第30話 本物の宇宙人タルポへの応援コメント
ああ……良かった!
愛はやっぱり
素晴らしいですね(#^.^#)
作者からの返信
縞間かおる様。ありがとうございます。ほんとにお忙しいでしょうに、ここまで来てくださって。
第28話 わたしは戦うへの応援コメント
エリスは本当のタルポに会って何をするのでしょうか??
作者からの返信
縞間かおる様。ありがとうございます。ここまで来てくださったのなら、ぜひ最後まで行ってやってください。お願いします。お正月だし(ナヌ?)
編集済
第23話 誰も真実を知らないへの応援コメント
少しずつ状況が分かって来たみたいですね。
エリスはコントロールさえれずに済むのかしら?(^-^;
作者からの返信
縞間かおる様。ありがとうございます。エリスは、自分を貫きます。
第19話 ついにぶっ放したへの応援コメント
タルポと蒼幻斎のやり取り、機動隊の動き……その対比が状況表現の厚みとなって、とても素敵です(#^.^#)
作者からの返信
縞間かおる様。ありがとうございます。縞間さんにそんな風に分析されると、かえって緊張します。
第18話 俺達を待っていたつまんない奴らへの応援コメント
天の声は何を指しているのでしょうか?
興味津々です! (#^.^#)
作者からの返信
こればっかりは申し上げられず。こんなに読んで下さって感謝しかありません。
第17話 わたしが今ここにある不思議への応援コメント
なんでしょう
とても哲学的ですね(#^.^#)
作者からの返信
縞間かおる様。ありがとうございます。タルポ、こいつ何者なんだと思ってしまいますが、ここにいるタルポの裏に、本物の悲しいタルポがいるのです。それが言わせてるのかもしれないです。
第16話 エリスの一滴への応援コメント
確かにこれはとても重い決断なので……小林くんのフォローは良かったと思います。
作者からの返信
縞間かおる様。ありがとうございます。
エリスがしなくても、環境さえできていれば、いずれ命は生まれるでしょうけどね。地球がそうだったように。
第12話 エリスと宇宙人の出会いへの応援コメント
おおお!!
リアリティ溢れる『誘導』ですね(#^.^#)
作者からの返信
縞間かおる様。ありがとうございます。ふつう、こんなあやしい奴の言うこと聞くわけないんだけど、さっきの宇宙船体験が微妙に尾を引いています。
第11話 母、真壁蒼幻斎立ちあがるへの応援コメント
これはまた新たな進展??
とても楽しんで読ませていただいてます<(_ _)>
作者からの返信
縞間かおる様。ありがとうございます。これから蒼幻斎と娘のエリスが話の中心になってきます。
第10話 初めて乗った宇宙船への応援コメント
出た!
変な宇宙人! (^_-)-☆
作者からの返信
縞間かおる様。ありがとうございます。エリスはこの時初めてタルポに会いました。このあたりから話の主人公がエリスに変わります。
第5話 未知の旅立ちへの応援コメント
最後のくだりでイメージが湧きました!
目を閉じるとそうなりそうな……
寝る前に読んだ方がよかったかしら?(^_-)-☆
作者からの返信
縞間かおる様。ありがとうございます。これ、寝る前にイメージすると、すぐに眠ってしまいます。
ちなみに、下の紅戸様のコメントで「ダークマターキューブ」となっていますが、「ダークマターボール」に直しました。丸型なので。
第2話 俺か僕か、どっちだい!への応援コメント
おおお!!
この展開はすごい!!
予想外の予想外!!
ワクワクします!!(#^.^#)
作者からの返信
わわ…こちらまで見て下さったのですか。申し訳ないです。自分では好きな作品だけど、長いのでね。どうぞ、ご無理のないように。
第1話 へんな宇宙人現るへの応援コメント
自分は絶対体験していないのにノスタルジックな素敵さがあって大好きです。
なので二周目に入りました
作者からの返信
茅花様。二周目なんて、思いがけないことで、ありがとうございます。私も人生3分の2が昭和なので、ノスタルジックは大正解です、
第31話 大切にしたい明日への応援コメント
詩人の感性。小説家の理性。人間的な情感。
ふみそのさんの持ち味がぎっしり詰まった素晴らしい作品でした。
驚きの連続だったので、圧倒されて、あまりコメント出来ませんでしたが、存分に楽しませていただきました。
作者からの返信
ヤマシタ アキヒロ様。お付き合いくださりありがとうございました。お褒めの言葉をいただきお礼申しあげます。小説としての面白さということを意識しましたので若干バタバタな感じになりました。でも、やりきった感はあります。今は何も出てきません。ハフ…。
第31話 大切にしたい明日への応援コメント
地球の未来はどうなるのかなあ。タルポの星のような末路を辿るのだろうか。
そして、生き残りはロケットに乗り、何処かの星を侵略するのだろうか。
タルポに「おととい来やがれ」の言葉はあまりにもキツイなぁと思う。
エリスはタルポがどうしてこんな事をしなければならなかったか話して欲しかったなぁ。
タルポだって自分の星があればやらなかった。
タルポ、人に化けられなら地球人になって暮らせばいいのに。
エリスや皆んなと一緒に。
地球人とか宇宙人とかどうでもいい。
作者からの返信
菜の花のおしたし様。お付き合いくださりありがとうございます。地球も資源が尽きてきたら危ないですよね。AI との付き合い方も、国同士の争いがある現状では微妙です。変化に理性がついていけなくなる可能性があり、未来は予測できません。世界中のみんなが、そしてこっそり入ってきてる宇宙人も、ネコとまったりが一番と思える未来が来てほしいです。
第31話 大切にしたい明日への応援コメント
ループしているの……かな?
でも今度はきっと別の未来。
『宇宙人タルポ』、良かったです!
