応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 勇者の演出への応援コメント

    毒じゃなかった(。-`ω-)ホッ
    ウヌ・キオラスの言う嘘は単なる嘘では終わらず、奇跡として立ち上がっていたのだと感じます。

    「シャボン玉みたいな光」と「虹色」という組み合わせ、……素晴らしいですね。
    この作られた奇跡は「人を導くための装置」として使われているんですよね。
    ここがすごく好きでした。

    ↑何度も書き直したのですが、うまく言えない晴久……m(__)m

    ……からの爆発音。
    パルマン伯~!!
    楽しみです!

    作者からの返信

    「人を導くための装置」
    そこに悪意があるかどうかは別として、人類の歴史の中で使われてきた手法です。王族やら、権力者のために、神の奇跡というものは用意されているものなのです。大義があれば、人をだましてよいのであれば、世界は混乱します。戦争は大義とセットですから。
    アルフェリムが使った演出は、あまりに特権階級的で、私はイヤなんですけど……ウヌ・キオラスが怒ってないので、よしとします。彼は、権力の匂いに敏感な人なので。

    でもここはまだ入り口。今からコルジア侯爵と対決することを思えば、可愛いものかなと。
    その前に、パルマン伯に登場してもらってスカッとしましょう!

  • オライアスの奮闘 後編への応援コメント

    企画、忙しさのあまり中断して申し訳ありませんでした😊✨

    企画が終わってから回ったほうが、読み手にとって混乱しないので、勝手ながらこういった形態を取りました。実は読もうとすると増えちゃって、読むと消えちゃって収拾つかなくなります😂


    貴族たちも己の利益優先で、しゃーないなぁって感じです。どこの世界も権力が長く維持されると腐敗が進むし、国の一大事にも利権絡みで嫌になっちゃいますね。

    錬金術師の仲間も増えそうです。

    これだけの長文の世界の説明と滑稽な貴族たちの状況を、淀みなくまとめ上げる技量には感服します。
    ちょっと皮肉が入っているところも、面白さを誘いました😊


    個人的にはアルナールの活躍に期待しています🙇
    未知の場所でもなんでも、斬り倒してくれそうです🐈️

    魔界の真ん中の、結界に守られた国。しかも、虹色🎶
    とても好みです。

    これから面白くなってきそうで、先に進みたいのですが、企画としては、おおよそ文庫本一冊くらいの読みで完了してます😊

    また、お会いできると嬉しいです。
    しっかりとした世界観に触れたので、とても良い気分になりました✨

  • 勇者の演出への応援コメント

    面白いですね!
    アルフェリムくんの筋書きのより、次々に成功していく演出。
    考え込まれたストーリーに、読んでいてとても気持ちがいいです!

    次回はパルマン伯ですか。
    楽しみです♪

    作者からの返信

    最初のころは、まじめで人をだますとか無理そうだなと思っていたアルフェリムが、こんな感じになっていました。

    ちょっと今、文章の書き方悩んでいて、読みづらいところがある気がします、すみません(;´・ω・)

    パルマン伯、覚えていてくださいましたか!
    はい、次回はお父さんが頑張る予定です。

  • 舞台裏の勇者 後編への応援コメント

    アルフェリムくん、アルナールちゃんにベタ惚れじゃないですか。
    知っていましたけど。
    太陽の煌めき。
    そんなふうに思っていたんですね(*´艸`*)

    ミラーノさんたち、この人混みの中でいい仕事しています!
    こんなに妨害の人員が仕込まれていたんですね。
    敵の多さがわかります。

    サイドストーリー、面白そうですね!
    また読みに伺います♪

    作者からの返信

    もう読者さんにはバレバレ、たぶん仲間にもバレバレ。アルナールが暴力をふるっても、「虎の猫パンチ可愛いな」とか思い始めたあぶない王子さまです(笑)

    凱旋パレードは、わりとみんな楽しみました。一番真剣だったのは、衣装や小物を用意したレオニアス、一番迷惑したのはキラキラ衣装に興味のないミラーノです。アルナールは衣装には興味がありませんが、アルフェリムが楽しそうだったのでそれでいいと思ってました。アルフェリムは、着飾ったアルナールを見られて満足しているようです♡

    SSは、お時間のあるときにでもお越しいただければ幸いです(* ᴗ ᴗ)⁾⁾

  • 勇者の演出への応援コメント

    ああ、毒は偽物なんですね。ほっとしました――けど、民衆は本物だと信じているわけで。まだまだ心配……と思っていたら、あっさり、うまくいきました。良かった!

