AYAKASHI YOROZU. 夜帆衣への応援コメント
素晴らしい展開でした。
容赦が無さすぎて、逆にすっきりとしております。
夜に拝読しても大丈夫だったかもしれません。
(一応ホラーは怖いので苦手なはずなのですが)
作者からの返信
まめこ様、こんばんは。
苦手なホラーを最後までお付き合いいただき恐縮です。
『容赦が無さすぎて、逆にすっきり』恐れ入ります。
なんだか思っていた以上に救いのない話になってしまいました。
でも楽しんでいただけたようでホッとしております。
高評価もありがとうございました。
とても励みになります。
AYAKASHI YOROZU. 肆への応援コメント
こんにちは。
皆様のコメントを拝見していましたので、おやつの時間に拝読いたしました。
大丈夫です、おやつを食べながらではございません!
AYAKASHI YOROZU. 夜帆衣への応援コメント
エグい運び屋でしたねぇ……
人間のもつ性格などを蟲にリンクさせる描写が巧いなぁと感じます。
なるほど、ホラーはこうやって書くのか、勉強になりました。
個人的に夜帆衣が好みですw
作者からの返信
刹那様、最後までお読みくださり、また応援とコメント、そしてお星様まで本当にありがとうございます。
いくら闇バイトでもここまで残酷な運び屋仕事はないですよね。
誰だ、こんなえげつない結末考えたのは?(エット、ボクデス、ゴニョゴニョ)
いえいえ、そんな勉強なんて。那智は刹那様の作品にいつも刺激をもらってます。ありがとうございます。
そして、え、夜帆衣が好みですか?
では近々、刹那様のご近所に妖萬が現れるよう手配しておきますねニヤリ( ̄ー ̄)
AYAKASHI YOROZU. 夜帆衣への応援コメント
ていねいな描写のおかげで、特殊な状況がすっと入ってきました。
おもしろかったです。
作者からの返信
緑色のドロドロした液体さま
お読みいただき誠にありがとうございます。
かなり乱暴なラストだったので読者の方に理解していただけるか不安でした。なのでいただいたコメントがとても嬉しかったです。
お星様もありがとうございます。励みになります。
AYAKASHI YOROZU. 夜帆衣への応援コメント
ええええええええええええええええΣ( ̄□ ̄|||)
こうなっちゃうの^^;
夜帆衣にこそ、なんか凄い蟲が憑いていそう^^;
楽しめました♪ ありがとうございます。
作者からの返信
七倉さん、たくさんのコメント、誠にありがとうございました。
そうなんです。こうなっちゃうんです^^;
救いもなにもないんです。あ、夜帆衣は香芝さんの体と焔胡蝶を救ったとも言えますけど(言い訳やな)
夜帆衣は蟲が憑いているというか、実は彼女自身が蟲の親玉かも:(;゙゚'ω゚'):
最後まで読んでいただき、また高評価まで、本当に感謝です。
改めてありがとうございました。
AYAKASHI YOROZU. 捌への応援コメント
人間凶蟲爆弾という感じでしょうか……^^;
逆の立場で、この運び屋が大量に攻めてきたらヤですよね。
次で、どうまとまるのか楽しみです。
作者からの返信
『人間凶蟲爆弾』まさにそれです。
自分で書いておいてなんなんですが、これ、現場検証に入る警察官たちは気の毒ですね。というよりその時、蟲はどうなっているのでしょう。
もしかして香芝さんの体の中に戻って、彼も生き返ってそのまま退出……。
字数制限がなければこういう後始末描写も良かったかもですね。
編集済
AYAKASHI YOROZU. 陸への応援コメント
夜帆衣でヤオイ。
ブロ子さんと緋雪さんのコメントが気になって検索してみました……。
……期待に満ちるお二方と困惑する那智さんが目に浮かぶようです^^;
「やおい」と平仮名で検索すると……^^;
作者からの返信
七倉さん、こちらにもコメントありがとうございます。
期待に満ちるお二方と困惑する那智……。
え、やっぱり『夜帆衣』には何かあるんですか💦
お、教えてください。
全然、わかんないんです〜〜(・・;)
AYAKASHI YOROZU. 伍への応援コメント
