応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント


  • 編集済

    届かないものに対する切なさに、触れようとしていると思えてならないです。

    素敵。

  • 切なくて、優しくて温かくて。とても素敵な作品でした。
    物語の透明感が爽やかで、私の胸の中にも、いくつもの星が降ってきました。

    きれいだなぁ。

    心からそう思いました。

  • 楽しく読ませてもらいました。
    文章の感じが、まるで水彩画のような優しい美しさをもっていて、あっという間に読み切ってしまいました。

    素敵な作品をありがとうございました!!

    作者からの返信

    小鮫鶲ハル様

    お忙しい中コメントありがとうございます!
    うわああ、そんなもったいないお言葉恐縮です……!
    そう言っていただけるだけで自信につながりますっ……!

    こちらこそ、こんなに嬉しいコメントをありがとうございました!

  • 一緒に過ごした記憶はなくなってしまっても、心の片隅にちゃんと残っているのがしんみりしちゃいました。悲しいだけではない素敵な結末が良かったです!

    作者からの返信

    コメント返信が遅れてしまい申し訳ございません。

    どんなに強い魔法モチからでも、やはり実際の出来事を消す力まではないのですよね。
    記憶は失われても、公園ですごした時間は嘘じゃないんですもの。

    この結末でいいのだろうか、とすごく悩んだのですが、そういっていただけると嬉しいです!!

    この作品を見つけてくださってありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ

  • 読了後の余韻が、とても心地よかったです。
    本当に素敵な物語でした!
    読ませていただき、ありがとうございましたー!

    作者からの返信

    こ、心地よかったですかっ……!?
    よかったあああ……。

    最初は甘々な恋愛ものを書こうと思ったんですけど、自分には無理でした。それでどんどん脱線していって、こういう形の物語を書かせていただきました……!

    こちらこそ、コメントやお星さままでありがとうございました!!

  • 第2話 星を降らせる魔法への応援コメント

    言葉選びが、とても素敵ですね!
    ホシくん、何かあるなと思いましたが、まさかの!!

    続き、楽しく読ませていただきますね!

    作者からの返信

    返信遅れてしまってごめんなさい。

    言葉選び褒めていただいたの初めてかもです!
    もったいないお言葉ありがとうございます!

  • 気になって読みに来てしまいました!
    つきレモンさんも流星群をテーマにした短編を書かれてたんですね!
    続きが気になってしまって、つい一気読みしてしまいました…
    最高に切なくて綺麗な物語でした(´•ᴗ•̥`)

  • なんて美しいお話…。
    記憶はなくなってしまっても、感性というか、心の奥に、ホシくんとのひとときが残っていたのですね。
    ナミちゃん、思い出せないとしても、あのひとときの続きを紡いでいけるんじゃないかな。
    ホシくんもなんとなく、記憶とは違うところで、ナミちゃんのことかすかに覚えているっぽいし。
    ある意味これが、最大の奇跡、ですね。魔法のような。

    作者からの返信

    返信が遅れてしまい申し訳ございません。
    記憶を失ってもなお、どこかでは覚えていたのでしょうか。
    やはり、どんな魔法もあったはずの時間を消すことはできないのです。

    そうですね。お互いにどこかで覚えていて、また巡り合うことができた、という事実が、最大の奇蹟であるのです。

    コメント、そしてレビューコメントまでありがとうございました!

  • 記憶を無くしても、心の奥深くに残るその思いは消えなかったのですね。
    とても儚くて、だからこそ神聖でとても美しいお話でした。
    神秘的な物語をありがとうございました!

    作者からの返信

    こちらの作品をお読みいただきありがとうございます!

    記憶をなくしてもどこかで覚えている……というのは王道かもれませんが、わたしならではの作品になったのではと思っています(^^♪

    コメント、お星さまありがとうございました!!

  • 記憶が消えても、心のどこかにホシくんの存在が残っていたんですね。
    これからふたりは流星群のたびに出会いと別れを繰り返していくのかなと思うと、あたたかくも切ない気持ちになります。
    儚く美しいお話でした(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

    作者からの返信

    陽登すずめ様、こちらの作品をお読みいただきありがとうございます!