作者からの返信
とろり。様。お付き合いくださりありがとうございます。まさにループしちゃって、タイムワープすると絶対つじつまは合いませんね。そこはファンタジーへのあこがれです。「良かった」とのお言葉うれしく思います。
第31話 大切にしたい明日への応援コメント
仲間と人生でいちばん素敵な夜ふかし、徹夜でカラオケ、ゲーム。だったんじゃないかなあと思います。
お話の中をすごい勢いで駆け抜けていったAIのタルポも、思い返してみると憎めない気がします。
31話ものお話、目まぐるしい展開を書くのはきっとたいへんだったと思います。作者に敬意を表します。
作者からの返信
紅戸ベニ様。お付き合いくださりありがとうございます。ずいぶん以前に書いた物のリメイクで、骨子はあったので、なんとかなりました。長編は気長に構成しないと難しいですね。
第30話 本物の宇宙人タルポへの応援コメント
何処が始まりなのか?
タルポがしたかった事がわかって、悲しみが襲ってきました。
この広い宇宙の中でひとりで生きる。
いつ、コトキレるのかもわからない、、。
地球人と生きても先にみんないなくなる、それを見送るのは辛かったでしょう。
初めはタルポには愛とか悲しいなんて感情は無かったのかもしれません。
しかし、長い間に地球人と暮らして、色んな感情を持ち始めたのもかもしれませんね。
その感情がタルポを苦しめる事も喜びを与える事もあったでしょう。
タルポ、これからどうするんだろ、、。
返してあげたい、タルポの故郷へ。
タルポの星に生命体が生まれて欲しいです。
作者からの返信
菜の花のおしたし様。タルポの気持ち分かってくださり、ありがとうございます。AI がどんどん進化していきますが、本当の意味で心を持ってくれるのか、一番気になる所です。やはり大多数に都合の良い心を持ち、少数者が切り捨てられていくんじゃないか、そんなことも思いますね。
第30話 本物の宇宙人タルポへの応援コメント
この場面で言うことではないかもしれませんが、タルポはエリスにわかる言葉、用語を選んで話してくれていいな、好感が持てるな、と思いました。
プログラムの「再生」は、自分の星に地球を改造することを言っているのかな、と怖くも思います。悪気なく、自分より原始的な生命がいる星を、リフォーミングしようと考えていたんだ……と。
作者からの返信
紅戸ベニ様。ありがとうございます。タルポのいた惑星ではAI に頼りすぎ状態になっていたかも。だから地球改造というよりも、自分の惑星に生命を植えつけようとしている。一滴の血から生命の誕生の可能性を考えたり、超気の長いことを考えています。言語のことは、ファンタジーでそれを言ったらおしまいよ、になりますけど、近い将来現実のレベルでは解決されそうですね。
第29話 あの日あの夜の出来事への応援コメント
伊勢湾台風の凄さを見てるようです。
私達の自代は学校でも周りの大人からも台風の話は良く聞きました。
でも、何故?伊勢湾台風なのかなぁ。
余談ですが、私が勤めていた病院はこの台風の時に、どんな貧乏な人達でも遠慮なくかかれる病院ご欲しいと小さな診療所から作られました。
この当時、お金が無いと病院にかかれなかったし、露骨な差別があったのです。
私にとって伊勢湾台風は病院設立と大きく関わっているので、別な意味で大切な日です。
作者からの返信
菜の花のおしたし様。ありがとうございます。なぜ伊勢湾台風なのかは次回分かる予定です。当時は病院にかかるのも大変だったんですね。お産も病院よりも産婆さんが普通だったみたいです。今なら助かるのに助からなかった命も多かったのかもと思います。
第29話 あの日あの夜の出来事への応援コメント
伊勢湾台風、その描写に圧倒されました。そしてお産にも。
宇宙の中の小さな地球の、そのまた小さな新しい「生命誕生」にエリスの意識が立ち会っているのですね。
作者からの返信
紅戸ベニ様。ありがとうございます。伊勢湾台風、私は生まれてたけど
ゼロ歳で覚えていません。でも、あの頃はよく台風来ました。エリスが立ち会った命が誰なのか、次回明らかになる予定です。
第28話 わたしは戦うへの応援コメント
タルポはその星の犯罪者として罰を受けて、星を追放されたのかもしれない。
いつかは赦されて帰れると思っていたけど、帰る星は壊滅してタルポだけが生き残った。
タルポは人間の感情とな違うが同族を恋しく思う。
タルポはどうすれば自分の星が創りなおせるか?を見つけた。
宇宙船にただひとりのタルポ。
地球人の歴史を馬鹿にして見て来たタルポ。
同族をなくして孤独になって、こんな陳腐な人間共にも同族がいる。
帰りたい、自分の星と仲間のもとへ。
そんな風に感じました。
タルポの孤独に引っ張られてしまうと言う始末です。
すいません。
作者からの返信
菜の花のおしたし様。ありがとうございます。タルポが「生き残り」の部分は合ってると思いますが、「犯罪者」は遠山タルポの妄想です。エリスは最後に話せば分かるタルポに会います。何とか着陸したいです。
第28話 わたしは戦うへの応援コメント
エリスが、なぜそう思うのか、わかるのかわからないけれど、
すごい!
物語が先に進むなら、ついていくのみです。
どんなところへつづくんだろう?
作者からの返信
紅戸ベニ様。ありがとうございます。エリスは、すべての始まりに戻って行きます。何故それが出来るのかは、日塚と情報が共有できたので、ということでご勘弁願います。
第26話 エリスのこころへの旅への応援コメント
人間の脳の全てが映写機で映し出されたら、こんな風なの?
