応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第24話 取引への応援コメント

    企画にご参加ありがとうございました。

    作者からの返信

    わたなべ たくみ さま

    こちらこそ、ありがとうございます。

  • 謝辞、参考文献への応援コメント

    完結、お疲れ様でした。

    400年を越える若き絵師たちの肝魂、感無量です。
    面白かったです。

    作者からの返信

    デリカ様

    ありがとうございます。

    時代劇は面白いですね。
    武士でないとチャンバラは描けませんけどw

    またそちらのも読みに行きますね。

  • 第20話 別れへの応援コメント

    別離の時!?💧

    作者からの返信

    デリカ 様

    姿勢を明らかにすると……。
    なにかを得ると、なにかを失うしかないのです。そして、得なくても失うものであるならば……、と思うしかないのです。

    ありがとうございます。

  • 第18話 上杉殿を描けへの応援コメント

    棟梁、織田信長に賭けたのですね!

    作者からの返信

    デリカ 様

    妖怪ばかりの中で、どの人外を選ぶかという究極の賭けなのです。
    松永久秀を選べなかった以上、同等以上は……。


    ありがとうございます。

  •  稀代の革命児、織田信長、登場!!
     源四郎らの行方に何を響かす!?
     ドキドキ。

    >猿と呼ばれた男は、俺を気の毒そうに俺を見ていた。

     「猿」でなく「禿鼠」の誤記?

  • 誰からも呼んでもらえぬ近江・京極さん(涙)

    作者からの返信

    デリカ様

    応仁の乱後の衰退は、目を覆わんがばかり……w

    ありがとうございます。

  • >そうだ。
    >京の町を取り合い、取った日から守ることに汲々とし、小競り合いに明け暮れる。

     そもそもは、足利さんが、京に幕府を開いたのがいけないんですよねぇ。
     尊氏が、鎌倉に幕府を開いていたらば、今日、こうもならなかったはず。
     でも、尊氏にそうさせたのは、幕府を京に置かざるを得なくさせたのは、後醍醐天皇なんですよねえ。
     つくづく、後醍醐の悪霊に呪われた様な足利時代ですよねえ。

    >今まで繰り返されてきたこの愚かな流れをなんとかせぬ限り、天下の静謐は取り戻せぬ。

     朝廷は大政を武家に委任し、武家は、政権を、京ではなく、安土あたりに置く。
     他にないでしょうね。

     さて、誰がやってくれるでしょうか? 六角? 朝倉? 浅井?

    作者からの返信

    デリカ様

    北朝の維持っていう問題が、初期の足利幕府には常につきまとっていましたからね。
    でも、大政を武家に委任なんてこた、絶対にしないでしょうし、そう言う意味では豊臣家を作ったのは極めて大きな意味があったんでしょうね。武家で関白でしたから。で、関白までいったら、今さら格下の征夷大将軍でもない、というのもあったんではないでしょうか。

    ありがとうございます。


  • 編集済

    第20話 弑逆への応援コメント

    京の町衆、茫然自失ね……。

    松永弾正、やはり恐ろしい
    ((((;゜Д゜)))

    作者からの返信

    デリカ様

    二十年遅れて生まれていたら、天下取りレースに参戦していたでしょうね、松永弾正。
    残念ではあります。

    ありがとうございます。

  • 松永弾正、キューピット!!
    良いお方❤️

    でもさ、口説をどう並べようとも、ティーンエイジャーの女の子をて○めにしようってチャンスを、町衆風情の「自分が妻にするから」の一言で、よく諦めたよね。
    豊臣秀吉だったら、人妻だって平気で手を出しそう。
    松永久秀、サルではなく人間だったかあ!(ヨカッタ)

    でも、次話のサブタイトルは……😱

    作者からの返信

    デリカ様

    それは、「女」にではなく、「人質」への執着だったからです。
    武士ならともかく、町人の妻を人質に取ったら、弊害のほうが大きいと。

    ありがとうございます。

  • 第17話 描かれた屏風への応援コメント

    すっごいリスクヘッジです。

    作者からの返信

    デリカ様

    ここで伏線回収です。
    ちらちらちらちらと、姿の片鱗だけ書いては来たのです。

    ありがとうございます。

  • 第15話 予感への応援コメント

    「しのぶれど 色に出にけり わが恋は ものや思ふと 人の問ふまで」は、確か、お題に合わせた歌であったかと思ったけれども、それにしても、だらしはない事ですよね。

    それで……。
    小蝶ちゃんに来た縁談話は、結局、どうしたの!?

