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  • 第52話 焦り、藻掻く者への応援コメント

    ルイは実はアーチャーだった!! なんてことないねw

  • う〜ん
    なんかの旗が見えたような…笑

  • シエラさんの忠告も、イヴさんをライバル視し過ぎている上に、教え子のロアーさんに教えそうな戦術や技術等の具体性を掴めていないから、アリエスさんにしっかりと対策を教えられないというのがもどかしいですね。
    なので、ここは、イヴさんの教えは置いておいて、普段のロアーさんに当たる感じで戦うというアリエスさんの答えが今のところ最適解だと思いました。

  • アリエスは一度挫折しないとダメなやつですねこれは
    憧れが盲信になっちゃってるし

    作者からの返信

    昔のシエラを思い出す盲信っぷりだぁ……

  • 説明しよう!新指導法『これで私は君になる!』によって、生徒が先生で先生が生徒になるのだ!

    「「私たち…入れ替わってる!?」」から始まるラブコメはよ

    作者からの返信

    なんかそんな内容の作品昔見ましたね。君……(自主規制)。
    そして相変わらずのシエラのネーミングセンスェ……

  • シエラがイヴを警戒するとき、イヴもまたシエラを警戒しているのだ…なんだ、やっぱり仲良しじゃないか
    しかしアリエスは憧れが本当限界突破してますねぇ…ロアー大丈夫?ただの幼馴染で終わらない?

    作者からの返信

    なんか深淵云々みたいな……(あ
    アリエスはロアーをどう思っているのか……意外とすぐにわかる筈です!

  • 本戦に向けてやれることはやったんだからあとはアリエス達を信じて見守るのみ。

    作者からの返信

    ここまで来ると、もう指導者側にできることは結果を待つだけですからね。良い結果になるか……果たして……

  • 「アリエスの動きをモノにできないのは、アリエスが理想としているのはシエラの剣技」だからですかね…?その上で、

    「シエラの戦技はアリエスに向いてない」と言うことを体感してしまったから…?

    憧れは理解から最も遠い感情…

    作者からの返信

    それもありますが、アリエスが頑張り屋さんで実力が高いっていうのもあります。あと、どうもシエラは何か違和感を感じているようで……?

  • 「慕ってくれるのは嬉しいけど、ちょっと引いちゃうのよねぇ」
    「おまいうって言うらしいわよ?」
    「は?」💢
    「シエラ、これ」つ🪞
    「ムゥまで!」

    作者からの返信

    意外といじられキャラの似合う女、シエラ!

  • >「よく聞いてアリエス。イヴは突拍子もないことをしてくるの。絶対に油断しちゃダメよ?」

    イヴ「おまいう」

    イヴは演算による先読み&対応の広さ
    シエラは応用力の多様さによる初見殺し

    互いにとって互いはビックリ箱…!

    作者からの返信

    この二人、色々と「おまいう」案件が多いんですよねぇ笑

  • 第35話 変わり始めた日常への応援コメント

    この先生の生徒は、誰かが血を流さないと性根が代えられないのかね (;^_^A

  • 落ち着きが無い子( ◜ᴗ◝)

    しかし確かに効果の有るオンリーワンな指導法だな。

  • 木刀握りしめた上に戦技を室内で披露した時に、穴が空いてイッテツさん案件になるかと思ったけどならなかったか(冷汗)
    自分が生徒になりきって完璧な状態を見せればいいって本当天才的な発想だけどエンディの言う通りシエラにしか無理ですね(笑)

  • サナとムゥは比較的「普通」の指導方法だけど、シエラは「私自身が生徒になることだ!」だし、イヴは「未来演算で最適解を導き出します」だし、この天才2人は色々とハイスペックすぎるw

    作者からの返信

    それぞれのヒロインのそれぞれの指導法が確立されてきましたねぇ……シエラもついに一流教師に足を踏み入れた!