    記憶がなくなっても、その時間は偽物じゃない。必ずどこかでつながってるよね……ということを書きたかった物語です。

    もしかしたら、この二人はひとつ前の流星群でもあったことがあったかもしれません。

    でも、必ず、必ず、この二人がお互いを忘れることはないのです。

    コメント、そしてお星さまありがとうございました!!

  • コメント失礼します!

    少しずつ消えていくホシくん。そんな彼を想うナミちゃん。そして、「忘れたくない。忘れないで」という願いは、無情にも叶わずに……。
    最後の願いでミラクルが起きるかと思いきや、そのまま記憶を失ってしまうという、胸が締め付けられるような展開に思わず息を飲みました。
    が、ラスト!
    再会を果たした二人。再び始まる二人の物語。
    例えまた記憶を失ってしまっても、こうして何度でも巡り合い、時を共にするのだろうと、二人の友情・絆を感じさせるラストに心を打たれました!
    本当に、よかった!!

    切なく、儚い物語。しかし、どこか強さも感じられる。そんなお話でした。
    素敵な作品をありがとうございます!とても感動しました!

    作者からの返信

    葉月さまコメントありがとうございます!

    書いてるわたしも、やはりハッピーエンドを迎えるべきかと悩みましたが、バッドエンドとは違う終わり方をできたのではと思います。
    再会、といってもお互いのことは覚えていませんが、どこかに残っているのでしょうね。

    こちらこそ、最後までお読みいただきありがとうございました!!
    お星さままでありがとうございます!大変励みになりますm(_ _)m

  • 記憶をなくしてお別れしても、再び出会ったふたりの物語がまたここから始まる。
    心地よい読後感が残る、素敵なお話でした。

    作者からの返信

    亘理ちょき様、こちらへのご訪問ありがとうございます。

    この物語、実はずっと前から始まっていたのかもしれませんね。
    記憶を失っても、必ずどこかでつながっている。
    この二人のあの時間はずっと宝物です!

    最後まで応援、お星さまありがとうございました!

  •  コメントお邪魔致します。
     ホシくんを忘れてしまう切ない展開からの、最後の「記憶がなくなっても心が覚えている」ように、また絆が戻って行くエンディング、とても好きな終わり方でした。
     
     物語全体も幻想的で優しくて、いいものを読んだな、としみじみ感じさせられました。

    作者からの返信

    コメント返信が遅くなってしまい申し訳ございませんでした。
    黒沢カヌレ様、こちらへのご訪問ありがとうございました!

    あるあるな展開ですが、わたしらしさを出せるよう、今ある力をすべて使った作品となっています。
    好きな終わり方ですか……!
    すっごくすっごく嬉しいですっ……!

    最後までお読みいただき、さらにはレビューコメントまでありがとうございました!

    お互いカクコン頑張りましょうねっ。

    編集済
  • 美しいタイトルに惹かれて読ませていただきました。

    期待以上に美しく、切ない物語で二人のことがとても愛おしくなりました。

    心に残る素敵な物語をありがとうございました。

    作者からの返信

    広沢 長政さま、コメントありがとうございます!
    タイトルに惹かれて……!
    自分の中でも悩みに悩んだタイトルでしたので、そう言っていただけてとっても嬉しいです。
    ただ切ないだけで終わらない、読後に余韻が残るような物語を意識して書かせていただきました。

    こちらこそ、レビューコメントまでありがとうございました!

  • 第4話 透明な星が輝くへの応援コメント

    😢

    作者からの返信

    最後までお読みいただきありがとうございました!!
    コメント返信等、遅れてしまって申し訳ございません。

    レビューコメントも大変励みになります!!
    お互いカクコン頑張りましょうね!

  • ひたすら綺麗で幻想的な光景ですね

    作者からの返信

    幻想的な夜を書いてみました~!
    もったいないお言葉、ありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ

  • 第2話 星を降らせる魔法への応援コメント

    びっくり😳

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    驚いていただけましたかね?
    こちらとしては嬉しい限りです!

