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  • 問答への応援コメント

    二つの意味で怖いですね

    作者からの返信

    実は三つ目、〝なぜ、この怪異が現れたのか〟という隠れた話もありまして……

  • 問答への応援コメント

    おもしろかったです!
    ホラーとしても、ショートショートとしても良いですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    1,000文字短編なので、オチの付け方にけっこう気を配った覚えがありますね。

  • 問答への応援コメント

    奇妙な話ですね。娘のお父さんがどんな人物だったのか、なぜその名を聞いて背筋が冷たくなったのか、この怪異はこの一族を対象にした呪いなのか、興味深いことがたくさんあります

    作者からの返信

    元々は30枚ぐらいの短編を想定していたので、実はいろいろ理由や設定もあるのですが、1000字に納めた結果、こうなりました。今ではもうこれで良かったなと考えております。いろいろ想像して自由にしていただければ。

  • 問答への応援コメント

    とっても怖かったです:;(∩´﹏`∩);:
    ところどころゾッとしました。。。
    文章力が高く、読みやすかったです。

    作者からの返信

    どうもです。寒い季節にゾっとさせてすみません(笑)

  • 問答への応援コメント

    まさかの予想外のオチにびっくりしました
    怖いのは怪異より人間の方なのかもしれないですね

    作者からの返信

    どうもです。なにげにヒトコワにもなってました。
    書いてたときは気にしていなかったのです。

  • 問答への応援コメント

    ああ、やっぱりそういうことですか。
    静かな湖畔の森の影から

  • 問答への応援コメント

    オチが良かったです。

  • 問答への応援コメント

    まさかの方向のオチでした……いずれにしろ娘さん可哀そう(涙)面白かったです!

    作者からの返信

    「娘を差し出すことに『はい』と答えた」なので、実は娘がどうなったかは不明なのです。もしかしたらかつての恋人が怪異を差し向けて、実の娘を取り戻しに来たのかもしれない……とか、いろいろ妄想してくださいませ


  • 編集済

    問答への応援コメント

    浮気かよw
    怪異よりそっちのが気になったわwww

    落語のオチみたいでワロタ

  • 問答への応援コメント

    イベントにご参加くださり、ありがとうございます!ダークホラーですね。最後、娘さんの父親の名前を聞かれて背筋が冷たくなるとは……。奥さん、あなた、まさか(´;ω;`)
    どんな問答にも「はい」を答えていれば娘さんは助かったかもしれないのに(泣)

    カクヨムコンも始まり、私も「リリア」で短編にエントリーしております。まだまだ始まったばかり、こちらにも遊びにきてくださると嬉しいです!一緒に頑張りましょう✨️

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    この主人公、思い出話を語っているので今頃どうしてんだろうと、自作ながら心配になります。