    そして、ある意味で、やっと出てきた襲撃者! 彼らが出てきてくれないと、こっちの計画も狂っちゃうんですよね!?
    タイミングのせいで、ウヌ・キオラスの見せ場が奪われたような気がしないでもないですが、パルマン伯という珍しい人の視点が始まるとかで、これは楽しみです。

    作者からの返信

    毒は、偽物でした!
    これ、最初に思いついたのは誰なんでしょう。作者〈わたし〉?それともアルフェリム?
    嘘を見破る能力のある人が、ここまで堂々と民衆を騙すというのは、思い切ったことをしたなと思います。

    次回予告はたぶん本物のはず……現場にいる人で、私が視点を借りられそうなのがパルマン伯しかいないので。そしてその後、貴族のおっさんズリターンズ、になるはず……です!

  • 勇者の演出への応援コメント

    そうですよ。あれからどうするんだろうと、楽しみにしておりました!!
    でも、想像はしていました。
    全然心配いらないと。

    ウヌ・キオラスさまが、恥ずかしそうに錫杖を捧げる様子がいいですね。
    シアンも見えないところで演出の手助けをしている。みんなが一丸となって成功させようと動いているのを見るのは非常に気持ちいいです!
    アルフェリム様の

    そして、爆発が!?
    あ、でも心配要らない。もうそれすらも計画のうちなのです。
    パルマン伯まで・・・! お久しぶりですー。
    これはまた次回が楽しみですよ!

    面白かったです!

    作者からの返信

    コメント一番乗りありがとうございますヽ(=´▽`=)ノ

    そうなんですよ。
    ここまでくると、ちょっとやそっとのピンチでは読者さんがドキドキしてくれない……なんとかなるやろって思っちゃうんですよね。
    なので、ピンチの質が変わってくるはずです。

    アルナールを除くと、シアンが一番楽しんでいそう。

    そして、パルマン伯を覚えていてくださりありがとうございます。主役じゃないのに結構出番あります。

    ※近況ノートに熱のこもったコメントありがとうございます(泣)
    あとから気合い入れてご返信します!

    編集済
  • 祝福への応援コメント

    オライアス、立派な兄上ですね。ここまでかなり好感度高いです。
    そして王国人口が30億に驚きました。
    地球規模!?
    だとするとその頂点たる王家の責任は確かにめっちゃ重大ですね。
    相当細かな行政機構がありそう。

    作者からの返信

    オライアス兄ちゃんへの応援は年中無休で受け付けております!

    前回ご指摘のありましたとおり、地理的にこれ以上広がれない……となると、小さな面積の国では早々に滅びるなと。
    国内での貿易(流通のことですが、各領地の権力が強いため、貿易と呼ぶことにしています)ができる規模じゃないと、文明が発展しないし、地理的な要件(暑い寒い、乾燥湿潤など)も多岐でないと生態系が保てないぞと。
    従って、ユーラシア大陸規模の王国となりました。

  • プロローグへの応援コメント

    兄への心情がこのエピソードのなかに端的に表現されていて、美しいプロローグだと感じました。
    『真実の瞳』なかなかおそろしいですね。
    子供の頃から周囲のあらゆる人々の心を視てしまうとなると、かなり人間に対して諦観を持ちそうです。

    作者からの返信

    再びありがとうございますm(__)m

    いや〜な祝福です。私は、欲しくないです。
    そのわりに素直に育ったのは、お兄さんやお母さんがいい人だったからではないかな、と思います。

    最新章に近づいて、やっと脱皮しました。
    このいや〜な祝福を使いこなせる者に、女神は希望を託したのだろう、そう思っています。

    ……作者なのに思うことばかりで断定してないですね、ごめんなさい(汗)

