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第1話 カステラへの応援コメント
中世イタリア転生記を読んだ時も思いましたが、話の切り込み方は独特ですね、歴史モノで食物アレルギーを見るのは初めてです、たしかにありえますね、もしかしたらこれのせいで変死した武将も結構いたりして…
あの時代は小麦はあんまり食べられてないんですか?なんかこういうジャンルを読んでると、貧乏な百姓が食べる雑穀の一つのような印象があります、「麦粥も麦飯はマズイ!でも安い!面とパン作ろう!」「なにいぃあの家畜と民草の食べる麦で作った飯をこの儂に食わせるじゃと無礼な!?ってうんっま、お主やるのう」的な展開もあったようなないような、あれ?これって戦国じゃなくてナーロッパでしたっけ。
上月城で負けたってことは1578年の第二次上月城の戦いの後ですか、ノブっちは秀吉に休暇を与える余裕があるってことは荒木村重はまだ謀反していない7月の初め?
作者からの返信
ケバブ小納言さん、お久しぶりです(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾
こちらの作品にもコメントを、それも嬉しくなるようなコメントをいただきありがとうございます☆彡
食物アレルギーが知られていない時代だと、きっと幼少期に亡くなってい気がします。ソバアレルギーとか蟹アレルギーの子供が生き続けられたとは到底思えないのです。
そして小麦の生産についてです。
麦飯とかのイメージが私にもありましたが、調べてみると大麦が主であり、小麦は加工食品として少量栽培されていました。
うどんやそうめんは、地方特有の珍味扱いのため、寧々さんが食していなかった可能性もあると、創作を開始した次第です。
そして、時代は第二次ではなく第一次の方を想定しています。
まだ上月城に戦略的な価値があった時の、小競り合いでの負けになります。
とはいえ、あまり詳しくないので、寧々さんが播磨方面での負けを全て上月城と勘違いしたとの逃げ道を作っていたりします。
中世ヨーロッパとちがい、戦国時代は詳しい人が多過ぎでガクガクブルブルなのですꉂꉂ(ᵔᗜᵔ*)
第2話 米粉スイーツ職人への応援コメント
ホント、これいたずらや嫌がらせでは済まされないことですよ~。ダメ絶対!
食べ物を扱う職業の人が、アレルギーへの理解が低いのは問題ありですね。ぷんぷん(理解してたけど嫉妬でやったのかもですが、そしたらさらにたちが悪いすね)
作者からの返信
コメントをありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾
一般の人ならともかく、専門職がこれでは困りものですよね。
今は食物アレルギーの理解が広がっていますが、
昔の人はどうしていたんでしょうね?
第2話 米粉スイーツ職人への応援コメント
同僚ううう!!天誅!!!
作者からの返信
自分が頑張るのではなく、相手を蹴落として自分が上に立とうとする
そんな人、小中学校の頃からいたよなぁと、遠い目をしてしまいます
第2話 米粉スイーツ職人への応援コメント
アレルギーに理解のない人本当に最悪です、軽度の場合の消化器の反応とかははたから見れば大げさかもしれないけど当人はすごく辛いのに。しかしこういう「悪気はなかった」的なイタズラをしでかす人たまにいるんですよね…「少しぐらいいいじゃない、好き嫌いは健康によくないよ、ったく、わがままだね!」とか宣っていらんお節介焼いてくる人も…
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
ですです〜、完全同意です。
ご年配の方は特にそうですよね。
私はそばアレルギーだったのですが、祖父母からは好き嫌いの問題かと思われていた節がありました。
まったくもってひどい話なのです