第152話:文化祭ライブ準備への応援コメント
2時間は長すぎる
第46話:年越しライブ その七への応援コメント
中学生、ライブハウス、深夜営業、、、SNS時代なら店長アウトな案件か
第2話:鍵盤ハーモニカへの応援コメント
英和辞典丸暗記は草
第61話:受験に向けてへの応援コメント
「甘い、甘すぎるわ雄二。その考えは煮詰めすぎたイチゴのガムシロップ漬けより甘いわ。いい、みんな。私たちがこのままバンド活動を続けたとして、ライブハウスで活動できるのは高校生になってからよ。マスターもそう言ってたし」
煮詰めすぎたいちごのガムシロップ漬けってもはやただのいちごジャムじゃね?笑
第165話:後日談 その三 ~大学生編~への応援コメント
朋子は良く出てきてるから良いんだけど、下の妹さんは何処行ってしまったんですかね……
存在してるよね?
作者からの返信
下の妹は音楽に興味が無くて我が道を行くな性格だからストーリーには関わってきません。
コメントありがとうございます。
第132話:メジャー移籍への応援コメント
他の子達は中学一年から付き合ってるのに、高校二年になっても付き合えないって、流石にちょっとどうかと思う。
年取り過ぎてその辺鈍ってるよね。
作者からの返信
こじらせているというか、恋愛が苦手なだけです。
コメントありがとうございます。
第177話:後日談 その十五 ~大学生編~への応援コメント
米国でも、日本と同じ様にバンド、ピアニスト、作家として活動したらどの様な取り上げ方をされるのでしょうね。楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第171話:後日談 その九 ~大学生編~への応援コメント
>山根さんの機嫌がやけに良かったことに武夫は不思議そうな顔をしていたのだった。
不思議でも何でもないwwこれは仕事が増える予感……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第168話:後日談 その六 ~大学生編~への応援コメント
前座の尺は決まってるから……それこそ某マドンナさんのように(匿名になっとらん)遅刻癖があるヒトの前座(或いは何等かのトラブル)なら場繋ぎ的に演奏時間が延長なんて可能性もあるのかな?
作者からの返信
場つなぎの可能性ならあるでしょうね。でも、契約とかがあるから日本とはちがうかな?
編集済
第167話:後日談 その五 ~大学生編~への応援コメント
バンドの立ち位置的にはポップスなんでしょうが、メタル界隈で日本人にスゲーギタリストが居たって話題になるかも?
果たして米国でクラシックのピアニストとしての出番はあるのでしょうか?
作者からの返信
米国でピアニストとしての出番があるかどうかは分かりません。
第165話:後日談 その三 ~大学生編~への応援コメント
もうこうなるとカラープルーフで言う『色の一階調のずれ』が気に入らんとか言うのと同等のレベルなのかも素人には判らん……
平成初期に商業印刷より同人印刷の方がよっぽど色が追い込めるって聞いた覚えがあるなぁ(そりゃ同人誌は色校正含めその客の為だけの仕事だからなぁ)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第163話:後日談 その一 ~大学生編~への応援コメント
以前はB級アイドルとかB級アーティストと呼ばれることすら無かったが
の無かったがの部分は「あったが」の間違いですかね?
作者からの返信
「無かったが」で誤記ではありません。
B級アイドルよりも全然売れていないということです。仮にアイドルをA級からE級とかでランク付けするならば、オーディションに集まった彼女らはC級~E級アイドルであったということです。
編集済
第162話:武道館ライブとその後 本編最終話~への応援コメント
本編の完結、おめでとうございます!
お疲れ様でした!
いろいろすっ飛ばして
結婚するのもアリだと思います(笑)
楽しく読ませていただきました♪
後日談も楽しみに待ってますね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第162話:武道館ライブとその後 本編最終話~への応援コメント
完結おめでとうございます!
楽しませていただきました。ありがとうございます。
後日談も楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第162話:武道館ライブとその後 本編最終話~への応援コメント
完結おめでとうございます。この作品はストレスなく、すごく楽しんで読めました!