カテゴリー訳されてる人もいるかもしれないけど。
たぶん、みんな闇鍋みたいなものなんでしょうね。
私はエリスの闇が知りたいです。
作者からの返信
菜の花のおしたし様。ありがとうございます。エリスはまだ若いので闇はないのですが、母親のとんでもない闇が明らかになります。まあ、誰しもありますけどね。
第26話 エリスのこころへの旅への応援コメント
おもしろい風景、おもしろい記憶へのダイビングでした。
エリスの過去の生活が再現されている空間、というふうに読みました。
母の蒼幻斎が「来たことがない」というセリフを言っているのは、過去の記憶をつかさどる存在としてここにいる役割なのかなあ? きっとすべての物体はエリスの深層意識みたいなものが作った代理だと思って読んでいます。
父のいない家に、エリス本人(意識)はくるんでしょうか。
もう第26話なんですね! あっという間でした。
はるばる登場人物たちといっしょに旅をしてきた気がします。
作者からの返信
紅戸ベニ様。ありがとうございます。そうなんです。過去の記憶は母から娘へ伝えられているのです。でも、伝えたくないものもあります。それが次に明かされます。エリスは来てはいけない場所に来てしまいます。
もう。そんなに長くはないと思います。30話くらいかなあ。
第26話 エリスのこころへの旅への応援コメント
脳内の描写のみごとさに息を呑みました。
第25話 絶対にエリスを助けるへの応援コメント
スペックのニノマエみたい。
指☝️を鳴らすと時が止められるのね。
ニノマエだけは動けるから、弾丸の位置を撃った本人に向きを変えると。
タルポの帰る星は消滅したんだろうか?
だから、ゼロから創りだしたいと思っている?
もし、ゼロから宇宙を創り出したとしたら、地球にはヒトの存在は無い。
と言うか地球そのものが生まれてないかしら。
それは、いいなぁ。
タルポ、是非やってほしいです。
作者からの返信
菜の花のおしたし様。ありがとうございます。いったんゼロに戻すと、そこからの再出発は、「再び」になるのか、新しい世界になるのか、考え出すときりがないですね。タルポが何をしに地球に来たのか、これから明らかにしたいと思います。おしたしさんは見抜いてるけど。
第25話 絶対にエリスを助けるへの応援コメント
三重カギカッコの言葉がかさなって、またつぎのエピソードへ。
ということなのかなと想像しています。
宇宙生命のキーってすごいものがエリスの中にあるんだなあ。
作者からの返信
この三重カギカッコ、三人が声を合わせるという意味で使ったのですが、合ってますよね。(みなさんやってみえるし)
第25話 絶対にエリスを助けるへの応援コメント
す、すげーよタルポ……!
そしてエリス。助けるとどんな結果になるのか……
助けられないことは無いと思うけど、、、
次話以降、目が離せません。
作者からの返信
とろり。様。ありがとうございます。時間を止めたり、タイムワープしたりは、反則でもあるし、つじつまが合わなくなって逆に自分の首を絞める結果に成りがちですが、まあそこはファンタジーということで勘弁していただきたいと思っています。これからそんなに長くはないのですが、本筋になります。
第24話 ついに宇宙船が来たへの応援コメント
宇宙船のエネルギーは人間の魂ってことですかねぇ。
死にたい人間が集まれば、魂抜かれてもいいんじゃないって思えてしまう。
それでお互いウィンウィンの関係かも。
常々、思ってたのだけど、貞子の呪いのビデオをどうしてあんな使い方するのかなって。
死にたい人が見たらいいだけ。
別に貞子ちゃん、テレビから出てきても「よろしくお願いします🙇」でいいのに。
エリスって生に執着してない気がするんですよね。
作者からの返信
菜の花のおしたし様。ありがとうございます。おしたし様が以前16話「エリスの一滴」のコメントでするどく言い当てられましたことが関係しています。タルポも、本当の所どうすればいいのか分かっていないかも。なぜ、そんなタルポなのかも最後に明らかに出来たらと思います。
第24話 ついに宇宙船が来たへの応援コメント
とんでもないことが起こってきました。
宇宙船に反応したかったのに、銃弾が気になって仕方がありません。
ひどいことが起こらないように願うばかりです。
作者からの返信
紅戸ベニ様。ありがとうございます。このお話、ひどいことは一切起こりません。これから過去にさかのぼって今を証明します。
第24話 ついに宇宙船が来たへの応援コメント
蒼幻斎のラスボス感!と思いながら読んでいたら、凄まじい臨場感に震えました。
次の更新が楽しみすぎます。エリス~!
作者からの返信
茅花様。ありがとうございます。このお話、センターラインだけが見えていないのですが、ようやくそれが明らかになってきます。お読みくださり本当に感謝でいっぱいです。
第23話 誰も真実を知らないへの応援コメント
複雑怪奇になってきたー。ウルトラQの大人版みたいです。
てんとう虫🐞、タルポの変身したのかなぁ。
この先の展開がわからないから読んでて面白いです。
プロットを作れないので、行き当たりばったりで書いてる私にはできないなぁ、
作者からの返信
菜の花のおしたし様。ありがとうございます。私もプロットは作れない。筋書きを紙に書くと、途端にお話が死んでしまう。「そういうことね、チャンチャン」となって、活きて動いていかない。頭に納めておかないと自由に展開できないですね。
第22話 俺たち利用されてたの?への応援コメント
高校生達の方が先にタルポに関わっていたんですね。
よく考えられてるなぁ。
面白いです。
私なんか足元にも及びません。💦
でも、刺激を受けてますよー。
私は私のモノを書きまーす。
作者からの返信
菜の花のおしたし様。ありがとうございます。全体の構成を考えて、ていうのが苦手で、その時ばったりに成りがちなんですが、今回はある程度作り上げています。ただ、まとめるのが大変です。
第22話 俺たち利用されてたの?への応援コメント
ヒヨドリ=日塚くんだったのですね!
それがわかってすっきりしました。
準備されて、こういう場面に至っているんだなあ……
日塚くん、戻るときはヒヨドリの体じゃなくてヒトの体に戻るんだよ……と変な心配をしてしまいました。ヒヨドリの体はたぶん死んでしまいましたよね。
作者からの返信
紅戸ベニ様。ありがとうございます。分かんないですけど、最後のもっぺんヒヨドリになるかもしれません。
第21話 いちど入ったら出られなーいへの応援コメント
タルポも操られていたか、、。
黒木さんが聴いてる声は本物のタルポなのか?タルポはもう邪魔なのね。
利用されるだけの運命。辛いね。
人って何故かしら大した努力もしなくても豊かで幸せになれる人達と
もがきながら一緒懸命生きててもどうにもならない人がいる。
天命というもんに操られてるとしか思えない。
え、私も宇宙人に操られてるの?
だったら、も少し、ラッキーな人生欲しかったなぁ。モスラーー!
