第7話 占い師への調査依頼への応援コメント
拝読しております。
歌舞伎町のルーツは初めて知りました。
和奏さんの家庭事情の描き方に、地に足付いたリアリティを感じます。狸穴神社のときも同種の感覚があったので、これは神崎さんの特色のひとつなんだろうなーという気がしています。
作者からの返信
そういえばなぜ歌舞伎町というのかな、とサクッと調べたらついつい書きたくなってしまい蛇足になってしまいました。
キャラクターは脛に傷を持つ設定にしてしまいますね。何か事情がある方が暗い深みが出て書きやすいです。このリアリティがうまく生きていたら良いのですが。
駆け込み応援をありがとうございました!
第39話 ユタからの提案への応援コメント
すごい…人の暗い我欲と過去の因果のお話からの唐突な、この祖母にしてこの孫あり!笑いました。
作者からの返信
だんだん息が詰まってくるところで少し気が抜けるエピソードを入れてみました。これも私の持ち味と思っています。
笑っていただき嬉しいです!
エピローグへの応援コメント
遅ればせながら完結おめでとうございました。
そしてお疲れ様でした。
やはりロイヤルステージ深見は取り壊されるのですね。
石垣島のおばあがしっかりこの地を清浄化してくれることを望みます。
また李華さんが明かした暗い過去については驚きと同情が隠せません。
彼もまた因業を抱えていたのですね。なおさら無事で良かったと思いました。
危難が去ってようやく平穏が訪れ、そしてそれぞれの未来に歩き出していく。
そんな晴れやかな光景が目に浮かび、少し目頭が熱くなりました。
彼らの未来に幸あれ。そう願わずにはいられません。
この度はエキサイティングかつハイクオリティなホラーを読ませていただき誠にありがとうございました。
神崎様のこれからのご活躍も陰ながらお祈りいたします。
作者からの返信
おばあ最強説ですね。きっと高額なお祓い料をせしめて帰ったのでしょう。
李華は終盤で犠牲になることも考えたのですが、なんか人気があったのでそのままカッコ良く生きていてもらいました。
彼も人を殺めた人間でしたが、それを背負って生きる覚悟があったので飲まれなかったということにしています。
勿体ないお褒めの言葉の数々、何度も読み返して喜んでいます。
最後までお付き合いいただき、楽しみながらお読みいただいたことがとても嬉しいです。こちらこそ完結までお付き合いいただき、ありがとうございました。
第53話 怨霊の末路への応援コメント
ここでコジマさんを使って怨霊に口寄せするとは驚きました!
そうか、その手があったか。
彼らが無事脱出できて、そして琴乃さんも無事で良かったです。
さてしかし、この後の後始末が大変そうですね。
この後も最後まで楽しませていただきます。
作者からの返信
あいつが暴れ回ってたら始末に負えないなと思って考えたアイデアでした。
これを口寄せというのか、憑依なのかもしれません。
武者は魂が無く恨みだけですべてを破壊しているので入り込みやすいという設定でした。
第52話 首無し武者への応援コメント
映画『ジュラシックワールド』でティラノサウルスとヴェロキラプトルの群れが戦っているシーンが思い出されました。
強者には強者を。毒をもって毒を制す。
まさに納得のシーンでした。恐怖と緊張感がクライマックスですね。
はたしてユタの力で彼らを逃すことができるでしょうか。
続きも楽しみたいと思います。
作者からの返信
悪に悪がぶつかるとか、主人公以外の強者同士がぶつかるのは胸熱ですね。
『ジャッカル』という映画のキャッチコピーで使われていたのが印象的でこの構図はよく使いたくなります。二人のテロ犯罪者をぶつけて戦わせるというハードボイルドでカッコいい映画です。
いつも丁寧なご感想をありがとうございます!
第7話 占い師への調査依頼への応援コメント
母親の真理子の名前の由来は、もしかして家系モダンホラーの金字塔『墓地を見下ろす家』の小池真理子先生のオマージュだったりするのでしょうか。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
さすがですね。そういえば!と今気がつきました。
『墓地を見下ろす家』は面白くて続きが気になって一気読みした覚えがあります。
この作品のアイデアを考えたときに被らないようにしなければ、と心して書き始めました。とりあえずビームは出ません。
作者名もよく覚えていましたが、たまたま被りですね。無意識でつけてしまったのかもれません。なんだか縁起が良い気がしてきました。
エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます!!
あああ、終わってしまった……
すごく面白かったです!毎回何が起きるのかワクワクしていました。
神崎さんの作品は強いメンズがハードでカッコいいイメージが強いんですが、今作は琴乃さんの活躍が際立っていましたね。
メイン主人公の和奏ちゃんはごく普通の女の子で、読者の立場に近い視点でしたね。臨場感がすごかったです。
ラストの爽やかさにホッとします。良かった……(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
連載お疲れ様でした!楽しい日々でした。ありがとうございました!!