人間の方でしたか(@_@)
人から祓われた蟲の方かと思っていました。
すでにこの時点で、短編で終わらせるには、もったいない世界観の気がします。
作者からの返信
七倉さん、こちらにもコメントしていただき恐縮です。
そうです、人間の方でした。
こちらの作品はもともと20000字ぐらいになる予定で書き始めたのでちょっと話が大き過ぎるかもしれません。だから後半部分が雑かもヽ(´o`;
AYAKASHI YOROZU. 肆への応援コメント
物凄い映像が浮かんできましたよ^^;
ヒキガエルとクモの描写が精密なので、後は勝手にイメージが膨らんでしまう^^;
これはエグイ
作者からの返信
七倉さん、描写を楽しんで(怖がって)頂けて良かったです。
ホラーと認められたようで作者としてはとても嬉しい^_^
AYAKASHI YOROZU. 參への応援コメント
なるほど。すぐに切れる性格は蟲に憑かれていたということなのですね。
蟲を使っての不気味な物語。どんなギミックが出てくるのか。わくわくします。
作者からの返信
七倉さん、こちらにもありがとうございます。不気味さを楽しんで頂けると嬉しいです。
この後もお楽しみ頂けると嬉しいです。
AYAKASHI YOROZU. 壹への応援コメント
那智さんのカクヨムコン短編小説。
期待して拝読させて頂きます^^
どんな不気味で怖い世界が展開されるのか、楽しみです
作者からの返信
七倉さん、お読みいただきありがとうございます!
はたして期待を裏切らずにラストを迎えることができるでしょうか。
ある意味ドキドキします。
よろしくお願いしまーす!
AYAKASHI YOROZU. 夜帆衣への応援コメント
あっ。本体、助けてもらえなかった?(^_^;)
あらら。
なるほど〜、蟲を取り除いて、あんさんを平和な人間にしたるで、ではなかったのですね。
いい感じに裏切られました。
全部美味しいところは持っていかれましたね〜、夜帆衣、商売上手!
なかなか気持ち悪くて想像したくないことがいっぱいな作品でした。
面白かったです!!
作者からの返信
緋雪さん、最後まで読んでいただきありがとうございました。
本当に救いも何もないホラーで申し訳ありません。
夜帆衣は血も涙もない悪どい商売してますねえ。
『気持ち悪くて想像したくないことがいっぱいな作品』
ホラー作品の最上の褒め言葉としてありがたく頂戴いたします。
励みになるたくさんの応援コメント、並びにお星様までありがとうございました。
AYAKASHI YOROZU. 捌への応援コメント
なんでしょう。
貴方の他の作品を同時に読んでいるからでしょうか?
手術もスプラッタも軽く感じてしまうのは……。
しかし、なかなかエグい運び屋ですね〜。
作者からの返信
緋雪さん、読み進めていただいてありがとうございます。
スプラッターを軽く感じていただけてホッとしています(なんでやねん)
なんていうかこれはもう運び屋の域を超えて自爆テロですね。
AYAKASHI YOROZU. 夜帆衣への応援コメント
あれ?
香芝さん、救われて……ない?
(;゚∀゚) 怖いっ
作者からの返信
結音さま
そうなのです。夜帆衣が救ったのは焔胡蝶と香芝くんの身体だけでした。
怖がらせてしまって申し訳ありません。
でも読んでいただき感謝です。ありがとうございました。
AYAKASHI YOROZU. 陸への応援コメント
すみません、私も「夜帆衣」に反応してしまいました(^_^;)
そんな感じのストーリーになりますでしょうか?
ブロ子さん好みではあるかもしれませんが……。
蟲の正体がなんとなくわかってまいりました。
私の推測は間違ってないでしょうか?
続きを読みますよ〜。
作者からの返信
緋雪さん、こちらにもコメントありがとうございます。
「そんな感じのストーリー」
え、いまさらながら戸惑う作者。
もしかして『夜帆衣』って名前のキャラクター、既存の作品に居たんでしょうか?そうだとしたらヤバい💦
グーグル先生は知らないと言ってますので、大丈夫かな?