作者からの返信
菜の花のおしたし様。ありがとうございます。いたいや、人間いつどうなるか分かりません。どんな人生も人との出会いがある。それだけで有難いし、面白くもある。まだ私たちはこれからです。
第21話 いちど入ったら出られなーいへの応援コメント
宇宙船、エリス、タルポ、黒木……決定的なことが起こる時間がいくつもの視点から近づいてくるのが感じられました。
自分で自分の人生を決めると心に定めている数少ない人物だというだけで、真壁エリスを応援している読者が私です。
作者からの返信
紅戸ベニ様。ありがとうございます。もうこれからは伏線回収に向かいます。まとめられるかどうかです。プロットが決まってても書いてる内に変わってしまう。着地が難しい。
第20話 ここは囲った方がいいなへの応援コメント
オカルト研究会が合流するのかな?
宇宙人タルポの力が大きければ大きいほど、その力でも「なせないこと」が何なのか、どこにお話が向かうのか、気になってきます。
作者からの返信
紅戸ベニ様。ありがとうございます。そうそうそう、すべて仰る通りに進行する予定でございます。
第20話 ここは囲った方がいいなへの応援コメント
タルポ、待ってました。
ヘンテコな感想なんですけど。
私、最近ね、もう、資本主義も社会主義もイスラムもユダヤもみーんな末期に来てると思うんです。
科学の進歩は人達を幸せにした時期もあったけれど、もはや、これ以上の進化は人間にとって必要なんだろうか?って。
近年の異常気象とかは、地球🌏の勧告のような気がするんです。
便利になりぁいい、大量生産大量消費の時代は終わったような。
自然と共に暮らす時代に戻って行く必要があるような。
読んでて、みんな何を求めてるかわかんなくなってるって思いました。
タルポは何を示唆したいのかなぁ。
このままじゃ、タルポが何もせずでも滅びるって伝えたいのかしら。
作者からの返信
ありがとうございます。そうですよね。なんか根本的に方向を変える時が来てると思います。「発展」とか、それに伴う「豊かさ」って逃げ水を追うような経済発展願望の推進力でしかない。「ここでみんな一緒に生きてる。そのためにはどうしたらいいのか」そういう方向に視点を変えてかなきゃと思います。最後に言われたこと、正解だと思います。
第19話 ついにぶっ放したへの応援コメント
タルポと蒼幻斎の問答がとてもおもしろかった!
もっと二人の会話を聞いていたいくらいです。
でもそれだと話が進まないかもですね。
真壁エリスにぎゅっと焦点があってきていますね。
作者からの返信
紅戸ベニ様。ありがとうございます。初案とは変わって来てるし、まだ迷ってる部分もあって、これからが大変です。
第19話 ついにぶっ放したへの応援コメント
哲学的だなぁ。
例えば、生まれた時から、1.2.3なんて記号で呼ばれていたとしてもそれは名前になると思うのね。
名前とは他者と自分を区別いや判別する、その人が他者から認められるモノだと思うのね。
アウシュビッツの中で記号で呼ばれてた人達は自分の名前を忘れないようにした。
それは人間として生きる為に必要だったからだと思うのね。
それを放棄した人間は希望をなくして、早くに死んでいったとフランクルは言ってたと思うのね。
この戦争が終わったら、庭に花を植えよう、また旅に行こう、学生に戻って研究しようと
馬鹿げたと思われる希望を持った人は生き残る可能性が高いと言ってるのね。
タルポは希望をなくしてる気がします。
宇宙船なんて来ない、もう、そんなもの無いんじゃないかって気がする。
タルポの悲しみが伝わってきて、オロオロしてます。
作者からの返信
菜の花のおしたし様。ありがとうございます。自分は誰から生まれた誰なんだ、ということはとても大事ですよね。それが曖昧なままの人物が、このお話の中にいます。もう少し先で明らかになります。タルポは被害者ですね。
第18話 俺達を待っていたつまんない奴らへの応援コメント
背中にファスナーがあるって。笑😆
やだ、着ぐるみだったのでしょうか。
読んでるうちに、港区あたりの朝から酔っ払ってるおっさんの中にタルポがいるんじゃ無いかと思いました。
作者からの返信
おしたし様。ありがとうございます。ファスナーありました。ちょっとゲロリン星人にも似ているような。
第18話 俺達を待っていたつまんない奴らへの応援コメント
「なんじゃいな」「ぶっ放すぞ‼」
タルポの人格(?)は、どこまで行っても掴みどころがありませんね。
私の知ってるキャラだと、うなぎイヌぐらいしか思いつきません。
作者からの返信
うなぎイヌ!確かにつかみどころない。50年たっても、赤塚さんのセンスってすごいって思いますね。ありがとうございました。
第17話 わたしが今ここにある不思議への応援コメント
不安の定義。
つまり、哲学的な語り?いや、心理学的?なんて考えてしまいました。
高校生の頃、哲学なんて言葉に惹かれて本ばかり読んでいましたが、最近、哲学なんて学生さんからも聞かないようになりました。
「どう生きるか」の答えを求めていたんだと思います。
ふふ。なんだろ、久しぶりにこんな文章よんだなぁって妙に懐かしい気持ちです。
タルボ、やるじゃん!
