第71話 少女との語らいへの応援コメント
状況が分からないのでホントはドキドキなはずなのに、シエルちゃんの素直な性格が良かったのか、ホッとする空間にすら感じちゃいますね、これこそがシエルちゃんの最大の強みなのかもですね(*^-^*)
和泉まやちゃんに代わり菊宮えるがコメントさせて頂きました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
普通なら不安と恐怖に駆られそうな場面でも明るさを忘れないシエル。
彼女の武器はこの天性の明るさと純粋さなのかもしれませんね!
編集済
第70話 騎士への問い掛けへの応援コメント
凄い!すご過ぎます! ユミさんって並の剣士じゃないことは分かっていましたけど、この状況でここまで冷静に分析と判断ができるなんて・・
そんなユミさんが祖国を追われてるなんて、酷すぎですね。
けど、この審査のような結果がみんなにとってイイ結果になるような気がしてます。
ユミさん、そしてシエルちゃんにリックに幸運を!!!
菊宮える(まやちゃんの代理)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
危機的な状況においてより強みを発揮するのが、ユミの真価でもありますね!
シエルやリックの姿が見えない中、あくまで冷静に状況を分析するユミは一体、魔人相手にどんな話をするのでしょうか?
編集済
第69話 黒い壁と白い闇への応援コメント
う~ん、これは悩んじゃいますね~。
リックさんの答え如何によっては3人の運命が変わっちゃうっぽいですし・・・
熟孝して出したリックさんの答えが気になります!
菊宮える(まやちゃんの代理です)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たしかにリックの導く答えは「自分だけ」のものになるかもわからない状況です;
彼がいかな答えを出したのか、そしてたしかにそこにいたはずの残り2人はどうなってしまったのか……。
第67話 笑顔への応援コメント
ユミさんが前のユミさんに戻ってくれてよかった~(*^^*)
でも、この先のネクロヴァニアは「失う覚悟がなければ立ち入ること叶わず」?
?
なんかめちゃ怖い国ですね・・・
でもここでもシエルちゃんの笑顔が助けてくれるんですね、頑張れ~シエルちゃ~ん!
そうそう、いつも思うんですけど、武雄さんってメチャクチャお話お上手ですね。
これからは「武雄先生」と呼ばせて頂きます!!!
菊宮える
作者からの返信
コメントありがとうございます!
多少は無理をしているところもあるのかもしれませんが、ユミはやはり剣だけでなく心も強い女性でした!
そして、辿り着いたのは隣国ケイランの者すらほぼ立ち入らないネクロヴァニア。
旅の終着点が徐々に近付いてきています。
第66話 手に入れたモノへの応援コメント
ユミさんの辛いさに一生懸命に寄り添おうとしてるふたりの気持ちがユミさんの心に届きますように・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます!
勢いで隣国へと逃げ込んだユミですが、祖国への想いや残していったものも多いはず。
仲間が支えになってあげないといけませんね。
第63話 暗夜の逃走への応援コメント
ユミさんにはまだお母さまがケイランに残っていらっしゃるんですね。
それでは、そう簡単には二人と行動を共にはできない気持ちになっちゃいますね・・・
でも、リックがいう通り、いくら剣士と言っても、たったひとりでは無理なこともたくさんありますから、なにかイイ方法を見つけないとでしょうか?
最期の近づいてくる蹄の音はなんでしょう?追手ではなければいいんですけど・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ユミの言うこともリックの言うことも正論で間違いはありません。
目的地が迫る中、ユミの決断が迫られますね。
そして、このタイミングで近付いてくる蹄の音は追っ手かと思われます;
第62話 不退転の覚悟への応援コメント
そう!そうですよ! この街から出るのは二人じゃなくて、三人のはずです!
シエルちゃんもリックもユミさんをここに置いて行くことなんてできないはずです!
三人でネクロヴァニアを目指しましょう!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ユミはシエルとリックを「守る」ことを意識し過ぎて、同じ仲間としてあることを忘れてしまっていたのかもしれません。
彼女を襲った悲劇は耐えがたいものですが、仲間と手を取り合ってほしいですね!