続きも楽しみに待っています
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第161話:卒業記念ライブツアー その四への応援コメント
高校生バンドがここまで成功したらすげーなって感じですが
きれいに終わりそうですね
ハッピーエンドになりそうで安心してみておりますよ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
編集済
第161話:卒業記念ライブツアー その四への応援コメント
大きなハコと言うか球場使った後だと
日本武道館のキャパが小さく見える罠www
もともとコンサートホールじゃないしね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
編集済
第159話:卒業記念ライブツアー その二への応援コメント
ちょくちょく武夫はロック、メタルサウンドを取り入れていますが、あの時代の日本のいわゆる業界の洋楽フリークなんかはどの様な反応していたのでしょうか?
素直に日本人にもとんでもないギタリストが居るとなっていたのでしょうか?
それとも数段低く見られていたのか
少し気になります
作者からの返信
当時は日本にメタルブームが来ていましたからギタリストが低く見られることはあり得ないと思います。メタル専門誌もありましたから評価されるはずです。たぶん
コメントありがとうございます。
第156話:あっというまの一年間への応援コメント
いつも楽しく拝読させていただいております。
不躾ではございますが、作者様に1つ質問がございます。
友子の歌声ですが、作者様は誰を意識した歌声と考えているのでしょうか?
私の中では、ジャニス・ジョプリンのような、声にオーバードライブをかけたような歌声なのか?シンディ・ローパーのような特徴的でありながらキャッチーな歌声なのか?ハートのアン・ウィルソンのような伸びのある力強い歌声なのか?色々と夢想しながら拝読させていただいております。
執筆活動は大変かと存じますが、これからもご活躍を期待しております。
作者からの返信
f/1ゆらぎと倍音の特徴を兼ね備えた宇多田ヒカルさんの声をもう少し音域の幅を広げた感じが近いイメージです。
コメントありがとうございます。
編集済
第155話:クリスマスソングへの応援コメント
高三のクリスマスで浮かれ気分でいられるのは受験が終わったor関係ない
『推薦・内部進学確定組』と『高卒就職確定組』くらいかな
どっちにしろ進路決まってなきゃ浮かれるだけの精神的余裕は無いわな
……そんなの関係ねーってのは何時・何処にでも居るけどもうそれは例外www
とりあえず受験から解放された人の多くはこの時期免許取りに教習所のお世話になってるんよ……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第154話:文化祭ライブ その二への応援コメント
モグリのカメラマンがいたら困るんだけど
公式で記録取っといてほしいトコロよね……
学校の公式なのかレーベルの公式がいいのかは置いといて
『伝説の学園祭ライブ』となるのは確定だからね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第153話:文化祭ライブ その一への応援コメント
>でもそれは、おそらくずっと先の話で、友子が武夫の思想に合致するメロディーを作曲するまで待たなくてはならないと、気長な考えを持っている。
これをフラグと取れば文化祭で聴いた曲が着想になって友子からナニか新曲が出てくる可能性がwwwビックリ箱やねぇΣ(゚Д゚)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
編集済
第152話:文化祭ライブ準備への応援コメント
建物の限界超えてなきゃいいやwwwいや『観客将棋倒しで圧死』は困るから
ホントはちゃんと入場整理とか管理とか警備スタッフとかは要るのよ
あくまでそこに(作品の展開上)焦点が当たってないだけで……
実際に海外でのイベントのステージやら客席の倒壊事故が報道されるでね……
なお消防法とかも掘ればいろいろツッコミどころは有りそうだけど
昭和の文化祭なんて蛍光灯に耐熱じゃない色セロハン巻いてボヤ起こしかけるとかザラだったんよ(シャレならん)同じく『照明屋の持ち込み機材じゃ有り得ない』けど学校の据え付け機材のライトの色セロハンなんか割れたり無くなったりしたのの補充なんて以下同文wwwヤバいエピソード枚挙に暇がない
昭和末期といえば中高の職員室に教員の吸う煙が充満してた時代だから……
ガッコもセンセも生徒もイイカゲン……良い悪いは兎も角ユルユルだったんよ
なお家族チケットを横流ししてる生徒も一定数居そうだよね
コンプライアンスなんて言葉はこの時代にはなかったんや……
作者からの返信
まぁ昭和は昭和ということで。
コメントありがとうございます。
第121話:「山茶花」のレコーディングへの応援コメント
前奏にピアノソロって聞くと鈴木このみさんの「This game」とか「THERE IS A REASON 」を思い出す。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
編集済
第150話:新曲発売に向けてへの応援コメント
最近、この小説に影響されてまた作編曲をしてみましたw
とりあえず転調するのはあるある
ラスサビ前とか、、、
作者からの返信
作編曲ができるってすごいですね。
コメントありがとうございます。
第147話:レッスンとデートへの応援コメント
しんじられるか?