作者からの返信
菜の花のおしたし様。ありがとうございます。タルポはほぼほぼ地球人ですね。でなきゃ、こんな哲学(?)語れない。でも、今はAI も語りますからね。自分で考える楽しみがなくなっちゃうんじゃないかと心配です。
第17話 わたしが今ここにある不思議への応援コメント
「知りたがらないんだ」に図星を突かれた気がしました。自称タルポはとても人間っぽい。未来の人間だとしても不思議じゃないくらいに。と感じました。
思いの波長を一致させると一緒に時空をジャンプできるという設定(?)はなんとなく無理なく納得してしまいました。
地球の危機があるとして、真壁エリスに波長を一致させる力があったとして……と、空想が先走りそうです。
作者からの返信
紅戸ベニ様。ありがとうございます。重いの波長を一致してジャンプ、はちょっときついかなと思いましたが、何とかしないと話が進まないので…。難しいですね。時間もないし。
第16話 エリスの一滴への応援コメント
タルポはこの惑星の偶然の生き残りのような気がしてきました。
私がエリスならやらないです。
それをしたら、神として崇められる存在になっちゃいそう。
お互いを理解しようと努力し続けていかなきゃ、また、争いが起こり破滅するの繰り返しのような気もしますし。
私を理解できる人がどれだけいるかと同じかな。
作者からの返信
菜の花のおしたし様。ありがとうございます。いやあ。まいりました。これ以上は申せません。
国と国の問題は交流が大事ですね。目の前で話し合えば、そんなに悪い人はいないはずです。相手を見ていないから、勝手に敵を作ってしまうのでしょう。
第16話 エリスの一滴への応援コメント
エリスが選んで、小林少年が引き止めて、なにかが起こった。
起こらなかったという変化が起こった。
そう読みました。
「お前がどうするか見たかっただけ」を、見たのですね。
作者からの返信
紅戸ベニ様。ありがとうございます。小林が言わなくてもやらなかった可能性の方が高いかもしれないです。やったとしても結果が出るのはずっとずっと先なので、ロマンは残りますね。
第15話 宇宙の果てにも行ってみたへの応援コメント
戦争だったんですか。
戦争の原因なんだったのでしょう。
戦争が長くなると、最初に何が食い違ったのかさえ、わからなくなり。
やられたから報復するの繰り返しになってしまう。
聖戦なんてありえませんね。
作者からの返信
そうだと思います。何が食い違ったのか、本当のとこ、誰が悪かったのか分からないというのが戦争の怖さです。他人が、権力が、法律が何を言っても自分の内の感性を信じ守ることをしなければいけません。
第15話 宇宙の果てにも行ってみたへの応援コメント
地球で小さな生き物ひとつとっても争っていないものがないように、宇宙の果てでも争うことで進歩して争うことでいなくなる生き物がいるんでしょうね。
ヒヨドリと少年少女たちがどこに向かって心を歩ませるのか、楽しみに待ちます。
作者からの返信
紅戸ベニ様。ありがとうございます。動物たちが生きるために、他の動植物を捕食することと、人間同士がが争うことは根本的に違いますね。人の争いは、常にきりのない欲望に動かされてる。考えれば、気づけば止められるはずの争いです。それで破滅するって、こんな愚かな生き物はない。人間は、いったい何時目覚めるのか。
第14話 俺達って、ホントのとこどうなのよへの応援コメント
先生方がもう一度ここまでの展開をおさらいをしてくれて助かりました。先生方にわかっている事情と、読者がわかっている事情には差があるので、「あちらから見れば、異常事態中の異常事態なんだなあ」とよくわかった気がします。
タルポを名乗る怪人はいるけれど、お告げはあるという一見矛盾した状態に、ここまでの伏線が生きるんでしょうか。気になります。
作者からの返信
伏線生きますよお~アレもコレも~たぶん~
今変更地点に差しかかってるので、一日休むかもです。
第14話 俺達って、ホントのとこどうなのよへの応援コメント
えーつ!
滝の水公園ってあそこーだったのですかいな。
宇宙人👽ってイケメンいないなぁ。
タルポ、めちゃ、イケオジだったらなぁ。
作者からの返信
そうですね、イケメンは期待できないみたいですね。プレデターもエイリアンも最悪ですよね。でも、逆に今、若いタレントの子、イケメン過ぎる感じがして、この子ほんとに地球人?って思う。実はイケメン宇宙人もいて、もう、すぐそばにいるのかも。
第14話 俺達って、ホントのとこどうなのよへの応援コメント
滝の水公園ー!?
って実はびっくりしていました。
昔、夜景を見に行ったことがあります。
今行けば、宇宙船に乗れそうな気が……
作者からの返信
夕詠様。ありがとうございます。滝ノ水公園ご存じですか!それはうれしい。あそこは宇宙船降りれそうですよね。滝ノ水公園が作られた由来が、このお話を書き始めた動機なんです。
第13話 ご先祖様の真実への応援コメント
命は自分のものではなく「お預かりしているもの」―――
そう考えると、いろんなことがラクになる気がしますね。
物語の中の一設定かもしれませんが、私にはなぜか刺さりました。
作者からの返信
ヤマシタ アキヒロ様。ありがとうございます。「刺さった」と言って下さるのはとてもうれしいことです。色んなエピソードを盛り込みますので、底辺にある思いはブレないようにしたいです。これもその一つです。
第13話 ご先祖様の真実への応援コメント
メビウスの輪。
エリスの伝えた言葉はこれから曾祖父さんの宗教家としてのミコトバとして伝えられていく。
それが伝承され、エリスにも伝えられる。
タルポは何故、宗教家を作り出しかったのだろう?
別に、曾祖父さんが人殺ししたってタルポにはどーでもいいことじゃない。
それを阻止したのは「エリス」と言う存在を産み出させる為?
ふふふ。色々考えて読んでます。
作者からの返信
菜の花のおしたし様。ありがとうございます。色々エピソードありますが、お話に幅と奥行きをもたせるためになります。それと必要な道具を調達するためです。全体に流れるメッセージを盛りあげるためもあります。なんとか着地したいです。
編集済
第13話 ご先祖様の真実への応援コメント
哲学的展開、と勝手に思いました。
この猟銃、今後のキーアイテムになるのかなぁ……?
作者からの返信
とろり。様。ありがとうございます。エリスは宗教者の娘ですので、若干哲学的になりました。猟銃については、ご指摘の通りです。この後盛りあげるためのアイテムです。
第13話 ご先祖様の真実への応援コメント
すごくおもしろいエピソードでした。
すごいことをやってのけましたね、真壁エリスという子は。
途中、因果の輪がウロボロスのように閉じてしまうのではとハラハラしていましたが、無事にすんでよかったです。ドラえもんくらいの修正で済んだ気がします。
真謳会の発端がこのエピソードだとしたら、まだ因果の先に不安を残す気がする一読者です。
すごく怪しんで読んでいました、真謳会のこと。
小林少年とヒヨドリのことも忘れないでおかないと、と思いながら次回を楽しみにしています。
作者からの返信
紅戸ベニ様。ありがとうございます。タイムワープすると、どうしてもパラドックスに引っかかります。それは仕方ない。絶対解決できません。いかに丸く収めるかということです。ヒヨドリ!いい所をついてこられますが、これは明らかになります。
第12話 エリスと宇宙人の出会いへの応援コメント
エリスが目的だったんですね。
エリスは特別な能力をもって産まれたんですね。
彼女はもしかしたら地球の救世主になるのかしら。
それとも破壊者?