作者からの返信
楽しみにお読みいただいたのが伝わってきていつも励みになっていました。
今作は普通の女子高生や無気力な青年が強くなっていく姿も書こうと思っていたのでそう言っていただけて嬉しいです。ついチートなイケメン中国人を出してしまってバランスがどうなるかヒヤヒヤしていました。
こちらこそ完結まで丁寧にお読みいただき感謝しきりです!
彼らを見守っていただきありがとうございました。
エピローグへの応援コメント
琴乃さんッ…wwさすが!でも更に上手がw
おばぁの一人勝ち。でも皆んなとても
頑張って自分の道を切り拓きました!!
神崎様の持ち味の一つとして『最高のラスト
風景』がありますが、この爽やかさに
ビリッとしたパンチを効かせたラストには
感動させられます。完結お疲れ様でした!
そして…有難う御座いました!!
小野塚 拝
作者からの返信
おばぁ強しでした!事件をきっかけにそれぞれの道が開けたという着地にできて良かったです。『最高のラスト風景』が持ち味と言っていただけて感動しています。
ラストが嫌なホラーも好きなのですが、今作は思い切ってスッキリに舵を取りました。
連載中ずっと寄り添うように応援いただきとても励みになりました。こちらこそ本当にありがとうございました!
第53話 怨霊の末路への応援コメント
良かった……良かったーーー。゚(゚´ω`゚)゚。琴乃さんMVPですね!
当たり前みたいな普通の夜空の、なんと尊いことか(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
作者からの返信
影の主人公として活躍できて良かったです!
夜空の清々しさはすべてが終わったことを象徴していました。そこに着目いただいたすずめさん、さすがです。嬉しいです!
残すところエピローグ一話となりました。もう一息お付き合いください。
第53話 怨霊の末路への応援コメント
琴乃さんの渾身の策で、何とか助かった!!
良かった…お母さんも生きていたとは…!
…それにしても、マンションは又もや無念の
血を…。本当にここからが又、大変そう…。
作者からの返信
ラストにいろんな驚きを持ってこようと仕掛けをしていました。
放出するときのアドレナリンの吹き具合といったら。
土地に巣くう怨念がどんどん積もっていくというのは恐ろしいですね。
いつもコメントをありがとうございます!
第52話 首無し武者への応援コメント
結果的にこの状況を打破出来るなら、10万ぐらいは仕方無いかな、と思ってしまいました。命にはかえられないし!
作者からの返信
十万で助かるなら安いものですね。もうちょっと高くすれば良かったかな。
しかもスポンサーにはふっかけるので平気です!
コメントをありがとうございます。
第52話 首無し武者への応援コメント
いよいよクライマックスという派手な盛り上がり。どう展開するのか、全く目が離せません……!
みんなどうか無事でいて!
作者からの返信
続きが気になるのは最高の褒め言葉です。
クライマックスを上手く盛り上げられるよう鋭意執筆しています。
キャラクターに感情移入いただけるのはとても嬉しいです!
第52話 首無し武者への応援コメント
毒には毒を…!もう、どんどんヤバい
怨霊が…!!お化け同士で相討ちして
くれたらいいのに。
作者からの返信
その通りです!
悪VS悪ってカッコいいですよね。
いつもコメントありがとうございます。
第50話 塀の向こう側への応援コメント
うわーーせっかく出口が見つかったのに!まだこの教祖様がいましたね……!
みんな捕まってしまって、どうなるんだろう(><)
作者からの返信
ここですんなり出してくれない海外ドラマあるある設定にインスパイアされてみました!悪の教祖は最後までどう料理するか考えながら取っておきました。
絶望的な状況をどう打破するのか、ぜひ最後までお付き合いください。
いつもコメントをありがとうございます!
第49話 プリズンブレイクへの応援コメント
更に深い怨念が?!ここで鬼首刑務所の
謂れまで遡る……ここに来ての盛り上がり!
流石は神崎様✨だ!!
作者からの返信
何重にも仕掛けておいたのを放出中です。
ラストを盛り上げようと息切れしながら頑張っています。
お褒めいただき癒されました。ありがとうございます!
第48話 死刑囚兵藤への応援コメント
和奏…!なんて強い子!!琴乃さんと早く
合流出来ます様に……!