  • 滅びの神託への応援コメント

    この世界で人が暮らせるのは唯一王国だけ、ということでしょうか。だとしたら、逃げ場なしですし、大多数がパニックになっても仕方ないですね。
    ただアルフェリム王子が言うように、なぜ滅びるのかは気になります。隕石とかならしょうがないけど。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい、そうです。人類に許された唯一の土地が、この王国です。外に逃げ場がありません。

    滅びる原因は、一言で言えるような、言えないような……簡単にまとめると「資源の枯渇」ですね。

    簡単にまとめられなかったところに、未熟さと苦心の跡が見られます……と言いながらまだ完結していませんが。
    見守っていただければ幸いですm(__)m

    編集済
  • 舞台裏の勇者 後編への応援コメント

    アルナール、かっこいいなぁ
    民衆が「公女が王子を守った」と気づいていく流れも、英雄譚らしい高揚感がありましたし、アルフェリムがそれを利用して空気を一気に掌握していくところも見事ですよね!

    「敢えて不祥事を起こさせて、それを取り締まる」という発想はなかなか大胆!

    猛獣の檻に猛獣を放り込んだ……。( *´艸`)フム

    魔境の毒をわざわざ舞台の上で割る?!
    民衆の不安をあえて煽るようなやり方ですが、その直前に「女神のご加護を証明する」と言っているので……何か大きな仕掛けがあるのか。。。楽しみです!

    作者からの返信

    ありがとうございます。゚(゚´Д`゚)゚。

    アルフェリムは結構難しいことをやってます。
    自分でコントロールできない物事、つまり敵の行動、民衆の心の動きをコントロールしようとしてます。
    従って、それを描く作者も難しいことをやってます。

    すごく悩んで何日もかかりました。
    うまく伝わるかどうか……アルフェリムと一緒に頑張ります!

  • 舞台裏の勇者 前編への応援コメント

    うおおおおお! すっごいワクワクします!
    >第二王子の野望の第一歩であり、陰謀が幕を開ける舞台だ。
    もうここから、ワクワクが止まりません!
    アルフェリムくんの考え尽くされたセリフに、自分たちの容姿も最大限生かした演出。
    その裏で、暗躍する敵。
    むっちゃ好きな展開です✨️

    作者からの返信

    わぁぁん。゚(゚´Д`゚)゚。
    ここと次の回、すごい悩みながら書いているので、ワクワクすると言っていただけて嬉しいです!

    アルフェリムが、意外とたぬきでした。政治家向いてそう。レオニアスもにこにこで、裏では通信で外の舞台とつながってます。
    ゴリナールも、きらきらの見た目とは裏腹に戦う気満々なので、みんな見た目と中身が一致してないです。

    この章は、人間の敵がたくさん登場する予定です!

  • 正直に言います。
    撫でるのに夢中になっちゃって、で猫だと思いました(*´艸`*)
    ほっぺにちゅーなんてしてもらった日には、それは夢中になってしまいますよね。
    ウヌ・キオラスさんが本当に恋バナをするのも、もっと先な気がします……。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!
    女の子を撫で回してたら、駄目な人ですよね。猫ちゃんかワンコだと思われます。

    一応ウヌ・キオラス本人から申告がありまして、作中で可愛い女の子と恋愛したいらしいですよ。
    それを叶えるべきかどうかすごく悩んでます……描いてもいいけどまた長くなりそうですし(^_^;)

  • 舞台裏の勇者 後編への応援コメント

    2週間ぶりぐらいの更新だったので、すっかり前回の話を忘れていたので、前回の話をもう一度読ませていただきましたm(_ _)m
    偽りの次回予告……まぁ、やけで毒をぶちまけてしまいそうな気もするようなしないようなw

    作者からの返信

    ひぃぃ、ごめんなさいm(_ _;)m
    そうです、このところ2週間に一度くらいの更新になってしまってます。4月くらいから立て直したいと思っていますー!

    アルフェリム、ヤケになりそうですかね?
    アルナールがきれいな服着てて腕組みもしてもらって、わりと満足してる気がしてます(笑)

  • 舞台裏の勇者 後編への応援コメント

    冒頭、アルナールの描写が美しくて、強い!
    アルナールの魅力が、溢れ出てきています。凄く、いい!