ホラーじゃなくて良かったですーー。
次回が楽しみ😊でーす。
作者からの返信
ありがとうございます。次回はすぐ出ますけど、全然予想外です。エリスの修行体験ですね。
第12話 エリスと宇宙人の出会いへの応援コメント
なんとなく、自称宇宙人タルポが、自分からは真壁エリスに会いにゆかず、小林少年とヒヨドリを使って呼び寄せたのかなとわかってきました。なぜそのように遠回りな方法が必要だったのか……判明するときが来るのかどうか、楽しみに待ちます。
作者からの返信
紅戸ベニ様。ありがとうございます。判明するとは思います。今のところ、どいつもこいつも何かに操られてる状態なのかな。書き手の陥りやすい穴として、「自分だけ分かっている」状態がありますよね。それに陥らないために、素直な感想を頂けることは本当にありがたいです。
第11話 母、真壁蒼幻斎立ちあがるへの応援コメント
ふみそのさんは武術の経験がおありなのでしょうね。演技のシーンが真に迫っています。
作者からの返信
ヤマシタ アキヒロ様。ありがとうございます。すいません。まったく武道の経験はありません。何かおかしな部分がありましたら、どうぞご指摘願います。
第11話 母、真壁蒼幻斎立ちあがるへの応援コメント
不穏な感じがしますね。
霊感とか信じない派なんですけど、、。
この能力をエリスが継いでいたら。タルポは誰でもいい訳でなくて、エリスが欲しかった?
いや、タルポは何処かの時代で子を成したのか?
それが真壁一族の誰かで、それが脈々とも受け継がれてきたのか。
怖い話かなぁ。ホラー小説は苦手なんですよー。😭
作者からの返信
菜の花のおしたし様。ありがとうございます。なるほど!タルポは結構遊んでたみたいで、その可能性はないとも言えないでしょうか。ただ問題は真壁家の方で、実はもっと闇が深いのです。ホラーにはならないと思いますが…。
第11話 母、真壁蒼幻斎立ちあがるへの応援コメント
謳う者もまた宇宙人なのかなーなどと考えながら読みました。宇宙人だとして、その声が聞こえたら宗教を始めてしまうのもわかる気がします。受け皿が宗教という形しか、たぶん私たちにはないから。
真壁一族にフォーカスが移ってきた感じですね。
この時点ではわかりませんけれど、真壁母子がまっとうな考えの持ち主でありますように。物語としては違うほうが波乱があって楽しいかもしれないと思いつつ。
作者からの返信
紅戸ベニ様。ありがとうございます。確かに問題は真壁家にあります。夫の浮気は最低だけど……いかん!これ以上言っては、ここで破綻します。
第2話 俺か僕か、どっちだい!への応援コメント
少年、意外と「黒いもの」を持っていましたね。💦💦💦
続きが気になります!
タルポが可愛くなってきました。
作者からの返信
瑞葉様。ありがとうございます。小林少年そういう部分あります。もっと出てきます。でも目覚める時が来ます。そのへんが描けたらと思っています。
第9話 エリス救出作戦への応援コメント
前話の最後5行で「ヒィィィィ――――ッ!!!」て耳を押さえてからの、
エリスちゃんのチャリの乗り方可愛いし、この展開はキュンキュンします。消火器ぶっ放すのもロマンがありますよね~。キュンキュンしたくてもう一回読んじゃった。
作者からの返信
茅花様。うれしいお言葉ありがとうございます。現代ファンタジーなので、遠慮なく色んな出来事が起こります。基本の筋は出来あがってるので、これから公開は早くなるかと。何しろ締め切りがありますから。
第10話 初めて乗った宇宙船への応援コメント
不思議空間が宇宙船だとすると、乗って、また降りてしたのですね。
なぜ乗る必要があったんだろう。降りる必要があったんだろう。
スキャンをするとかかなあ、などと勝手に想像して読みました。
作者からの返信
ありがとうございます。実際は乗り降りしてません。幻惑されているだけですね。ベニさんの、自作の先の展開を言いたくてウズウズする気持ちわかります。早くそこに到達したいって思います。
第9話 エリス救出作戦への応援コメント
まさか幼なじみでした、真壁エリスさん。小林少年は、下の名前のインパクトで気づかなかったのかなあ。
緊急時だから二人乗りの自転車には目をつぶるので、ぜひ事態の進展のために二人にはがんばってもらいたいと願っています。
キーパソンは真壁エリスさんのほうだったのかな、と思い始めました。
作者からの返信
紅戸ベニ様。ありがとうございます。そうなんです。真壁エリスを中心にこの話は展開していきます。二人乗りは青春の憧れですよね。
第9話 エリス救出作戦への応援コメント
小林少年、爆発だー!ですね。
エリスさんとは過去で出会ってたんだ、、。
タルポの考える、この世が滅亡した時に
男女一組だけ残す。
ノアの方舟を連想させたりして、、。
いや、アダムとイブ?
