応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 痔瘻になった私と同じ流れだ
    肛門科の医師って触診一発で病気見つけるんですよね

    作者からの返信

    同じ流れ…同じ流れではありますが…
    平さんのご経験とは別世界のような甘っちょろい経験であったと知りました。
    私の主治医の先生、ありがとう…!

  • 第2話 ドキドキの初病院への応援コメント

    こ、このドキドキ感…!
    圧倒的リアル笑

    そして最後の一行ww

    作者からの返信

    恥ずかしながら、捨て身でリアルをお届けしております…!

    ん? そのドキドキ感は…恋…!? と意味不明な吊り橋効果風の呪いをかけつつ(せっかく読んでもらえたのになんてことをしやがるんだッ)、
    楽しんでもらえて良かったです

  •  緑茶やコーヒーは水分補給にならないのですかー? 利尿作用があるから?
     大出血、大した事なくて良かったですね。また来ます。

    作者からの返信

    言われたことを全部覚えておこうと必死だったので、理由まで聞く余裕はなかったのです。
    でもこれは想像外だったので、会話の最後にもう一度自分から「コーヒーと緑茶は水分補給にならないとは思わなかったです。じゃあ、私はウーロン茶をよく飲むんですけど、それも…?」と聞いて「ウーロン茶はまあ、いいですけど、それでお腹が張ったり調子が狂ったりしたら控えるようにしてくださいね」とやり取りして確認しました。
    確かに利尿作用が理由にありそうですね!

  • 第11話 手術翌日への応援コメント

     食後に限らず突然襲ってくる便意は、固形じゃない分制御できないので、粗相しないよう警戒に警戒を重ねる。→ これ、ほんとにそうなんでしょうね。その前に「早足で」ってあったので、「なんで?」って思ってたのですが、なるほど切実な問題なのだと分かりました。

     とても興味深いエッセイです。

     また参ります。

    作者からの返信

    この段階だと傷はボコボコに腫れ上がってて、叶姉妹やアレン様(ピンとこなかったら画像検索お願いします)が5センチ離れた相手に向けてチュー顔してる時の唇くらいの存在感と言っても過言ではありません……
    長年馴染んだいつもの自分のお尻と同一視してはならないのです。
    赤の他人のチュー顔唇を信じて冒険してはならないのです。

  • あはは、戦友登場。仲良さそうでよかったです。Gさんもアノクヒノキナさんと一緒で心強かったことでしょう。

    作者からの返信

    深夜のトイレで下の話で盛り上がる二人でした。
    慎みはどこに行った……!?

  •  酷い逆剥けが10個くらいあってヒリヒリする感じ、って、真に迫る表現なのにドクターには通じなかったんだw がっかりですね。
     小はクリヤーした。大は果たして?

    作者からの返信

    どんぴしゃ表現みつけたっ! ってドヤ顔で説明したんですけど、ピンとこなかったみたいです。
    10個じゃ足りなかった……!?

  •  アノクヒノキナさん、まずは手術成功、おめでとうございます。
     大変詳細で、一緒に付き添っている家族みたいな気持ちになりましたw
     楽しいだけでなく、いろいろと参考にもなりました。

     予後が安定するといいですね。

     また来ます。

    作者からの返信

    参考に……っ!? それは良かったです!!

    優しい言葉に手術当時のことを改めて思い出してホロリ。

  • 第6話 入院への応援コメント

    おー、一緒に入院してる気になりましたw
    次はいよいよクライマックスですね。
    またきます。

    作者からの返信

    入院当日はバタついていたので、スケジュールに追われていた印象しか…。
    本当は結構ゆったりしていたのに、緊張してたからですね。

  • 第4話 静かなる攻防戦への応援コメント

     うむ、理解のある優しい旦那様ですね。
     病院潜入レポート+ほのぼのホームドラマでしょうか。

     またきますね。

     もうお星さまは確定。ぱらぱらしておきます。

    作者からの返信

    スポット的に客演のだんなさんの評判が良くて嬉しいです。
    星もありがとうございます。

    痔になった時は、このエッセイが少しでも病院に行く後押しになりますように。(と、役に立ってほしいあまりはやく痔になれ、と願ってるかのような本末転倒が…?)

