最終話 あなたへ送る手紙への応援コメント
それまでほのぼのと読んでいたのに……。
残酷すぎます、せめて彼に気持ちを告げてから。ああ、残念、悔しい。
軽い気持ちで読んでいたはずなのに、けっこう二人に入れ込んでいたことに気がつきました。
作者からの返信
ほのぼのした空気から一転。そんな物語を書いて見たくて、こういうものを書きました。
二人に入れ込んでいただきありがとうございます。
ここまで読んでくださり、ありがとうございました!
第1話 机の上の手紙への応援コメント
企画から来ました
うおおおおおお!季節系だぁぁぁ!手紙要素もあるぞうおおおおおお!
着眼点が良い
参考にさせてもらいます
作者からの返信
ありがとうございます!
是非是非、参考にしてください!
第1話 机の上の手紙への応援コメント
自主企画から参りました~^^
手紙って味があっていいですよね。
私も好きです。
どんな内容が書かれていたのか気になります。
続きも読ませて頂きます(´∀`*)
作者からの返信
ありがとうございます。
読んでくださると、団栗が踊ります。
最終話 あなたへ送る手紙への応援コメント
ああああああーーー〜〜〜·····!
なぜだぁ、どうしてだぁ😭
苦しい、悲しい。でも胸を打つ。
異世界ものでいいからこの二人を幸せにして下さい‼️
作者からの返信
ありがとうございます。
異世界ものですか……。
ですが、やっぱりこの二人の物語はここで終わりです。
もしかしたら、二人とも転生して、別の世界で幸せに暮らしているかもしれません。
でも、その物語を作品としては書けませんね(´・ω・`)
ただ、この二人が異世界か、はたまた転生か。
もしかしたら、私の知らない世界で結ばれているのかもしれません。
最終話 あなたへ送る手紙への応援コメント
こんにちは
衝撃的なラストでした。
なかなか切ないですね。
思いの丈を綴る手紙が、貰い送ることに重きを置かれてしまった。悲しい手紙の末路ですね。
最後は、伝えたい相手はいない。
「せめて、あの時…」と感じる。琥珀色の素敵な物語でした。
作者からの返信
ありがとうございます。
ラストから逆説で考えていたので、最後以外ちょっと内容がうすい感が否めないと思っていたのですが、そう言ってもらえると嬉しいです!(*´ω`*)
第1話 机の上の手紙への応援コメント
団栗珈琲さん、
こんにちは👀!
ステキなお名前ですね☕
しかも、本当に飲み物として、あるんですね。
何だか、ホッコリするお名前です。
お手紙って良いですね。
手書きに勝るものはありません。
少し、謎めいた始まり。
続きが楽しみです。
作者からの返信
いや、適当に団栗という響きが好きで、それだけだと少し寂しいな。と思い、好きな飲み物の珈琲を入れただけなんですけどね。
応援コメントありがとうございます!
最終話 あなたへ送る手紙への応援コメント
なんてこった、二人は結ばれると思ってたのに、こんな悲しい別れが起こってしまうとは、最初は手紙でのやり取りってロマンチックだなとは思ってましたが、もっと早くお互いの想いを伝えれば何か変わってたんじゃないかと、そんな切なくも楽しく読ませて頂きました😭
作者からの返信
ありがとうございます!!
切ないラブストーリーを書いてみたかったのでそう言ってもらえると嬉しいです。
最終話 あなたへ送る手紙への応援コメント
切ない二人のラブストーリーありがとうございました。
作者からの返信
こちらこそ、最後まで読んでいただきありがとうございました!
切ないラブストーリーを書こうと思っていたわたしとしては本望です!