    ミラーノさん、格好いいです。愛槍をリボンから解放してやりながら、というところに、彼の心情がありありと出ていますよね。
    お疲れ様――と、思っていたら、ディックの「パンダも熊」に吹きました。

    末っ子が、舞台に!? 彼、そういう場は大丈夫でしたっけ?(アルフェリムたちは、身分の高い人たちなので、ある程度は慣れてそうなんだけど)
    しかも、毒を出しました!? めちゃくちゃ、民衆が動揺しそうなんですが!
    一体何が起こるのか。楽しみです!

    作者からの返信

    月ノ瀬さ〜ん、私は嬉しいです。゚(゚´Д`゚)゚。
    このエピソード、すごく悩みながら書いたんですよ……今読み返してもまとまってない部分はあるのですが、それでも「いい!」と言っていただけて嬉しいです!

    ゴリ的魅力が溢れていますか、よかった。
    シアンやウヌ・キオラスはある程度きらきら衣装を楽しんでいるのですが、ミラーノは良さがさっぱり分からない模様。

    熊とゴリラ、どっちが強いんでしょう?
    レオニアスたちが知ったら、これもおしゃべりの種にされるんだろうなぁ。

    ウヌ・キオラスも、一応身分の高い人なので、人前に出ることは可能です。これが社交界ならイヤな顔します。貴族相手だとやる気が起きないそうです。

    毒については、次回をお楽しみに!

  • 舞台裏の勇者 後編への応援コメント

    冒頭からゴリさんの勇ましいお姿を見られてアルフェリム様同様、大満足!
    それにミラーノの手際いい確保もスカっとします。

    「猛獣の檻に猛獣を放り込んだ」というツッコミも、思わず笑いつつも、そうそう、と頷けます!
    そして、ついに登場、ウヌ・キオラス様の衣装も素敵ですね!
    瓶を割って毒が舞台の上にどんどん広がっていく様子が思い浮かび、ドキドキしました。アルフェリム様の仕掛けの第二フェーズが早く見たい!
    面白かったです!

    作者からの返信

    そうです、アルフェリムは大満足なんです。
    アルナールとおそろいの衣装。ちらっときれいな脚を見られるし、民衆へのアピールと称して肩を組んでみたり(*´艸`*)

    アルフェリムはどんな仕掛けをしているのか!?
    お楽しみいただければ幸いです。

    追伸:
    この回、すごく悩んで書きました。何日も進みませんでした。
    それを読んでいただけて、続きが見たいと言ってもらえて救われました。
    ありがとうございます……!

  • 勇者の帰還への応援コメント

    今回のレオニアスくんの姿に感無量です。
    立派になって✨️
    レオニアスくんの美貌と美しい姿は、きっと民衆の目に焼き付いたでしょうね♪
    続きも、すごく楽しみです!

    作者からの返信

    ここまでお付き合いくださり、ありがとうございます……!
    次章も頑張ります!

    間違いなく、美人キャラランキング作ったら、人間ではレオニアスが第1位です。
    アルナールは、美しいのですがいろいろと問題が(汗)
    民衆からの支持もほぼこの認識に準じます。
    レオニアスへの求婚依頼が鳴り止みません!

  • 支流への応援コメント

    サラヴィエさん、さすがミラーノさんが引き抜いただけありますね!
    すっごいしっかりしてる。
    しかも皆さんの扱いを心得る様子(笑)
    とても頼りになりそうです♪

    作者からの返信

    めちゃくちゃ頼りになる有望株を引き抜きました!
    特に、サラヴィエの精神的な充足度は作中トップクラス。安心して展開を委ねられるキャラが増えて、作者はホッとしています(*^^*)

  • 悪役 VS 末っ子への応援コメント

    ウヌ・キオラスさんの言葉は真っ直ぐですね。
    大人にこそ響きそうです。

    >レオニアスが泣くと、どうしてよいか分からず途方に暮れていたものだ。
    アルナールちゃんが泣いたときは?
    と思いましたが、すぐに気が付きました。
    アルナールちゃんは泣かないですね(*´艸`*)

