応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • この入れ替わりエピソードの話、実は史実エピソードだというね……

  • 総統閣下の日本食通っぷりが限界突破してて笑いが止まらん

  • あたま柔らか有能おじさんたち好きすぎる

  • いつの世も大衆を先導して騒乱のもとになるのはマスコミ

  • 昔の稲は耐寒性がなく寒冷地ではそだたなかった。稲にとって寒冷地にあたり育成に適さない朝鮮半島から稲が伝来することはありえない。今の耐寒性がある稲と混同してはいけない。また稲は日本から長江付近に広がっていったみたいです。

  • この時代、韓、という文字にはまだ外国という意味があったはずです。昔は韓はカラとよばれていて、三韓征伐に韓が使用されていたのはその意味が含まれているからだと思われます。だからこの時代にない国の名がでてくるのはおかしいとは思いませんか?

  • 第66話【外伝】宣戦布告への応援コメント

    この世界線の総統は日本の食文化に造詣が深すぎる!?

  • オバマさんは、居らへんの?

  • 大変お疲れ様でした。
    アナザーヒストリー、たいへん楽しめました。
    「我々はどこで間違った」という問い掛けは、歴史を学ぶ基本だと思います。
    今年は敗戦後80年。良いものを読ませていただきました。感謝申し上げます。

  • 作品完結ありがとうございました、大変楽しまさせていだきました。
    本編の最終話は昭和41年ですから、この外伝の話は高麿の死後なのでしょうか。
    だとすると、やはり国家の運営、軍の統制は中々うまく行かないものだと

    関行男大佐は検索を掛けると特攻隊員と言う事ですから、歴史が変わればあったかもしれないと、ガガーリンも露ではなく(日露協同かもしれませんが)日本のロケットで上がった様ですが、その後は天寿は全うできたのでしょうか

    それと、 D.T. (22歳)は誰かとおもったらトランプでした。その他の三人にも笑わせて頂きました。最終話の告知から二ヶ月、作者は読者の反応がたのしみだった事でしょうね

    これはこれで良かったのですが、合衆国で“うちのボスは猛烈日本人、熱血真面目で付き合いきれません”みたいな物も観てみたかったような
    それこそ“合衆国を建て直すのは(日本人に感化された)俺だ”とか“日本から新天地を求めてやって来ました”的な
    多分、合衆国へ入ったGHQが“郷に入っては郷に従え”的要素を加味して魔改造国家に変貌させてしまいそうな

    戦後日本を取り巻く状況は、やはり米合衆国とソ連、中国朝鮮半島の問題が大きく、ならば第二次世界大戦前に分裂国家へが手っ取り早いですが、ソ連に関してはロシア皇帝の亡命政権が唯一で、この作品の世界が一番理想的だと思います。

    やはり日本には樺太島の資源が必要で朝鮮半島と言う負債は必要ない
    日英同盟は破棄させず、資源の輸入元を米から切り替え、大陸に深入りしなければ
    これに尽きると思います
    (副次として中東問題を起こさせない)

  • 本編と合わせて楽しませていただきました。
    ありがとうございました

    現実の日本のみならず世界の動きを
    見るにつけ危機感と不安しか無く
    特に日本政府の現政権の愚劣ぶりと
    それを良しとしている議員連中には
    怒り以外の言葉が思いつかない心情です。
    筆者があとがきで伝えている
    国民の権利(選挙)を絶対に行使しないといけないです。
    私の周りの人たちにも必ず選挙に行け!
    と、伝えていきます

  • 完結お疲れ様でした。
    本編と会わせて面白く読ませて頂きました。
    次の作品も楽しみにしています。

  • 完走おめでとうございます。
    次回作も、楽しみにしております。
    お疲れ様でした。

  • 完結お疲れさまでした。
    誰かと思えばまさかのこの4人でしたか(笑)
    歴史が違えばこういった違う出会いをしていたと思うとなんとも楽しいものです。
    正史ではないから彼らが生まれていたかは微妙ですが、彼らの年齢的にギリギリありえたといったところでしょうか。
    まぁ、その次の世代は正史通りにはいかないでしょうが。