  • そうか!シエラが生徒になればグラスマッチにも出られるね!(ぐるぐる目)
    生徒全員の動きをトレースするのは大変そうやな…

    作者からの返信

    過剰戦力すぎて出禁ですねぇ……笑
    それなりの数がいますから、シエラの頭が爆発しそうになるでしょう。

  • シエラ「真の指導とは私自身が生徒になることよ!」やはりコレか…でも、「イヴでも出来ない」のか生徒になりきるのは…これは何かシエラが勝ち誇りそう…

    作者からの返信

    何でもかんでもできるわけじゃないですからね。ここはシエラの方が優位。そしてシエラVSイヴの生徒による代理戦はどうなるのか……

  • 自分なりの指導方が見つかったからと室内で戦技を披露するのはな…。
    まあ、以前のシエラが戻って来たと思えば安いもんかな? (片付けに追われたエンディがちょっと可哀想だけど。)

    作者からの返信

    興奮ゆえに周りが見えていないシエラさんでした笑


  • 編集済

    しれっとエンディについても時間がかかるけどできないとは言わないシエラ、流石すぎる…感覚派指導の極地ですね
    しかし、扉くんいつかシエラいない時に壊れるんやろなぁ…あぁイッテツ様が今から怖い

    作者からの返信

    ちなみに結構時間がかかるようです……ま、まあエンディくんは経験値が膨大だから……

    扉くん、おいたわしや……

  • 天真爛漫なシエラが戻ってきた。天才はこうじゃなきゃなあ。
    概ね被害者は一人だけだし、伸びしろが出来て良かったね。
    これでイヴとの対決も少し戦えるようになるかな?

    作者からの返信

    エンディ「お、俺の書類が……」


  • 編集済

    完全な逆転の発想での指導法。
    普通の人は、天才故のそして憧れへの模倣から始まった確かにシエラさんだけの思いつかない力押しのやり方。
    本当に感服しました。

    作者からの返信

    十数年のこれまでの経歴が導いた、シエラにしかできない指導法ですねぇ……

  • 先生、頭が硬いなぁ。

  • 第15話 突然降り始めた大雨への応援コメント

    卒業試験かぁ

  • あー、天才は天才なりに解決策を見いだしたというか邂逅したというか。
    でも天才は厄介ねー。

  • 聞けよ!

    うん、解る判る…笑

    ところで、
    戦技って体格や筋肉の付き方に関係なく、規定動作のトレースだとしたら、威力を上げるのは手強いと思われ…

  • シエラさんは、理論で感覚を補強する道では無く、感覚を体得するまで生徒に付き合うスタイルで行こう。
    という答えを見出したのかなと。
    確かに、それは、それで答えではあるでしょうが
    そうなると、やはり、生徒の方が、大変でしょうねとは思いました。

  • それでもリアなら…リアなら強斬くらい使ってくれる…!たぶん!

    作者からの返信

    リア「剣はおしゃれじゃないからやらなかったんだよねぇ……」

  • 天才のやり方
    相手の未来の形を想定した動きに変えて指導する
    いや普通出来ないからね!?
    シエラが覚醒した!?

    作者からの返信

    天才は解決法も天才じゃったか……

  • なるほど、「生徒の動きを真似して理想形を先取り」するわけですか…なんともはやシエラらしい教育の境地…エンディも生徒も同じようにすれば良いと…

    リアはシエラとは結構距離感掴めてない…確か未来ではイヴの足止めで…まあ大変でしたよねえ…だからちょっと苦手に見えます。

    作者からの返信

    過去の経験を生かした指導法! みんなと同じだな! (え

    で、でも最後リアはちゃんとツッコミを入れたから……

  • イヴもシエラもこれだから天才ってやつは…
    その天才ライバルがきっかけでなんか前進めそうなのがまた、「仲」が良いですねぇ
    真顔リアこわ

    作者からの返信

    シエラしかできない指導法を確立している……そして真顔のリアちゃんはホラー要素ありかもしれない


  • 編集済

    シエラもだけどリアも重いなw 2人が互いの重さに引いてて「おまいう」になった
    イヴサナムゥにも同じ話し合って欲しいレベル

    そしてシエラ、指導方法を掴めたようで…!なるほど、自分の記憶能力の良さに気づけて、そこから「『自分』の動きを生徒に真似させる」のではなく「『相手』の動きを記憶し、それを頭の中で自分が真似することで『出来ない』を把握、比較&修正していく」形になりましたか…!
    言うなればエンディが行う「記憶水晶で自分の戦技を見ながら逐一フォーム修正していく」をシエラは自力の記憶能力で代替、それどころかアップデートし指導に変換できるということ…!これはスゴい!