  • 完結お疲れ様です。来るの遅くなって申し訳ないです💦

    そうか…記憶が消えてしまうんですね…
    人には秘密にしなきゃいけない種族だったからこそ決められた事なのかもしれませんね。

    星を降らせる魔法…神秘的で綺麗なんだろうな。

    悲しいお別れ…
    と、思ったらまた会いにきてくれた!
    記憶はなくなってもまた作れば良い!そう、二人の物語はまだこれからなんですね!
    記憶なくとも流れる涙は何かを感じ取ったんでしょうね!

    うん…素敵な物語でした!

    作者からの返信

    こちらこそコメント頂いたのにお返事が遅れてしまって申し訳ございませんでしたっ。
    お忙しい中お読みいただきありがとうございます!

    秘密を抱えた、人間とは違う種族のホシくん。
    本来なら、記憶が残ってはいけない人。

    切ない別れですが、最後の雰囲気を大事に、大切に描写させていただきました。ただ悲しい物語にはしていないつもりです(*^^)v

    最後まで応援、レビューコメントありがとうございました!!

  • 第4話 透明な星が輝くへの応援コメント

    願いを叶える彼の願い…
    消えていく姿が…とても切ないですね…

    彼の願いも…きっと、叶う…そう信じたいです

    また…会えると

    作者からの返信

    ホシくんからしたら、自分が願いを叶える立場ですが、自分の願いをもっと大切にしてほしいです。
    彼の願いも、必ず叶うと心から願えば、奇跡は起きるかもしれません。

    ナミちゃんとの再会はできるでしょうか。

  • 願いを叶える星使いか…素敵ですね~

    でも願いを叶えたら待ってるのは…

    作者からの返信

    先生₋~~!!
    コメント返信遅れてしまい申し訳ございませんっ。

    ホシくん、わたしの中ではかなりお気に入りキャラです。
    今までにはない方向で攻めてみましたっ。


  • 編集済

    素敵なお話でした

    悲恋なのだろうな~と思いながら読み進めて
    ラストに『おお、そう来たか』的な展開
    記憶を失ってしまっているナミちゃんだけれども
    全く同じ名前の男の子とのまた違った出会いで
    今後も何か繋がっているのだろうな~と含みを持たせた結末

    とっても素敵でした
    つきレモンさまらしい、爽やかで幻想的な作品だったと思います

    **

    ご存知かと思いますが(笑)
    『カクヨムコン応援キャンペーン』に参りました('◇')ゞ
    こちらの御作、既に風雅ありすお師匠様(私がそう呼ばせて頂いてるのですけれど)から素敵なAIイラストを贈られていらっしゃいますよね
    私の腕ではお師匠さまのような幻想的な感じにならないかもと思うので、

    可能かどうかは分かりませんが、
    ➀ホシくんが消えてしまうシーン(AI的に厳しいかも)
    ②ナミちゃんの前に『星影秀人』くんが現れるラストシーン
    描くなら、この2つでしょうか?

    それとも、クイリング調のAIイラストで
    ③『夜空の幻想的なクイリング調で流れ星』をイメージ
    ④『つきレモン』さまをイメージしたもの

    ➀~④のどれがいいでしょうか?|д゚)

    お選び頂いている間に、ちょっと早いクリスマスプレゼントを贈らせて頂きますね~
    ご要望、細かなリクエスト等がございましたら、
    こちらのコメント欄か、当方のエッセイか近況ノートにてご一報下さいませ

    作者からの返信

    蓮条さんコメントありがとうございます!

    急いで書いてしまった作品なので、設定は詳しく考えないまま書き進めてしまったのですが、最後まで楽しめるような作品にしようと、結末は何度も悩みましたが、最終的にはこの形になりました(*^^)v

    最後まで応援&お星さまありがとうございました!

    [追記]
    わわっ(''◇'')ゞ
    こんなわたしがいいんでしょうかっ(◎_◎;)

    もし可能であれば、②がいいです( *´艸`)
    他の方のものを優先してくださいませっ。
    リクエストなんてとんでもないですっ。お気持ちがすっごく嬉しいですっ。

    ギフトまでありがとうございますっm(_ _)m

  • 君の名は!