第61話 守るためにへの応援コメント
ユミさんとシエルちゃん、リック、この一人とふたりがお互いのことを想い合えてる・・
いつも間にか、こんなにもしっかりとした「仲間」になっていたんですね、ユミさんの家のことは残念ですけど、なんか3人の仲がまた1段強く繋がったように思えます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ともに旅をし、理解を深めたことで3人の絆が生まれたようです。
ユミはシエルとリックを助ける側に回ることが多かったですが、ここは助けられる側になりました。
第59話 騎士の誇りへの応援コメント
なんだか、子供の頃にビデオで観た「ベンハー」という映画を思い出しちゃいました・・・
高貴なお家柄の一族が邪な意思によって闇にきえていく・・・
しかも、ユミさんの場合は自分が留守のあいだにお父さまが処刑されたなんて、あまりにも・・・
でも、さすが剣士ユミさん、ふたりのこれからにも力を貸してくれるなんて本物の剣士さんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これまで仲間のピンチをいくども救ってきたユミですが、自身にこれほどの事態が降りかかるとは思っていなかったでしょう……。
彼女にとってはあまりに辛い状況が祖国で待ち受けていました;
第56話 ケイランの女剣士への応援コメント
う~ん、この緊迫感!
読んでいると、その場が緊迫感と共に文字の向こうに浮かんでるようです!
すご~い!!わたしもこんなすごい文章かけたら楽しいのに~って思いながら、一瞬で読んじゃいました(#^^#)
でも、最後の一文は何を意味してるんでしょう?めちゃ不安を掻き立ててくれます!
いいところで次話に・・・武尾先生のイジワル!(≧▽≦)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一息つけるはずだったケイランの街でまさかの騒動。
シエルとリック、ユミは別行動ですが、改めて3人が合流していきます!
第54話 入国の条件への応援コメント
シエルちゃんの今回の画はリックが驚くほどに細密に描かれていたんですね。
でも、そんな楽しそうな空気を一変する足音、そして乱暴に侵入してきた者たち。
侵入者はいったい何者なのでしょう?
次話が気になりますね(≧◇≦)
今話も気になる展開をありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シエルはこれまで入り組んだ街並みや高い建物をあまり見たことがなかったので、これまでにない新しい絵を描きたくなったのかもしれませんね!
そして、謎の襲撃者は何者なのでしょうか!?
第53話 アズール家への応援コメント
えっ? ユミさんのお屋敷が?・・・
ユミさんがいない間に何があったんでしょう?
ユミさんのお母さまがいないばかりか、使用人すらいない?
それもここ数日じゃなくていなくなってからしばらく経ってる感じでしょうか?
う~ん、これにはさすがのユミさんも内心不安でしょうね。
負けないでユミさん!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本来いるはずの家の人間がいない。
それもみんな揃って……。
只ならぬ気配を感じたユミ、彼女にこの先待ち受けているものはなんなのでしょうか?
第51話 大国ケイランへの応援コメント
あぁ、もうすぐユミさんとお別れなんですね。
ちょっとどころかすごく寂しい気持ちです・・・
でも、なぜかこのまま本当にユミさんと別れるようには思えないんです。
なんていうか・・・ユミさんがいないこのお話って想像がつかない気がしてます。
一度は分かれても、シエルちゃんがピンチのときに助けに来てくれたりするように思えてなりません・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます!
3人がそれぞれの個性を活かして旅は続いてきました。
ここでユミがいなくなっての旅はたしかに想像し辛いですね;
ゴールが目前まで迫ったなか、一行の旅はどうなっていくのでしょうか?
第49話 とっておきへの応援コメント
ん? リックが何か持っていたんでしょうか?
武器とは違うようですが、口に含んで噛んで飲み込む?
エナジードリンクの強力版みたいなモノですかね??
なんにしても突然存在感を出してきたリック、3人の力になってほしいです!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
戦闘要員ではないリックがここで主張してきましたが、彼が取り出したものは一体なんでしょうか?
この窮地に彼なりの「切り札」を取り出したと思われます!
第47話 正義と選択への応援コメント
さすがユミさん! 自らの危険を顧みずに助けに向かうなんて騎士道の正義感バクハツですね!(#^.^#)
それにシエルちゃんも持ってる能力をしっかり生かしてる!このコンビ最強じゃないかしら?
でも、最後の嫌な臭いって何でしょう?「臭い」であって「香り」や「匂い」じゃないところに危険を感じてます、3人が危ないことにならなきゃいいけど・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ユミの剣技とシエルの探知能力はとても相性がいいですね!
