第6話 当日への応援コメント
ここまでも非常に緻密で情感豊かな描写が素晴らしいです。読めば読むほど、主人公の苦悩や恐怖を共有し、緊張感を持続させる力が感じられますね。
特に、「高所」「密室」「女性」という三つのトリガーが織り成す状況の描写が見事で、強い共感と緊張感を与えています。また、新しいオフィスビルでの細部にわたる描写がリアルで、怖かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます(●´ω`●)
めちゃめちゃ嬉しいことを…( ;∀;)
抜粋した本編と言いますか『王様の無知はロバの道』って言うんですけど、その空間、「状況」+「存在」
っていう融合が裏テーマなんです(*´▽`*)
そこが伝わって頂けているのが、何よりも嬉しいっすm(__)m
第4話 夜景への応援コメント
ここまで一気に読ませていただきました。
この作品は無駄な文章がなく、その描写力は本当に魅力的で、思わず引き込まれてしまいます。登場人物の感情描写が非常に生き生きとしていて、特に遊園地での子供時代の思い出とその後の恐怖体験の対比が印象的です。謎の黒い女性が繰り返し現れることで、緊張感と恐怖感が高まっていくのがよく伝わります。ノスタルジーとホラーが絶妙にミックスされていて、目が離せませんでした。素晴らしい作品ですね!
作者からの返信
あざーっす( ;∀;)
嬉しいです( ;∀;)( ;∀;)
多少、実体験も交えてますしね( ´艸`)
あとは、最後まで読んでいただけてm(__)m
最後まで行けば分かると思いますが、ようは走馬灯ですし、こんな感じかなぁ?ですかね(*´▽`*)
最終話 無重力②への応援コメント
…これ、ホラーですよねwwと思ったのを
まざまざと微笑ましく思い出して…また笑!
そう!ホラーだって緩急つけないとねっ!!
神✨のこういう所が超大人気💕の秘訣な
気がします!!
『ラグビーの選手張りに突っ込んできた女』
※色んなものが書けるという、この凄さ!!
作者からの返信
いやいやいや笑
マジっすよ?真面目に( ´艸`)
霊長類最強の方のようにさ、自分をも越えたパワーと言いますか、抗えなくなると言いますか、その自分の中の偏見からのギャップとかさ、怖くない?(;^ω^)
この要素は、『CHIMERA』でいう所の「イヴ」にマウントとられたときの大野のような恐怖心、的なね(●´ω`●)
最終話 無重力②への応援コメント
はじめまして。コメントお邪魔します。
すごく怖かったです。観覧車デートのふわふわ感からの地獄。
たまに、人混みの中で連れ合いとはぐれて、延々と知らない人相手に話しちゃって気まずくなること(逆に話しかけられる側になることも)ありますが、その相手がこういう怪異だったら、とか考えたらゾッとしました。
幽霊か何かの癖に運動神経いいのって、本当にタチが悪くて怖いです。黒い女が走ってくる場面の時、パッと頭の中に「ぬ~べ~」の絵が浮かびました。
作者からの返信
はじめまして、コメントありがとうございます(●´ω`●)
いやいや、「日記」も面白かったです( *´艸`)
昔から個人的に「ダッシュ」が怖かったんですよ( *´艸`)
ぬ~べ~に、そんなの居ましたっけ?( *´艸`)
私の勝手なイメージは「バタリアン」の「トラッシュ」なんですけどね(>_<)洋風的要素としての、ソレでしたm(__)m