    二人の関係が切ないです( ノД`)…

    作者からの返信

    「再会」したはずなのに、お互いに相手のことを覚えていない。
    でもきっと、全てが消えてしまったわけじゃないです。
    だって、一緒に過ごした時間は本物だったんですから。

    最後までお読みいただきありがとうございました!
    お星さままで……感謝感激ですっ……!


  • 編集済

    ホシくんがいなくなってしまうことが悲しい。
    その上記憶をなくして、悲しいと思うことすらできなくなるのが、尚更悲しいです。
    せめて大切な思い出として、胸にしまっておきたかったのに(;つД`)

    だけど記憶はなくしても、きっと想いは残っていると思いたいです。
    最後に懐かしさを感じたのが、その証拠。
    お互い記憶がなく、これを再会と呼べるかはわかりませんけど、今度は笑顔でずっと一緒にいられますように。
    星の起こす奇跡を、期待しています╰(=´▽`=)╯

    幻想的で切なくて、心に響くお話。
    すごく面白かったです(≧▽≦)

    作者からの返信

    ホシくんも消えてしまって、思い出も消えてしまう。
    最後は再会したはずなのに、まるで初めて会ったかのような反応。

    でもきっと、ナミちゃんの中にはどこかにホシくんが残っているはず。一緒に過ごした時間は偽りじゃないし、築いてきた友情も本物です。

    毎話のコメントありがとうございました!励みになりました(*^^)v
    最後まで応援、お星さまありがとうございました!

  • 素晴らしいです! 余韻が残りました。つきさんの才能にあこがれます!

    作者からの返信

    三杉さんコメントありがとうございます!

    余韻、残りましたかね……?
    少しでも読み終わった後にジーンとするような、そんな物語を意識したので、そう言っていただけるととっても嬉しいです!

    最後まで応援&お星さまありがとうございました!

  • 実際には再会なのかもしれないのに、まるで初めて会ったかのような再会の仕方。
    少し儚いけど、なんだか悲しくないような。
    懐かしい様だけどはっきりしないこの嬉しさ。
    浪の気持ちがよく伝わってくるお話でした。
    本当に感動しました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「またここで会えますように」というホシくんの願いは叶ったけれど、お互いのことを覚えていないなんて……。

    切なさはあるけれど、読後に優しい余韻が残るような物語にしてみました。

    最後まで応援&コメント付きレビューありがとうございました!!

    編集済
  • ホシくーーーーん!(>_<)
    前に、空に戻るだけと言っていましたが、記憶が消える、しかもホシくんだけでなくナミちゃんの記憶までなんて、想像以上に悲しいものが待っていました。

    ずっと一緒にいることどころか、思い出に残すことも無理なんて。

    だけど、時が流れて巡り会った彼。
    二人とも、記憶は失っているでしょうし。それでも、流れた涙が記憶を超えた思いが残っていたことを物語っていますね。
    切ない別れがあっても、忘れてしまっても、見えない絆でたしかに繋がっているように思えました(*´▽`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    今までの大切な思い出、消えてしまうことは切ないですが、きっとどこかでは覚えているはず。
    短い間でも、一緒に過ごしてきた中で築いた友情は本物です。

    最後まで応援&お星さまありがとうございました!

    編集済
  • 第4話 透明な星が輝くへの応援コメント

    ホシくん……
    消えるということの重み、こうして実際に見ることで、あたらめて心にのしかかってきましたね。
    空に戻るだけと言っていましたが、『だけ』なんて言葉ではすませられないのかも。

    「また、ここで会えるかな」
    誰かの願いを叶えるホシくんですが、ホシくんのこの願いは、叶うことはあるのでしょうか(´;ω;`)

    作者からの返信

    消えるという言葉の意味。
    「だけ」では済まされないような重い何かがありますよね。

    ホシくんは自分以外の人の願いを叶えることが使命ですが、自分の願い事も大切にして、叶えてあげて欲しいです。゚(゚´Д`゚)゚。

  • 第4話 透明な星が輝くへの応援コメント

    願いを叶える素敵な力。だけどそんな力が、何の代償もなしに使えるはずがありませんでしたか(>_<)