作者からの返信
もう怖さがアウトブレイクで飽和状態、何も怖くない状態になってきました。
守られていた彼らが少し成長しています。
脱獄は成功するのか!?ということでもうちょっとのところまで来ました。
最後までどうぞよろしく見守ってやってください。
第41話 贖罪の強制への応援コメント
悠太を殺したのも遠藤だったのですね。
人が良さそうな風体だったのにとんだ鬼畜でした。
陰惨な歴史が受け継がれてきたこの地に業の深い者たちが呼び込まれてきた、そんな風に感じます。
しかし遠藤のような愚者は自業自得ですが、和奏たちのような善人にはぜひ助かって欲しいと思います。それには琴乃さんの力が絶対必要ですね。
インフルエンザに罹ってしばらく読めていなかったので、ここから頑張って追いつきたいと思います。
作者からの返信
リアルタイム連載もここまでやってきました。ようやく頭の中にラストシーンのイメージが浮かんできています。いつもお読みいただきありがとうございます。
遠藤は最初から良い人で出して実は、という意外性を狙っていました。
ここでは過去の罪が暴かれていきますね。誰が生き残るかメンバーは決めてあるのでぜひ最後までお付き合いください。
インフルエンザとは大変でしたね。しばらく咳や倦怠感が残るでしょうし、どうぞゆっくり養生してください。お大事に・・・・・・!
第43話 加賀谷の野望への応援コメント
百周年記念祭のロイヤルステージが開幕しちゃったわけですね……( ;´Д`)
妃那ちゃんのことでまた何かしら起こりそうな予感がします。
作者からの返信
おおっ、ネーミングのフラグ回収!?
これは気が付きませんでした。派手に開催せねばですね。
妃那はもう悪ですからね・・・・・・何が起きるか、すぐ起きます。
いつもコメントをありがとうございます!
第43話 加賀谷の野望への応援コメント
…厭なアニバーサリー…!!何とか今
生き残ってる人達で協力しないと…でも、又
一波乱の予感が…((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
開所日だけではなく百周年にしてみました!
ここでいろんな謎が解けてきました。
そうですホラーはここから!
第42話 地下ピットの封印への応援コメント
李華さんも合流して、ますます心強いです!
地下ピット。ひと月前の点検の時に何か封印を解いてしまったとか、そういう感じでしょうか。少し謎に近づきましたね。
作者からの返信
ご明察です!
ここでようやく怪異の原因が出てきました。そしてもう一歩踏み込んだ仕掛けを考えているのでうまく予想を裏切れたらと思っています。
いつもコメントをありがとうございます!
第42話 地下ピットの封印への応援コメント
遂に、謎の核心に迫る…!!本当はもう少し拝読してからレビューした方が良かったか、
とも思いつつ…。怨霊達が暴れ出した直接の
原因は何だったのか。目が離せません!!
作者からの返信
素晴らしいレビューに作品を誇らしく感じています。
でもだいたいここで筋道は立ちました!
原因引っ張っていますね。そろそろ出てきます!
どうぞ最後までお付き合いください。
私はいかに面白くコンパクトにまとめるか頭を悩ませています。
第41話 贖罪の強制への応援コメント
業の深い人の多い中、和奏ちゃんと朋季さん(+琴乃さん)チームはちょっと安心できますね。
ただ、この先で何が起きるか分かりませんが……
作者からの返信
このマンション本当にどうなっているんでしょうね。
和奏と朋季、カエルのコジマさんと役者がようやく揃いました!マンションの内と外でうまく攻略していきたいと思います。
いつも応援ありがとうございます!
第41話 贖罪の強制への応援コメント
群像的なパニックホラーですが、どんどん
関係性が明瞭に!この霧も晴れてくれると
いいんですが…コジマさんに乗り移った
琴乃さん。内外からの働きかけが上手く合致
するといいのですが……。
作者からの返信
誰が退場したか間違えないようチェックしています。
こんなにキャラを出す世必要があったのかというツッコミもありますが、狭い空間で飽きのこない演出のためのキャスティングでした。
それがもうこんな文字数に。難しいです。
第40話 ロイヤルステージ深見の変容への応援コメント
腐敗と恐怖と死霊を齎して来る生ぬるい霧を
思い浮かべ…。((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
霧ってこう、ホラーの定番ですよね。
見えない恐怖とか閉じ込めたりとか、便利なシチュエーションです。
私のイメージは某ホラーゲームです。
第39話 ユタからの提案への応援コメント
さらっと3倍吹っかける琴乃さん……笑
作者からの返信
これはもう家系ですね!
三倍と気付いていただきにんまりしています!
いつもコメントをありがとうございます。終盤に向けて息切れしそうなところに励みになります。
第38話 鬼首刑務所への応援コメント
うわぁ…もうこれ、呪いの土地のてんこ盛り
状態ですね…だけど、何故…今なのか。
住職の話が気になって…息を呑んで次の回を
待っています!!…って、十万超え…✨!
このペース配分とストーリー展開ッ!一つの
サスペンスを見ている様です…!!