蟲の正体。
実は作者もよく分かっていませんm(_ _)mスミマセン
続きもどうぞよろしくお付き合いお願いいたします。
AYAKASHI YOROZU. 肆への応援コメント
イヤー(泣)。
喋る虫はイヤー(泣)。
爬虫類、両生類、生首(おい)までは許せても、大きなゴキブリはイヤー(号泣)。
そんなとこに閉じ込められたら絶望しかないですけど。
作者からの返信
緋雪さん、おはようございます。
喋る蟲を堪能していただいたようで作者的には嬉しいですニヤリ( ̄▽ ̄)
Gは出てもらうかどうか悩んだところでしたが、まあ、えいッと(笑)
こんなところに閉じ込められたらきっと那智は気絶します💦
AYAKASHI YOROZU. 貳への応援コメント
雨の日の夜で真っ暗でしょうに、よくそんな怪しげなとこ行こうと思いますよね(^_^;)
(いや、行かなきゃ話がはじまらないだろう)
続きを読みます!
作者からの返信
緋雪さん、こんばんは。
お越しくださりありがとうございます。
確かに不気味すぎて近寄りたくないかもですね。
でもやっぱ、行かないと物語が……´д` ;
この先もお楽しみくださいませ。
AYAKASHI YOROZU. 夜帆衣への応援コメント
意外な結末で面白かったです
作者からの返信
しき様、お越しくださりありがとうございます。
楽しんでいただけて嬉しいです。
評価もとても励みになります。
ありがとうございました。
AYAKASHI YOROZU. 夜帆衣への応援コメント
あれえ?救いがないですよ?( ;∀;)
何を運ぶかって、身を挺して蟲を運ぶ運び屋だったんですね……! まさかの使われ方で、香芝さんも「こんなはずでは」って思いながら、これからあと何回かは使われてしまうことになるのでしょうか。恐ろしい闇の世界です……:;(∩´﹏`∩);:
しかし現実世界でも臓器の売買や自爆テロ、武器麻薬の密輸などなど、この作品に通ずるものがたくさんあるように思います。
暗黒寓話とでも言ったらよいのでしょうか。悍ましい蟲たちは人間の際限ない欲が生み出したものなのかもしれませんね。
重厚なホラー、楽しませていただきました!
作者からの返信
鐘古さん、こんにちは。
そうなんです。これは救済皆無、真っ暗闇のお話なのですスミマセンm(_ _)m。
焔胡蝶を取り除かれた香芝くんは怒りばかりか全ての感情を奪われてしまったようで淡々と操り人形になった自分の所業を眺めているほかありません。
鐘古さんの仰るとおり、形を変えて現実世界でもこのような外道な行いが日々我々の知らないところで行われているのだと思います。
暗黒寓話、このお話にぴったりの代名詞です。
苦手なホラーなのに最後までお付き合いいただき恐縮です。
またコメント、そしてお星様もありがとうございました。
AYAKASHI YOROZU. 夜帆衣への応援コメント
おぞましい“蟲”たちの蠢く、まさに萬の妖しの世界から、一転してノワールな人間の闇の世界へ……二種の闇黒の世界が絡み合って、さらに深い闇をほのめかしているように感じました。
この世界の暗がりは、どれほどまでに深いのか……と思わずにいられません。
作者からの返信
武江様、こんばんは。
応援とお星様、さらには素敵なレビューコメントまで、心より感謝いたします。
重なり合う闇と闇。そしてさらに濃く深い闇が生ずる。
確かに俯瞰して見ればこの作品はそういったニュアンスも引き出せるように感じます。作者ながら武江様の言葉に気付きをいただきました。そこまで読み取っていただけたことがとても嬉しいです。
あらためまして拙作を読んでいただき誠にありがとうございました。
AYAKASHI YOROZU. 夜帆衣への応援コメント
世界観にも文章表現にも圧倒されました! こういうお話、大好物です (≧▽≦)