    誰かの願いは叶えられるけど、ホシくん自身にはいったい何が残るのでしょう?
    またここで会うために、願いを叶えるよりも、消えずにいてほしいです(>_<)

    作者からの返信

    願いを叶えられるのはさすがの星使い。
    でも、やはりタダでできる、とはなりませんでした。

    自分以外の人の願いを優先してばかりの彼。
    ホシくんも自分の願い事を大切にしてほしいです……(;´・ω・)

  • 人間とは違う存在。ホシくんの言う通り、普通なら怖いと思っても不思議ありませんけど、ホシくんなら怖くありませんよね。
    この一週間で育んだ絆は、そう簡単には壊れませんね!(^^)!

    ナミちゃんの願いを叶えようとするホシくん。ただ、寂しそうな顔の理由が気になりますね。
    流星群を見たいというナミちゃんですけど、ホシくんといっしょに流星群を見ることができたら、きっと忘れられない思い出になるはずです(#^^#)

    作者からの返信

    一週間だけかもしれないけど、ホシくんはナミちゃんにとって大切な存在。一切怖いなんて思いませんでした(*^^)v

    一緒に流星群を見るなんていいですよね。
    ナミちゃんとホシくんの二人で過ごしたその時間はきっと忘れられない思い出になります( *´艸`)

  • ナミちゃんは変なこと言ってしまったのではないかと思っていますが、人間ではないと知ってそれでも素直にすごいと思えるのは、ホシくんにとって嬉しいことだと思います。
    出会ってから一週間。決して長い時間ではないかもしれませんが、その間にそれだけホシくんの存在が大きくなっていったのですね(*´▽`*)

    どこか悲しそうなホシくん。みんなの願いを叶える星使いですが、そんな彼にも笑顔になってほしいです。

    作者からの返信

    ナミちゃんの素直さはホシくんにとって救いとなったはず(*^^*)
    出会って時間は立っていないものの、ホシくんの存在はナミちゃんの中で大きくなっていました。

    ナミちゃんも、きっとホシくんの笑顔を望むはず。
    その悲しそうな顔の秘密は……?


  • 編集済

    第2話 星を降らせる魔法への応援コメント

    ホシくんが「見せてあげるから」と言ったとき、びっくりして思わず声が出てしまいました。
    まさかそんな秘密があったとは……!!
    それに悲しそうな顔って、なにか理由があるのでしょうか?
    ホシくんの願いもこのあとの展開も、気になります!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ホシくんのまさかの告白( *´艸`)
    悲しそうな表情については追々触れていく予定です。

    続きも読んでくださると幸いですm(_ _)m


  • 編集済

    第2話 星を降らせる魔法への応援コメント

    ホシくん、まさかの星の使い!?
    ロマンチックな風景と衝撃の告白、最高です!
    魔法とも言えるホシくんの星使い、どんな願いと秘密があるのでしょう……。

    作者からの返信

    ロマンチックな雰囲気の中、まさかの告白をしたホシくん。
    ホシくんの秘密、まだまだたくさんです。
    ホシくんの魔法のような力と、願い。

    短編なので展開がだいぶはやめですが、短編だからこその良さを生かしていきたいと思います!

    ご期待に沿えるよう精いっぱい頑張らせていただきます!

  • 第2話 星を降らせる魔法への応援コメント

    ホシくん、星を降らすとは一体……そう思ってたら星の使い!?
    それも人ではない!

    衝撃的事実をさらりといいますね!それだけ信用されてる証拠なんでしょうね…

    悲しそうな顔…やはり言いたかったわけではないのかもですね…
    彼にはまだ秘密が

    作者からの返信

    ナミちゃんを信用しての発言になりますね。
    星の使い。星を操れる力を持っているよう……。

    短編なので展開がだいぶ早くなっちゃいました( ̄▽ ̄;)

    ホシくんの悲しそうな表情については……少しお預けですかね。
    ホシくんの秘密についてはどんどん明かされていく予定なので、ぜひ続き読んでもらえると嬉しいです( *´艸`)

  • 第2話 星を降らせる魔法への応援コメント

    ホシくん、不思議な雰囲気の男の子だと思っていたら、こんな秘密があったなんて。
    にわかには信じられませんけど、星を操ったのがなによりの証拠ですね。

    ホシくんが人間でも星の使いでも、ホシくんであることにかわりありませんけど、きっと彼にとって重たい秘密だったのでしょうね。
    どんな気持ちで、それを明かしたのでしょう?