何故エリスは小林君だけは純粋でいて欲しいといったのかなぁ。
エリスは純粋じゃなくなったの、、。
あったかいココアを飲みながら読ませていただきました。
作者からの返信
菜の花のおしたし様。ありがとうございます。エリスの過去は、今日お話します。エリスにとって小林君、もちろん本命じゃないけど、自分の近くに純粋な人がいてほしい。そんなことを勝手に思ってしまうものじゃないでしょうか。
おしたし様、もう、風邪はよろしいようですね。でも、今日は寒そう。お気を付けください。
第7話 タルポがなんか言ってきたぞへの応援コメント
迫力のシーンでした。
よくある「能力を全部使えばすごい」みたいな展開にならずに、恐怖とかためらいとか良心とかのストッパーを無視した「全部」の強さでクワタを圧倒したのが、説得力あり、(暴力に対してあまりよい表現ではないですが)すっきりとしました。
ヒヨドリが鳥なのに人格者……すごいなあ。
作者からの返信
ありがとうございます。ヒヨドリ君、みんなを知ってる人なんだけど、人としての記憶は消されてるんですね。どこでばらそうかなあ。
第6話 名前は小林だったへの応援コメント
小林ユキオ少年と、真壁エリス少女。担任の高山。
ヒヨドリのなかにも固有名詞が入ってきました。
記憶や意識が混じっていくようなので、ヒヨドリの記憶や意識が小林ユキオ少年に影響を与えることも起こるのかな?
どんなひどいあだ名で呼ばれるとこんなに思い詰めるようになるんだろう?
あだ名と担任のせいばかりではないかもしれないけれど、気になります。
作者からの返信
紅戸ベニ様。ありがとうございます。ヒヨドリが、本当は誰だったのか、後で明らかになります。読んで下さる方のことも考えず、書く方が勝手に楽しんでちゃいけませんけどね。
第8話 わけわからんけど行くっきゃないへの応援コメント
高山先生はどんな酷いあだ名で呼んだのかなぁ。
私が親ならレコーダーで録音して、怒鳴り込みますね。面と向かってやり合います。
クワタ君のナイフは切れ味悪そう、、。きっと安物で皆んなを脅かす為に振り回してたから
切れ味悪いんだなぁ。
耳切るの大変そうでしたね。うーん、小林君、暴走してますなぁ。
タルポは何をやらせたいのかな。
まんまとタルポの思惑に引っかかるのってヤダ。
小林君に良い事あるといいなぁ。
作者からの返信
菜の花のおしたし様。ありがとうございます。そうなんです。小林君、タルポがいい奴なのか悪い奴なのか分からないままに、おいしそうな部分だけ突かれて、いいように振り回されています。小林君は道具に過ぎず、ターゲットはエリスのようです。
第7話 タルポがなんか言ってきたぞへの応援コメント
小林君は小鳥さんのいてもたれー!にのせられてやりましたね。
そーよ、いてもたればええんです。
怖いもんないでー!こっちは死んでもええねんでー!と言う気迫勝ちです。
つるんでる奴って怖ないんですよ。
あー、スッキリぼんです。
続きが楽しみ😊です。うふふ。
作者からの返信
菜の花のおしたし様。ありがとうございます。小林君は、大人しそうで突然切れるタイプの典型です。この後も色々やらかしまくります。どうぞよろしゅうに。
編集済
第7話 タルポがなんか言ってきたぞへの応援コメント
サブタイトルの付け方さすがだなあ、やっぱり世界観が最高に好きだなあと感じながら読んでいます。台詞のやりとりが漫才のように楽しいお話(*‘∀‘)好き。
作者からの返信
茅花様。お言葉ありがとうございます。エピソードとエピソードのつなげ方が難しいですね。この後も様々に展開します。もしよろしければ、よろしくお願いします。
第6話 名前は小林だったへの応援コメント
小林君って拗らせてますね。
ふふ、小林君は生きる意味なんて考える余裕があるから死のうと思うだけで実行しないんだろうなぁ。親に養って貰ってるのだけでも有難いと思わないんだ。
小鳥さんは強いね、生きるって極限、食べ物を探す、危険から逃れるって事を体験してるから
小林君のいい相棒になってくれたなぁ。
タルポが私の頭にも羽をぶっ刺してくれたら、ねぇ、これってさどう思う?とか相談しちゃうから
楽しくなりそう。
高校生と小林君、小鳥さんは何処で出会うのか楽しみにしてます。
前に後ろ45度から見守るのが得意と言ってる人がいましたけど、頭の羽ぶっ刺しってのもいいです。
ふと思い出してくすりです。
ごめんなさい、訳わかんない事書いちゃいました。
作者からの返信
菜の花のおしたし様。ありがとうございます。「後ろ45度から見守る」それは理想的かもしれない。こんな人がいてくれたら、破滅することもないのにと思いますね。小林君的な人、今はいっぱいいそう。「君のことを見てるよ」この一言が救ってくれるはず。
第5話 未知の旅立ちへの応援コメント
ダークマターキューブに「入る」!
三人の本気が怖いです。でも読者としては入ってもらわないと先がわからない。帰宅されたら続かない。
やきもきしながら先を想像しておきます。
作者からの返信
紅戸ベニ様。ありがとうございます。「入った」ことが、この後どう影響してくるのか、これが本筋になります。お話を考えることは苦しいけど、楽しいですね。
第3話 清新中学オカルト研究会への応援コメント
「オカルト研究、および宇宙人愛好会」が味わいぶかいなあと思います。もし現実にそんな愛好会があったら、メンバーは半分は本気、でも半分はロールプレイをしているような感覚で参加するんだろうな、と想像します。
物語の中では、三人はきっと全部が本気なのかもしれないですね。
「タルポのことなのかな……でも言っている内容が一貫していない……」「でも罪の記憶ないって言っていたし……」と、謎が残ったままでした。どんなふうになるんだろう?
作者からの返信
紅戸ベニ様。ありがとうございます。今は伏線ばらまいてる段階なので、謎ばかりです。主役もまだ出てないんですよ。分かりやすさも謎も必要。お話を構成するのは難しいですね。
第2話 俺か僕か、どっちだい!への応援コメント
ヒヨドリにイチジクをやっている少年の中に渦巻くものがいきなり開示されておどろきととまどいを覚えました。タルポより少年のほうが気になってきちゃった……状況がとても悪いものにしか思えないので、好転を願う読者です。
作者からの返信
紅戸ベニ様。ありがとうございます。この少年、このくらいの年に有りがちな自分中心な危険思想を持っています。すぐ明らかになる予定です。
第5話 未知の旅立ちへの応援コメント
起承転結の承の部分なんでしょうか。
もしかして、タルポはいろんな時代に行く。
その時の人類にしたら不思議な事や奇跡のような事をやってみせる。
つまり、神と崇めれる存在だったのでしょうか?