  • 楽しく読ませていただきました。

  • 完結お疲れさまでした

  • 自分は近現代史に詳しくなく少し前に地政学を聞きかじった程度だから、この作品の海洋国家ルートは目から鱗でとても楽しめました。
    webの歴史時代伝奇で日本舞台の物は第2次世界大戦か戦国時代で大航海時代の波に乗り遅れるな!みたいなが多いのかな?という印象を持っていたため、明治からテコ入れしてるのも自分は新鮮で楽しめました。


  • 編集済

    更新ありがとうございます。
    そして完結おめでとうございます。

    それにしても、何故ブッシュ氏が滅茶苦茶な日本語で話す設定になっているのでしょうか?普通に京都弁で良いと思うのですが。

  • 朝鮮半島を切り離し、大陸にも進出しない
    良い判断だと思います
    こう言う判断をされる方は中々いない
    あそこは決して手を出してはいけない魔境だったんでしょうねえ
    ご苦労様でした

  • これドイツやロシアにも同じ憲法押し付けるのかな?
    史実の日本は牙を抜かれたままだけど、この世界の未来の三国はどうなるだろう

  • 戦争放棄やらを押し付けようとするの史実のアメリカと変わらんやん


  • 編集済

     ロウズヴェルト時代から外国勢力にコロコロ転がされ、結局内部分裂で弱体化したうえに、落選してローズヴェルトもスタッフも居なくなったと言うのに、その後トルーマンが同じスタッフを再雇用してまたコロコロされてる。自由の国、移民の国アメリカ合衆国の末路は、自由の無い共産主義と人種差別により、余りにも無様なものになった。
     戦後の裁判はかなり厳密に行いましたねぇ。戦勝を主導した日本の発言権、影響力が強く出ています。特にド・ゴールと調子に乗ったバカどもを纏めて断罪したのはお見事。戦地での日本軍の行動との対比によって、フランス占領後以降のド・ゴールの活動も評価されなくなるでしょう。


  • 編集済

    >アメリカ国内でもごく一部の知識層しか知らず、しかも多くは忘れたかったらしいが、近衛首相が傷口に塩を塗るかのごとく、過去の事実を広範囲に拡散させたからな。
    容赦のない人だ。

    どうせ襟を正すなら、根本的な所から

    停戦合意後も戦闘行為を継続 とは何処かで聞いたような
    あれは白人の通常行為だったと
    まぁ、史実裏で連るんでいたのだから咎めることなどしなかったのは道理

    しかし現実世界、戦後好き勝手に自国有利の世界を創っておきながら立ち行かなくなったら、好き勝手言って放り投げ様とするとは見上げた国ですよね

    後、あの世に逃走したされたのがチョット悔しいちょび髭総統
    宣戦布告時に「民族の誇りの下」とか「主義主張の基」とかプライドを痛く刺激する煽り文句を入れとけば最期迄正々堂々と戦ってくれたのかね
    煽りを全く入れていなければ、いつの間にか身を隠し何処ぞへか逃走したかもしれないが

    ただ、結局は如何なる場面になろうとも裁判に臨むことなく逃走した可能性は高いだろうけど

    トールマンも往生際が悪そう

  • 自衛の武器も取り上げられるとアメリカグマやピューマに勝てんな……

  • アーミッシュは映画「刑事ジョン・ブック」にも登場しますね。と書いたが、もう大昔の映画か、コレ。


  • 編集済

    ロズヴェルトの裁判の所で内容が重複してます

    「…二重規範と指摘されればその通りかもしれは【外伝】も含めた本当の最終回ですが、前回と今回が小難しい内容になってしまいましたので、反省を込めて少しだけカジュアルな内容で締めくくります。

    一番上からここまで


  • 編集済

    英から申し合わせで海南島、済州島、鬱陵島の譲渡も有りそう
    仏から仏印半島東部の諸島の譲渡で治安維持の要請で海南島に軍港とか
    露からは鬱陵島を中継地として輸送路を要望されポシェット湾周辺の国境の入り組んだ所を譲渡され満州、シベリア鉄道への搬入路とか
    済州島には海軍基地の要望とか

