勘違いは止まらないへの応援コメント
とうとう踏み込みましたね!
不安にさせた分溺愛がすごそうw
シロちゃんとのデートへの応援コメント
おお、おお、やっぱりみんな肉食系✨
才色ハルという女の子への応援コメント
ああ、深いですねー
知らぬは当人ばかりなりへの応援コメント
周りにはバレてるのね(*´ω`*)
幼馴染たちの望みへの応援コメント
なるほどそうやって初めてを分け合いっこするのか!
こういう状態になることなんて天地がひっくり返ってもないけど、
大変勉強になります(笑)
一人じゃない夜ご飯への応援コメント
押しかけ女房w
終わり、そして始まりへの応援コメント
二人に愛されている...
マジうらやましいいいいいいいい!
二人きりでの登校への応援コメント
しろちゃんとはるちゃんの気持ちわかるわー
ふわふわしてるのにふとした瞬間に惚れされる天然タラシ、、、ドキドキする
なんでもない日への応援コメント
気持ちに気付いたあかねが3人を想う場面が特に良かったです
しかし人の才能だけを見なかったはずの優しいあかねが天才や凡人という言葉で自分の気持ちまで否定してるのが面白いけど辛い...(仕方ないことではあるけど)
3人があかねを逃がしてくれるかどうか見ものです
作者からの返信
コメントありがとうございます。そうですね。天才たちのそばにいると、誰でもそう思ってしまうものなのかもしれません。自分一人で解決できる問題なのか、それとも周りの助けが必要なのか、どちらなのでしょうか。まあ、どちらにせよ、あの3人の選択は決まっているような気もします。どんな結末を辿るのか、ぜひ楽しみにしていてください。
編集済
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分からないということへの応援コメント
強欲だね〜
作者からの返信
コメントありがとうございます。投稿もまばらになり、ずっと返信できず、申し訳ありません。強欲なまま、突っ走ってほしいと思います。これからもお付き合いいただけると幸いです。
編集済
逆月麻白という女の子への応援コメント
麻白の人格形成に関する描写にすごくリアリティがあって良いです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。返信が遅くなってしまい申し訳ありません。
そう言っていただけて本当に嬉しいです。元からそう言う性格なのではなく、人生の積み重ねとしてそうなったことを伝えたかったので、そう言っていただけることが一番嬉しく思います。これからも本作品にお付き合いいただけると幸いです。
編集済
新しく、そして最も旧くへの応援コメント
ただただ拉致で草
作者からの返信
コメントありがとうございます。全くその通りですね。言葉にするとこんなにも恐ろしい?ものですね。これからどうなるのか、楽しみにしていただけると幸いです。
新しく、そして最も旧くへの応援コメント
敵手ー敵手ー!
2人急げ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。二人が助けに行く展開も面白そうなのですが、今回は見送ることにいたしました。また読みに来ていただきありがとうございます。これからもよろしくお願いします。
才色ハルという女の子への応援コメント
全てが完璧♪
会話のテンポや話の流れ。心理描写や各キャラクター一人一人の思考。
いや、ほんと。凄いとしか言えない。
作者からの返信
コメントありがとうございます。一番新しいコメントに返信させていただきます。そう言っていただけて本当に嬉しく思います。特に各キャラクターについて、どのような性格で、どのように思考し、行動するかについてはよく考えて物語を作っていますので、それを汲み取っていただけたこと、本当に作者冥利に尽きます。これからも、頑張って書いていきますのでぜひお付き合いいただけると幸いです。
馬鹿は風邪をひかないへの応援コメント
あかねの意識が曖昧故に聞けた思いだね。このことはハルとも共有するのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。そうですね、いつもは思ってもなかなか口にしようとはしないので、そういう意味ではシロはラッキーだったかもしれません。
ハルとは、どうでしょうね。シロの性格からしておそらく共有せず、自分の中だけで処理するような気がしますね。あかねから言うならともかく、シロの方からわざわざハルを傷つけるようなことを伝えたり、蒸し返すようなことはしないような気がします。
才色ハルという女の子への応援コメント
かっこよ
作者からの返信
コメントありがとうございます。連続で返すことになってしまい、申し訳ありません。
そう思っていただけて本当に嬉しいです。普段とは違う書き方なので、なかなか上手く伝えられるか不安だったのですが、ハルのカッコよさが伝わったようで何よりです。
終わり、そして始まりへの応援コメント
こういう自己肯定感皆無っ娘はさっさとわからされろと切実に思う
作者からの返信
コメントありがとうございます。その通りですね。自己肯定感が皆無というわけではないのですが、ふとした時にそう思ってしまう娘には、きちんと愛されていることを教えてあげたいですね。いつになるかは分かりませんが、ぜひ楽しみにしていただきたいと思います。
逆月麻白という女の子への応援コメント
なるほど。2人とも、あかねの光に焼かれたのね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。そうですね。幼い頃の衝撃は今も忘れないまま、ということですね。
またコメントしていただけると、嬉しいです。
才色ハルという女の子への応援コメント
いいね〜
作者からの返信
昨日に引き続きコメントしていただき、ありがとうございます。返信が遅れてしまい、一気に返すことになり、申し訳ありません。これからもそう思っていただけるよう精進しますので、またコメントしてくださると嬉しいです。
終わり、そして始まりへの応援コメント
> その葛藤はすでに克服した
草。
> 私がいらないと気づく日が来るのだろう。そのときが来るまで、一緒にいよう。それが私の役割だ。
そんな悲しいことを…わからされそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。テンポの速さを意識したので、そう思ってくださり、嬉しいです。
そうですね。いつになるかは分かりませんが、ハルたちがきっと分からせてくれると思います。
気付かれた勘違いへの応援コメント
> だって、二人は付き合ってるんでしょ?
このセリフから、なぜ主人公が勘違いしているとわからないのか少し疑問ではある。
…まぁいっか。百合は素晴らしいのだから
作者からの返信
コメントありがとうございます。当然の疑問だと思います。そこまで考えながら読んでいただけて本当にありがたい限りです。一応今日の話でその理由について触れていますので、読んでいただけるとなんとなく理解できるかと思います。
無理な論理に聞こえてしまうかもしれませんが、人は自分が思い込んでいる前提で話を聞いたり、物事を考えるものですので、そこまで破綻していないと考えています。
まだまだ未熟な身ですゆえ、また何か疑問に感じたことがあればコメントしてくださると幸いです。もちろん、それ以外の感想でもなんでも大歓迎です。
長文となってしまい申し訳ありません。これからも本作品をよろしくお願いします。
星には手が届かないへの応援コメント
苦しい