わり眠れるようになります。温かいコメントありがとうございました。
第4話 恋しくて への応援コメント
また不愉快にさせてしまったら申し訳ないにですが、悪い人がいない……痛ましい結果になってしなったけれど、みんなが優しい物語なのかなって思いました。
亮さんは特段に優しい……。永遠に分かたれても、あゆみさんを想って。優しさで包んで。最後は私もズビズビに泣いてしまっていました……。
作者からの返信
牛河さま、お読み頂きありがとうございます♪
不愉快になんてならないですよ〜
確かに、わたしは悪い人が書けない。どうしてか分からないんですけど、「ガンダム」のアニメのせいかも。
敵にも家族がいて、ガンダムに殺される戦闘員が子供の写真をコクピットに貼っている。このシーンがいまだにトラウマです。
悪か善かの物語が当たり前で、ヒーローは悪を滅ぼす。その思考が壊れてしまった瞬間です。
おかげで、連続殺人犯も、携帯の待受は子供か犬だと想像してしまいます。
全部ガンダムのせい。
今度、悪人にトライしてみます。心優しい連続犯はいない。
はっと、考えさせられるコメント、ありがとうございました。
第4話 恋しくて への応援コメント
幻想的だなと感じました。
死してなお、あゆみを見守っている。
その感覚が文章を通して伝わってくるような……
一体、亮くんはどんな顔をしているのかな。穏やかな顔をしているのだろうか。無口な男みたいに懐かしそうにしている? それとも、泣きそうな顔? 色々と想像してしまいました。
死んでからもここまで想われているなんて。
なんだか悲しいけれど、温かいです(´ω`)
作者からの返信
火乃玉さま
お読み頂きありがとうございます♪
死してなお、この言葉がしっくりくる事がよくあります。亡くなった犬の、尻尾が当たった感じがよくあります。決まって、わたしが恋しがっている時ですね。見えないので証拠はありませんが
亮は穏やかな顔で、あゆみは笑ってほしいです。
明日最終話です。宜しければお付き合いください。
ありがとうございました。
第4話 恋しくて への応援コメント
亮の優しさに涙しながら読みました。
なかなかに不思議なバスの中の流れは、あゆみの昏睡中の記憶や想いの揺れだったんですね?(間違っていたらすみません)
あゆみの涙が枯れるまで、泣くたびそばに来てくれる。究極の優しさなのかもしれないですね(TT)
作者からの返信
かりんとさま
お越し頂き、コメントまでありがとうございます♪
間違っていませんよ。その通りです。
昏睡中に何度も事故を体感していました。戻ると痛み、意識をなくすと亮がいる。「支笏湖がいい」あゆみは、このまま亮のそばにいたかったと思います。
最終話、もう少し亮の優しさを描いています。宜しければお付き合いください。ありがとうございました😊
第4話 恋しくて への応援コメント
切ない……。
最期の刹那、亮はあゆみに伝えたんですね。
命を守れ、と。
それはすなわち、生きろ、ということなのかもしれません。
生きてあの子の命を守れと言いたかったのかも。
面白かったです。
ではではノシ
↑使っていただいてもかまいませんよ~^^;
私も、人が使っていたのを真似しておりますので、全然大丈夫です!
作者からの返信
四谷軒さま
おっしゃる通り、「生きろ」が亮のメッセージでもあります。
重体のあゆみを、手元に置きたかったかな? そんなことも考えました。
他界した男目線は、存在が怖いので、優しく人間味のある男の人にしました。お読み頂き嬉しいです。インフルエンザががはやっているようです。
どうかご自愛下さいね。
第3話 優しさの定義への応援コメント
今回は考えさせられるというか、高校生の子に共感してしまうような内容でした。
私も介護していたので何となく高校生の子の気持ちも分かっちゃいけないんですけど、分かるなって……。
それは置いておいて、優しさは、気軽に顔を出したりしない~の台詞、めちゃめちゃ響きました! きれいでまるで詩の一編のようで、とにかく見蕩れてしまいます!