勉強になります。
作者からの返信
ようやく土地の秘密を書くことができました。どれほど呪われた土地なのでしょうか。好立地なのにリセットできないのは困りますね。
こういう謎解きをもっと小出しにできたら良かったのですが後半怒濤の放出となってしまいました。お褒めいただきありがとうございます!
そして、惚れ惚れするレビュー文も大感謝です!!!
編集済
第36話 軍服の男への応援コメント
悪質な振興宗教みたいな人って…わりと
いますよねw…でも、必ず破綻して行く。
幾ら残酷な場面を描いたとしても、
神崎さま✨の作品は必ず天誅が降る。
それは好漢達の物語や、一貫した作者の
心意気にも通じていて、本当に好きです。
作者からの返信
そうそう、民家の一室で運営しているところに知らずに仕事で訪問してかなり異様でございました。そのときの雰囲気を参考に書いています。
残酷なシーンはざまぁ~ではあるのですができるだけ淡々と読者の受け取り方に委ねるように書いています。
そうおっしゃっていただきとても嬉しいです。不条理な中にも勧善懲悪がベースですね。
いつも応援ありがとうございます!
第31話 望まぬ来訪者への応援コメント
うわー洋司も因果応報ですね。
この男はどうやって外から侵入してきたのか……これも怪異が具現化したものなのかも? 住人の持つ闇を反映するんでしょうね。
作者からの返信
そうなんです、彼は元締めだったんですね。
この男もスマホで受けた指令に導かれてやってきたのですが、ピンポイントで501号室を狙うよう仕向けられていました。
なぜ彼らがこうやって報いを受けるのか、この先もどうぞお付き合いください。
いつもコメントをありがとうございます!
第31話 望まぬ来訪者への応援コメント
洋司、なんと闇バイトの元締めをしていたとは。引きこもりながら、自分の手は汚さずに犯罪を続けていたとは、同情して損しました。
当然、これも怨霊によってターゲットが改竄された結果なのでしょう。
まさに自業自得です。
なんとなく怨霊の霊障はそのほとんどが身から出た錆という感じがします。つまりおそらくは過去の忌まわしい記憶とか邪心などとリンクしているのでは。
続きも楽しみにお待ちしております。
作者からの返信
闇バイトという言葉が普遍的にあるのかなと思いつつ、時事ネタを取り入れてみました。引きこもり役の彼は何か役割を持たせようと思っていたのですが、文字数の関係でここで退場となりました。
この部屋にやってきた犯人はこれまでも罪を犯しており、導かれてしまったのでしょうね。
お察しの通り、このマンションにいると厳しい贖罪を求められるようです。物語を読み込んでいただき嬉しいです。
引き続きお付き合いください。
第31話 望まぬ来訪者への応援コメント
これは又…皮肉な事に……。あり得なそうで
実は、凄くあり得る因果応報です。怪異と
因縁と、人の恐ろしさが絡み合う…。
流石✨です…!!
作者からの返信
いろんな因果応報のパターンをあれこれ考えていました。
なぜここにいるとそんな目に遭うのか、この先うまく物語を繋げていきたいと思います!
お褒めいただき嬉しいです!
第30話 炎の制裁への応援コメント
衝撃の事実を告げられ、その父親に襲撃され、しかも母親まで猛火の中に消えてしまった。和奏さん、大丈夫でしょうか。
というよりそんな場合でもなさそうです。
車椅子の怨霊に殺されかけてその刹那、李華さんが助けてくれましたね。
本当に頼りになりますが、怨霊相手に彼がどこまで立ち向かえるのかもこれから注目していきたいと思います。
続きも楽しみにお待ちしております。
作者からの返信
このシーンは最初から見せ場のひとつでした。ようやくこぎ着けたという気持ちです。信じていた家族の姿が崩壊するショックは計り知れませんね。
李華は霊能者ではなくただ腕っぷしが強いという設定です。
この先も活躍の場を考えていきたいと思います!
いつもコメントをありがとうございます。とても励みになっています。
第26話 エントランスへの応援コメント
この流れでクローズドサークルになる展開、素晴らしいですね! ますます面白くなってきました!!
作者からの返信
序盤がゆっくりスタートだったのですがやっと波に乗れそうです。面白いは最高の賛辞です。いつも応援ありがとうございます!
第25話 異変の始まりへの応援コメント
ぎゃーーーこんなはっきり知らない男が見えたら、幽霊じゃなくても怖すぎる……!!
いよいよ何かが始まった感じですね……!((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
ここまで引っ張ってきましたがとうとう見えちゃいました!
