応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第8話 人型殺し2への応援コメント

    面白い戦闘描写で惹き込まれてしまいますね

  • 第69話 斬首作戦1への応援コメント

    これだけスムーズに処理しても時間掛けすぎ判定とは。恐るべし美恵さん。

    >我慢が足りない。残ったハイゴブリンの態勢が立て治るまでえた。絶えず鳴り響いていた戦闘音の中でも、いっとう大きい音だ。
    コピペミスではないかと思うのですが、「えた。絶えず~」から前の文章がまた始まって二重になっています。

    >途端に当たりが騒がしくなる。遠間からでも聞こえる、ゴブリンの叫び声。
    「当たりが」→「辺りが」

    >残った一体、戦闘を走って先行していた騎獣はようやく状況を察知し、戻って来た。
    「戦闘を」→「先頭を」

  • 第68話 斬首作戦・序への応援コメント

    続き待ってたし、これからも待ってる

  • 久しぶりの投稿うれすぃ、、、2章もまってます

  • 戦闘シーンも好きだけど、このシーンが1番好き

  • 第63話 凍える八月への応援コメント

    第2部まってます

  • 第62話 出張への応援コメント

    同棲生活にニッコニコな小夜子さん泣かしてんじゃないよ唯!
    青のスティレットの謎の加護?呪い?はリザードマンのお守りとの相乗効果とかなのかな?

    >だけど、そういう風に一緒に朝食を食べた日は、小夜子さんはいっとう期限が良さそうだった。
    「期限が」→「機嫌が」

    >布団の中に彼女の夏蒲団の中に、小夜子さんの暖かさが入って来る。
    「布団の中に」がひとつ余計ではないでしょうか。

  • 第47話 例のあれへの応援コメント

    一旦最新話まで来ました。面白いです。あんまり、こういう現代ダンジョンもので生き死にの描写がされることが少なくてすごく新鮮味がありました。これからも頑張ってください!


  • 編集済

    第32話 護衛依頼7/逃走への応援コメント

    あれだけビビって撤退したのに最低限っぽい手勢だけで再出動するレッドキャップ(三体目)メンタル強いな。
    それだけ唯が脅威と判断されたということか。

    >レッドゴブリンの随伴は四体。
    「レッドゴブリン」→「レッドキャップ」

    >冗談みたいな切れ味のそれはミキサーの刃のように岸壁を削り、頭上から岩が降り注ぐ。
    「岸壁」→「岩壁」

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございました。
    見返してみれば誤字だらけで恥ずかしいかぎりでした。

  • 接近するだけで瘴気のスリップダメージが入るレッドキャップ、たちが悪いなあ。
    自分が倒れても遺したダメージで他のゴブリンが有利になりゴブリンキングのためになるという、単体で完結する不死の魔牛とは違う厄介さ。

    >雑能に左手を伸ばしながら、『震脚』のバックステップで後ろに躱す。
    >焼けただれた手で雑能を漁る。
    >雑能に手は添えてはいるけれど、道端に突っ立っているのと同じような無防備な姿勢で、ただレッドキャップを見ている。
    「雑能」→「雑嚢」

    >だけど所見であれば音と光の衝撃は、後ろのレッドキャップの足を止めるには十分すぎる。
    「所見」→「初見」

  • 勇者の戦闘スタイル超泥臭い。
    でも組み付いて択を狭めて、誘った膝蹴りを出だしで止めるとかは頭脳プレーだよね。

    サブタイトル、佐藤愛が今回だけ(田中愛視点)になってます。

    >開けた空間には急ごしらえのテントと、気で作られた柵で簡易の陣が作られていた。
    「気で作られた」→「木で作られた」

    >メイジいたよ! 詠唱中! 見方ごと吹き飛ばす気!?
    「見方ごと」→「味方ごと」

    >残りの二立、ハイゴブリンアーチャーはそのゴブリンの供回りのようで、弓を構えながら甲冑のゴブリンに付き従っている。
    「残りの二立」→「残りの二体」?


