ええやん(・∀・)
皮肉屋で雑多な返事?それってエンデーやんw
他の方も散々仰ってるので私が言うこともないんですが、それでも敢えて言わせてもらうと、書き貯め80話!!??!??る!??
安泰も安泰だ……かくありたいものです。
「どう思う?」
「ルイ2号確定」
「そこはエンディ先生に似て欲しくなかったなー」
作者からの返信
やはりエンディの教え子たるもの、人たらしの才も受け継ぐものなのです……
編集済
書き溜め80もあるのか
凄いな
作者からの返信
どの作品も毎日更新しつつ書き溜めを作っていくんですが、こんなにあるのは初めてかも。皆さんの応援のおかげです笑
編集済
イヴ「私は魔物に執着はないですね」
サナ「わたくしもですね」
リース「もし以前アーセラスでエンディ様に怪我を負わせた消える魔物が複数いるとしたらどうし」
イヴ「徹底的に殲滅しつくしますが何が?」
サナ「その時わたくしもお手伝いしますね」
リース「人はそれを執着というんですよ、まあ私も見逃す気はありませんが」
ルイ「ね?」
ラディウス「これが狂信者……」
作者からの返信
なお、イヴは因縁の相手であるブラックタイガーを狩りまくっていた……
最初の一歩を歩み始めたラディウス君…「やっぱ天然で純真」だわこの子…ウンウン唸って、道を探す…根っこは割とおもしれー奴…ルイの言うこともバカ正直に捉える…一度心に凝り固まった復讐心を殴り砕けば一番素直かもしれない…ルイ先生はその辺も含めてちゃんと導くだろうから、かなり楽しみになってきましたね…やはり男同士、「拳で語る」のが最適解だったか…
ムゥ「多分アルフとは魔法で語り合えない。前世の記憶まで引っ張り出してもとても難しい…そもそもアルフに必要なのは刺激ではなく平穏…?対抗戦は逆効果?」
作者からの返信
元々木こりとして平穏で過ごしていて、冒険者になった後は復讐に取り憑かれていたので、ちょっと気持ちが追いついていないところがあるんですよね。それもまた新たな一面として見ていただければと
ほんとルイはエンディ好き過ぎるなぁw 元々の性格でもあるのかもしれないけど絶対に寄っていってるなってw