応援コメント

第348話 心と共に少しずつ変わり始めたもの」への応援コメント

  • ほんとルイはエンディ好き過ぎるなぁw 元々の性格でもあるのかもしれないけど絶対に寄っていってるなってw

  • ええやん(・∀・)

  • 皮肉屋で雑多な返事?それってエンデーやんw

  • 他の方も散々仰ってるので私が言うこともないんですが、それでも敢えて言わせてもらうと、書き貯め80話!!??!??る!??
    安泰も安泰だ……かくありたいものです。

  • 「どう思う?」
    「ルイ2号確定」
    「そこはエンディ先生に似て欲しくなかったなー」

    作者からの返信

    やはりエンディの教え子たるもの、人たらしの才も受け継ぐものなのです……

  • 今回も、他クラスの事例同様、ラディウスさんの心持ちを揺らしてずらした上で殴って固定という力技で生徒の悩みを解決したルイさん。
    やはり、この世界に諭して正す、心理カウンセラーは、危険な世界故に(エンディさん以外には)育たないのだと改めて感じました。

    作者からの返信

    さて、ラディウスくんとルイくんの章もだいぶ大詰め。となると残りは最後の一人ですねぇ。一番暗い過去を持つ子が残りましたが、ムゥはどうするのか……今後もお楽しみに!


  • 編集済

    書き溜め80もあるのか
    凄いな

    作者からの返信

    どの作品も毎日更新しつつ書き溜めを作っていくんですが、こんなにあるのは初めてかも。皆さんの応援のおかげです笑

  • ルイが本当の自分を曝け出すぐらいには、本当体当たりで授業してるなーラディウスに対して
    効果が出てきて本当ホッとしますね

    作者からの返信

    他の生徒には優しいルイくんですが、ラディウスくんに対しては結構素のままでぶつかっていく予定です。

  • ルイが一番エンディに似てるなあとなんとなく思った

    作者からの返信

    やっぱり一番エンディから受け継いでいる……というよりも似ているのはルイ君なのかもしれませんね

  • 俺は今まで色んなサイトで色んな作品を見てきた、その時作者の進捗も見てきた。だが書き溜めが80話もあるなんて聞いた事ねぇ(畏怖)

    作者からの返信

    どの作品も毎日更新で完結まで持っていくスタイルなのですが、ここまで作品が長く続いているのも書き溜めが80話程度あるのも初ですね。応援のおかげです、ありがとうございます。


  • 編集済

    イヴ「私は魔物に執着はないですね」
    サナ「わたくしもですね」
    リース「もし以前アーセラスでエンディ様に怪我を負わせた消える魔物が複数いるとしたらどうし」
    イヴ「徹底的に殲滅しつくしますが何が?」
    サナ「その時わたくしもお手伝いしますね」
    リース「人はそれを執着というんですよ、まあ私も見逃す気はありませんが」


    ルイ「ね?」
    ラディウス「これが狂信者……」

    作者からの返信

    なお、イヴは因縁の相手であるブラックタイガーを狩りまくっていた……

  • ルイ先生、なんか教師というか冒険者の先輩的な立ち位置での遠征だったな
    この後ギルドに戻ってマンガ肉片手にジョッキいっぱいのエールを一気飲みするんだ(偏見)

    作者からの返信

    実際冒険者としてはかなりの先輩ですし、実力も一般的に見て相当高いですからね。ラディウス君にとっては先生というより気前の良いやや意地悪な兄ちゃん、みたいな感じだといいですね(笑)

  • そうだよね、漢は殴り合わないと分かり合えないんだ(違
    ともかくも軌道修正が上手くいって良かった。

    作者からの返信

    一番熱かった章でしたね。拳で語り合うのは男性同士だからイメージもしやすかったかと

  • さすルイ。

    え、書き溜めが80話!?

    作者からの返信

    さすエンに続いてさすルイ。
    筆が皆さんのおかげで乗るので、このクラス対抗戦はおろか、次の章まで書ききっていたり……応援いつもありがとうございます!

  • ルイもいい先生出来てるじゃん、良かった良かった

    作者からの返信

    しっかりとエンディ君から大事なものを受け継いでいましたね

  • >「いやいや、仲間を復讐のための駒として扱ったり、使用したりするんじゃなくて、一緒に魔物を倒す協力者って考えるのさ」
    >「……それは、今までと何が違うのだろうか」
    >本当に分からなくて尋ねると、ルイ先生はイタズラに笑う。

    本当にそれの違いが分からないんだ…長い間、復讐心に囚われてた弊害か…

    作者からの返信

    かなりの実力があるものの、それでいてやや無知のあるキャラクターだったという……復讐を完遂したキャラってやることがなくなって無気力になるってよく聞きますけど、こういうことなのかなって

  • 最初の一歩を歩み始めたラディウス君…「やっぱ天然で純真」だわこの子…ウンウン唸って、道を探す…根っこは割とおもしれー奴…ルイの言うこともバカ正直に捉える…一度心に凝り固まった復讐心を殴り砕けば一番素直かもしれない…ルイ先生はその辺も含めてちゃんと導くだろうから、かなり楽しみになってきましたね…やはり男同士、「拳で語る」のが最適解だったか…

    ムゥ「多分アルフとは魔法で語り合えない。前世の記憶まで引っ張り出してもとても難しい…そもそもアルフに必要なのは刺激ではなく平穏…?対抗戦は逆効果?」

    作者からの返信

    元々木こりとして平穏で過ごしていて、冒険者になった後は復讐に取り憑かれていたので、ちょっと気持ちが追いついていないところがあるんですよね。それもまた新たな一面として見ていただければと