  • 編集済

    愛ちゃん、オークアントのあたりで唯の提案そのまま呑みがちなのかと思っちゃったけど、ちゃんと意見聞いて判断決断できるリーダーだった。
    スキル進化論、スキルを得た人間の肉体はどうなっていくのか…って話になるよねこれ。
     
    >そう言うと吾妻さんは雑能の中から彼女が刺激玉と呼んでいた道具を一つ取り出して、火を付けずに粘菌玉の方に投げる。
    「雑能」→「雑嚢」

    >燃え尽きるまで、離離れているのが賢明だろうな
    「離離れているのが」→「離れているのが」

  • 唯ちゃん、成人と見られていない…!
    饒舌に会話するモードの唯、相原さんの反応的にあまり好ましくない取り繕ったやつなのかな?

    >顎を膝の上に乗せて支えて、視線はぼおっと焚火の日を見つめている。
    「焚火の日を」→「焚火の火を」

  • 第27話 護衛依頼2への応援コメント

    この世界だとグランドキャニオンがグレートキャニオンなのかな。
    中卒で探索者歴1年半とするとめっちゃ若いなぁ広島組。

  • 愛ちゃんは女の子を好きになる人かな。

    >最初は距離感が分からずに苦労して、佐倉ちゃんにはたしなめられ、真くんには馬鹿にされた。
    「佐倉ちゃん」→「桜ちゃん」。ミノタウロス討伐のときの視点キャラが佐倉さんでしたね。

  • 第23話 マニキュアへの応援コメント

    小夜子さん、唯の擦りきれた体と心が潤ってくれると嬉しいんだろうな。
    そして小夜子さん以外にも気にかけてくれてる人がいるんだなあ。
    守衛のひととか年配の探索者たちも唯が平穏に過ごせるように情報漏らさないようにしてくれてるみたいだし。

    >それから私の目の前で使わなくなった布切れと、綺麗に放送されたボタン付きのビニールの包みを、紙袋の中に放りこんだ。
    「放送された」→「包装された」

    >意識が爪先にだけ集中して、時間間隔も緩くなる。
    「時間間隔」→「時間感覚」?

  • 小夜子さん、まだ唯の味をみたことはないのか。
    今後検証することが?

    誤字報告です。
    >でもまだ一般には交付されてないんだろ?
    「交付」→「公布」

  • 第20話 掲示板回3への応援コメント

    事後のネームド認定、国内では初って言われてたけど海外ではあったのかな。

    >政府主導で業界全体の競争意識を煽ってる伏があるからな。
    「伏がある」→「節がある」

  • 唯から小夜子さんへ、自覚してないのにかなりどぎつい独占欲があるのほんとツボ。

  • 第17話 ゴブリンへの応援コメント

    ひぇぇ…。『蹴撃』習得のためのひたすら蹴り、ミノタウロスをプスプスしたときと同じ顔してるのかな…。
    喜びもしなかったそっちとは違い、今回は済んだあといい笑顔だけど。

  • 上からせっつかれ下に言うこと聞いてもらえない糸目関西弁ギルドマスターに悲しき現在。

    >ネームドとは目撃された魔物の中で、得意に危険度が高いと指定された個体に名付けられる呼称だ。
    「得意に」→「特異に」

    >推薦は受付担当が登用試験をおこなわずともランクアップの実力と資格があると認めた探索者を推挙するための精度です
    「精度」→「制度」

  • 第14話 小夜子3への応援コメント

    野良猫に餌付けしてるような距離感がしっとりしてむず痒い。

    >自動的に生きて行くためなら、別に冒険者じゃなくてもいいんでしょ。
    >唯はさ、例えば冒険者のランク上げて、有名になって、金も男もバリバリだぜ~、みたいな生活したい?
    ここ2ヶ所の「冒険者」は「探索者」の誤字でしょうか?

  • 第13話 小夜子2への応援コメント

    一方的に知ってることにモヤモヤして自分の過去話すとこも、小夜子さんの真面目さと可愛さだなあ。

    >お金も土地も沢山持っていて、代々高級官僚を排出してきて、名家とか呼ばれてた。
    「排出」→「輩出」

  • 第12話 小夜子1への応援コメント

    女房役メインヒロイン小夜子さん。
    唯に可愛い店員(の制服?)を愛でる情緒があることに安心するようなしないような。
    誤字報告が長くなったので目障りでしたら消していただいて大丈夫です。

    >小夜子さんも塁にもれず、カウンター内に大量の書類と付箋を持ち込んで、上等そうなボールペンを走らせていた。
    「塁にもれず」→「例にもれず」

    >タグ差し出すと小夜子さんは専用の機会で読み取り、パソコンで入力をし始める。
    「タグ差し出すと」→「タグを差し出すと」、「機会で」→「機械で」

    >どうにも旗色が悪いようなので、口を紡ぐことにした。
    「口を紡ぐ」→「口をつぐむ」

    >いつも通りのやり取りをしてから、分ギルドの口座から引き出してもらう。
    「分ギルド」の分は誤字でしょうか?