    露への物資の搬入でシベリア鉄道の使用がフル回転なら、ウラジオストク周辺の開発も進んでいそう

    将来、米を降せば史実の中国政府暴走の領土問題とかも起こらない
    と言うかこの物語では中国政府は発足出来るのだろうか

  • おや、佐賀潜さんとは懐かしい。
    彼の「民法入門 金と女で失敗しないために」は名著でした。


  • 編集済

    実際はもっと闇は深い
    大別して3要素に分解し纏めると

    1。産まれて覚える第1言語が怒鳴る様な言語
    「レヴィ・ストロースの野生の言語」による潜在無意識下の形成過程の違い
    第1言語が日本語=外部認識形成→内部認識形成で、外部に対し静かなる共感性
    (虫の音を、声と認識する)
    第1言語が怒鳴る言語=内部認識形成→外部認識軽視で、外部に対し騒がしい共感圧
    (虫の音を、雑音と認識する)
    と真逆の結果になる

    詳しく知りたいなら、野生の言語の解説をAIに聞くなり本を読んでくれ

    2。民族の基本的思考=常識=偏見が絶対善の全知全能とされる一神教により歪められ、人=一神教を信仰する白人のみで他人種は動物で、動物は神が人に与えた資源だから好きに扱って良い。って思考で産まれてから考える能力の虚弱な幼少の内に、全知全能の神に属すると洗脳されるから、妄想の域の自己評価&認識が虚大解釈され「激しい自己主張の助長&行動に責任を持たない他責思考」だよ

    一言で言えば、
    自然環境に調和し知恵を凝らし持ちつ持たれつつ暮らす森林思想と
    自然環境を敵視し利用し略奪&破壊するのが当然の権利と傲慢な荒野思想の違い

    コレはフリードリッヒ・ニーチェの本と、森林思想と荒野思想で調べりゃ出るハズだ

    んで3。1と2の原因となるのが、地政学による「水資源を原因とした環境&アジア中央の遊牧民による文明破壊」

    コレは地政学の生態史観

    この3要素が本質的元凶で起こる「特級呪物の精神汚染EX」(=生涯治らない厨二病)と言って良い。
    (普段は会話は通じるが、無意識に行われる差別や、スイッチが入ると証拠&論理無しに差別するのも、生涯治らない厨二病が原因)

    歪みの発生順としては
    3の「地政学による生物として適応不全」
    1の「危機的状況による言語の変質」
    2の「精神的負荷に対応する為に、他責思考へと責任添加」
    となる

  • A級は犯罪でもなんでもないけど、自然権けんである自衛用軍備を憲法で否定しても憲法を守らない、にはならない。その辺は憲法の限界を知らないベアテの嬢ちゃんの勘違いをそのまま条文にした無理筋。

  • C級に最も重大な罪を配置するのは秀逸。未だにA級が最も重いと思いこんでる人居るしね。

  • ロウズヴェルト氏とその周辺で活躍していた赤く染まった人達と、ソビエトの走狗にされていたと言う事を知ったトールマン
    どの様な裁かれ方をされるのか楽しみ
    全てを白日のもとにされることを望む
    史実では戦勝国だったから問われなかった罪、しっかりと書いて欲しい

    黒幕スターリンも未だ裁かれていなかったはず、はてさてどうなるか

    あと、ロスアラモスの地は放射能汚染されていて、その事実がさらに追い討ちを掛け核兵器の愚かさを知らしめて欲しいですね

  • 銃規制はねぇ……。都市部では無条件で禁止だけど、地方の牧場・農家とか
    猟師に対しては免許制&弾の管理を厳格とする事で限定的に可、としないと
    物理的に生きていけんからね……。
    もう、日本とは比べたらいかんレベルで害獣・猛獣がウヨウヨ居るもんな
    (デカい鹿類、熊、猪、ピューマ、狼、コヨーテ、毒ヘビ、ワニ、アライグマ
    etc……)

  • 東京裁判ならぬニューヨーク裁判、あるいはワシントン裁判になるのかな?
    いずれにしても、史実の東京裁判のような『勝者による勝者のための裁判』にならないようにしなければいけませんね。

  •  アメリカ合衆国の占領統治が始まるのですねぇ。もっとも、南部やテキサスやハワイが無いから、ハーフアメリカってところですが。幣原 喜重郎さんとか理想に燃えて適任だなぁ。