襲ってこないとはいえ同じ部屋にいたら怖いですよね。
素晴らしいレビューをありがとうございます!幸先が良いです。
第23話 大型事故物件への応援コメント
琴乃さんがめちゃくちゃ強くて頼もしいです!(*⁰▿⁰*)
妃那ちゃんの行為は悪質ですが、そもそもの悪感情がエスカレートしてしまうのも、立地の悪さが関係していそうで、いろいろ怖いですね……
作者からの返信
琴乃はサバサバ姉御系ですね。
書いていて楽しいです。キャラクターを気に入っていただけるのは嬉しいです。
このマンションには因業のある住人が集まっているようですね。もともとの性質にさらに悪意が関わって罪深いです。
読み進めていただきありがとうございます!
第28話 暗闇エレベーターへの応援コメント
恐ろしいです。
怨霊は空間までも自在に操れるんですね。
エレベーターはどこまで落ちていってしまったのでしょう。
とにかくこういう時はあまり動かない方がいいような気がします。
ただホラーシチュエーションとしてはヤバいのに行ってしまうという状況はゾクゾクするほど面白いです。
続きも楽しみにお待ちしております。
作者からの返信
エレベーターってホラーな空間ですよね。ホラー映画でエレベーターが落下した後にケーブル振ってきて死ぬシーンを見てからトラウマです。
ようやくホラーシーンを書ける段になってきました。この先もお付き合いください。
第27話 氷結した記憶への応援コメント
怨霊を容認するわけではありませんが、耀子の犯した罪と後悔も反省もなく他人から奪うばかりのその後の人生から考えてみれば、この罰も仕方がないことかもしれないと思いました。
彼女が少しでも悔いを感じていたなら、こんな結末にはならなかったのかもしれません。
続きも楽しみにお待ちしております。
作者からの返信
ここはストレートにざまぁという感じでした。
言われるとおり、人のものを奪って喜びを感じるような人生は不幸しか呼ばないですね。悔い改めていたらこの地に惹きつけられなかったのかもしれません。
いつもお読みいただきありがとうございます!
第27話 氷結した記憶への応援コメント
罪悪感というのは知らぬ間に自らを蝕むもの
…お化けに付け入られる典型状況ですね。🎃
作者からの返信
彼女はずっと人のせいにしたまま反省せずに大人になってしまいました。
それで人を不幸にしても自分だけが被害者という妄想を抱いて生きていく。それもまた地獄ですね。
第26話 エントランスへの応援コメント
ホラー好きにはたまらない登場人物たちの集合場面。
ここからどのような怪奇現象が起こっていくのか。
むちゃくちゃ怖いですが楽しませていただこうと思います。
次回の更新をお待ちしております。
作者からの返信
ここから怨霊のターンの予定です。
最初とホラーのレイティングが変わっていくので読者が離れて行かないかちょっと心配しています。
いつも応援をありがとうございます!
第25話 異変の始まりへの応援コメント
と、とうとう出てしまった……。
壁に何度も頭を打ちつける坊主頭。
もしかすると廃病院で亡くなった患者の霊でしょうか。
怖い、怖すぎます。
和奏さん、大丈夫でしょうか。
あと父親からのメッセージ、やはり消えてしまってましたね。
これも怨霊の仕業かもしれません。
あと妃那がこのような悪戯をし始めたのも怨霊の影響があるのではないかと疑ってしまいます。
いろいろな事象が全てそこに繋がっている。
そんな風に感じます。
一気に恐怖感が膨らんで参りましたが、この先も楽しませていただきます。
作者からの返信
最近なのでスマートフォンに現れる怪異も織り交ぜてみました。
相手が魔物なんて思わないですよね。スマートフォンには朋季も騙されてしまいましたね。
壁の音は最初から人間が頭をぶつける音という設定にしており、ようやくここでネタばらしをしました。そんな引っ張る程か、というツッコミが聞こえてきそうです。
那智さんには素晴らしいレビューをいただき心より感謝です。
おかげでPVがすごく増えたんです。レビューのおかげです!
レビューしにくい作品だなあとしみじみ思っていたのですが、興味を引く紹介を書いていただきすごい!と感激しています。
第23話 大型事故物件への応援コメント
なるほど、郵便受けの事件は妃那の仕業だったのですね。
そうなるとぬいぐるみの件も……。
性格悪いなんてもんじゃないです。
和奏さんには辛い事実だったかもしれませんが、ハッキリして良かったと思います。
ところで廃業した病院跡地に建つマンションなどはけっこうあるのかもしれませんね。大病院なら敷地も広いでしょうし、過去に何が建っていたかまではあまり調べる人もいないのかもしれません。
琴乃さんは優れた霊能者でありながら、なかなかの世渡り巧者のようです。
ちょっと危険な匂いもしますが和奏さんにとってはこの上なく頼りになる味方ですね。
ところで作中のこの部分。
『遠慮していらない首を振った。』は『いらないと首を振った』でしょうか。
もし間違っていたら申し訳ありません。
後から読む方のためにと思いました。
出過ぎた真似をして申し訳ございません。
続きも楽しませていただきます。
作者からの返信
いろんな怪異がありますが、一部違う?というのをやりたかったんです。
でも人を信用させておいて恐ろしいですね。
こういう人たちは後半お楽しみに。
これを書こうと思って病院跡の物件なんてあるか調べたのですが以外とあるようで、それなりの土地の広さや利便性となると用途は公的なものになるのかなと思いました。
琴乃はがめついですが心根の温かい人間です。好感を持っていただき作者としても嬉しいです。
誤字発見ありがとうございます!