ただ、シエルのその嗅覚ゆえに嗅ぎ取った「臭い」とは……。
ただでさえ、危険の多い森、嫌な予感がしますね;
第46話 森の最深部への応援コメント
食肉植物・・できれば遭遇したくない名前の植物ですね・・
でも、この3人にはユミさんという剣術に長けた剣士さんがいますし、ちょっとした異変もすぐさま察知するシエルちゃんもいます、このふたりがタッグを組んでるんだからもう「無敵」級??
あぁ、でもリックは・・・(´Д`)
それにしても、こんな物騒な森で聞こえた助けを求める声? いったいだれ??
作者からの返信
コメントありがとうございます!
戦闘能力が低いリックは、ユミとシエルに助けられていますね!
ただ、彼の知恵で助かるシーンもあるので、各々に長所があるいいパーティです!
森での声は一体誰の者なのか?
ただでさえ、危険なところなので余計に警戒してしまいますね。
第45話 ひとり「じゃない」旅への応援コメント
三人がそれぞれににこやかにお話をしてる様子が頭に浮かんできて、ホンワカムードでわたしもニコニコしちゃいました(*^▽^*)
これからもこんな感じで旅ができるとイイですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
出会いこそユミとリックはトゲトゲしてましたが、今はすっかりお互いを認め合っています。
ともに旅する仲間として意識が3人ともに芽生えていますね!
第81話 碧い瞳の――への応援コメント
遅まきながら、完結お疲れ様でした!
胸に染みるような物語でした。
シエル、ユミ、リック……
三者三様の人生が絡まって、最後には一つの絵画として残りましたね。
彼女たち3人が再び再開できた事を祈ります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
読了ありがとうございました!
今回は最初から「ネクロヴァニアへの到達」という目標を明確化したわかりやすい物語を目指しました!
離れ離れになった3人ですが、きっと未来で再会を果たしたことでしょう!
第43話 宵闇の奇跡への応援コメント
運命的な出会い、この出会いがシエルちゃんの未来に大きく影響したみたいですね。
できればこの男性がシエルちゃんを導いてくれるとイイんですけど・・・
この男性の画を見たときの反応、よっぽどシエルちゃんの画が素晴らしかったんですね。
生きてるように見える画なんてどんな絵なんでしょう?わたしも一度見てみたいです(#^.^#)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
辛い人間との出会いもあれば、良縁もあるようです!
シエルの絵を見て、偏見なく評価をくれる人。彼との出会いはシエルに大きな影響を与えたことでしょう!
第42話 燻ぶる情熱への応援コメント
一生懸命書いた画を見てもらえなくって、泣きながらお母さんに抱き着いたシエルちゃん、でもやっぱり絵画展が気になっていたんですね・・・
でも、何をしようとしてるんでしょう?気になる~~
まさか内緒で画を?・・
でも、人に見つかっちゃったし、危険なんじゃ?・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます!
幼いながらも絵への探求心は抑えられないものがあったようです!
ただでさえ夜ひとりでの出歩きは危険ですが、シエルの場合は種族ゆえに周りは敵だらけ。
とても危険な臭いがしますね!
第40話 無垢な獣への応援コメント
シエルちゃんは好きで獣人に生まれたんじゃないし、まだ子供だから空気感とか判らないのでしょう、でもそんなシエルちゃんにも周りの人間たちは容赦ないんでしょうね。
自分たちと少しでも違う存在に対して嫌悪感を持ったり、排除しようとするのは人間の負の特性なのかもしれません、こんなこと言ってるわたしも、そんな感じになっちゃうかも・・・(悲)
シエルちゃんの笑顔の奥底には悲しい記憶が残ってるんすね、そう思うとなおさらシエルちゃんを応援しちゃくなっちゃいます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今のシエルはとても明るくてとても強い子ですが、過去には種族ゆえの苦難もあったようです。
過去を乗り越えての「今のシエル」がきっとあるのでしょうね!
