応援コメント

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  • 第4話 チビへの応援コメント

    応援してます!
    ぜひ拙作にも遊びに来てください!

    作者からの返信

     応援コメント、有難う御座います。是非、お伺いさせて頂きます。

  • 第3話 綺子への応援コメント

    こんばんは、これまた1通目と2通目で変わりましたね…イヤミスな感覚で、これもまた良きかなホラーです…。投稿ありがとうございます

    作者からの返信

    コメント連続して頂きまして、天にも昇る心地です。本作は、夢野久作先生の短篇「瓶の中の恐怖」から着想を得て手紙で表現したのですが、二通の遺書のアイデアは良かったのですが若さ故にすれ違い、引き戻せない深みに落ちる。此処が上手く書けませんでした。半端なまま公開して、後悔してます。済みませんでした。そして、お読みくださいまして、有り難う御座います。

  • 第2話 ふき子への応援コメント

    しょっぱなから、激し目の事件勃発ですね。

    いえいえ、ホラー好きなので、褒めの方です。娘を手にかけるまでの謎がありましたが、そういった。

    相変わらず、描写丁寧めのホラーありがとうございます。

    作者からの返信

    コメント有難う御座います。過分なお褒め言葉に、舞い踊ってしまいます。丁寧に書くことを心がけてはいますが、中々、地が出てしまって上手くいかないですね。本当に、有難う御座います。

  • 第2話 ふき子への応援コメント

    ホラーなのですが、とても哀しい気持ちになります。
    こういう話もよいですね。とても描写が美しいです。丁寧ですよね。
    また、続きをぜひ、書いてくださいませ!

    作者からの返信

    最高の褒め言葉!有難う御座います。第二話は、爺いの祖母に聞かされた話です。小学生にこんな話、トラウマですよね。その辺に経緯は爺いのエッセイ「誰も読みに来ないよ!」の第九話に書いて有ります。そちらも、ご興味があれば!

  • 第1話 トン子への応援コメント

    不思議と心地の良い余韻に浸っている感じ
    言ってしまうとすれ違っただけの人ではあるのだが、その縁の薄さを悲しまない理由にする必要もないんだと

    作者からの返信

    コメント有難う御座います。そうですね、その様にお感じいただいたのであればそれは否定出来ません。逆に、何の縁もないのに話を聞いて頭から離れなくなるのは怖くないですか。心地いいと言っていただけて
    凄く嬉しいです。心から有難う御座います。それと、しゅんさ様の企画に参加させて頂きました。自分以外の作品、現時点で全作読ませて頂きました。全作、面白かった。拙作が唯一呪いですね。参加させて頂き、凄く楽しかったです。テーマの選択が絶妙ですね。爺い的には大成功の企画だと思います。

    編集済
  • 第1話 トン子への応援コメント

    読了しました。
    タグを見て、むしろ読みたいわ!と思って、読みました。
    確かに仄暗いし、ホラーというかあらら……なラストですが、こういうお話もたまにはで。

    というか、正直申し上げますと描写が丁寧です。素晴らしいです…ありがとうございました。

    作者からの返信

     有難う御座います。いや〜、本当は、夢野久作に捧げる位に、怖い話しに仕上げたかったんですが、出来ませんでしたね、何と無く、悲しくて、不気味な感じ。匂いだけでも出せればと思ってましたので、大変嬉しいコメント頂き、感謝、感謝です。

  • 第1話 トン子への応援コメント

    昭和初期の青春といっていいのかわからないけど、あのころの青春に今みたいなきらびやかで贅沢な悩みばかりがつきまとう苦悩はなく、ただ哀愁の漂う死が身近にあったような気がします。

    それがとても丁寧に表現されていて素晴らしい作品だと思いました。
    次回作も期待しております!

    作者からの返信

     6月流雨空様、過分のお言葉、有難う御座います。この話は、出所が曖昧なので、ザクッと昭和で、大体中期頃に寄せて書いてます。次作は大正期から昭和初期のお話になりますが、一寸、異常性の強い作品になりますのでお好きではないかもです。今後ともよろしくお願いします。