流し読みしていたらなかなか気づきにくいし、作者に教えるのも手間なところ大変感謝しております。修正を済ませました!
第26話 エントランスへの応援コメント
呪いの廃病院跡に建てられたマンショの
底力が…!住民達のパニック!!絶望感と
恐怖が襲ってきます…((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
カジュアルに事故物件をネタにしてみたかったんですよね。
マンション買っちゃったあとにこういうことなったら本当にショックですね。
何故この地がやばいのか、これから必死でネタバレしていくのでどうぞお付き合いください。
第23話 大型事故物件への応援コメント
琴乃さん✨……好漢だった!!女性だけど
オトコマエだッ!!和奏、よかった…(涙!
作者からの返信
漢気溢れるキャラと感じてもらえて良かったです。
女性でなくても良くないか?というくらい好漢ですね。
彼女はこれから面白い立場で協力させようと思っています!
いつもコメントをありがとうございます!
第14話 深夜の電話への応援コメント
このマンション、ダメ人間のデパートみたいな感じですね( ;´Д`)
少しずつ妙なことが起きていて、いつ何がドカンとくるのか、わくわk……ハラハラします!!
作者からの返信
前半は文字数かせ・・・・・・いやフラグを立てまくっています。
うまく回収できるかリアルタイム執筆なので作者が一番ハラハラしています。
お読みいただきありがとうございます。
引き続き最後までお付き合いくださいませ。
第18話 ライブハウスへの応援コメント
李さん、来ましたねッ!!良かった…。
あのマンションも、ヤバい人ばかりじゃ
なかった!!
作者からの返信
ミステリアスイケメン中国人は書いていて楽しいです。
なぜか日本語ペラペラですが軒並み頭がいいということで!
良い人みを出していますが、果たして。
第19話 無慈悲への応援コメント
李華さん、めっちゃ強いですね。
悪党どもが呆気なく打ちのめされる様に胸がスッとしました。
ただちょっとやり過ぎなような気もしましたが、おそらく李華さんの前職では些細な油断が命取りになるものだったのでしょう。
ところでなぜメールの内容が書き換えられていたのか不思議ですね。
これも怨霊の仕業なのでしょうか。恐ろしいです。
続きも楽しみにしております。
作者からの返信
アクションシーンはつい興が乗ってしまいますね。
やり過ぎないように気をつけていました。
卑劣な相手に手を抜くと次に何が起きるかをよく知っているようですね。
不可解な出来事はすべて人を陥れるため、何かの意思が働いています。
楽しみと言っていただきやりがいがあります!
いつも応援ありがとうございます。
第18話 ライブハウスへの応援コメント
神崎様
明けましておめでとうございます。
旧年中は大変お世話になりました。
本年もお付き合いのほど、どうぞよろしくお願い申し上げます。
さて嬲られる朋季の危機に割って入った男はもしかすると李華さんではないでしょうか。もしそうであったとしたら彼はなぜここに?
続きも楽しみにお待ちしております。
作者からの返信
那智さま
こちらこそ大変お世話になりました。
お歳暮ギフトまでいただき嬉しい年末を過ごさせていただきました。
今年も楽しく交流させていただけると嬉しいです!
どうぞよろしくお願いいたします。
ホラーのはずがどうした!?展開ですが、地味に仕掛けをしています。
なぜここに?と言われると作者都合ではありますが、この先のフラグに上手くいかせたらと思っています。
完結がまだ先が長いですが、どうぞ最後までお付き合いください。
いつもコメントをありがとうございます!
第17話 ドアノブの首吊り人形への応援コメント
段々と不穏さが加速して行きますね…。
どの様に収束して行くのか。引き続き
息を止めつつ拝読致します…!
第15話 凍える声への応援コメント
朋季さん、同性愛者だったのですね。
それなら確かに真珠の同伴要請に応えられなかったのも当然です。
そしてきっと元カレから譲渡されたこのマンションに住み続けることに葛藤を感じてもいるでしょう。
ところで耀子が取った外線の相手は誰だったのでしょう。
なんとなく怨霊の一部が垣間見えた気がするのですが……。
続きも楽しみにお待ちしております。
作者からの返信
ホストがゲイだとギャップが面白いなと思ってキャラ設定にしました。
慕ってくる女の子も醒めた目で見てそうです。
だんだん怪異が濃くなってきました。
電話の相手も人ならざるモノが現れているようです。
その辺りの謎解きも後半に向けて書いていこうと思っています。
いつも応援をいただきありがとうございます!