第38話 森の初日への応援コメント
ユミさん、リックを休ませるために、自分が休みたいという理由を作るなんてただ優しいだけじゃなくて賢さもしっかり持ってるんですね、こういう人を上司さんでいてくれると部下もやる気になれそうです!(*^^*)
それに寝てるとき、シエルちゃんのしっぽに抱き着いちゃうなんて、騎士として強いユミさんの意外なカワイイ一面も知れてクスッってしちゃいました(#^.^#)
ということはシエルちゃんのしっぽは長毛種ニャンコのしっぽみたいにモフモフなんでしょうね、わたしもモフモフしてみた~い(≧◇≦)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
リックの強がりを見抜きながらも無理に休ませるではなく、休まざるえない状況をつくるあたり、ユミはさすがです。
シエルの尻尾はモフモフなので、さぞ気持ちいいかと思います!
第37話 さようならへの応援コメント
黄昏の森が難所と言われてるのも気になるところですけど、
街を出る最後の最後まで嫌な気分にさせられるシエルちゃん、はやくいつもの笑顔に戻ってほしいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
街の噂を耳に半獣の扱いを改めて嚙みしめながらも、ナージャンはきっと無事だろうと思うシエルでした。
第46話 森の最深部への応援コメント
シエルちゃんのもふもふしっぽ、触れてみたいな~トカ、リックおやじ?しっかりしろ~とか、ユミさんえらい! とか、思いながら読んでます
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シエルの尻尾にはもふりたいですね!
リックとユミは違った個性ながらもなんとかやっています。
第36話 闇に生きるへの応援コメント
シエルちゃん、せっかく同じ半獣の友達ができそうだったのに、可哀そう・・・
でも、そんな中からもいろいろ想うことがあり、せれがシエルちゃんの糧になっていくのでしょうね。
もしかしたらこの先でまた会えるかもですね(#^.^#)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
同じ種族で歳も近そうな2人ですが、仲間としてわかり合うことはできなかったようです。
ただ、彼女たちの今後の人生で再び巡り合うこともあるかもしれませんね。
第35話 母が愛した人への応援コメント
シエルちゃん、ナージャン、お互いに似た境遇・・でも、その中のほんの少しだけの違いがここまで二人の気持ちを違うモノにしてしまう・・・この世界は辛いことのほうが多いのでしょうか?
でも、そんな中でもシエルちゃんの明るいキャラの理由が少しだけ分かった気がして、嬉しいかも(*^。^*)
最後の焦げ臭さはなんでしょうか? まさか新たな危機? なんか心配・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます!
半獣という種族にとっては非常に厳しい環境にあるのがこの世界のようです。
それでもシエルは決してめげずに明るく生きてるところがすごいですね!
第34話 半獣の親への応援コメント
シエルちゃんとナージャンとは、同じ半獣同士でもかなり世の中の見え方が違うようですね、それだけナージャンは厳しくツライことを経験してきているのでしょう、そんなナージャンの話を聞くと「可哀そう・・」って涙が出てきちゃいます。
でも、それでもシエルちゃんはユミさんやリックのことを想えるしっかりした芯を持てる強い娘だとういことが判って嬉しい!
そんなシエルちゃんにいっぱいイイことが訪れてくれますよ~に ♪ (*^^*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
同族でも境遇の違いなのか、性格の違いなのか、シエルとナージャンの世の捉え方は対照的ですね;
ナージャンの気持ちも理解できますが、シエルの意志も揺るがないでしょう!
第33話 閉じられた世界への応援コメント
ナージャンも事情を抱えていたんですね。
でも、それがきっかけでシエルちゃんやユミさんとつながりができたので、何がどんなことを生み出してくれるかわかりませんね(#^.^#)
でも、シエルちゃんに一緒に暮らそうと誘うなんてメチャ大胆な・・・
それだけ、弱者を守ることに真剣なのかしら??
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ナージャンは、半獣は半獣同士でいる方が幸せと考えているようですね。
ただ、ネクロヴァニアを目指すシエルには受け入れがたい提案になるでしょう……。
第31話 月夜への応援コメント
リックさんすごい!いえ、すご過ぎです!
「『掏りに注意』って書いてたら、盗まれてねえかって確認するだろ? それで逆に金の在処がわかっちまうのさ」
確かにこういうシチュエーションなら貴重品を再確認しちゃいますよね。
う~ん、これって実際の生活の中でも注意しないといけないことですよね、注意しなきゃ!
宿でナージャンに再会?これってナージャンがつけてきていたというころでしょうか?ナージャンはシエルとどういう関係になりたいと思っているのか、これからが楽しみです!(*^^*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
注意書きによって逆にお金の在処がわかってします――、現実でもありそうです;
ナージャンは別れ際の台詞で、夜にシエルが出歩くであろうことをわかっていたのかもしれないですね!