    作者からの返信

    最初から不思議な感じはしたけれど、まさかの秘密が。
    星を操る魔法みたいな力を持っているようですね。

    ホシくんにとってはかなり大きな秘密です。
    きっと、ナミちゃんのことを信用した上での告白だったのでしょうね。

  • 第2話 星を降らせる魔法への応援コメント

    まるで魔法のような出来事。と思ったら、『まるで』ではなく本当に魔法のようなすごい力を持っているみたいですね。

    星の使い。言葉を聞くと素敵な響きですが、悲しそうな顔をしているのを思うと、何か訳ありなのかもしれませんね。
    悲しい顔なんて、できればしてほしくないのですけと(´•ω•`; )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    たしかに「まるで」ではなく本当に魔法みたいな力ですね(*^^*)
    ホシくんの悲しそうな表情の秘密も、少しお預け。
    作者のわたしも、ホシくんには笑顔が似合うと思うんですけどね……。

  • 第2話 星を降らせる魔法への応援コメント

    北陸の冬は流れ星が綺麗に見える!
    本当に綺麗だよ!!

    作者からの返信

    マジですか!
    寒い冬は流れ星が見やすいかもですね~!

    わたしは一回しか流れ星を見たことがないのです(´;ω;`)

  • 第1話 星に願いをのせてへの応援コメント

    謎の少年ホシくん…誰も知らない彼とどんな物語が始まるのか…予測できませんね!

    いや~先が読めずにワクワクします!

    ロマンチックでいい雰囲気~

    作者からの返信

    ミステリアスな男の子、ホシくんと主人公のナミちゃん。
    短編なので設定を深堀することはできませんでしたが、自分的には満足のいく作品です。

    ロマンチックな場面はこれからもちょこちょこ出てきます~(*^^)v

  • 第1話 星に願いをのせてへの応援コメント

    ロマンチックぅ〜〜!!!

    作者からの返信

    くまたに先輩ありがとうございます~っ!
    お星さままで……! 感激です~!!


  • 編集済

    第1話 星に願いをのせてへの応援コメント

    星降る夜の二人。ロマンチックなシチュエーションですね(#^^#)

    ホシくんのことは学校では見かけず、誰も知らない。ミステリアスな彼ですが、何か秘密があるのでしょうか。
    そして、彼の願いとは。「ないしょ」と言った時の少し寂しそうな顔が気になります。

    どんな願いであっても、叶えば笑顔になってくれるでしょうか?
    どうか叶いますように。

    作者からの返信

    流星群が見られる夜に公園で空を見上げる……なんてロマンチックですよねえ~(〃▽〃)

    不思議オーラをまとう彼ですが、何か秘密がありそう……?
    第一話から秘密ばっかりなのですが、次話から少しずつ明かされていきますっ。

    お楽しみにっ(*^^)v

  • 第1話 星に願いをのせてへの応援コメント

    星の降る夜に、男の子と一緒に空を見上げる。
    すごくロマンチック! 
    それにホシくんのミステリアスなキャラクターが、とても素敵です!

    「ないしょ」と言ったときの、寂しそうな顔の理由が気になりますね。
    どんなお願いをしたのでしょう?
    浪ちゃんとホシくん、これからもいっしょに、星を見たりお話ししたりしていくのでしょうか?
    この素敵な時間を、大切にしてほしいです(#^^#)

    作者からの返信

    |д゚)ソーッ
    初コメおめでとうございます!

    一話目はロマンチックな展開でお送りしました~。
    と言っても、ハラハラがあるわけでもないのですけれど。

    ホシくんの願い事の内容、寂しそうな顔の秘密。
    今後の物語の動きには注目してほしいですっ(*^^)/