編集済
アハハ、森の中にあぜ道は無いわ~
獣道、けもの道、そうでなければ人の通った跡らしきものかな?。
田んぼなんか見た事ないよね、しゃーない、しゃーない。
抜刀斎?
この刀どこかの島国の東の方の蛮族インストールされてない?
縮地からの神速の抜刀術。
瞬天◯かな?
呪いの装備じゃん 怖い
妖刀「村正」?
前身した勢いそのままに抜刀した
前進
編集済
>ライラさんの案内の元、森の中にあった“あぜ道“を通ってすぐ近く
森の中にあぜ道は無いよね(^_^;)
→「あぜ道」は、田と田との間の細い道。 「畔道」「畦道」とも書く。
ものの三分で壊滅って、早くはない気がしました。
計算してみたら一人を斬るのに9〜10秒ほどでした。
もし2分であれば一人あたり6秒くらいになるので、そんなものかなと感じます。
まぁ主人公の体感での時間ですし、誤差もあるんでしょう。
細かいところではありますが、本文中に『即断即決、殺すのならば最短最速の距離を走って首をはねる』と書いてあるので、そのイメージとは合わないと感じました。
ラノベなのですし、どうせなら数字は凄いほうに盛ったほうが、主人公Tueeeが伝わりやすいと思います。
実際に何分だったかが問題ではなく、読んでいて伝わるイメージの話なので、差し出口ですがご容赦ください。
ライラさんが来ていた衣服は見るからに商談用で
↓
ライラさんが着ていた衣服は見るからに商談用で
首狩り族かな
馬車に馬はいなかったのか…
御者できりひとがいなかったのか分からないけど馬車勿体なーい
戦闘民族の血覚醒
サイコー(╹◡╹)♡
バーサーカーだ…
いいぞいいぞもっとやれー
あっこっち見ないでください(ガクブル
沢山斬れて楽しいね!
怖いよこの人
題名通りならこの動きも感性も持ち前なんでしょ?
怖いよ
これ日本刀っぽい何かに誰かが宿ってるだろ
具体的には人斬りの魂か何かが
この動き……縮地!?
漫画の主人公のモデルがヤッてたという居合をイメージした(@_@;)
人斬りの天才なんだろうな。
最初の踏み込みは刃○の甦ったム○シがやってたな~
その内片手で刀降るとき小指で柄頭側を握り混んで剣速上げたりするのかな?