虫たちの描写がおぞましくも魅力的で(人面グモには、ちょっと『遊星からの物体X』のヤツを想像してしまいました)、夜帆衣さんも悪人なのに何となく愛嬌がありますね。「レア」のところでは思わず吹き出してしまいました。
「焔胡蝶」という名前も実に美しいです。
はっ、ひょっとして私の不安障害も虫のせいかも……⁉ 爬虫類好きなので、どうせ体内にいるならヘビやトカゲがいいですねぇ(*ˊωˋ*)
……でも、人面のヘビやトカゲはやはりちょっと遠慮したいかもしれません (^^;
作者からの返信
ハル様、こんばんは。
最後まで読んでいただきありがとうございます。
気に入ってくださってとても嬉しいです。
今回は蟲の気色悪さを存分に出すことをひとつのテーマとして臨んだので、悍ましくも魅力的と評していただけてホッといたしました。
『遊星からの物体X』!大好きなホラー映画のひとつです。そういえば人面蜘蛛に似てますね。なるほど、そのイメージが潜在的にあったのかも。
夜帆衣は怖い人ですが、商売人としての愛嬌はあるようです。でも出会っても決して着いていってはいけませんよ、ハル様。
焔胡蝶はなんとなくレアっぽいイメージの虫を想像しているうちに思いついたものです。でもこいつが頭の中にいるとなるとちょっとヤバいですね。
人は誰しも多少は特有の性癖を持っていると思います。
それらが実は蟲によるものだとしたら……というところから書き始めた物語ですので、ご自分に当てはめて考えてみていただけることは作者冥利に尽きます。
ハル様は爬虫類好きでいらっしゃいますか。
では今度、フトアゴヒゲトカゲとハル様のコラボ作品を書いてみたいと思います(訳わからん冗談ですのでお気になさらず〜💦)
応援とお星様、ありがとうございます。
本当に励みになります!
AYAKASHI YOROZU. 夜帆衣への応援コメント
あああ……なんだか結局いいように使われてしまったんですね:;(∩´﹏`∩);:
冒頭で並んでいた蟲たちも香芝ちゃんみたいな人たちの成れの果て? ということは香芝ちゃんも籠に入って……? と想像が広がります。
雰囲気が好みで、情景を想像しながら一気に読まされました! アニメを見ているみたいでした。読み終わるのがもったいなかったです。ごちそうさまでした(๑´ڡ`๑)
作者からの返信
圭以様、こんばんは。
はい、そうなんです。もう救いも何もあったもんじゃないお話になってしまいました。
ただ香芝ちゃんは夜帆衣にあのような蟲(傀儡)にさえ成れないだろうと烙印を押されてしまったが故にあのような結末を迎えてしまったようです。
要するに傀儡になるにもそれなりの精神力や素質が必要なのかもしれませんね。
雰囲気を気に入ってくださって嬉しいです。そして自分の想像を皆さんと共有できることもとても嬉しいです。
たくさんの応援とお星様、とても励みになります。
ありがとうございました!
AYAKASHI YOROZU. 夜帆衣への応援コメント
男にとっては無情ですが、これが最良のハッピーエンドだったんでしょうね……楽しく読ませていただきました😺
作者からの返信
押見五六三様
拙作をお読みいただき誠にありがとうございます。
確かに主人公にとっては悲劇ですが、カタギの人命を奪う結果になるよりは良かったかもしれませんね。
応援とお星さま、感謝です。
あらためてありがとうございました。
AYAKASHI YOROZU. 夜帆衣への応援コメント
作中でも闇バイトという単語が出てきましたが、よくわからない内に同意したことが命取りになってしまったのかな。でも初見じゃ絶対わからないし、まさかやるって言っただけで引き返せなくなるとは……恐ろしい。自分がこの場面に立ち会っていたらと思うと、ぞっとしますね。
いやぁ、それにしても描写がすごかったです。まるで書籍を読んでいるかのようで、つい縦組み表示にしてしまうほどの素晴らしさ! すごく面白かったです!