第14話 深夜の電話への応援コメント
何とも世知辛い…負の連鎖が更なる怨霊を
呼び込みそうな…っていうより、そんな
マンション…めっちゃ嫌だけど、これもし
ローンとか組んじゃってたら…もう……(;´д`)
作者からの返信
ローン組んじゃってたら!
そうですよね、ローン組んだ車が事故ったみたいなもん?ですね。
ここの住人はみんな因業を抱えているようです。
この先どう関わってくるのか、作者も考え中です(衝撃)
第13話 ふたば堂の閉店への応援コメント
少しずつ例の物件に住む人達が出揃って
きましたね…!このドキドキする展開ッ…!
好漢達の物語とは別方向にワクワクすます!
もう、本当に何をお書きになっても…💕!!
大好きです!!!
作者からの返信
お褒めいただき嬉しいです!
いろんなタイプのダメ人間を書いています。しかしこのマンション住みたくないですね。
誰が善人か悪人か、ぜひ最後まで見届けてください。
第12話 光浸透療法への応援コメント
胡散臭さがワクワクするぅ!!!思わずテンションが上がってしまいました(*´∀`)
本当に魑魅魍魎の集うマンションですね…!わくわく!
作者からの返信
キャラクターの説明会になってきてやばすぎる、と焦っています。
うさん臭みが出せていて良かったです。
いきあたりばったりなことがきっとバレているのでこちらはドキドキしています。
第10話 コジマさんへの応援コメント
色んな人が住んでいて、彼らがこれからどうなっていくのか楽しみです!李華さんかっこいい…!
もしできればどこかで部屋と住民をまとめたものを掲載していただくことはできないでしょうか…?
作者からの返信
李華はミステリアスで敵かな味方かな?な雰囲気を出していこうと思っていましたが、作者の意図が漏れているみたいですね。かっこいいと言っていただけて嬉しいです!
マンションの住人と部屋、覚えきれないですよね。自分用にエクセルでは作ってあるのですがどこかで読者の整理のために作成したいなと思っています。
コメントをありがとうございます!
第12話 光浸透療法への応援コメント
うわぁ…この宗教家(マイルドな表現)も、
このマンションに…ッ!!((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
やってんな、こいつという感じをプンプン匂わせています。
この先の展開にどう関わるのでしょうか、作者もまだ考えていません!
本当にここは魔窟ですね。
第11話 神光星霊会への応援コメント
どんどん役者が揃ってきていますね。
はたして光を操ることができるという神光星霊会教団最高位の嶺封がこのマンションの怪奇にどう関わってくるのか凄く楽しみです。
作者からの返信
しかし本当にこのマンション住みたくないですね。
宗教団体とホラーは相性が良くて今回も登場しました。絡ませ方は、実はまだ考え中です。
この先もぜひお付き合いください。
いつも読み込んでいただき、コメントをありがとうございます!とても励みになっています。
第11話 神光星霊会への応援コメント
又一つ、繋がりが…そう思ったら又一つ、
新たな物語への参入が…!ワクワク✨以外に
何と表現したら良いのか…!!
作者からの返信
こんなに住人の生活暴露シーンが続くとは完全に文字数を見誤りました。
しかしもうこの感じで進めていきます!
登場人物を忘れないように気をつけて頑張ります……!
第10話 コジマさんへの応援コメント
不穏な雰囲気が…あそこにも、ここにも!
この包囲網が狭まる所が…((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
文字数稼ぎだとバレないように必死です!あとフラグを忘れないようにしなければ!
いつも追いかけてお読みいただきありがとうございます!
第9話 密やかに深まる闇への応援コメント
李さん、琴乃さんの知り合いだったんですね
顧客と雇主が入れ替わる関係…それは同志に
近い感じが。遂に怨霊マンションに調査の
手が…!?
作者からの返信
あの電話の相手はまさか!という演出でした。
どちらもまだミステリアスな人物なのでこの感じでしばらく引っ張るつもりです。
そろそろもったいつけずにマンションの秘密を小出しにしないといけませんね。
第7話 占い師への調査依頼への応援コメント
お小遣い1ヶ月分で調査依頼を引き受けてくれると言われれば、さすがに勘繰ってしまいますよね。世の中、そんなに上手い話はないと高校生でも知っていますから。
でも琴乃はやはり本物っぽいです。
送られてきた魔除けの画像も一定の効果があるのではねいでしょうか。
また同じマンションに住む李さんや最後に登場した鈴村朋季という人物もこれから深く関わっていくような気がします。
続きを楽しみに待ちたいと思います。
作者からの返信
三千円で現地調査と言われるとその先に追加請求がくるシステムだと思いますよね。
経済力のない高校生ならお金の話を自分だけで進めているのも不安だと思います。
琴乃はこの先も重要な役割で考えているので、うまく印象づけられたら良いなと思っています。マンションなのでいろんなキャラクターを出そうと思って欲張ってしまっていますが、ちゃんと区別がつくように進めていきたいです。
いつも丁寧なご感想をありがとうございます。とても励みになっています!