    言うなれば「紙の書籍を人力で校正作業し、作者へ修正箇所を指摘していく」のではなく、「1度、紙の書籍をデータとしてパソコンに取り込んだ後、誤字脱字の検索機能にかけて修正箇所を見つける」みたいなもんかな…?
    シエラにとって大きな一歩となりましたね!

    P.S
    イヴは『未来』演算
    シエラは『過去』の詳細な記憶

    本当に対称的なふたりだ…!(にやにや

    作者からの返信

    一見カラッとしているように見えて実は結構重いリア。そりゃああんな経験をすればそうなる……。

    そしてシエラはついに指導法を見つけたようで……? ここからシエラの逆襲が始まる! ……かもしれない。

  • 第92話 断章:おひさし様への応援コメント

    上様「成敗!!」

  • 第546話 グラスマッチ予選への応援コメント

    このグラスマッチを通して、イヴさんの優位性を消せる位のシエラさんの教育能力の成長が今回の章の肝なのかなと思います。
    きっと、必要なものは、イヴさんに振り回されない心と、教え子の実際の成長から(天才には理解の出来ない)普通人の感覚を知ることだと思います。

  • 第546話 グラスマッチ予選への応援コメント

    これはクラス自体がアリエスのワンマンになりつつあるのかな?
    アリエスの入ったチームとそれ以外、みたいな。

  • 第546話 グラスマッチ予選への応援コメント

    真面目に教えてるシエラ先生の生徒がフルボッコなのは何が問題なんかね、想定外に対応しきれてないんかな?やっぱ教科書通りなのが厳しいのか?
    秘書から経理から運営から家事からエンデーぱんつ洗濯まで、なんでもできるイヴ先生の視野の広さに対抗するのは大変だぞ?

  • 第546話 グラスマッチ予選への応援コメント

    建前関係なく、この結果は一般的な生徒だったら教師に不満でてそうだけど、まあ性格が良い子とかなら受け入れられる範囲か

  • 第546話 グラスマッチ予選への応援コメント

    やはり好敵手イヴ、その煽り(励まし)は効果的ですね〜
    しかしまだまだ悩めるシエラ…結果を求めすぎてエンディの指摘があってもなんか燻っちゃってますね

    ムゥは相変わらずだぁ…仕事して

  • 第546話 グラスマッチ予選への応援コメント

    うまくいかないというのと、生徒に申し訳ないっていうので気に病むのは仕方ないところもあるが……さて。

  • 第546話 グラスマッチ予選への応援コメント

    自分の担当したクラスが1チームしか残れてないというのは悔しいだろうな。
    シエラのクラスで唯一残ったこのパーティがどこまでいくのか楽しみにしています。

  • 第546話 グラスマッチ予選への応援コメント

    まだまだシエラは教師としては道半ば…そこまで結果を急ぐこともない…とはいえ、スカイグラス学園のブランドイメージを傷付けないか、「ある程度教えられるようになった」からこそ心配なのでしょうね…道半ばが一番キツい…

  • 第546話 グラスマッチ予選への応援コメント

    まいどです〜

    予選は何試合か消費して
    ⇒消化?

    作者からの返信

    まいどです〜

    誤字報告ありがとうございます! 修正しておきました!

  • 第546話 グラスマッチ予選への応援コメント

    >「ええ。……アリエスは大丈夫……アリエスは」
    >アリエスのパーティは、『グラスマッチ』の初戦を華々しく勝利で飾った。一方で、シエラクラスで予選を突破したのは、アリエスを含めて二人しかいなかった。

    うわぁ…アリエス勝利はしたものの、シエラのクラスは奮わなかったかぁ…シエラがまだまだ自分の指導方針が身についてないとはいえコレは…

    やはり「分からない人の気持ち&『なぜ出来ないのか』が分からない」のが教師としてかなりのネックとなっているようで…
    ぶっちゃけ、このままだと「この世界で挫折を全く経験してない強者&才ある者達が、家庭教師となったパターン(基礎だけ教えて後は実践。それで出来なきゃアウト)」と同じになってしまいそうですねぇ(白目)
    いや、各国のダメ家庭教師と違って、シエラはエンディ達のことを模倣して生徒に歩み寄ろうとしているので全く同じ訳ではないのですが…でも、このままだと…

    P.S
    あんまりこう言ってはいけないのですが、各国の家庭教師もシエラと同じ状態(=なぜ出来ないのかが分からない)になったことは多々あるんだろうな、と思いますね…ただソコでイライラして匙を投げるか、イライラぶつけるかが最大の違いなのでしょうが…