  • 石原莞爾さんが満を持して登場!
    石原さんの年齢で大佐だと旧軍定年制度(大佐55歳定年)に引っかかるんだけど、この世界ではそれが廃止されてる感じですね♪

  • いよいよ終わりが見えてきましたね。
    ここで石原莞爾さん登場か!
    うん、適任だと思います。

    現在の米国の宿痾と言える銃規制に
    メスを入れましたね。


  • 編集済

    何度となく読み返しています

    英国を巻き込んで“ノヴォシビルスク”だと地図上起伏がありそうだから“オムスク”まで侵攻すれば“ウルムチ”間に輸送路を計画なんて行かないかね
    カザフスタン内を通るからどうかとも思うけど、作中の親日派の国々が多い世界なら分裂国家、英領中国内を連絡する北京、ウルムチ経由のシベリア鉄道の複線の計画も面白そうでは?似たような物在るのかな
    ある様ですね、ウイグルの資源も使いながら、独立国家として切り離していけば平和な戦後になりますかね


  • 編集済

    ゴールが見えてきました。何度も読み返しををしていますが面白い話だけに残念で寂しいです
    最後迄楽しみにしています

    史実の米国は散々喧嘩を吹っ掛けて日本を甚振りましたが、本作中の米国も
    同じ思考のもと、ある意味起死回生を夢見て闘いを仕掛けてきました
    ただ、本作中の日本は基礎体力が乏しい負けることの許されない背水の陣の
    日本ではありませんでした。
    本土を侵略されると言う事を理解した時、侵略者国家は何を思うのでしょうか

  • その後のミズーリにて降伏文書調印の流れへの伏線なのかな。

  • 全空母が撃沈され中破したアイオア級戦艦で帰国···敢えて生かされて帰された感が
    本来建造される予定でなかったモンタナ級4隻とアイオア級3隻の撃沈は、米国の影響が絶大ですね


  • 編集済

    生き残った船がミズーリというのが皮肉が利いてるというか、、、
    キンメルさんの巡り合わせに涙を禁じ得ません。

    >世界の人々は今後1000年にわたり、この無様で醜悪な悲劇、いや喜劇を語り継ぐだろう。

    どこぞの半島国家や平気で嘘吐きまくる大陸国家がバカにしそう。
    これを防ぐためにも全世界で戦後の歴史教育を正しいものにしないといけない。。

    近衛さんの仕事がまた増えた。

  • キンメルさん生きて帰ってしまったか。
    大統領の命令で奇襲作戦したんだから、キンメルさんの責任ではないがな。それにしても、大戦が終わったばかりなのに、日本の戦力評価が全然出来てない。滑空魚雷は未知だとしても、空母と航空機の諸元はすぐ手に入るでしょうに。

  • この世界線のトルーマンは
    何となくですがZの言いなりで
    国益を著しく衰退させる
    どこかの国の首相を思い浮かびます。
    こんな輩に命を預けないといけない
    軍人や国民は不幸であります

  • これは戦争じゃない
    一方的な虐殺だ

  • こ れ は ひ ど い。
    1945年時点でF6Fヘルキャットどころか未だにF4Fワイルドキャットでは勝負にもならない。
    しかもSBDドーントレスはともかく、艦攻が鈍足のTBDデバステーターとは……
    本来ならF4Uコルセア、TBFアベンジャー、SB2Cヘルダイバー、更にはF8Fベアキャットも実用化されているはずなんですがね。
    対する日本は既に戦後レベルの装備ですからお話にならないでしょう。
    兵士たちが気の毒としか言いようがないですね。

  • 上が能無しだと現場は苦労するのはこっちも変わらなかったか

  • 七面鳥撃ちで心配なのは弾切れ・ガス欠くらいかな……


  • 編集済

    史実の日本から米国への宣戦布告は、ハワイでのパーティという名のどんちゃん騒ぎで確認が“遅れた”と言うものらしいですが
    最も、米国の上層部には無線傍受されており、こちらも数日前から歓喜の大騒ぎで
    日本軍の攻撃を受ける為、老朽艦を用意して待っていたらしいですね
    と言うことは、そこに居た人達も、ある程度選別されていたのかも