    >あまり頭の回転が良くない私では、胸の中のもやもやを救い上げて形にすることができない。
    「救い上げて」→「掬い上げて」

  • 第11話 掲示板回2への応援コメント

    クラン上層部の人っぽいは名無しは掲示板の実況スレで誰に向けて指示を出しているんだろう…?
    他に情報収集できるとこなくて内部の人もみんなスレに張り付いてるのかな。

    >兎に角魔法系スキル持ちが居る。
    「居る」→「要る」

  • 第7話 人型殺し1への応援コメント

    『歩行』+『震脚』+『抜刀』+『震脚』+『刺突』で、『震脚』を2ヶ所で使うスキル5連結なのね。

    後の話も「ボーダー」表記で統一されてるので意図があってのことかもしれないとは思うのですか、一般的には荷運び役はポーター(porter)ではないでしょうか?


  • 編集済

    現実感なく死が迫る中で見た走馬灯に、怖い夢のような幼少期の死を強く意識した体験が入ってくる入れ子構造、今と過去がごっちゃになって余計に現実から解離していく感じが好きです。
    両親の不仲とか無人公園の夜桜とかの要素や今でも聞けてないオチも決まってて、変な言い方だけど洒落怖の1エピソードになりそう。

    ミノタウロスに炙られた呪草がランクアップしてるけど、魔法スキル持ちの探索者が魔法で呪草を炙っても銀や金にはならないのかな?

    >目の前には火の海が広がっている。大した『火魔法』だ。
    第5話だとミノタウロスの魔法スキル名は『炎魔法』でした。単なる表記揺れとか、『火魔法』のうち上級のものは『炎魔法』とも呼ぶとかならすみません。

    >大剣が雑な動作で降り上がる。
    「降り上がる」→「振り上がる」

  • ミノタウロスのスキル構成が単体で完結しすぎているというかもう一人戦車。

    >草木の生い茂った森林の中で、倒木の関係からかここでけ開けて、光の通りも良くなっている。
    「ここでけ」→「ここだけ」

  • 誤字報告です。
    >一匹の志望理由は飼料を喉に詰まらせた窒息。
    「志望理由」→「死亡理由」

  • 誤字報告です。
    >仲間の騒がしい茶々を受け流しながら、本日の規格の趣旨を説明していく。
    「本日の規格」→「本日の企画」

  • 第2話 採取依頼2への応援コメント

    魔狼の親子を見送るシーン、探索者としての冷静な判断と、獣系苦手なとこと、ちょっとの感傷が見えて好きです。

    >世界と世界を訳隔てていた壁がある日崩れ落ち、ちょうど私たちの世界の裏側にあった別の世界と繋がってしまった。
    「訳隔てていた」→「分け隔てていた」?

    >写っているのはA4用紙に印刷したギルド発行のマップや、大学ノートに掻き込んだ自作の地図。
    「掻き込んだ」→「書き込んだ」?

  • プロローグへの応援コメント

    複雑さに対して思考を割くのに耐えられないというか、今目の前にあることしか考えられない感じ、共感してしまう。
    毎朝更新楽しみにしながら読んでます。再読がてらコメントと、誤変換とおぼしき点の報告します。

    >赤く色付いた町の中を、会社帰りのサラリーマンだとか、手を繋いだ子供ずれだとか、ダンジョン帰りの探索者だとかが行き来している。
    「子供ずれ」→「子供づれ」

    >借りているプレハブ造りの賃貸アパートは、水道台込みで月に38000円。
    「水道台」→「水道代」

  • 脱字報告です

    ・『隠密』発動中、完全に発動者(以下Yと呼称)をできなくなる。

    認識または知覚の文字が抜けていると思われます

  • 第20話 掲示板回3への応援コメント

    最高でした!