    作者からの返信

    デリカ様

    もちろん、あとで断りましたともさ。
    かわりに、狩野の縁故の有力者を紹介して、です。
    商売のための縁談でしたからね。

    ありがとうございます。

  • 第14話 真桑瓜騒動への応援コメント

    源四郎どのよ!
    もう良い加減に素直になろうよ(笑笑)

    作者からの返信

    デリカ様

    やっぱり、工房では素直になれない源四郎なのです。

    ありがとうございます。

  • 第9話 花は枯れるへの応援コメント

    男なら、心に真っ先に浮かんだ女を、迷わず取れ!www

    作者からの返信

    デリカ様

    個人より社長としての自分を優先させねばならぬ価値観の時代ですから……。
    それはそれで大変なのでしょうね。

    ありがとうございます。

  • 二千四百五十一人の貴賤、老若男女が描かれた屏風絵!
    これが、この後、どの様な天下の流転の中を漂う事になるのか……。

    作者からの返信

    デリカ 様

    そして、どのような目的で使われていくのか……。

    ありがとうございます。

  • 久米田の戦い、知りませんでした。

    面白かったです。

    作者からの返信

    デリカさま

    そして、医師は本文には書きませんでしたが、曲直瀬殿w

    ありがとうございます。

  • 雑賀といえば、鉄砲集団!!

    作者からの返信

    デリカさま

    よして、傭兵集団w

    ありがとうございます。

  • 第20話 貝吹山城への応援コメント

    七ヶ月の膠着を……、

    崩した???
    絵師が???

    作者からの返信

    デリカさま

    絵師として、そしてそれより町衆として、ですねぇw

    ありがとうございます。

  • 第11話 悔し涙への応援コメント

    小蝶ちゃんは、松永弾正なぞに渡せない!!!

    読者として、作者に求むぞ!!

    作者からの返信

    デリカさま

    町衆は町衆なりの抵抗で、どこまでしのげるのか、なのです。
    農から切り離され、貨幣経済なのが、町衆の強みでもあるのです。

    ありがとうございます。

  • 第8話 呼び出しへの応援コメント

    細川晴元、町衆に大迷惑!!

    作者からの返信

    デリカさま

    弱い武士で生き延びたとなると、逆に特筆ものになってしまいますよねw。
    小田氏治とか。

    ありがとうございます。

  •  信玄・謙信の川中島の一騎打ち、令和の歴史オタクは喜ばせても、当時の京の町衆にはひんしゅくものだったのですね!?

    作者からの返信

    デリカさま

    なんだかんだいって、秩序に対する思いは今の人間とは比べ物にならないくらい強いですからね。
    現代で、でも、会社経営者としてと、ラノベ読者としてだと、感想は正反対にw

    ありがとうございます。

  •  林海さん、モテモテ~!
     ななくさつゆりさんの「gemini壁打ち帳」は、いつも面白いです。

    作者からの返信

    デリカさま

    いくつか参加させてもらってきましたよー。
    おもしろいですよね、いつも。

    ありがとうございます。

  • 第5話 御成(おなり)への応援コメント

    >優に八十皿は超えましょう。九十皿に届くやもしれませぬ

     はあっ?
     私の顎も、胸まで落ちます!

    作者からの返信

    デリカ さま

    和食が花開いていくのです。
    この流れが、あの信長の家康饗応膳につながっていくのでしょう。

    ありがとうございます。

  •  後になれば「これこれこうであった」と書ける事柄も、その渦中にあっては、「ああでもない、こうでもない」と、恐れ、惑い、悩むものですね。

  • 謙信さんの目論見も、ごもっとも、ごもっとも。
    でも、機を逃して義輝将軍が弑し奉られてしまっては手遅れで。

    越後は遠いですね!
    新田義貞は、越前を拠点にしつつ、ついに再び上洛する事は叶わなかった訳で。
    畿内でとにかく騒ぎを起こそうという楠木正成流兵法は、軍神・謙信をしても難しいのですね。

    作者からの返信

    デリカ さま

    ありがとうございます。

    「歴史に名高い 新田義貞」も大変な人生でしたね。

    当時だと、1万の軍勢で3日行軍するなら、それだけで3万食用意しなきゃですもんね。補給1つでも、気が遠くなるような時代です……。

  • 第1話 描き出したぞへの応援コメント

    もはや、絵師というより、「ロバート・キャパ」ですな!?
    「京はこんな有り様ですから、謙信さん、早く来て!」みたいな。
    あるいは、「松永弾正にムチャクチャにされても、古き良き京の姿は紙面に残すぞ」、みたいな?