    シエラはまだ自分の指導方針の未熟さを自覚し、もがいてるだけ全然良いのでしょうけど、上手くいかないジレンマや焦りで「教師としての」挫折を経験する時になったら、どうなるか分からない怖さありますね

  • 名選手が名監督になれない典型的な例ですね

  • 名選手必ずしも名監督に非ずの体現ですね。
    ここは、(イヴさんとは違い)そういう意味で苦しんだ事の無いシエラさんには難しいところだと思います。
    今後、シエラさんが普通の人の目線に立てるか、それが本物になれるかどうかのボーダーラインですね。

  • 体で分かり、頭で文章化出来ない…本当感覚派の困りどころ
    最強勇者最大の試練再びですね
    ところでこれはしれっとシリアスくん帰ってきてるよね…?旅行延長させなきゃ

  • シエラの教え方は教科書通りの授業なんやろなあ
    よく言えば最適化してる、悪く言えば個性がない
    教科書の範囲外は教えられないから、一芸特化には敵わないのかね

    作者からの返信

    まだシエラ自身の強みを活かした指導法にはなっていない感じですね。他の教師の教え方を導入して試行錯誤の最中……見つけられるのか、シエラ

  • 戦技って便利だなぁ
    構えて、こんなふうに攻撃したい、と思うと戦技が身体を誘導するんだよね?

    中国武術に興味があるから、書籍や動画から動作をなぞるのに戦技があったら助かる!…笑

    太◯拳の纏絲勁の解説は、足から螺旋になるように力を伝える図があるけど、八◯拳の基本功に鑑みると、その動作は一瞬
    つまりシエラの言う、身体全体を使って…に繋がるなぁ

    作者からの返信

    しかも逆に戦技の動きをやってみれば戦技になるので、自分のやり方があっているかの確認もできる。まあ、難しいことに変わりはありませんが……

  • 某球団のレジェンドよりずっと指導者として成長しているシエラ…でも「出来ない」ことを分からないのは中々に名選手あるある…

    「そういう時は刻む」のです。まずQ&A方式で課題点を書き出し、それをどうするかを自答する…そうすると「出来ないことへの向き合い方」が出来るようになる…シエラは「生徒の出来ないことを理解することが出来ない」から…

    作者からの返信

    感覚型の極地なんですよね。普通に歩くとかと同レベルで戦技を捉えてそう……(ヒエ


  • 編集済

    シエラの場合「できない」から学んだ方が良いのかも?と思いましたね…例えば「サナ(二刀流)やムゥ(高難易度魔法開発)やイヴ(未来演算)の真似してみろ」と言えば「できない気持ち」が分かるかもだし、3人からその技術について教えられれれば「出来ない感覚をどう人へ教えるか」が分かるのかも?と思いました

    イヴサナムゥは「できない」を経験したが故に、教えることも出来るようになりましたが、シエラはそれらの経験がない
    それならシエラには「出来ない」感覚と、「それをできる」人から噛み砕いて教わる形で自分の指導の参考にするのが1番なのかな、と…

    P.S
    シエラの場合、「自分に憧れて自分のような剣を目指す」生徒を教えてるから余計に厄介よね…シエラにとって「自分の剣を教える」ということは「試行錯誤をあまりせず、感覚で出来る用になってしまった剣技」を「出来ない人用の理論へ変えてから教える」工程が必要になる訳で(白目)

    作者からの返信

    シエラは、剣の戦技において出来なかったものがないんですよね。子供の頃も引退した冒険者に適当に教わった剣でアホみたいに強くなってたので……。

    果たして彼女は、生徒の「できない」を理解できるのか……

  • そうなんだよねえ、天才には凡才の苦悩が分からんのよ。
    イヴも大変な時期を乗り越えてるからなあ。難しいね。

    作者からの返信

    事実、シエラは今まで出来なかったことがありませんし、すぐに出来てしまったのが効いてますね……

  • 自分の形に合わせて〜だから上手くいってない感じかな?
    個人の形に合わせるが出来るようになれば一皮向けるだろうけど四苦八苦してますねシエラ

    作者からの返信

    その観点にシエラは気づいていますが、なかなか実行に移せていない感じはしますねぇ

  • くう〜!
    グラスマッチ楽しそう!!