今、私が平安時代にトリップしたら、陰陽師になれるし。
弥生時代なら邪馬台国の卑弥呼になれる。
そんな存在かなぁ?なんて考えたりしました。
これからの展開、楽しみ😊です。ふふ。
作者からの返信
菜の花のおしたし様。何はともあれ、いい旅だったようでリフレッシュされたことでしょう。お疲れのところ早速お読みくださりありがとうございます。いろいろなエピソードが最後一つにまとまる予定です。今は伏線をばらまいてる状態です。
第3話 清新中学オカルト研究会への応援コメント
物語の流れが自然ですね。会話の中で普通に話しながらメモの内容がわかる。
わざわざ説明しない自然さ。
句読点の付け方、段落の変え方。
私は句読点の付け方がおかしいし段落がどこに付けるかなんて初歩的な事で悩んでま
自由詩、童話、恋愛なんでもできちゃう、、、。
尊敬ですよ、ちえっ、、。
あのね、できたら教えて欲しいこといっぱいあるんです。
これ、おかしく無いですか?とか、、、。
作者からの返信
菜の花のおしたし様。ありがとうございます。過去の書いたもののリメイクですので、時間が経つとアラがよく分かり、まとまりはついてきます。ただ時間がない。
おしたし様の天才的なユーモアセンス尊敬してます。
第2話 俺か僕か、どっちだい!への応援コメント
善人に変えられてしまった犯罪者、、ちゃっかり恋なんかもしちゃうタルポの人間的なところが可愛いくていですね。刑罰が宇宙規模的なのも面白いです!!
作者からの返信
モンステラようこ様。ありがとうございます。このタルポは、ほんとにいい加減な奴なので、言ってることは信用できません。まだ主人公すら出て来てない段階です。ゆるゆるお付き合いくだされば本当にうれしく思います。
第3話 清新中学オカルト研究会への応援コメント
言葉の洪水ですね。圧倒されます。どんな所に連れて行かれるのか、見当もつきません。やっぱりふみその星でしょうか。
作者からの返信
ヤマシタ アキヒロ様。ありがとうございます。正直ちょっと焦り気味です。書ききれるかなあ、と思って。知らない宇宙にも行きますよ。
第2話 俺か僕か、どっちだい!への応援コメント
面白かったです。
一話を読んだ時にはね、「ウルトラQ」を思い出してしまったのです。
小さな頃でね、こんな摩訶不思議な話が多くて、怖いの。
二話目は、少し笑えました。
あのね、私も少年と同じ事をすると思うのね。
全部が無くなった時、私は自由になれるから。
怪人は長生きする事自体が罰なように感じました。
どれだけ友達や愛する人が出来ても見送るだけ。
それって罰でしょ。
切ない。
作者からの返信
菜の花のおしたし様。ありがとうございます。「ウルトラQ」は良かったですよね。ウルトラマンみたいに勧善懲悪(?)っぽくなくて、色々な人生があるヒューマンドラマでした。ほんと結構怖かったですね。
この怪人、寿命が宇宙規模で、ほぼ寿命なさそうなので、程々で終わらせてあげたいです。ただ、人類全滅はやりすぎ。次回、展開変わります。
レビューコメントをありがとうございました。
編集済
第1話 へんな宇宙人現るへの応援コメント
最後のどんでん返し、うーん、うまかりしです。
私ね昔、ゲロリン星人の話を書いたことがありますけど、、。
それとは大違い。
あはは😆。
ふみそのさんは大人なんだな、、。
思考がね。
刺激を受けて、何かくだらない事が思いつきそうな予感がします。
ノランさんの集まりに行きませんか?
追伸
そうでしたか!コンテスト参加されるんです」!
私も皆さんに刺激されて書いてますが、、。
少し迷ってます。
落ち着いたら作品のお話伺いたくて、、。
ゲロリン星人はここでは書いて無いんです。
作者からの返信
菜の花のおしたし様。ありがとうございます。ゲロリン星人調べてみたけど、これだな、っていうのにたどり着けません。おしたし様の思いつかれる「くだらない事」は最高に面白いので期待してます。とにかく初めてのコンテスト参加で、もう日数がないので、お集まりは、今はちょっと…です。
第1話 へんな宇宙人現るへの応援コメント
まさかそう来るとは(笑)
私のヘッポコ詩とはスケールが違いました。
恐るべし、ふみその星人‼️
作者からの返信
ヤマシタ アキヒロ様。早速のお言葉ありがとうございます。いろんな場所でいろんな展開がありますので、ご無理なくお付き合いくだされば幸甚です。もうひと月半ほどしかありませんので、宇宙人になって頑張ります。
第1話 へんな宇宙人現るへの応援コメント
第1話にして、つぎつぎと出来事が起こって目が離せません。
ウルトラマンに出てくる宇宙人みたいなのを想像して読みました。目的も、正体もわからないけれど、作品タイトルからいえば、これがタルポ?
知性と超常能力を持ちながら単独で異星にいるのは、どんな理由なのかなあと想像して第2話以降を待ちたいと思います。
作者からの返信
紅戸ベニ様。ありがとうございます。これがタルポかどうかは、はっきりするのは先なのですが、もう、今日公開予定の2話で、情けない奴だということばれます。(主役はまだ登場していません)のほほほ…。
第31話 大切にしたい明日への応援コメント
ああよかった!
大団円で嬉しいです(#^.^#)
作者からの返信
縞間かおる様。読み切って下さり感謝いっぱいです。このお話し、去年のカクヨムコン長編で出したので、(結果はかすりもせず)今頃は大変でした。だから間に合わせることだけでいっぱいで、いろんな部分に問題残したまんまです。タイムパラドクスの呪縛からは抜け出せませんし、今となって直したい所満載なのですが、直すと「更新」になって、今更どっかに顔出すのも変なので、そのままです。
でも、やっぱり創作は楽しいですね。ありがとうございました。
レビューコメントをありがとうございました。重ねて御礼申し上げます。