第30話 半獣への応援コメント
あ~、せっかく会えた同族だったのに・・・
でも、またどこかで会えますよね、シエルちゃんはそれを信じてるように思えます
(*^^*)
それにしても、人間は他の種族からはメッチャ悪く思われてるんですね、ちょっと残念な気もしますけど、でもただ真似るだけじゃなく、それをアレンジして自らのモノとしていくところは正に人間らしいですが・・・う~ん、でも、なんか微妙なような・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます!
せっかく出会えた同族ですが、最初の出会いではわかりあえることはなかったようです;
この世界では人間は悪く言われていますが、他の種族より発展し、数を増やして勢力を増しているのが最大の所以と思われます。
編集済
第29話 道の狭窄部への応援コメント
キャ~ッ! 掏りがユミさんをッ?!
しかし、さすがユミさん、犯人の腕を・・
でも、まさか違ってたッ?!
それを見抜いたリックさん、すごっ! こういう場に慣れてるんでしょうか?
リックさん、いろんな場面で活躍しててカッコイイ・・かも?(#^.^#)
そうそう、武尾先生の各話のタイトル、センスを感じられてカッコイイですね、憧れちゃいます。
どうすれが先生のようにカッコイイタイトルをつけらるようになるんでしょう?ちょっとだけでも教えてくださ~い
<(_ _)>
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ユミの活躍もありますが、ここではリックの活躍が光っていますね!
タイトルで特に意識していることはありませんが、話の区切りがついてからタイトルを決めているので、必ず文章の後につくってますね。
第28話 バザールにてへの応援コメント
旅をしてると知らない国へ行くこともあるでしょうね、そんなとき、そこの物価というか物の相場を知るということは大事なんですね。
そういう部分はさすがのユミさんもリックさんのほうが上手だとわかってるんですね。適材適所といった感じでしょうか? そうなると美味しいモノをさがすのはシエルちゃんが適材?なのかしら?(#^.^#)
今話はホンワカしてて楽しく読ませて頂きました、武尾先生ありがとうございます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
3人は育った環境がまったく違うため各々の個性がありますね!
シエルは他人より鼻が利くので、余計ににおいにつられてしまうところもあるのかもしれませんね。
第27話 アズール家への応援コメント
みんないろいろ事情があってこの旅をしてるんですね・・・
でも、そんな旅でもシエルちゃんの明るさと素直な感じが救いになってる気がします。
わたしの職場にもシエルちゃん来ないかなぁ~(#^.^#)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シエルは賑やかでモフモフなので近くいると楽しそうですね!
第37話 さようならへの応援コメント
どんな世界にも差別があり、虐げられる人たちがいますね。
初めて見せたシエルの表情。
彼女は何を思ったのでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
初めて知り合った同族との別れ。
半獣として生まれた者の境遇、さまざまな理不尽、それも自分ではなく、同族の仲間に向けられたものにシエルの表情も普段とは違ったものになったようです。
第26話 魔法への応援コメント
シエルちゃん、魔法が使えるんですね! しかも小さいころにお母さんが教えてくれた「優しい魔法」だなんてステキ! シエルちゃんにピッタリな気がします!
それにリックさんもただお金に執着してる人じゃなく、過去になにかあるっていうことが見えてきて「人らしさ」みたいなものを感じられてホッとしました。
そしてユミさんの旅の目的が次話で判るっぽいですね、次話がたのしみです!
ところで魔法って、なんで「魔」の法なんでしょうね?魔法が全部危険だったり危ないものとは限らない、シエルちゃんの魔法のような無害で必要なモノもあるのに「魔」法っていうのがわたしには「?」です・・
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シエルの魔法は母の優しさが伝わってくる魔法ですね!
そしてリックは多くを語りませんが、お金に拘るそれなりの理由があるようです。
魔法の「魔」の字は気になる表現ですね。実はそれをテーマにした物語を書いたこともあります。
第25話 シエルの生い立ちへの応援コメント
シエルちゃん、ホントに強い娘なんですね、
厳しい立場なんて跳ね飛ばしちゃうくらいのシエルちゃんの笑顔にユミさんとリックさんも癒されてるようで、この先も安心ですね(#^.^#)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シエルは一見、単に無邪気な女の子のようですが、そのうちには確固たる心の強さが備わっているようですね!
