初めまして。
普段わたしが決して書かないタイプの作品。
しかし、拙作『本日は晴天なり』や『Grumpy Cup - グランピー・カップ -』に通ずる何かを感じました。
『第四戦闘 憤怒の力に』の章が一番好きです。
ウミウシもどきが可愛いし(あたくし変態ですね笑笑)
いえ、冗談抜きで、こちらの章の細やかな描写が一番好きです。
もしかしたら読み手を選ぶタイプの作品かも知れませんが、そこも拙作と共通するなと感じ、共感します。たとえジャンルが全く異質なものであったとしても。
続きを心待ちにしております!
長々と失礼しました。