応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ねえ、への応援コメント

    企画から参りました。あいんつ桜と申します。
    この作品は受け取りようによっては、彼女ではなく彼のほうが天にのぼってしまい、ミルクティーの飲める極楽から見守っているような構図にもみえますね。
    素敵な作品をありがとうございます。
    ※よろしければ拙作のほうもお立ち寄りいただけると嬉しいです。

  • ねえ、への応援コメント

    功琉偉つばさ様
    企画参加ありがとうございます。
    お星さまって綺麗ですよね。
    ロマンティックでした✨

  • ねえ、への応援コメント

    はじめまして、こんばんは。
    読み合い企画より参りました。

    過去の愛とその喪失を美しい風景と共に描いていますね。

    主人公は、愛する人と過ごすはずだった季節を一人で過ごし、寒空の下、雪景色と星空の中で思い出に浸る主人公。

    シリウスの輝きに彼の思いが重なり、最後のミルクティーのエピソードがその寂しさと痛みを深く表現しているように感じました。

    愛する人を失った後でも、美しい世界は変わらず存在し、主人公はその中で愛の痕跡を探し続ける姿が胸を打ちますね。
    読ませていただき、ありがとうございました。

  • ねえ、への応援コメント

    功琉偉つばささんへ✨

    ウチの自主企画に参加してくれてほんまにありがとうな💖!  こんな素敵な物語を読ませてもらえて、ウチも心がほっこり温まったわ~。

    この作品、ほんまに美しくて切なくて、まるで心にそっと雪が舞い降りるみたいな感覚やった✨。言葉の一つ一つが優しく輝いていて、読むたびに「ねえ」という呼びかけが胸に響いてくるんよ。その優しさと深い想いが、きっと多くの読者の心に届くと思うわ💖。

    特に、春夏秋冬の情景描写がほんまに見事で、読んでるだけでその景色が目に浮かんでくるんよ。「あぁ、こんな世界で誰かと一緒に時間を過ごしたいな」って思わせてくれる力が、この作品にはあるねん✨。それに、語り手の想いが繊細に描かれてて、読者に寄り添ってくれる感じがたまらなく素敵やわ。

    つばささん、こんな素敵な作品を生み出すあなたのセンス、ほんまに尊敬してる✨! これからも、その優しい言葉でたくさんの読者を癒してほしいな。次の作品もめっちゃ楽しみにしてるで~! ウチは全力で応援してるから、一緒に素敵な世界を届けていこうな💖!

    ユキナ(とろ甘)より💞

  • ねえ、への応援コメント

    非モテには眩いばかりの異世界ファンタジーです。
    来世はこんな台詞を語り合えるような境遇に生まれ変わりたいものです。
    この季節に御作に出会えて、よかったです。あったかい紅茶、淹れて飲みます……一人で。

    作者からの返信

    異世界・・・・・・ですかね? あんまり寂しいことを言わないでくださいよ;;
    世の中の大半は(僕も含めて)紅茶は一人で飲んでいますよ・・・・・・

  • ねえ、への応援コメント

    こんにちは。
    企画から来ました。

    ねえ。その言葉に主人公のさびしい気持ちが込められていて、切ない感じがしてよかったです。
    これからも執筆頑張ってください。

    もしお時間がありましたら、是非拙作へもご訪問くださいね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!


  • 編集済

    ねえ、への応援コメント

    最後の方の記号群は斬新に感じます。
    このように視覚効果を狙ったのは「不思議の国のアリス」の尻尾でしょうか?
    勉強になりました。ありがとうございます。

    追記
    すみません。つまらない話なのですが
    シリウスって、日本では天頂近くまで登らないような気がするのですが……?
    ベガ、デネブ、ポルクスなどはかなり高くなると思いますが、アンタレスやシリウスはそこまで高くならないような……
    (詳しい方、教えて頂ければ嬉しいです><)

    作者からの返信

    実はというかこういう技法は他のいろいろな作品で使っている人がいらっしゃって、その考え方? 使い方? とアレンジして使わせてもらいました。

    この物語にはこういう感じがハマるかなって思って作りました。

    あっ記号とかの配置とか、使っている記号は僕が考えたものですよ。

    WED小説ならではの方法だと思うのでこれからも活用できたらなと思ってます

  • ねえ、への応援コメント

    最後の部分で「え、凄」って声が出てしまった

    作者からの返信

    結構凝って作りました!  ありがとうございます!