第2話 きっかけへの応援コメント
16歳まで相手が見つからなかったら強制マッチングとか、選べる仕組みでも良さそうですね。
でも昔は、お見合いシステムで半強制的に相手が決められた時代もあったのですよね。
第1話 配偶予定者への応援コメント
私も以前、似たような設定で書いたことがありますが、少子化対策にはこのくらい徹底した管理が必要な気もするのですよね。
選べない子供たち、怖くて誰かを好きになれない人たちが多すぎるのかも。
第5話 最愛の人への応援コメント
亮太君の遺志……みたいなものは、引き継がれた。無残に引き裂かれた幼馴染たちが幸せを掴むことはもう無いけれど、悲しいくらいに自由のない世界でも、自らの意志で愛せることを昴たちは証明してみせた
彼らには世界に迎合せずに、自分の意思で生きていって欲しい
作者からの返信
最終話までお読みいただきありがとうございました!
生きづらい世界でも二人で力を合わせて生きていきます!
第4話 国家存続法への応援コメント
いつかこうなるカップルも出るんじゃないかと思ってはいたけど、更生施設ねえ……
自分の意思を失くして国家に奉仕する何かが一丁上がりって感じなのかね。うーん
作者からの返信
異様に目がキラキラしてそうです🤩
編集済
第1話 配偶予定者への応援コメント
卒業の日までお互いに何のアクションもないとか、いい意味でも悪い意味でも、割と2人とも重症なのでは……
橘さんのまだ出てきてない属性、設定でそもそもジャンルが変わりますねー
メシマズはホラー(無表情
作者からの返信
ディストピア社会の中での純愛がテーマです!
第1話 配偶予定者への応援コメント
ディストピアチックだなあと思ったらタグにほんのりとあった
いずれこういう時代が来ても不思議じゃなくなったのがなんとも……
作者からの返信
以外と国が全て決めてくれるのを受け入れる人多そうじゃない?と思ったのが執筆のきっかけです
第5話 最愛の人への応援コメント
大切なことは、その想いを維持し続けること。
初心忘るべからずとはよく言ったものです。
二人に幸あれ。