第69話 斬首作戦1への応援コメント
これだけスムーズに処理しても時間掛けすぎ判定とは。恐るべし美恵さん。
>我慢が足りない。残ったハイゴブリンの態勢が立て治るまでえた。絶えず鳴り響いていた戦闘音の中でも、いっとう大きい音だ。
コピペミスではないかと思うのですが、「えた。絶えず~」から前の文章がまた始まって二重になっています。
>途端に当たりが騒がしくなる。遠間からでも聞こえる、ゴブリンの叫び声。
「当たりが」→「辺りが」
>残った一体、戦闘を走って先行していた騎獣はようやく状況を察知し、戻って来た。
「戦闘を」→「先頭を」
第68話 斬首作戦・序への応援コメント
続き待ってたし、これからも待ってる
前日譚・六年前1(九重小夜子視点)への応援コメント
久しぶりの投稿うれすぃ、、、2章もまってます
第36話 神様と話す2(佐藤愛視点)への応援コメント
戦闘シーンも好きだけど、このシーンが1番好き
第63話 凍える八月への応援コメント
第2部まってます
第47話 例のあれへの応援コメント
一旦最新話まで来ました。面白いです。あんまり、こういう現代ダンジョンもので生き死にの描写がされることが少なくてすごく新鮮味がありました。これからも頑張ってください!
編集済
第32話 護衛依頼7/逃走への応援コメント
あれだけビビって撤退したのに最低限っぽい手勢だけで再出動するレッドキャップ(三体目)メンタル強いな。
それだけ唯が脅威と判断されたということか。
>レッドゴブリンの随伴は四体。
「レッドゴブリン」→「レッドキャップ」
>冗談みたいな切れ味のそれはミキサーの刃のように岸壁を削り、頭上から岩が降り注ぐ。
「岸壁」→「岩壁」
作者からの返信
お読みいただきありがとうございました。
見返してみれば誤字だらけで恥ずかしいかぎりでした。
第31話 護衛依頼6/レッドキャップへの応援コメント
接近するだけで瘴気のスリップダメージが入るレッドキャップ、たちが悪いなあ。
自分が倒れても遺したダメージで他のゴブリンが有利になりゴブリンキングのためになるという、単体で完結する不死の魔牛とは違う厄介さ。
>雑能に左手を伸ばしながら、『震脚』のバックステップで後ろに躱す。
>焼けただれた手で雑能を漁る。
>雑能に手は添えてはいるけれど、道端に突っ立っているのと同じような無防備な姿勢で、ただレッドキャップを見ている。
「雑能」→「雑嚢」
>だけど所見であれば音と光の衝撃は、後ろのレッドキャップの足を止めるには十分すぎる。
「所見」→「初見」
第30話 護衛依頼5/拠点襲撃(佐藤愛視点)への応援コメント
勇者の戦闘スタイル超泥臭い。
でも組み付いて択を狭めて、誘った膝蹴りを出だしで止めるとかは頭脳プレーだよね。
サブタイトル、佐藤愛が今回だけ(田中愛視点)になってます。
>開けた空間には急ごしらえのテントと、気で作られた柵で簡易の陣が作られていた。
「気で作られた」→「木で作られた」
>メイジいたよ! 詠唱中! 見方ごと吹き飛ばす気!?
「見方ごと」→「味方ごと」
>残りの二立、ハイゴブリンアーチャーはそのゴブリンの供回りのようで、弓を構えながら甲冑のゴブリンに付き従っている。
「残りの二立」→「残りの二体」?
編集済
第29話 護衛依頼4(佐藤愛視点)への応援コメント
愛ちゃん、オークアントのあたりで唯の提案そのまま呑みがちなのかと思っちゃったけど、ちゃんと意見聞いて判断決断できるリーダーだった。
スキル進化論、スキルを得た人間の肉体はどうなっていくのか…って話になるよねこれ。
>そう言うと吾妻さんは雑能の中から彼女が刺激玉と呼んでいた道具を一つ取り出して、火を付けずに粘菌玉の方に投げる。
「雑能」→「雑嚢」
>燃え尽きるまで、離離れているのが賢明だろうな
「離離れているのが」→「離れているのが」
第28話 護衛依頼3/猫を被る(佐藤愛視点)への応援コメント
唯ちゃん、成人と見られていない…!
饒舌に会話するモードの唯、相原さんの反応的にあまり好ましくない取り繕ったやつなのかな?
>顎を膝の上に乗せて支えて、視線はぼおっと焚火の日を見つめている。
「焚火の日を」→「焚火の火を」
第27話 護衛依頼2への応援コメント
この世界だとグランドキャニオンがグレートキャニオンなのかな。
中卒で探索者歴1年半とするとめっちゃ若いなぁ広島組。
第25話 私が探索者になった訳(佐藤愛視点)への応援コメント
愛ちゃんは女の子を好きになる人かな。
>最初は距離感が分からずに苦労して、佐倉ちゃんにはたしなめられ、真くんには馬鹿にされた。
「佐倉ちゃん」→「桜ちゃん」。ミノタウロス討伐のときの視点キャラが佐倉さんでしたね。
第23話 マニキュアへの応援コメント
小夜子さん、唯の擦りきれた体と心が潤ってくれると嬉しいんだろうな。
そして小夜子さん以外にも気にかけてくれてる人がいるんだなあ。
守衛のひととか年配の探索者たちも唯が平穏に過ごせるように情報漏らさないようにしてくれてるみたいだし。
>それから私の目の前で使わなくなった布切れと、綺麗に放送されたボタン付きのビニールの包みを、紙袋の中に放りこんだ。
「放送された」→「包装された」
>意識が爪先にだけ集中して、時間間隔も緩くなる。
「時間間隔」→「時間感覚」?