    教える、というか指導するって難しい!
    僕だったら、「よかったら少しだけ、俺と手合わせしてみないか?まあ、シエラに聞いてからでも良いが…」と言っちゃう!絶対
    エンデーの負けない闘い方は素晴らしい!

  • イヴの分析能力、精度が高い代わりに感情とか間違った事実とかの変数が少しでも加わると動作不良を起こす印象がある
    この場合だと「自分のシエラへの感情」について素直になれてないから自己分析しても「自分とシエラは仲が悪い」って結論になっちゃう感じで
    もちろんサナやエンディに指摘されて恥ずかしがっちゃう時もあるから自覚してる側面もあるんだろうけどね

  • やっぱり、この4人で、一番最初に「スカイグラス姓」を名乗るのは、ミルキーさんかしら?

    この話をしたら、本人は顔真っ赤にして否定しそうだけど…(笑)

  • 完全に代理戦争の形になっていますが、元々、競い合いたい二人なので、そこは問題ないのかな。
    とはいえ、実力は互角だったとしても(或いはグラスマッチ本番までに互角になったとしても)メンタル面でアリエスさんの方が不利になりそうですね。

  • 上手く行く時は一瞬でくっ付くのに、
    上手く行かない時は一生『戦友』のまま、
    って感じの2人だなಠ_ಠ

  • うんうん、騙されやすそうな素直な子だねぇ(ニチャア)
    いやマジで騙されたり良いように利用されたりしそうだなこの子…まあ学園出身には他にも裏表のない素直な良い子が多いしね、聖女リース様とか

  • コレはアリエスとロアーが組む流れに…?

  • イヴとシエラ、仲良く喧嘩しな!いや無意識で意識し合い過ぎですねほんま

  • これ…

    イヴさんの時には、エンディ先生が、「(親の代わりに)裏切る」をやってるんだよねぇ…

    そりゃ、「純真な娘を病ませる」事に関して、実績に磨きがかかってますわなw(ジゴウジトク

  • 食べる方なのに細いって英雄病かな?なら清貧な教義とかけ離れていて実力何か出ないでしょうに。

  • 第543話 リアの、現在への応援コメント

    噛み砕いて、他人に説明し、理解と成長を促す。
    基本的な先生としての技量は、多分、教師陣の中でもサナさんが一番優れているのでは無いかなと思いますし、(ムゥさんやシエラさんは感覚派ですし、多分、イヴさんは理論より実践で示すので生徒さんの資質で成長度合いが変わりそうな気がします。)生徒の戦術を拡げるという意味では、器用万能のリアさんに手助けを願うのも柔軟性があって良い手だと思いました。

  • 第543話 リアの、現在への応援コメント

    サナさんは中性的な大和撫子な顔立ちなのかな
    教師として成長しててなにより

    リアも順調にエンディに惚れつつあるしよきよ(ライバルがまた増えた!?)

  • 第543話 リアの、現在への応援コメント

    数多の生徒の性癖を歪ませた魔性の女…リアちゃんさんも見習わなきゃね?とりあえず妹枠げ空いてるぞ?娘よりはチャンスあるよね

  • 第543話 リアの、現在への応援コメント

    サナの他の教師たちとの最大の違いは「最近まで戦える力を持てなかったこと」。おひさしさまから得た力…それ以前は本当に手弱女でしたからねえ…故に一度感覚から離れた教え方を学んだら、人を頼ることに変な抵抗がない…使えるものを使うということへの柔軟性はあると思います。

  • 第543話 リアの、現在への応援コメント

    リアのこの勝ち取った未来で、今後もいい指導をしていくんやな…ほんま良かったなリア
    さてまた1人将来の脳破壊対象を増やしたかサナ

  • 第543話 リアの、現在への応援コメント

    サナ(天然)とリア(意図的)が生徒達を手玉に取る魔性すぎてw このままではスカイグラス学園生徒達の性癖が狂う…!