第24話 当然のことへの応援コメント
数人の男性を前にしても一歩も譲らぬどころか、警邏隊を圧しちゃうなんて、ユミさん、カッコ良すぎッ!!!
それにしても、リックさん、いまさらシエルちゃんのこと聞く?
でも、やっぱりこの町も獣人というだけで差別的なんですね、シエルちゃん内心辛いかも・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いかな相手にも姿勢を崩さないのがユミのいいところですね。
この世界はどこへいっても獣人は受け入れられ難い存在なのかもしれませんね;
編集済
第23話 獣人の住む国への応援コメント
寝てるあいだはその人の素顔が見えるようなこともありますし、無防備になるからこそ、その人の素が分かってたのしいかもですね、見られちゃったほうはメチャハズイかもですけど(#^.^#)
リックさんの疑問も当然ですけど、シエルちゃんは過去になにか苦い経験とかがあるのかもですね、ちょっと心配です・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シエルは自立しているようですが、心の内はまだ親に甘えたい幼さがあるのかもしれませんね。
第27話 アズール家への応援コメント
三者三様の事情から、奇異な運命で出会ったシエル、ユミ、リック。
それぞれの事情を知ったこの先は、お互いの距離が近くなりそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お互いの境遇が大きく異なるため、ユミとリックは特に誤解があったようです。
それぞれの事情を知って協力しやすくもなるでしょうね!
3人パーティは新たな街への旅へと向かっていきます。
第19話 戦士ガイモンへの応援コメント
「私の剣は飾りではない。民を、仲間を――、不当な暴力から守るための力ある剣」
ユミさんカッコイイッ!!いえカッコ良すぎです!!
そして大男のガイモンさんを見ても全然動揺しないどころか、戦う前から勝利を確信してるっぽい! もしコミックだったらユミさんとガイモンさんの闘気がオ~ラのように見えるシーンでしょうね、すでにわたしの頭の中ではオ~ラ同士が絡み合ってます!!(≧◇≦)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「オーラ」でなくて、「オ~ラ」いいですね!
雰囲気が伝わってきます!
ユミはまさに騎士道を体現したような騎士ですね!
第0話 呪いの絵への応援コメント
「決して見てはいけない絵」 を巡る謎と、それに惹き込まれていく主人公の心理を繊細に描いた作品です。序章から漂う 不穏な空気 と 魅惑的な美しさ*が見事に融合し、瞬く間に物語の中に引き込んでくれます。
屋敷に存在する一枚の肖像画――それはただの美術品ではなく、 人を惹きつける不思議な力を持っているように感じられます。主人公が絵から目を離せなくなる様子は、ただの好奇心ではなく 呪縛のようなものにも思えます。
また、 母親とのやりとりも印象的です。優雅でありながら、どこか強い意志を感じさせる彼女の言葉は、「例の絵」がただの美しいものではなく 家族にとっての何かがある感じが魅力です。
美しさとミステリー、そして 禁忌への誘惑という魅力が詰まっています。。この絵が何をもたらすのか、主人公がどのように変化していくのかを見届けたいです。
素晴らしい物語を生み出しているあなたに、
心からのエールを送ります!執筆が進むにつれ、さらに魅力的な展開になっていくことを楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「呪いの絵」は「0話」であり、序章です。
ここから先に語られるのが本編、その先がどう絵に関わってくるのかをお楽しみください!
第16話 リックの提案への応援コメント
この「クレバー」なリックという人、騎士ユミさんとシエルちゃんを雇ってとは、ちょっと驚きな提案をしてきましたけど、シエルちゃんの言う通り二人にも利がある・・
う~ん、このリックって人、よっぽどいろんな修羅場を乗り越えてきてるんでしょうね、取引が上手いです、こういう取引の仕方をトランプさんにも見習ってほしいです
(#^^#)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
リックが一国の大統領の参考になるかはわかりませんが(笑)。
彼は商人として知恵で生きてきた人物のようですね!