第21話 掲示板回4/とある受付嬢の覚え書き/****への応援コメント
小夜子さん、まだ唯の味をみたことはないのか。
今後検証することが?
誤字報告です。
>でもまだ一般には交付されてないんだろ?
「交付」→「公布」
第20話 掲示板回3への応援コメント
事後のネームド認定、国内では初って言われてたけど海外ではあったのかな。
>政府主導で業界全体の競争意識を煽ってる伏があるからな。
「伏がある」→「節がある」
第18話 スキル習得、ぞくぞくとへの応援コメント
唯から小夜子さんへ、自覚してないのにかなりどぎつい独占欲があるのほんとツボ。
第15話 担当受付嬢の奮闘1(九重小夜子視点)への応援コメント
上からせっつかれ下に言うこと聞いてもらえない糸目関西弁ギルドマスターに悲しき現在。
>ネームドとは目撃された魔物の中で、得意に危険度が高いと指定された個体に名付けられる呼称だ。
「得意に」→「特異に」
>推薦は受付担当が登用試験をおこなわずともランクアップの実力と資格があると認めた探索者を推挙するための精度です
「精度」→「制度」
第12話 小夜子1への応援コメント
女房役メインヒロイン小夜子さん。
唯に可愛い店員(の制服?)を愛でる情緒があることに安心するようなしないような。
誤字報告が長くなったので目障りでしたら消していただいて大丈夫です。
>小夜子さんも塁にもれず、カウンター内に大量の書類と付箋を持ち込んで、上等そうなボールペンを走らせていた。
「塁にもれず」→「例にもれず」
>タグ差し出すと小夜子さんは専用の機会で読み取り、パソコンで入力をし始める。
「タグ差し出すと」→「タグを差し出すと」、「機会で」→「機械で」
>どうにも旗色が悪いようなので、口を紡ぐことにした。
「口を紡ぐ」→「口をつぐむ」
>いつも通りのやり取りをしてから、分ギルドの口座から引き出してもらう。
「分ギルド」の分は誤字でしょうか?
>あまり頭の回転が良くない私では、胸の中のもやもやを救い上げて形にすることができない。
「救い上げて」→「掬い上げて」
第11話 掲示板回2への応援コメント
クラン上層部の人っぽいは名無しは掲示板の実況スレで誰に向けて指示を出しているんだろう…?
他に情報収集できるとこなくて内部の人もみんなスレに張り付いてるのかな。
>兎に角魔法系スキル持ちが居る。
「居る」→「要る」
編集済
第6話 ミノタウロス2(佐倉透視点)への応援コメント
現実感なく死が迫る中で見た走馬灯に、怖い夢のような幼少期の死を強く意識した体験が入ってくる入れ子構造、今と過去がごっちゃになって余計に現実から解離していく感じが好きです。
両親の不仲とか無人公園の夜桜とかの要素や今でも聞けてないオチも決まってて、変な言い方だけど洒落怖の1エピソードになりそう。
ミノタウロスに炙られた呪草がランクアップしてるけど、魔法スキル持ちの探索者が魔法で呪草を炙っても銀や金にはならないのかな?
>目の前には火の海が広がっている。大した『火魔法』だ。
第5話だとミノタウロスの魔法スキル名は『炎魔法』でした。単なる表記揺れとか、『火魔法』のうち上級のものは『炎魔法』とも呼ぶとかならすみません。
>大剣が雑な動作で降り上がる。
「降り上がる」→「振り上がる」
第5話 ミノタウロス1(佐倉透視点)への応援コメント
ミノタウロスのスキル構成が単体で完結しすぎているというかもう一人戦車。
>草木の生い茂った森林の中で、倒木の関係からかここでけ開けて、光の通りも良くなっている。
「ここでけ」→「ここだけ」
第4話 呪草採取配信2(佐倉透視点)への応援コメント
誤字報告です。
>一匹の志望理由は飼料を喉に詰まらせた窒息。
「志望理由」→「死亡理由」
第3話 呪草採取配信1(佐倉透視点)への応援コメント
誤字報告です。
>仲間の騒がしい茶々を受け流しながら、本日の規格の趣旨を説明していく。
「本日の規格」→「本日の企画」
第21話 掲示板回4/とある受付嬢の覚え書き/****への応援コメント
脱字報告です
・『隠密』発動中、完全に発動者(以下Yと呼称)をできなくなる。
認識または知覚の文字が抜けていると思われます
第20話 掲示板回3への応援コメント
最高でした!
第8話 人型殺し2への応援コメント
面白い戦闘描写で惹き込まれてしまいますね