    作者からの返信

    現在は子どもっぽく見えると思いますが、見守っていてください(* ᴗ ᴗ)⁾⁾

    アルナールちゃんは泣かないですね(*´艸`*)
    >YEEEES!
     はい、お子さまゴリナールが泣いている姿を想像できません。
     未来で、アルナールが泣くシーンが出てきますが……あれが人生初泣き疑惑あります。順風満帆というよりは、敵を蹴散らして生きてきたんだろうな、と予想しています。。

  • 悪役 後編への応援コメント

    クレイジーな猛者たち(笑)
    ここ、単数じゃなくて、複数形なんですよね🤣
    思わず指折り数えました。

    常々人員が少ないと思っていたので、頼もしい仲間が増えるのは大歓迎です!

    作者からの返信

    さすが青維さん!
    そうです、猛者たちです。問題児はひとりではないと見抜いている青維さんだからこそのご指摘です(笑)

    はい、陰謀編?に突入するにあたり、人数足りないので採用しました。
    期待の新人たちです☆彡

  • ヤバ!!
    初っ端からゴリさんワールド全開でお腹痛い!
    ビールも瓶で注文だし、大好きなイカがなかったのは残念として、「こっからここまで」という注文の仕方に爆笑です!!
    読みながら声に出して笑って変な人になってしまった!!
    面白過ぎるー!

    あ、コーヒーを寝る前に飲みたくなる気持ちはわかりますよ。
    あと、無性にポテトが食べたくなった。マヨもいいですねぇ。
    ウヌ・キオラス様の意中の方は、すぐに犬か猫ちゃんだろうなと、「撫でる」でピンときたのに、気づいてない彼らが面白かった。

    アフターssとか、初めて聞いた!面白い。

    作者からの返信

    ゴリナールin焼き鳥屋。こういう感じでございます。
    私は、一緒に行きたくないです♡

    私が言うのもなんですが、ゴリさんの台詞って印象的なもの多いですね。自己主張がはっきりしています。

    コーヒーを寝る前に飲みたくなる気持ちはわかりますよ
    >>分かっていただけますか!?
    私はコーヒー飲めなくてカフェオレなんですが、仕事終わりとか、寝る前とか、疲れてると飲みたくてしょうがないです。帰宅してすぐ犬に「ただいま、あったかいカフェオレ淹れてぇぇぇ!」ってなってます。

    ウヌ・キオラスの話のオチに気づかないのは、レオニアス、アルフェリムぐらいのものでしょう……。女子高生3人のノリです。話題が何であっても楽しめるようです。

    アフターSSは、飲食店SSにおけるミラーノの本音ですね。だから、常に帰りたい。

  • ミラーノが最後までいてくれた(笑)
    偉いです!奥のテーブル席のさらに奥の席につめられた?
    >ちょいちょいアルナールのおつまみを横取りするミラーノ
    ↑いや、意外と楽しんでた?!w

    「こっからここまで」(笑)いいな~ そんな頼み方してみたい!

    町角でぶつかったリリーちゃん( *´艸`)
    撫でるのに夢中あたりで ん?と思っていましたがw
    三人が本気で盛り上がっているのが楽しいです(/ω\)

    忘れてた!
    レオニアスの「まさか、僕のこと……?!」こちらも良かったです♪ふふ

    リリーちゃんには『くん活のススメ』という本をおすすめしたいと思います(n*´ω`*n)
    SS&SSのアフターSS!!ありがとうございます
    面白かったです!!\(^o^)/

    作者からの返信

    最後まで付き合いました!

