応援コメント

第百十一話」への応援コメント

  • それでおすすめ曲なんですが
    花の芽吹きから枯れるまでの記述なんかもありまして、
    そこも「いばら」って名前に合ってるなと、さらには
    時雨さんのいばらの寝れない夜を無くしてあげたいという気持ちとかともマッチしていて、最高なんです


  • 編集済

    王子様降臨!!

  • 待っていました(`・ω・´)ゞ♪
    いばらさん心配です。
    お母さんも、望まない重大な責務を
    負わされて余裕がなかったのかなとも思えてます。
    幼少期のいばらさんへの対応に
    賛同はできないけど、それでも
    責める気持ちが少し大人しくなった気がします。
    こうなると誰も…いばらさんだって
    振り上げ「たい」拳の落とし所が
    実はどこにもなくて
    より苦しくなりますね。
    どうか、作者様には
    我々読者に寄り添わず
    如何なる展開でも突き進めて書いてほしいです。
    応援してます♪
    というわけでお替りください|д゚)チラッ
    うそ、楽しみに待っています♪


  • 。゚(゚´Д`゚)゚。 がんばれー

  • 更新ありがとうございます!
    時雨さんがいばらの隣を誰にも譲りたく無くなるくらいいばらへの想いが強くなればいいなぁと思ふ
    次回も楽しみです!


  • 編集済

    たぶん誤字です。 姉→妹
    「特別なのは、姉の旦那だけよ。私はしがない地方公務員。公立中学校の教師をやってるわ」

    同族企業だと適性なくても社長代行?しなきゃいけなくて母親も辛そうではあるが、子供の意思をないがしろにしちゃ駄目です。。

  • キクノさんめっちゃいい人でした…
    ついにしぐれさん、突撃いばらの実家編ですね。