こいつらこれで付き合ってないんだぜ?
第147話:レッスンとデートへの応援コメント
まだ昭和だからコドモだけで遅い時刻に出歩いてると
目立つから補導員やお巡りさんにに補導されちゃうんだ……
高二なら外見的には大丈夫かな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第146話:石黒友子への応援コメント
プロデュースする子たちのためにメンバー総出で至れり尽くせりですね。
セクストグリントのメンバー陣にとってみれば妹弟子とか後輩とかに近い認識なんだろうか・・・主人公にプロデュースされているという意味で
作者からの返信
年齢も近いですからどちらかと言えば友達感覚です。
コメントありがとうございます。
第146話:石黒友子への応援コメント
>もしよかったら彼女たちの相談の乗ってくれる?
→もしよかったら彼女たちの相談【に】乗ってくれる?
くだけた間柄での口語会話文だから【に】を略しちゃうかも
作者からの返信
修正しました。
第142話:ピアノコンサートへの応援コメント
雅美ちゃんの親友達との再会の話を、ぜひ『転校したらスパダリさんに出会った』の方で読んでみたいです。
作者からの返信
本編完結後の九月か十月に元々書く予定でしたので、それまでお待ちください。
第141話:東京へへの応援コメント
自分でやればそれだけ取り分は増えるけど在庫リスクや諸経費の負担とトレードオフだから方向性だけは決めるとしてあとは事務所にある程度お任せでロイヤリティー貰っているだけの方が絶対にラクではある
グッズの企画会議に参加するのは楽しそうだし刺激も貰えそうだけれどね
エガちゃんが何時だったかグッズ在庫の山の前で『大損だー』ってやってたらしい
たぶん個人事務所だろうから一度何らかのトラブルが起きると大変なんだろうね
そういえばリスク繋がりでギネスに載った『GLAYの幕張ライブ』とか悪天候で中止になった場合保険だけじゃ賄い切れないから事務所破産リスクもあったとか後から思い出話みたいに話してましたね……でもそこまでしてもやりたかったんだろうなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第139話:オーディション その三への応援コメント
小説家兼ピアノ奏者兼編曲家兼ギタリスト高校生に、新たに敏腕プロデューサーが追加されますか。
過労死まっしぐらですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第138話:ラストライブと辞退者への応援コメント
おお、和製デイヴィッドWフォスターやブライアン・セッツァですね。
クラシックとジャズのプレイヤー兼楽曲提供とプロデュースする、今は巨匠と
呼ばれる彼らとその歳で同じ立ち位置、どんな景色が見えるんだろう(汗
作者からの返信
どんな景色が見えるんでしょうね。
コメントありがとうございます。
第137話:オーディション その二への応援コメント
それぞれしがらみがあるとは思うけれど一発逆転の目があるのなら
それに賭けるも吉
そもそもオーディション参加者は現時点で『燻ってる』歌手だからなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第136話:オーディション その一への応援コメント
あらまあ、東野純忠や小野正利クラスの綺麗の声のハイト―ンボーカルで
女心を歌い切る自信がある男性が居ないとは…嘆かわしい。
作者からの返信
確かに嘆かわしいですね。
コメントありがとうございます。
編集済
第136話:オーディション その一への応援コメント
昭和~平成初期で『ルックスで戦えない』女性歌手って居たかと言われればそれまでですが(皆それなり以上にカワイイ)……でもたぶん書類段階で撥ねられた人もいたんでしょうね
その上25組の他にも『すでに入ってるスケジュールがあって来られなかった』とか色々な事情で参加見送り組もいるんだろうなぁ
……演歌じゃないけど『浪花節だよ人生は』みたいな『複数歌い手による競作』の企画も金になりまっせ(銭ゲバ)
いや、演歌調の曲も作れそうですけどね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第10話:レッスン有料化と今後の予定への応援コメント
前世と今世は全く違うとはいえ、
慣れ親しんだ家族の、それも兄弟が生まれて来ないのはツラいような…
作者からの返信
そうですね。
コメントありがとうございます。
編集済
第132話:メジャー移籍への応援コメント
私生活が充実すると創作に悪影響が……というトンデモ説があってなwww
いや、妄想が創作を牽引するパワーになる面は否定しないけどね
まぁその説の元ネタは『ハレンチ学園』当時の永井豪先生だっていうからトンデモという割に一定の説得力はあるんかな?