作者からの返信
火乃玉様、こんばんは。
うわあ、縦組みで読んでいただいたんですか? 感激です。
そして『まるで書籍を読んでいるかのよう』というお言葉、最高の褒め言葉です。めっちゃ嬉しいです。
ところでラストの展開についてですが、自分もちょっと乱暴というか雑だなあと感じてました。
本当は夜帆衣がもっと巧みに香芝を口説いて、沼にハマっていくような騙し方にしたかったのですが、文字数制限という壁に却下されてしまいました💦
ただ言質を取らなければ実行できないというところに悪魔の契約的な何かがあるような推測を加えて読んでいただければ少しは腑に落ちやすいかと。
まあ、この辺りが短編の難しさかもしれませんね。
改めて読んでいただき、お星様までありがとうございました。
大変、励みになりました。
AYAKASHI YOROZU. 肆への応援コメント
ひー!人面にしちゃいけないものばかり!
夜に読んじゃいけないやつですね?(そういえばホラーってどこかに書いてありましたね……!)
ま、また来ますー!!
作者からの返信
鐘古さん、コメントありがとうございます。
ホントスミマセン。
セルフレイティングが甘すぎたかもしれません。
明るいうちにあったかくしてサンバでも聴きながらお読みくださいませ(笑)
AYAKASHI YOROZU. 壹への応援コメント
雰囲気のある書き出しですね♪
中華料理店のホールでひと暴れ……というので、つい『少林サッカー』的な場面を思い浮かべてしまいましたが(中華料理店に備わるあらゆる什器を駆使してファンタジックな拳法を駆使するあれ)、たぶん違う。
職探しから始まる主人公、応援いたします!
作者からの返信
鐘古さん、おはようございます。
わあ、少林サッカー懐かしいです。
でもこのお話はそんな爽やかなものではないのでして……。
そして主人公も応援していただく暇もないというか……。
なんかいろいろ申し訳なくなってきました💦
さっそくお読みいただきありがとうございます。
少し怖いお話ですので明るい時間にお楽しみくださいませ(もう遅い)
AYAKASHI YOROZU. 夜帆衣への応援コメント
那智 風太郎 様
面白くて一気に読んでしまいました!
夜帆衣、世界を股にかけた阿漕な蟲師(⁉)だったのでしょうか。
もっと読ませて~というところで(了)とは( ;∀;)
登場人物を替えていろんなパターンのお話が生まれそうな予感がします。
那智様の独特な感性が煌めく描写にも恐怖心を煽られっぱなしでした。
何もかも素晴らしかったです!
朝からずっと楽しみに待っていた甲斐がありました。
読ませていただき、ありがとうございました!\(^o^)/
作者からの返信
ブロ子さん、ラストまで読んでいただきありがとうございます。
蟲師、懐かしいですね。蟲の力などを使って病を治す人が主人公でしたっけ(冒頭しか読んでないので間違ってたらごめんなさい)
夜帆衣は本当に鬼畜な商売人でしたね。
やはり香芝が妖萬に足を踏み入れた時にはもう運命は決まっていたのかもしれません。ですが彼らは獲物が蟲の交換に同意しない限り、実は手を出せないのです(言質がなければ手を下すことができない)。つまり彼らは悪魔の一種なのかもしれないですね(と、作者はなんとなく考えています)
こちらこそ最後まで一気読みしていただいて嬉しいです。
またお星様もいただき感謝です。
改めまして本当にありがとうございました。
AYAKASHI YOROZU. 陸への応援コメント
その名は、夜帆衣!……「夜帆衣」と書いて、やおい!
(何故、この名前⁉)
那智様、老婆の名前に私の中の腐属性が強く反応しております。
ところで、
どういう条件の人が蟲になるのでしょうか⁉
作者からの返信
ブロ子さん、コメントありがとうございます。
夜帆衣の由来はたぶん『ヤッホーぃ』……ではありません(なんやそれ)
そういえばなんでこの名前にしたんだっけ???
登場人物の名前ってあんまり深く考えないんですよね。その場のノリみたいな感じで、だからこの時もなんか適当に付けたのだと思います。
でも夜の帆ってなんだか不気味じゃないですか?
結構、気に入っているんですよ、実はニヤリ( ̄▽ ̄)
ブロ子さんの腐属性(って僕が言っていいんですかね)にも反応してもらって嬉しい?です。
あと蟲になる条件ですか?
なんでしょう。それはよく分かりません、ごめんなさいm(_ _)m
でも、性格や人格の歪みってそういう蟲の所為だったりして……なんていうところからこのお話を思いつきました。
参考になりましたでしょうか。
AYAKASHI YOROZU. 夜帆衣への応援コメント
えええ?