作者からの返信
牛河さま、コメントありがとうございます♪
“優しさ” からの言葉を、褒めて頂きすごく嬉しいです。
牛河さまは褒め上手なので、いつもコメントに助けられています。
あと二話、悲しい物語ですが、ヒロインが不幸で終わるのは嫌なので、わたしの中ではハッピーエンドなのです。
いつも、お読み頂きありがとうございました😊
編集済
第3話 優しさの定義への応援コメント
必死の思いで伝えた2B。
そしてその高校生は、そんな背景が……。
悲しいですね。
面白かったです。
ではではノシ(←まさか、真似されるとは思ってませんでした^^;)
作者からの返信
ごめんなさい。『ではでは』って良いなと思い時々使っていました。
訴えられたらどうしよう……
気を取り直して、お読み頂きありがとうございます。
悲しい高校生ですが、きっと悪人ではないです。
運転手も、ルールの中で高校生に手を貸していました。
後二話で完結です。お叱りはその後で承ります。
第3話 優しさの定義への応援コメント
ああ……!
亮さんのトリアージ黒……。
あゆみさんに託したのは、火薬の場所と女の子の命……?
なんだか、すでにもう、泣きそうです。
作者からの返信
こんにちは、青維さま
生死の境を揺れていたあゆみだから、バスに戻ることも話を聞くことも出来ました。一瞬の事故では、亡くなった方も気がつかないで、とどまるらしいです。怖いような切ないようなです。
お読み頂きありがとうございました。
第3話 優しさの定義への応援コメント
ああやはり……
でも私でもそう書くだろうなあ…… とちょっとメタ発言。
悲しみしかない流れに、今度はジワリと泣けてきました。
作者からの返信
引き続きお読み頂き、ありがとうございます。
悲しい流れが続きますが、ハッピーエンドに近い終わりになっています。
「し、しんだのに?」
そう言われそうですが、ハッピーエンドです。
編集済
第3話 優しさの定義への応援コメント
優しさは、気軽に顔を出したりしない。だって、照れ屋だからね。ただ、受け取る側に余裕がないと、照れている姿を見失ってしまう……深々と刺さります。あの時の高校生、火薬、まさかここに繋がってくるとは。
ああ、息子さんの用意した旅行がこんなことに……木に引っかかったコートとミサンガというのが事件の規模を窺わせますね。
亮さんはタイムリープで、あゆみさんにそれとなく伝えた? あゆみさんを生かした? ますます気になります。
作者からの返信
こんにちは、イオリさま
優しさから始る文章を、切り取って頂いて凄く嬉しいです。
コートとミサンガも、感じて頂いて……(泣き)
瀕死の状態のあゆみは、亡くなった方と話が出来る。一瞬のことで念を残したい人もいたと思います。最後に意識を戻すのがあゆみなので、メッセンジャーの役目ですね。
お読み頂き、ありがとうございました。
第3話 優しさの定義への応援コメント
現実に戻り、亮さんのトリアージは黒。あまりにも酷ですが、彼が守りたかったであろうあゆみさんは生きています!
そして2-Bの火薬。もしかして、その席がバスの中で泣いている彼の…?
作者からの返信
燈乃さんコメントありがとうございます。
亡くなった方は、しばらくその場所にとどまるという話がありまして、瀕死の状態のあゆみだから、メッセージを受け取れたという感じですね。
2Bの火薬を伝えることが出来れば、防げることもあったりします。
お読み頂き、ありがとうございました。
第1話 消えてゆくへの応援コメント
むむ! 今回はミスリードではなく、隠す気のない見えている伏線で来ましたか(笑
「次の十年は家族が増えていたかも知れない」とか、「いずれ男が動き出す」とか、消えてしまう乗客とか!