    そして、ソビエトからの宣戦布告は現地の外交官に伝えたものの、軟禁、情報封鎖し日本国へ伝えるのを妨害したと言う、建前だけのものだったということらしいですね

    昭和東南海地震に関しては、また防災訓練でもでっち上げたのでしょうか
    この時期の4大地震の始まり、鳥取地震が関東大震災から20年後であり
    その次が一年後の12月、一ヶ月は余震の恐れがある為と言って三河の対応
    寒い時期の地震対策の防災訓練と復興式典で2年後の地震に備える
    しかし、ここまで地震予知したら疑問を持たれそう。
    でも、防災意識の高い内閣としても歴史認識されるかも

  • 楽しく読ませていただいております
    更新ありがとうございます
    少々気になったのですがこの物語の時間軸の中で関東大震災は本編で触れられていましたが、大東亜戦争末期1944年に発生した昭和東南海地震は起こらなかったのでしょうか?
    史実の昭和東南海地震は戦時下での大地震の為『無かった事にされた地震』ともいわれます
    もし発災していたら近衛兄弟がどのように活躍するか興味がありましたので

  • しっかしまぁまんまと釣られてくれましたな

  • キンメルさんはこの世界線でも
    日本海軍に、、、

  • モンタナ級(笑
    完全に謀略に引っかかって、資金、資材、時間をドブに捨ててしまった合衆国サン

  • 散々見たあのMADが目に浮かぶ笑

  • ありがとうございました!

  • 男の子の名前がふと浮かんでしまった
    日本とロシアの架け橋として「ヒロ」 日と露でヒロです

  • なんかこういう符牒使うと緊張感薄れますねー。σ(^_^;)
    さて次はベルリン攻防戦ですなー。

  • 次回、ついにあの名セリフ?

    「チクショーめ!」

    「オッ◯イプルンプルン!」

    が出るとか出ないとかw

  • 会社の営業を符丁にするのは面白いですね。
    かつての旧日本軍では通信傍受の対策に各地方の方言を用いたと聞きます。
    なにしろ、同じ日本語でも山一つ越えた隣でさえ通じないなんてこともありますし。
    まぁそれはそれとして……

    >スケベニンゲン

    この地方名に思わず二度見してしまいましたw
    助平人間って……w
    まぁ日本語も海外ではおかしな名称になることはありますけどw

  • 第88話【外伝】絶滅収容所への応援コメント

    ユダヤ人がドイツ人から逃れて安全圏
    ⇒ドイツ人 ドイツ ではないでしょうか?

  • 第88話【外伝】絶滅収容所への応援コメント

    どう考えてもパレスチナは無主の地では無いと思いますよ? では誰が悪いと聞かれればイギリスの三枚舌外交が悪いね。

  • 第88話【外伝】絶滅収容所への応援コメント

    現代イスラエル人の本音↓
    https://wedge.ismedia.jp/articles/-/37769?page=2
    「圧倒的な軍事力を持った、ユダヤ人による独立国家」にしかユダヤ人の安住の地はない、と。
    現代のパレスチナ問題を発生させないためには無主の地であった地への東パレスチナ建国しか、方策はなかっただろうと私も思います。
    本作の未来の方が世界人類にとって大いに「マシ」でありますように!

  • 第88話【外伝】絶滅収容所への応援コメント

    「信じ難きことではありますが、犠牲者より取り上げた金歯や、貴金属を集めた貯蔵庫まであったとのこと」

    なんだと!金歯?
    想像しただけで身体が震え始めた。


    なお、史実日本軍、、、( ˙-˙)スッ

  • 第88話【外伝】絶滅収容所への応援コメント

     現代では民族自決意識が高まったり言葉狩りの結果「ロマ」を使うようになっただけで、杉原千畝が外交官現役時代の欧州では他称として「ジプシー」が普通だし、そもそもロマはジプシーの最大派閥であるだけで、ジプシーのほうが意味範囲が広い。現代人(未来人?)意識をもつ近衛高麿の発言や内心の描写でもないのだら、これで問題無いでしょう。