ユミやシエルに目を付けたのも彼なりに勘が働いたのかもしれません。
第81話 碧い瞳の――への応援コメント
シエルちゃんが全てをかけて描いた作品……仲間との関わりを経て、成長した自分の姿だったのかしら?(´ω`)
後の絵にはリックもしっかり描かれてるみたいだし、ユミさんもちゃんと一緒だねぇ(´∀`)
その美しさに嫉妬した女性が、思わず呪われた絵と称するほどの見事な仕上がり……(-ω-)
シエル・エンジェ……フランス語の空と天使……美しい名前です(゚∀゚)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
後の絵からきっとシエルは再びリック、ユミと会えたことでしょう!
シエル・エンジェ、ユミ・アズール、リック・スタンフィールド、各々の名前が物語のキーになっていました!
読了ありがとうございます!
第78話 魔人の誘(いざな)いへの応援コメント
ここからは、シエルちゃんも一人で決断しなければならなくなりましたね(-ω-)
大丈夫かなぁ?(´・ω・`)←親目線
と、そこに現れた審問(門)官!(`・ω・´)
見て欲しい絵とは……どういった縁のものなのか!?(゚Д゚)クワッ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シエルはどこか危なっかしい雰囲気があるので心配になってしまいますね(笑)
そして、どうやらシエル自身と仲間の話で門の魔人が彼女に興味をもったようですね。
第77話 到達のその先への応援コメント
それぞれの、目的と想いを胸に!(゚Д゚)クワッ
皆が新たな一歩を踏み出しました(`・ω・´)
本当に……いい仲間たちでしたね(´ω`)
また出会うその時を……夢見て!(;∀;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
それぞれの道に進むことになりましたが、この出会いは決して無駄ではありませんでした。
シエルもリックも、ユミもそう思っていることでしょう!
各々の目標へ向かって、旅の終着地ももう近そうです!
第75話 騎士の決意への応援コメント
仲間……皆にとって最大の対価と言えますね(´;ω;`)
ユミさん……もう会えないのかしら(>д<)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
目的地に2人を送り届けるため、彼女自身が退く決意をしました。
シエルとリックはユミと再会できるのか、少なくともすぐに引き返すことはむずかしそうです;
第75話 騎士の決意への応援コメント
ああ…やっぱりそうなりましたか…ユミなら言いかねない事でしたね
シエルとリックはネクロヴィアに入れた訳ですが今後どうするのでしょうかね?
そしてユミさんはこのままこの場所を離れて行ったのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここでシエルとリックが引き返すとユミの想いを無碍にしてしまいますが……。
ユミとの旅はここまでなのでしょうか……。
第73話 代償と問い掛けへの応援コメント
リックの交渉術がどこまで通用するのか?(・ω・)
一筋縄では行きそうにないですが……(-ω-)
そしてユミさんの問いかけ……ここで一体何を差し出すつもりなのか!?(゚Д゚)クワッ
自暴自棄になっていないことだけを願うばかり(>д<)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
リックの交渉は相手の利を掴んでこそですが、果たして魔人に対してはどうなのか、ですね……。
ユミは逆に魔人に対して問い掛け、一体なにを尋ねるつもりなのでしょうか?
第73話 代償と問い掛けへの応援コメント
ユミさん…一体何を言うつもりなのでしょうか?
騎士としての誇りは渡せない…かと言って仲間達との絆も捨てるべきでは無いでしょうが彼女が得る為に捨てるモノとは?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
多くを失ったユミは一体ここでどんな問い掛けをするのでしょうか……?
第72話 大切なものへの応援コメント
何かを対価にする覚悟が無ければ、入国は叶わない……(-ω-)
才能すら奪うことができるというのなら、その絵を描く才能すらも!?Σ(・д・)
ユミさんやリックという仲間も、ここまでの思い出も、大切なもの……シエルちゃんは何を差し出すというのか(>д<)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「大切なもの」なので簡単に差し出せるわけないのは当然なのですが、夢のために差し出す代償はシエルになにかあるのでしょうか……?
第71話 少女との語らいへの応援コメント
素直すぎて、ピュアすぎて展開が早い……(・д・)
でも、引っかかるのは……
「聞かせてくれないときっと入れないわ」
という言葉……(-ω-)
聞かせれば入れるというわけでもないでしょうし(・ω・)
話すことで……何を失う覚悟を問われるのか!?(゚Д゚)クワッ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シエルの場合、余計な詮索がないので話がストレートに進みますね(笑)。
旅の話を聞くことで、魔人はなにを知ろうとしているのか、シエルのお話は楽しそうですね!