    現状、学園最強クラスなイヴを最も負かし得るのはサナ、次点がシエラ辺りかな…?ムゥはタイマンかつ前衛職が相手だとキツそう…その分、魔法の使えないサナ相手だと多種多様な魔法で足止めしつつ攻撃魔法とか出来るからイヴよりかサナに若干優位に見えるけど

  • 第543話 リアの、現在への応援コメント

    『大根役者』だと思っているのは、既にサナの術中のうちಠ_ಠ

  • 使う側の運用に合わせて、大枠から微調整してこそ納品は成功
    場合によっちゃ、商品のキモだと提案したものを外す方が、運用上の最適なこともある
    これを若手に言うと、成績重視で強引に成約して、クレーム来てから反省するんだよなぁ
    次からは話しを聞く態度か変わる…笑
    何事もなく誰かにノウハウを伝えるのは、難しい!

  • いま、言おうと思ったのに、言っちゃうんだもんなあ…

    むか〜し、故西田◯行さんが使ってたセリフ…

  • 普通の人は標準語でしか魔法が打てないがムゥは青森弁でしか打てないみたいなもんか

  • 第24話 とある少女の独白への応援コメント

    これは…ざまぁの香りが!?

  • この世界の冒険者は殺伐としてんなぁ

  • 朝礼でお馴染みの校長先生の演壇を魔法で作るとは、やるなムゥ。
    「エンデ、話、長い時、私、悪口、言った時…」
    「悪口なんか言いやしねえが、話が長いのは校長あるあるだよな、なんだ風の足場を消して真っ逆さまって訳か?」
    「エンデ、浅はか」フフン
    「なんだとぉう」
    「逆、高く、する」
    「何?」
    「エンデ、話、長い、台、だんだん、高くなる、だんだん」🙌(背伸び中)
    「怖ェ事考えんなぁ」

  • 今回のグラスマッチを舞台に感覚派のシエラさんが何処まで成長出来るか?
    ここはエンディさんの腕の見せどころですね。

  • 「苦労したやつほど教師に向いている」
    ロードちんは無茶苦茶向いてそうやなあ…(目尻を擦りながら)

  • グラスマッチ開幕…さてどう転ぶか…さすがに去年みたいなヘビーな問題抱えてる子はいませんよね?

  • 連携でふと思うのは、かつてのイヴはそれが苦手を超えて弱点でもありましたね…その克服が生徒に生かされたりしそう
    さてグラスマッチ…思い切って前衛三人の超攻撃チームとかでたら面白そう

  • 『学ぶ』の語源はまねぶ、まねる、だそうだ。
    だから本来模倣は『正しいやり方』なのだ。
    しかしシエラの剣をアリエスの体格骨格に最適化した形にしないと単なる物真似で終わってしまう。
    問題はアリエスに合った形をシエラが見出せてない事では?
    エンディにあってシエラにないもの。
    シエラはイヴを意識するよりもエンディの指導法を『模倣』する事が諸問題を解決する道ではないかな。


    「なるほど、じゃあエンディに密着取材をっ」
    「体を密着させる必要はありませんよね?」💢
    「シエラ、破廉恥」
    「校長室に入り辛くなるのは困るんですけどー」🥶

  • まだ、シエラさんには、生徒の為に成長を促すというよりは、自分自身がイヴさんに教師として足りないという焦燥感の方が強い様に見えます。
    アリエスさんの指導の中で、その焦燥感が捨てられると良いのですが…。という感じですかね。

  • 極限状態の肉体言語で力を引き出す方向性も一つの手かもね
    シエラ先生「これから皆さんには殺し合いをしていただきます」

  • エンディが校長らしい…アリエスさんはシエラの剣に憧れていたのか…それは何とも…

    「やはり示現流を習得させるべき…」示現流は一撃必殺、こまいことを考えずに「チェストぉぉぉ!」と大上段!!

    …まあ、そう言うのはサナの方が得意そうですが…そう言う全く別系統の剣を教えるのも一つの手かもしれませんよ?エンディ流は状況に応じ過ぎる…

  • 問題が複数出現した場合、整理とリソースの振り分けを考えないと無茶苦茶になって心が詰む
    本当分かるわ
    流石エンディだな、未然に心が壊れるのを防いでる

    ただアリエスの問題は大きいしどうするのかシエラの成長の見せ所ですね

  • 「アリエス(1生徒)の自分に憧れすぎる問題」と「クラス(複数人)への自分なりの指導の方向性の確立」といった複数の問題に悩むシエラ…しかも、イヴが担任の時と自分が担任の時と比べ焦る気持ち、か…
    これはシエラにとってはもどかしくてキツイなぁ…