    作者からの返信

    デリカ さま

    洋の東西を問わず、絵は高価で、常に何らかの意味を持つのです。

    ありがとうございます。

  • 第24話 取引への応援コメント

    命も縮まるような駆け引き。
    狩野永徳、耀ける天下静謐を目にするのは、いつの日か……。

    次章も楽しみにしています。

    作者からの返信

    デリカ 様

    天下の静謐、やはり実現したのは徳川家康とするしかないのでしょうねぇ。

    ありがとうございます。

  • 第23話 的外れ、的中への応援コメント

    「水車のようなもので車輪を回し、鳥のように空を飛ぶ」
     源四郎どの、まるで、南蛮の国イタリアの絵師レオナルド・ダ・ビンチの様な事を言う。
     それを「面白い」という松永も、また、その目は未来を見ているのか?

    作者からの返信

    デリカ 様

    たぶん、二十年遅く生まれていたら、松永久秀、天下を取っていたかもしれませぬなぁ。
    それだけの逸材ではあったかと。

    ありがとうございます。


  • 編集済

    第22話 松永久秀様への応援コメント

    怖い人には対峙もできようが、
    ひどい人には、本当だったら、近寄りたくもないですな!
    小蝶ちゃんを質に取るなんて!!💢

    作者からの返信

    デリカ 様

    この時代、人質は当たり前。
    そして取った人質の洗脳も当たり前、ですよね。
    逆を言えば、責任を持って育て、子飼いにするのです。

    ありがとうございます。

  • 第19話 すやり霞への応援コメント

    > とりあえずだが、そのあたり、早急に済ませねば外を出歩くこともできず、描き出すこともできぬ。

     現代でも、海外旅行先でちょっと記念写真を撮ったらスパイ容疑で拘束、なんて事はありますけれども。
     自分の住む街のスケッチをするにも松永弾正の目をはばかるとは、いやはや、戦国乱世は生き辛いですなあ!!
     源四郎どの! 静謐の世を導いてー!!

    作者からの返信

    デリカ様

    中東某国で、軍事基地の中の遺跡を隠し撮りしたことがあります。
    できできしたなー、もうw

    ありがとうございます。

  • >当時の蜜柑は、大量の種が入っている紀州ミカンでした。

     そうでありました!
     ブドウも、私が子供の頃は種があるのが普通でした!
     良い事を思い出させていただきました。m(_ _)m

    作者からの返信

    デリカ様

    で、デラウエアでも、種がある方が美味しかった記憶……。

    ありがとうございます。

  • 戦国乱世は生き辛い!
    源四郎、いよいよ苦難の道ですな。

    作者からの返信

    デリカ様

    もうもう、否応なしに巻き込まれた政争のスタジアムw。
    まずは生きて帰るのが大命題なのです。

    ありがとうございます。

  • >一年の間に描ければよい。

     上杉謙信に与えた一年の猶予。
     これが、義輝将軍の命運を決めたのでしょうかね!?

     義輝将軍からすれば、「足利の一門・今川を道中に討つなど怪しからん!」となるのでしょう織田信長が、後年、電光石火で京に上った事を、公方様、雲の上からどう見た事でしょうね。

    作者からの返信

    デリカ 様

    このあたり、武家の独特な価値観があると思うんです。
    勝てばすべてがチャラ、という……。
    裏を返せば、「足利の一門・今川を道中に討つなど怪しからん!」より、「足利の一門でありながら討ち取られるとは、今川め、怪しからん!」になっちゃうかと。

    ありがとうございます。

  •  今川義元、横死!
     京の都の右往左往もむべなるかな!