  • 編集済

    第88話【外伝】絶滅収容所への応援コメント

    ジプシーじゃなくロマです、既にご存知でしたらせめてジプシーが差別用語であることを説明したほうがいいではないでしょうか。


    上の方への返信ですが:
    当時の表現として「ジプシー」が使われていたのは理解していますが、現代では差別的とされていることも事実です、国連や欧州評議会などの国際機関でも使用を避けるよう推奨されています。時代背景を再現すること自体に異論はありませんが、注釈などでその点に触れておかないと、知らない読者が誤解し、差別語としての認識が薄れる懸念もあるのではないでしょうか。読者が歴史的背景を十分に知らずに「ジプシーが一般的な中立呼称」と誤解するリスクがある。これは無意識的差別を助長する可能性を含んでいると思います。

  • ヒトラー氏、日本人の食生活に詳しすぎやろw
    さてはおめぇ、日本好きだな笑

  • この、高橋さんを説得できるのは普通に近衛パパのチートよなぁ

  • 第86話【外伝】核実験への応援コメント

    武力によらない精神的な統治って、別に望んでそう選んだわけではなく、外敵の脅威が薄れること、財政難、荘園制の隆盛からなる武力喪失、摂関家による軽視、そして武士の台頭などに追い立てられた結果だけではないでしょうか。

    ド・ゴールの太平洋核実験のような惨事にならなきゃいいんですが…

  • 第86話【外伝】核実験への応援コメント

    シラード博士やアインシュタイン博士は
    日本や天皇家の存在する意味・価値を
    本質的に理解していらっしゃいます。
    そして高麿さんがやろうとしていることの意味
    そして気高き理想をもの凄くよく理解していらっしゃる。
    彼らの立ち位置は第三者。。
    でも当事者でないからこそ見えてくるものがある。
    案外理解していないのは日本人ですよ。
    これは史実の現代に生きる我々日本人もそうです。
    世界からどのように見られているのか
    あまりにも今の日本の政治家がわかっていない。

    そして原爆を生み出した罪業を
    背負う覚悟は近衛一家はあると思います。
    この世界線に生きる人々は幸運だと思います。
    彼のような気高き理想と理性を備えた人が政治家をしているのだから。

  • 第86話【外伝】核実験への応援コメント

     フォン・ノイマンやハイゼンベルグもここに居たか。やはり原爆実験を見てしまうと、こんなもの作って良かったのかという不安を抱く学者も居るか。そういう意味では、レオ・シラードはいい人材だ。他分野で先進的研究を行っている科学者でありながら、政治的な発言や行動も多い人。

  • まあ史実でも真っ赤っかだったので日本に原爆落としてニューディールやりましたからね

  • 新たなトルーマンの側近は真っ赤っ赤ですね。

  • トルーマンって地味ぃな政治家だったので、ルーズベルトが死ななきゃ大統領にはなれなかったと言われてますけどね。いろいろ準備不足な人だったのはこのお話と一緒ですが。

  • 小物版ロウズヴェルト → 岸田
    劣化型トルーマン → 石破

    という具合に現在の日本の政局を
    見てしまいます

  • >> 何というかもう…散々な目に《逢》ったんだね。

    ⇨ 散々な目に《遭》ったんだね。

  • >> 私としては溜飲の下がる思いであるし、石井外相をはじめ外務省の関係者もオリガの威光を改めて体感したようで、彼女の名声はさらに《上が》る結果となった。

    ⇨ 名声はさらに《高ま》る結果となった。

  • >> 派遣される兵力は金剛型巡洋戦艦8隻、巡洋艦・駆逐艦は計25隻、輸送艦、タンカー、石炭運搬艦など7隻の合計40隻に上る大艦隊で、陸軍兵力10万人を載せた大輸送船団も同《行》する。

    ⇨ 大輸送船団も同《伴》する。
    誤字・誤殖ではないですが、意味としてならこちらになりますので、失礼させて頂ます。

  • >> 私は早速山形県庄内地方へ視察に出かけ、庄内地方の区長と戸長に案内を指示して阿部亀治なる人物を《尋》ねた。

    ⇨ 安倍亀治なる人物を《訪》ねた。

  • さて、次は独第三帝国が相手か
    英国と同盟関係にかるからなんとかなりそうではあるけど、人民最大の敵事、魔王ハンス・ウルリッヒ・ルーデル閣下がいるからなんとも···