    それに対してエンディも自分の経験から適切なアドバイス送るも、やはり答えをポンッと与えることは出来んよね…シエラの指導の方向性は彼女が固めないとアカンものだし、逆にアリエスについてはシエラのように「憧れを捨てさせる」方法が有効とは限らない…シエラのようにある程度完成されてて輪郭が定まってた訳じゃないし

    こう考えますとイヴもムゥもサナも、そしてルイも
    この4名はよくぞ教師スタイルここまで確立できたもんですねぇ…彼女達も苦労はしてきたのでしょうが、個人的な印象としてはシエラ程に大苦戦している感じではないので…
    やはりイヴムゥサナ辺りはまだ生徒が少ない頃に教鞭を取ったのが大きいのかもな、と…

    …リース?あ、あれは外れ値だから…(震え声
    よく考えたらあの子、アーセラスの方でエンディ達と同じような出張先生しているようなもんだよなぁ…色々と説いたりしてるみたいだし…
    リース、政治も人材教育も出来るし、本来はイヴと同じように多芸かつ多才なタイプだよなー、と常々に思う

  • シエラが段々と教師として成長しつつありますね…アリエスとともに殻を破れるかな
    しかしやっぱり最後はエンディ校長やでほんま

  • シリアスくんがシエラの陰から様子を覗っている……

  • ロアーさんとアリエスさん、期せずして教師間の代理戦争に駆り出されている感がヒシヒシとしますが、逆に言えば、(教師間の)その強い動機が彼女達を(着いていくのが大変ではありますが)より高みに導くことになるのでしょうね。

  • お互い、対幼馴染みの練度はガンガン上がりそうやね
    他の人相手はどうなるかわからんけど

  • いやぁ穏やかな指導ですね…奇しくも弟子での代理対決になるのね
    ん?シリアスくんの波動…?

  • シエラは上手くなった…そう…感覚派の教え方から成長した…感動した…しかし、ロアーくんとアリエスさんの間には性別を超えたライバル関係があるようで…努力バカとそれに越されまいとする天才…こういうの好きです。

  • あースローライフ君はまだ居るんだなあ。
    そしてシエラはちゃんと先生してる。ここもイヴに対抗して工夫してるんでしょうね。

  • この時は、まだ…エンディ先生のアソコがあんなことになるとは、まだ誰も思っていなかったのです…(シリアス)

  • シリアス君?
    君旅行に行った事にして実際は近くに隠れてない?

    アリエスはなんか闇を少し抱えてそうだけどもしどちらかが女子なら好きだけど言えないパターンだなこりゃ

  • ねえ、シリアスくん、本当に旅行行った?


  • 編集済

    まいどです〜

    左からの攻撃にはよく対応できているけど、右からの攻撃への対応がワンテンポ遅いわ。学園でほとんどの子や教師が右利きだからっていうのもあるけど、左利きのイメージトレーニング相手を増やしてもいいかもね

    この部分、右と左が逆になってたりしますか?


    翌日追記
    あ、右利きからの攻撃は受け手から見ると左からになるのか!なるほど!

  • チャリンチャリン🪙🎵

    「幸せの、音だ…」
    「エンデー、うる、さい」💢
       

  • 日常が帰って来た、リアさんとエンディさんの一幕。
    合間にシエラさんの教師としての姿を垣間見る今回。
    やはり、感覚肌のシエラさんには理論を段階的に教えるのは、難しい為、実践的な教え易いイメトレの比重が多いのかなと感じました。

  • ルイ「わんわんお…?」
    パッション派か…伝えきれなかった知識で事故りそうやな


  • 編集済

    倒れるまでやるって…「薩摩示現流の猿叫打ち込み」みたいな…?示現流ってシンプルに上段もしくは突きを阿呆みたいに大声で叫びながらひたっすら丸木に向かってガンガンやり込むんですよね…だが、「それゆえに初太刀は強烈無比…一撃必殺の剛の剣の極致」…体力バカならそれは対人戦において悪くない…何より細かい技術はいらず体力と気力の続く限りやり込み続けられて簡単…しかし、モンスター相手となると流石に熊を相手取るようなもの…そういう感じを真っ先に思いついたアリエスさん…

  • シエラは感覚派だもんなあ。
    大型ワンコ属性な生徒は吉と出るか凶と出るか。相性が良ければ双方伸びるんでしょうけどもね。