ちなみに永井豪先生には結婚してからは『ストーリー物は面白くなったが、スケベ物はあからさまにトーンダウンした』という評価があるが……それって『スケベギャグがブルーオーシャンで無くなった』とか『有名になっただけに二番煎じを避けたんじゃないかなぁ』とか『期待値が高いとこで固定された』とか複合的な理由だと思うのだけれども……
さてセクストグリントの行く手には……?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第131話:謙虚堅実は大事への応援コメント
>「アタシ、食べたことないような高級中華が食べたい!」
時は昭和60年過ぎ……景気が良い頃でこのレベルの望みなら
普通は事務所なりレコード会社が叶えてくれそうではありますね
勿論経費でwww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第130話:武道館?への応援コメント
>たとえ不合格でもライブには出演してもらいますよ。でないと予定も立てられませんから
ほんそれwww
世知辛いのだが予定組む以上ポシャらせるわけにはいかないのだ
ライブに関してはセトリ変えて2DAYSにすりゃ搬入搬出一度で…とか
某J系みたいに1日2公演すれば…とかちょっとゲスな皮算用になるけれども
プロダクション側は儲けてナンボなので
本決まりになる過程で何かしら提案が来るかもしれませんな
なにしろまだ先……再来年の3月4月の話ですから
それよりハコのスケジュールを押さえるのが大変だろうな
今も大きいハコだとどうしても経費が大きくなるために
大仕掛けなセット組むグループなんかだといくら有名で客入りが良くても
ツアー単体では赤字で物販(円盤等)で収入確保ってのはよく聞きますね
昭和だとグッズって言ってもツアーTシャツとかロゴ入ピックとか……
タオルくらいはあったのかなぁ?…ああ。この時代ならテレカもあるか(今の若い子は知るまい)ツアーグッズのペンライトってもうあったのかな?
ツアーグッズは令和的売り方(受注生産式通販)とかで捌くとハコのキャパ依存でなくなるから儲けの桁が変わるんやで……先行生産・販売して観客が皆装備して来てくれたら相当盛り上がるだろうなぁ
…皮算用は置いておいてww算盤弾いて厳しいから演らないという選択肢はアーティスト側には無いんでしょうけれどマネジメント側はそうも言ってられないでしょうね
夢は売るモノで自分が見るものじゃないのかもしれませんww
作者からの返信
武道館はステータスであり、憧れですからね。
コメントありがとうございます。
編集済
編集済
第127話:新曲ラッシュへの応援コメント
そういえば、雅美ちゃんも声楽を学んでいるのなら、コーラスとかも出来るのでは?
そうすると表現の幅がまた広がりそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
編集済
第112話:電車の中でへの応援コメント
15話で、武夫はアイドルソングも聴いていると言っていましたが、人気のありそうな人でも知らなかったのは、前世で聞いたことのない名前だからチェックから漏れていたのでしょうか?
と思ったのですが、当時より忙しくなっていたこともあり、テレビを見なくなっていたんですね。
作者からの返信
前世と違って忙しいですからそこまでこまめにチェックはできません。
コメントありがとうございます。
第128話:高校二年生への応援コメント
変に格好付けようとするよりも、素直に好意を示した方が好感を得られると思うのですが・・・
武夫くんも人生経験があるとはいえ、恋愛に関しては初心者みたいなものですからね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第167話:後日談 その五 ~大学生編~への応援コメント
パスポート無いとチケットの予約ができないし、申請から発行に時間かかるから結構ギリギリな話