そういえば支笏湖は昔「死骨湖」と呼ばれていたなんて説もありますね。この湖で亡くなると藻が絡んで浮かんでこられないとか何とか。まさかね……。
作者からの返信
キャ、田舎師さま、お越し頂きありがとうございます。
もう、伏線に色々気付かれたご様子で、思考を読まれている。
支笏湖は綺麗な湖ですが、怖い話をわたしも聞いたことがあります。
ホラーなら迷いなくバスを沈め、藻が絡んだゾンビが人を襲うようにしますが、恋愛なんですよ。でも、ちょっとだけ、不穏です。
お読み頂き、コメントまで、いつもありがとうございます😊
第2話 霞んでゆくへの応援コメント
消えるといい、霞むといい、一体何が起こっているんだろうと思っていたら。
もしかしてこれは夢か幻で、現実は事故か何か起こっているんでしょうか。
性的な言葉が多いのは、もしかしたらそれは、死を前に生を渇望しているからなのでしょうか^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒さま、お越し頂きありがとうございます。
おっしゃる通り、事故があります。軽傷は後部座席の団体客で、一番先に消えていきました。あゆみは重体なので、現実と幻を行ったり来たりしている状態です。命を落とした亮の視点で語る物語を書いてみました。
よろしければお付き合いください。
お読み頂き、コメントときれいな星まで感謝です。ありがとうございました。
第2話 霞んでゆくへの応援コメント
ああーーー!
あゆみの方が生きてたぁ!
すごいですね。次話への引きが半端ない。まとめ読みの方が良かったかもしれないと思い始めました。めっちゃ気になるーw
前回の無口な男が、自分の携帯を眠っている友人のポケットに入れていたのがやけに印象的だったのです。そして懐かしそうに、泣きながら眺めていた。今回、種明かしされたことで、そこに秘められていたストーリーを想像できて、二度おいしい、じゃなかった二度面白かったです。
作者からの返信
火乃玉さま、お越し頂きありがとうございます♪
名前をつけたのはヒーローとヒロインだけで、他は全員あだ名のような呼び名にしました。
「無口な男」を印象的と覚えて頂き嬉しいです。友人のポケットに入れた携帯は最終話で回収予定です。
事故に巻き込まれたことが、二話でお知らせしているので、物語は事故にあった亮目線になります。悲しい語りが続きますが、人に対しての優しさを語ってもらいました。お付き合い頂けると嬉しいです。
ありがとうございました😊
編集済
第1話 消えてゆくへの応援コメント
こんばんは!
雨京さまの新作が読めて嬉しいです!
インナースノーを読んでいると、雨京さまと言えば北海道、北海道といえば雨京さまというぐらいしっくりくるので、また雨京さまが描く北海道を舞台とする物語が読めて感激です!
読んでみると雨京さまにしか出せない閑寂感が漂っていて、この雰囲気に包まれながら読むのが心地良いです!
人が消えていく……これは比喩的な表現でしょうか?
ではないなら、今回は超常的なエッセンスが加わるストーリーなんでしょうか?
どっちにしても楽しみです!
作者からの返信
牛河かさねさま
お読み頂き、ありがとうございます♪
さっそくの評価に、嬉しくて飛び跳ねました。
わたしには勿体無いお褒めの言葉に、恐縮するばかりです。
何か書こうと思うと、結局、北海道になってしまいました。
青春物を描きたいはずが、不穏な感じになってしまいました。
もう癖です。
なので、超常的なエッセンスを、少々加えました。
気に入って頂けるといいですが、正直ドキドキしています。
温かいコメントと、心に沁みます。ありがとうございました😊
最終話 伝えたくて への応援コメント
一気に読んでしまいました。
鼻をかみます。。。
ではまたすぐ後ほどです😭
作者からの返信
もう、紫風さま〜
熱いレビューありがとうございます😭
語彙力喪失なんかしていませんよ。
温かい言葉で語って頂き、とても嬉しいです。
また、紫風さまに元気を頂きました。
ありがとうございました♪