    作者からの返信

    デリカ様

    そうなんですよね。歴史の教科書には書いてないですけど、これだけの大事件、噂されないわけがないと思うのです。

    ありがとうございます。


  • 編集済

    第23話 それが我が務めへの応援コメント

     1章、読ませていただきました。

     面白かったです。
     どこまで史実でどこから空想なのかが分かりませんが、そこが、林海さんのこれまでのお作との大きな違い。今までは、割と、史実とフィクションを読者に分かりやすく分けて提示していた印象でした。
     土台がしっかりしているところに自由奔放なストーリーテリングが加わり、博覧強記の面目躍如といったところでしょうか。

     源四郎の若くて青い主人公ぶりが可愛く、また、義妹の小蝶ちゃんも魅力的。

     続きも楽しませていただきます。

    作者からの返信

    デリカ様

    ありがとうございます。

    いわゆる年表等でわかっていることは、そのままで改変していません。わからないところで遊んでます。
    てーか、そのつもりです。でも、歴史ってどんどん発見があるので、怪しくなるかもしれませんねぇw

  • 第21話 小蝶の威への応援コメント

    >そうなると、この俺の言が小蝶の威に劣り、棟梁として心もとないということになるのではないか。

     クスクスクスw
     源四郎どの、画業の外の苦労が絶えずw

    作者からの返信

    デリカ様

    たいへんなんですよ、源四郎もw
    年上ばかりの工房で、棟梁の威を保たねばならないのですから。

    ありがとうございます。

  • 祖父どのの存在感よ!

    作者からの返信

    デリカ様

    死んだ日の晩、足音を立てて2階への階段を登ってくれたのはワタシの母です。そりゃもう、その場の全員が凍りつきましたとも。

    ありがとうございます。

  • 妹ちゃんは、実は、なんと、はとこ。
    で、親の手の平の上で踊らされたくはない源四郎、若々しいですね!

    ま! 将来、そういうあれこれを抜きに、「人生のパートナー」に相応しいと思ったならば、また考えれば良い事ですね。
    まずは、画業!

    作者からの返信

    デリカ様

    はい。人間関係も熟成しますからね。

    ありがとうございます。

  • 第14話 最初の一歩への応援コメント

    今なら、ネットでお客さんを募ってイラストを描いて小遣い稼ぎもできるのにねえ。

    作者からの返信

    デリカ様

    本当に、です。今はそういう意味ではいい時代なんでしょうねぇ。

    ありがとうございます。

  • なるほど、そういうからくりの源四郎裁きですか。
    若いのに、やりますな。

    作者からの返信

    デリカ様

    生まれたときから管理職w

    ありがとうございます。

  • 第12話 甘い考えは捨てよへの応援コメント

    狩野の門前で、岩見太夫さんと小蝶ちゃんとが土下座してたら、まるで、この二人が逢引していたみたいねww
    そして、源四郎さんの処分の、肝は!?

    作者からの返信

    デリカ様

    若くて甘々な源四郎ですが、厳しくあろうとはしているのです。

    ありがとうございます。

  • 小蝶ちゃん、意外な悪役令嬢っぷりw
    岩見太夫さん、板挟みですな。

    作者からの返信

    デリカ 様

    ま、それで許されるはずもなくwwww

    ありがとうございます。

  • 第10話 父の腹芸への応援コメント

     狩野の跡目は源四郎、当初の目論見は見事成功!
     ただ、父さん、この場で隠居まで決める必要、あったのかな???

    作者からの返信

    デリカ様

    ありましたよ。
    画才は明らかに息子が上。父は父で、そこに忸怩たる思いを抱いていましたから。また、影で暗躍するには、元棟梁の方が動きやすいのです。

    ありがとうございます。

  • 第9話 隠居宣言への応援コメント

    小蝶ちゃん、ただのお兄ちゃん大好き少女でなかった!
    油断ならぬこと…。
    そして、関白様の慧眼よ!

    作者からの返信

    デリカ様

    ありがとうございます。

    でも、バレたんでとっちめられますwww

  • 第8話 新参絵師の名への応援コメント

    関白様もお公家様。イケズなのですね?