  • 第2話 ドキドキの初病院への応援コメント

     あはは! すっごく面白いですよ、これ!
    「胃腸内科の患者風の顔(ってどんな顔だ?)」「出来る事は何もないと悟ります」ってとこ、最高でしたw 確かに肛門科に来た人だなー、ってバレるの嫌ですよね。

     ちなみに、わたくしは、以前、お尻に花粉症の注射を打ってもらった時、美人の看護師さんから、「お尻を出してください」と言われて、ここは躊躇しちゃダメだ! と思い切ってズボンとパンツを下ろしたら、「いや、前はいいです」と冷たく言われました。。お尻も半分で済んだようですね。。

    作者からの返信

    なんと…!その思い切りが素敵です。

    この時は人生最大の意味不明な女優魂を発揮した気がします。
    たいていの人間は無駄なあがきをするものなのです…

  •  いや、病気に貴賤なしですよ。痔は恥ずかしくて、白血病は気の毒だ、なんてことはないはずです。ま、白血病は命にかかわるから、重要度は違うかも知れないけどw
     これは、なかなか表に出せない事象の潜入レポート的な貴重なエッセイであるようにお見受けします。
     もう今日は寝ますが(早朝に起きるんです)、続きを拝読致します。

     あ、申し遅れました。先ほど、拙作、「閉じ込められた、美しく、聡明な、王妃の祈り」にお星さまを頂いた、小田島匠でございます。

     どんな方かと思って読みに来ました。

     また来ます。



    作者からの返信

    こんにちは。
    出会いは突然に訪れる…ものですね。
    シリアスな作品の余韻冷めやらぬ中、作者様がこんなところに出没されるとは想像外だったので、方向性が違いすぎてなんか…申し訳ないような、恥ずかしいような、です。

    秘密のベールに包まれた肛門科の敷居が低くなるように!という野望のもと、赤裸々に描いたので、楽しんでもらえると嬉しいです。

  • 第2話 ドキドキの初病院への応援コメント

    こういう赤裸々なのを待っていました。
    非常に共感しました!

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。
    似た経験をした同士ですね!
    お互い頑張りましたよね!

  • こんにちは。マイナー作品(?)の企画主です。

    大変でしたね。

    私も数年前に、違う種類の痔で手術を受けました。少し、気持ちがわかる様に思います。

    非常にリアルな闘病誌で、笑いも交えて書かれており、とても読みやすかったです。

    お大事になさって下さい。

    作者からの返信

    おおっ、同好の士ならぬ同病の士でしたか。
    タイトル的に、こんなの読んで履歴残したら、他の人から痔を疑われちゃうじゃないっ!という常識人の方々の心の声を幻聴で聞きながら、それでも単なる読み物としてのテイで誰かの目に留まるといいなー、という思惑で企画にお邪魔させていただきました。
    読んでいただき、コメント迄有難うございました!
    そして、こんなところでツルっと告白させてしまい申し訳ない……っ!けど、お仲間!ということでちょっとテンション上がりました。

  • 第4話 静かなる攻防戦への応援コメント

    「3話までだけでも読んでみて?」企画から来ました。
    カクヨムで闘病ルポものに初めて出会いました。おもしろいと言ったら失礼な気がしますが、他に表現がないので、おもしろいです。だんな様の言葉にここまで毎度じーんとさせられます。
    続きはまた時間のあるときに読ませていただきます。(作品フォローします)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    情報が必要な人や興味ある人に届くといいな、と思って勢いだけで書きなぐったエッセイなのに、おもしろいと言ってもらえて嬉しいです✨