編集済
第71話 少女との語らいへの応援コメント
こちらもこれまでの経緯を知りたいと?
シエルちゃんの冒険談はどんな風に評価されるのでしょうか?
リックだけ違う感じですが大丈夫でしょうかね?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
3者3様に問いがありました。
根本は同じなのかもしれません。
シエルはこれまでの旅をどう伝えるのか注目です!
第70話 騎士への問い掛けへの応援コメント
現時点で、ネクロヴァニアに対して明確な目的を持たないユミさん(・ω・)
司祭に問われるも、なんと答えたものか……ですよねぇ(-ω-)
話題は逸れたようですが、司祭の意図はいったい……(゚Д゚)クワッ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ユミに限ってのみ、ネクロヴァニアへの入国は仲間との同行だけなんですよね……;
魔人の問い掛けの真意はどこにあるのか、なにを試されているのか、シエルもきっと同じ状況にあるのでしょう。
第70話 騎士への問い掛けへの応援コメント
これは意外な展開?
魔人族にユミさんは今までの事をどう話すのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ネクロヴァニアへの入国の意志が唯一明確にないのがユミです。
果たしてこれを魔人にどう伝えるのか、ですね!
第13話 争いの理由(わけ)への応援コメント
あれ? なんかはじめ想像してたのとは違う展開になってきましたね。
逃げたリックって青年のほうが悪い事したっぽい気がしてきます・・・
次話を読めば謎が解けるんでしょうか?
次話が楽しみ、でも、楽しみはとっておきましょう!(*^^*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
襲われてる青年を助ける展開かと思いきや、逃げた青年の方に問題ありの気配がしてきました;
このトラブル、一体どんな話になるのでしょうか!?
第69話 黒い壁と白い闇への応援コメント
これは真偽を問うものか?
或いは仁義を問うものか?(゚Д゚)クワッ
一流商人リックの腕の見せ所!(`・ω・´)
さぁ、審判の結果や如何に!(゚Д゚)クワワッ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
交渉事ならリックの得意分野ですね!
彼は一体なんと答えるのでしょうか!?
編集済
第56話 ケイランの女剣士への応援コメント
アズール、水⁉
失礼しました。Azul:青
Agua:水でした。私としたことが・・・恥ずかしくて、眠れません。
お許し下さい。
これに懲りず、これからも、よろしくお願いいたします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
青ですね!
第66話 手に入れたモノへの応援コメント
ユミさんはようやく気づいたようですね。
騎士としての名声は失ったけど、尊い仲間を得られた事を!
これから3人はネクロヴィア目指して旅を続けるのですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
旅で新たに得られた「大切なモノ」、ユミは強い分周りの頼り方を知らなかったのかもしれませんね。
第66話 手に入れたモノへの応援コメント
失ったものも大きいけれど、新しく手にしたものは何ものにも代え難い、大事な仲間との絆(゚∀゚)
一旦、気持ちを切り替えて……、
いつかどこかで、機会が巡ってくるかもしれませんしね(-ω-)
生きてこそ!(゚Д゚)クワッ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
命あっての物種、といったところでしょうか。
ユミの心に燻ぶるものはあるでしょうが、ゆっくり時間とともに解決していくしかないですね。
第63話 暗夜の逃走への応援コメント
ユミさんの言うことはもっともなのですが……リックの言葉もまた真理(-ω-)
互いに平行線のまま、いよいよ国境に差し掛かってしまいましたね(>д<)
気まずい空気の中、聞こえてきたのは……馬の蹄の音!?Σ(・д・)
まさか追手かしら!?(゚Д゚)クワッ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どちらの言い分も間違っていないのですが、今の状況でなにを優先すべきかがそれぞれ違っているようです;
そして、追っ手と思われる蹄の音が聴こえてきました!
第72話 大切なものへの応援コメント
何かを失う、でも、それが何なのか?ちょっと怖い・・・
でも、誰もがそうでしょうけど、失ってもいいものなんて無いはずですよね?
でも、なにかを失うしか方法が無いなんて、メッチャイジワルな国?ですね。
シエルちゃんにとって失ってもいいものってなんだろう???
作者からの返信
コメントありがとうございます!
入国の対価と覚悟を求めるのが、この世界の魔族のやり方のようです。
シエルがなにかを差し出すにしてもそれが物質的なものなのか、それ以外のものなのかも気になります;