    作者からの返信

    デリカ様

    イケズでなければ生きていけない。
    イケズでなければ生きていく資格がない。

    ありがとうございます。

  • これは……。
    確かに、心臓が5つは欲しい💦

    作者からの返信

    デリカ様

    ありがとうございます。

    でもそうなると、イカの心臓みたいな話に……w

  • 第2話 祖父、倒れるへの応援コメント

    狩野派を題材にするとは珍しい。
    これから、ゆっくりと読ませていただきます。

    作者からの返信

    yuki-ya-syaさま

    ありがとうございます。
    画工とて、絵師として、町衆としての狩野永徳、源四郎を書かせていただきました。
    ありがとうございます。

  • 第6話 関白、近衛 前嗣 様への応援コメント

    >こいつめ、兄のことを着せかえ人形だとでも思っているに違いない。

     お兄ちゃん大好き、小蝶ちゃん!

     さあ、それで?
     他の3人の作の出来栄えは?

    作者からの返信

    デリカ様

    もちろん、八百長が危うくなるほどに……。

    ありがとうございます。

  • 八百長ながら、八百長なりに、八百長と知られぬ様に、真剣勝負ですね!
    死の床のおじい様まで動員しての、父上の大芝居。
    さて、関白・近衛前久さん、どんな判定を下す?

    一つ、ご教授を!

    >指の筋が痙ってしまった者もいた。

    「痙って」の読みは、「こわばって」? 「つって」? 「ひきつって」?
    「しびれって」(は無いw)

    作者からの返信

    デリカ様

    「つって」のつもりで書いています。

    さすがの関白様劇場が始まります。

  • 「公平」という名の「八百長」?ww

    作者からの返信

    デリカ様

    八百長だなんてとんもでもない。これは立派な八百長です。

    ですが、マジな勝負になってしまう……。

    ありがとうございます。

  • 第23話 それが我が務めへの応援コメント

    一章までを読ませていただきました

    乱世に生きる絵師たちの複雑な心情描写にとても惹きつけられました


    関白様が源四郎たちの絵を一枚ずつ評価していく場面の緊迫感や
    源四郎が石見大夫たちに下した厳しくも温情のある沙汰など特に見所がありました
    どの人物も腹に一物を抱えながらも情け深い面もあり……キャラクターとしてではなく生きた人間として魅力的に思えました

    続きも楽しく読ませていただこうと思います

    作者からの返信

    烝 さま

    ありがとうございます。

    なにかを追求すること、組織を守ること、意地を守ること、人を守ること、精一杯な姿を書けたらいいなと思っています。

    引き続きお付き合いいただけたら嬉しいです。
    ありがとうございます。


  • 編集済

    第3話 いざ、絵競いぞへの応援コメント

    何やら、死の床の祖父を置きざりに、面白き話となりそうな。
    狩野屋、そちもワルよのぉぉw

    作者からの返信

    デリカ様

    そうおっしゃられても、そのおもしろき話は死の床の祖父の描いた筋書きゆえに……w。

    ありがとうございます。

  • お作、拝見しました。

    源四郎くんの、「ひたむき」と見える修行の姿が圧倒的です。
    これからどんな人間ドラマが始まるのか、楽しみです。

    作者からの返信

    デリカ 様

    ありがとうございます。

    世の中が平和ではない時代なので、その中で派を守るために頑張り続けるのです。ありがとうございます。

  • どうもです。

    自主企画に参加いただき、ありがとうございました。

    最新話まで拝見しましたが、興味深く読ませていただきました。

    絵師メインの話は珍しいので、つい引き込まれてしまいました。

    芸術性の高い見識が作品よりにじみ出て、極めて精巧に書かれた文章により、絵がなくとも思い浮かべる事が出来るのはお見事としか言えませんね。

    描写が本当に上手い!

    続きも気になりますし、更新されましたらまたお邪魔させていただきます!

    作者からの返信

    夢神 蒼茫 さま

    ありがとうございます。

    お暇なときにでも、またぜひおいでくださいませー。

  • 第22話 お返し願おうへの応援コメント

    小気味いいこのやり取り。まるで一休さんのとんち合戦を見ているようです。

    作者からの返信

    土岐三郎頼芸 さま

    意地とやせ我慢は、若いときの特権なのですw

    ありがとうございます。

  • 第15話 小蝶の血への応援コメント

    はじめまして。
    シェアさせていただきますね。

    非常に興味深く読ませていただいています。

    作者からの返信

    中西 魯な さま

    ありがとうございます。
    よろしくお付き合いくださいませ。

    がんばって更新させていただきますー。