  •  チャーチル陥落!。スターリンより手強かったな。それに、英国にとっては植民地を手放すのは損切りであって実は飛躍へのステップだが、日露にとっては債権減額という純粋な痛みだからな。ただ、戦後の植民地の信望が日露に集まるメリットはあるけどね。
     残るはナチスドイツだ!まずは位置的にアウシュビッツだろうなぁ。。。

  • たとえテーブルの下で蹴り合いがあろうとも
    テーブル上の見えるところでは和やかに振る舞うのが一流の紳士たるもの

  •  ここまで突っ込んだ話してたんだ!?。本編ではさらっと流されてたところだね。4姉妹の影響力もかなりあったようだ。まぁ現実として、第一次大戦後のドイツに課せられた莫大な賠償金は、完済されてないしね。その時点で戦後処理の失敗、第二次大戦の原因となったのは明らか。今回も莫大な賠償金課したところで、どうせ完済されずに戦争が起こるのは明白だ。そもそも第一次大戦だって、欧州の外交安全保障の失敗の結果でしょう。

  • チャーチルさん、近衛家を舐めすぎ。
    パパ麿さんが現役の頃の強気な交渉を知らんわけないだろうに。。
    MI6から情報貰ってないのか?
    はたまた知ってても意識しないようにしたのか、、、

    文麿さんはやっぱり文麿さんでしたw
    よかったねぇ、傑物な父と兄に苦手分野を引き受けてもらって。

  • 何もかも新型!痛快痛快

  •  大和型はアンクルドデッキ採用の巨大空母かぁ。壱岐型の欺瞞作戦は軍内でもまだ漏れてないのね。情報統制お見事
     大戦中の日本本土の様子が凄いね。史実のアメリカのように好景気だ。

  • アスターテっぽい?

  •  いやぁ極寒の猛吹雪の中、広範囲爆撃があるとは誰も思わないよ。敵の行動を読み切った赤いナポレオンさんと、その場所を精密爆撃出来る日本軍の技術力の勝利だね。素晴らしい!。誰にも知られずに包囲役の1軍が消滅してたら、そりゃソ連負けますよ。

  • …ハードブラックだったんだね、スターリン統治時代は。
    贈収賄事件で秘書や部下が自殺するのに、良く似てるな。

  • みのおわり戦略の犠牲者がここに、、
    あ、でも英国もみのおわり戦略にハマってるんですよね

  •  伊型が居たのに全く探知されなかったのか。魚雷も気付かれてないし、恐ろしいなぁ。海上での撃ち合いを見てると、やはり日本が戦艦から手を引いたのは正しかったな。

  • えへへ
    読んでてとてもニヤけました
    ご馳走様です

  • ニコライ御一家がもしご存命であればってのはずっと考えてた
    作者様、描いて頂いてありがとう

  • 4姉妹も動いてたなんて本編では描かれてなかったね。これは良い話。

  • あまりにも現実とのギャップに
    涙が出てしまいます。
    仮想戦記ものの醍醐味でもあるんですが。。
    本編で描かれなかったキャラが
    生き生きしてます。
    今回の4姉妹がまさにそう

  • 第72話【外伝】黒海の戦いへの応援コメント

    いやあ新兵器というものは、マジで初見殺しですよねえ。
    黒海海戦、パーフェクトゲーム!(^^)

  • 第72話【外伝】黒海の戦いへの応援コメント

    政治将校にも当たり外れがあるけどもこれはハズレ引いたなぁ……

  •  キンメルさん、、、ハワイで日本海軍の新潮流を目視したはずなのに、やはり大観巨砲にいってしまうのか。アメリカは大分裂して国力下がってるのに、大変ですねぇ~

  • 派閥争いもほどほどであれば切磋琢磨し合えるんですが、度を過ぎれば毒にしかならないということですなぁ。
    しかも、生まれや育ちから違うんですからより根深いものになる、と……
    コンプレックスを拗らせ過ぎると国をも亡ぼすということが良く分かります。

  • > 根拠地を叩ければ

    「アンジェントルマン」の映画、面白かったですよねー!

  •  北アフリカへの大軍投入はこういう経緯でしたか。マンシュタイン案が採用されれば危なかったなー。といっても、日本軍相手にドイツが制空権を取れるとも思えないけど。