第6話 廊下に響く車輪の音への応援コメント
今はもう…何もいませんよ、って…何も…?
誰もじゃないんだこれ……怖!!李さんが
何かを知っている様ですが…。
作者からの返信
マンションの住人がいろいろ出てきました。文字数稼ぎではありません決して。
李さんはミステリアスなイケメンです。そう、そこにいるのは何かなんですよ、こういう細かいところに気づいていただき嬉しいです。
いつも応援ありがとうございます!
編集済
第4話 占い師の提案への応援コメント
何かを感じ取る占い師…そして和奏は
少しずつ今迄の『普通』への違和感を意識
し始める…ドキドキしながら……引き続き
拝読致します!!!
作者からの返信
序盤でまだホラー現象が乏しいのでとにかく怪しい演出を心がけました。
騙されて大金をだまし取られる、こういうのもホラーの一部ですよね。
いつも応援いただき新作を真っ先にお読みいただいて励みになります!
第4話 占い師の提案への応援コメント
琴乃の口車にうまく乗せられている感じはしますが、不思議と嫌な感じはしません。
弁舌の才というものでしょうか。
和奏が話すわずかな情報から琴乃が的確に言い当てるやり取りには目を見張りますね。
第3話 占い館ミスティムーンへの応援コメント
物々しい雰囲気に逃げ場がない。これだけでもホラーなのです。
ミステリアス要素を醸し出すためなのか、占い師をホラーに採り入れる器量に思わず唸ります。
作者からの返信
昔、友人に紹介で連れていかれたエステの勧誘で個室に連れ込まれて怖かった経験を元に書いてみました。仕事で知らずにお邪魔した先が宗教関係で高圧的な態度から懐柔していくやり方も参考にしています。
変な経験も執筆の役には立つようですね。いつもコメントをありがとうございます!
第2話 よく当たる占い師への応援コメント
> 隣人の騒音ではなく、配管の音だと母が言ったのは隣室が空き部屋だからだ。〜ロイヤルステージ深見は空き部屋問題を解消するために破格で売りに出されていた。
→ この文章から底知れぬホラーを感じます。
まだまだ先はわかりませんが、隣室が空き家で破格売りのワードが頭から抜けません。
何気ない文章かも知れませんが、伏線の張りを感じてしまいますね。
作者からの返信
今回はゆっくりスタートになっています。
それでも上手く読者の心を掴めるように不穏さを小出しにしていこうと思っています。
作家視点で細かい点に言及いただき恐縮です。
第3話 占い館ミスティムーンへの応援コメント
一見で相談者を見極めたあたり、この占い師、只者ではない予感がします。
もしかするとこの先も重要な人物としてストーリーに絡んでくるのでしょうか。
この先も楽しみにお待ちしております。
作者からの返信
くせ者の占い師をこの先どう活躍させようか思案中です。
実は別シリーズからのカメオ出演になります。キャラを上手く膨らませたいと思っています。
いつもコメントをありがとうございます!
第3話 占い館ミスティムーンへの応援コメント
…見料そんなにしませんように……ッ!!
作者からの返信
いたいけな女子高生からむしり取るような悪徳占い師かもしれません。この先も見守ってやってください!
いつもコメントをありがとうございます!
第2話 よく当たる占い師への応援コメント
この、ディテールの端正✨なこと…ッ!!
烏龍堂も好きですが…!ついつい小説の
世界に入り込んでしまいます…!!
作者からの返信
ホラーのリアリティを追求したいと思っています。舞台はだいたい自分の住んでいるところから遠くです!だって怖いから!
エピローグへの応援コメント
少しずつ読みすすめて、ここまできました。
群像劇やアクションのテクニックを盗んでやろうとかせこいことを考えながら、しばしば、それを忘れて楽しんでしまいました。
映画的とでもいうような感覚がところどころでして、時間のないときに少しずつ楽しめる映画のように楽しませていただきました。
お疲れ様です。
ありがとうございました。
作者からの返信
ホラーなのについバトル要素を入れてしまい、セルフサービスで執筆していました。いつも影像を思い浮かべて書くので映画のように楽しんでいただいたとのこと、嬉しいです。
受賞は叶いませんでしたがブラッシュアップしていつか世に出せたらと思っています。こちらこそ最後までお付き合いいただきましてありがとうございました!