えええー?
体は?
便利に使われたということですか?
ホラーです!
作者からの返信
小烏さん、最後まで読んでいただきありがとうございます。
なんとも理不尽なオチですよね。
でもあやかしを商売にしている者なんてきっと鬼畜に違いありません(那智の偏見)
ホラーだと評していただけて良かったです(那智のホラーはあまりホラーっぽくないので^^;)
お星様もありがとうございました!
AYAKASHI YOROZU. 捌への応援コメント
ひぃー!
思っていたより恐ろしい運び屋仕事です。
作者からの返信
小烏さん、こちらにもありがとうございます。
これってもう運び屋っていわないですよね。
ある意味、自爆テロかも。
AYAKASHI YOROZU. 伍への応援コメント
あの蟲は元々人だったのですか!
作者からの返信
小烏さん、こちらにもコメントありがとうございます。
はい、蟲に取り憑かれて時間が経つとこのような傀儡にされてしまうみたいです。
AYAKASHI YOROZU. 壹への応援コメント
那智 風太郎 様
新作おめでとうございます!
喧嘩っ早い「俺」氏が主人公なのですね。
なんだか楽しそう(⁉)です。(≧∇≦)
那智様のホラーといえば、只今絶賛連載中の『嗚呼、我がオカ研の運命や如何に』が大好評ですが、『猫骨 A』も連載中なのですよね。猫骨シリーズの隠れファンなのです。(隠れなくてもいいと思いますが) 密かに更新を待っているんですよ~。(決してプレッシャーをかけているわけではなく)(;´∀`)
作者からの返信
ブロ子さん、早速お読みいただいてありがとうございます。
主人公は喧嘩っ早いというかすぐにカッとなってしまう。
つまりキレやすい男なのです。
う〜ん、あまり楽しくはないかも〜(どっちかというと可哀想な奴です)
ハッ!∑(゚Д゚) ね、ねこぼね え〜ガクブル:(;゙゚'ω゚'):
そういえばアレもいつのまにか那智のエタ作品の墓場に埋もれておりまするるる〜m(__)m
いろいろ落ち着いたらまた書きますので、今しばらくお待ちくださいませ〜💦
AYAKASHI YOROZU. 夜帆衣への応援コメント
雰囲気ばっちりで、ぐいぐい引き込まれました! でもまさかこんなオチとは……!
京極夏彦風でもありましたが、私はなんとなく高橋克彦のホラー短編を思いだしました。不気味で悍ましくて、えっ? というEND。おもしろかったです♪
作者からの返信
烏丸さん、早速読んでいただいて誠にありがとうございます。
このオチは自分でもちょっと乱暴すぎるかなあと思いつつ、短編だし「えいやッ!」って感じで繋げてみました。
『高橋克彦のホラー短編』、貴重なご感想です。
実は高橋克彦氏の本は読んだことがないのですごく興味深くて。
今ちょっと調べてみたら、え、こんなにすごい作家さんの著作を読んだことがなかったなんてと恥ずかしくなりました(直木賞とか吉川英治文学賞とか)
近いうちに読んでみます。
でも、それより何より烏丸さんに面白いと評していただけたことが単純に嬉しいです。本当にありがとうございました。
AYAKASHI YOROZU. 夜帆衣への応援コメント
確かな文章から香り立つ陰鬱な雰囲気、そしてホラーらしいオチ、この手のものが好物のわたしにはひどく沁みました。よかったです。
作者からの返信
虫野律さま、拙作をお読みいただき誠にありがとうございます。
気に入っていただけたようで何よりです。
評価もしていただき、とても励みになりました。
重ねてお礼申し上げます。
AYAKASHI YOROZU. 夜帆衣への応援コメント
予想外のラスト、素晴らしく面白かったです。
主人公、哀れな……。
作者からの返信
旗尾 鉄さま、おはようございます。
ちょっぴり予想外すぎる(雑ともいう^^;)ラストをご堪能いただきとても嬉しく思います。
主人公の香芝さん、本当にお気の毒です(作者がいうか?)
読んでいただき高評価まで、誠にありがとうございました。