    「まさか僕のこと?!」なんて、ふつうの人には言えない……やっぱレオニアスもちょっと変わった人なんですね。

    ↓子どものころ
    アルナール、レオニアスから食料を奪う
    ミラーノ、アルナールから食料を奪う、適宜レオニアスに分配
    ってやってた名残で、たまにアルナールの食料をぶんどります(´∀`*)ウフフ

    アルナールは我関せずで食べる!
    シアンは、話は聞いてますがツッコまず食べてます。

    店員の立場としては、この6人に来店してほしくないですね……騒がしい(^_^;)

    追伸:
    「くん活のすすめ」まさか異世界で販売されていたとは(笑)

    編集済
  • 舞台裏の勇者 前編への応援コメント

    ヒューッ!!
    なんてカッコいいんだろう、アルフェリム様!
    けど、その脇で目立たないよう裏で工作するレオニアスとシアンちゃんも、ヤバいです! そして、なにより、ゴリさん。あなたはやはり、一番輝いていると思いました! このみんなの一人ひとりの輝かせ方が最高です。
    また映画に例えて申し訳ないのですが、SPの活躍を描いたハリウッド映画ばりの演出に、ドキドキしながら楽しんでしまったー! うまいなぁ、本当に、流石です!
    これはもう、ウヌ・キオラス様の登場が待ち遠しい!

    作者からの返信

    SPっぽいいですか!?
    映画通の島村さんにそう言ってもらえて、光栄です!

    ただこのところ、同時進行をどう描くか、すごく悩んで書いています。書いては消しって普段はやらないのですけど、なかなか筆が進みません。

    実はまだ、ゴリさんの衣装を正確には描いてません。
    ここから書くこと盛りだくさん!

    ウヌ・キオラスは、ひとりだけ特別仕様ですー!

  • 舞台裏の勇者 前編への応援コメント

    アルフェリムさん、頑張れ('ω')ノ!
    逃げようとしても、アルナール姐さんに腕を絡まれているから逃げるに逃げられない状況ですが(;´・ω・)

    作者からの返信

    うふふ、逃げられない。でも、それも悪くない♡

    ここだけの話。
    アルナールの衣装は、ほんのすこーしだけ、露出度をアップ。動きやすさを設計し、未来の義兄の心に配慮した、レオニアスの密かなサービスです。

  • 舞台裏の勇者 前編への応援コメント

    アルフェリムの演説と、裏で飛び交う報告~(汗)
    緊張感が途切れません……

    そしてアルナール。腕を絡める仕草にため息を漏らす民衆と、それを「肉食獣の微笑み」と見抜いているアルフェリムの内心(*ノωノ)

    でもアルナール、とっても素敵ですよ~
    うーん、その感触を楽しむ余裕がなかったとの事……残念っ!!

    作者からの返信

    肉食獣ゴリさま。きれいな衣装を着せられて暴れたりなかったけど、襲撃という大義名分を得たら、思う存分やっちゃっていいわけです。そりゃ、にっこり(?)笑顔にもなります。

    同時進行……難しいです。私は今までどうやって書いてきたのだろうと、苦悶しています。
    しばらく読みづらいかもしれません💦

  • 舞台裏の勇者 前編への応援コメント

    すみません。アルフェリムさんが堂々としていて、ど真ん中を狙われながらも平然と演説を続ける姿素敵だなというのと、アルナール相変わらず容赦ない美しい女豹で好きだなというのと、レオニアスさんがにこやかながら参謀しててかっこいいしか出てこないです……!

    作者からの返信

    笑いました。ありがとうございます♡

    アルフェリムは、堂々としていなくてはなりません。ちゃっかり腕組みしてもらって、本当はちょっと嬉しいのだけど、そういう場合でもありません。

    アルナールは、なんかひらひらした服を着せられたけど、これもパフォーマンスと言われてはしょうがないなと。でも、その衣装を着たときのアルフェリムの反応がよかったため、結構楽しんでいるみたいです。

    レオニアスが、仕事人になっています。
    当初の予定では、うきうきで衣装を準備する様子を書こうと思っていたのですが……そういう気分じゃないでしょうね。

  • 舞台裏の勇者 前編への応援コメント

    ファラスモア(模造品)が、実は工業用アルカンシェルだったとは!
    この場に持ち込んでも不自然ではないものを有効活用するとは、なかなかやりますね。
    臨戦態勢を採る勇者一行。単なる戦闘なら、簡単に返り討ちにすると思うのですが、今は大勢の民衆がいるんですよね。民衆に怪我人を出さず、パニックを起こさせることなく、無事に対処するのは、かなり難しそうです。――だから、ウヌ・キオラスがまだ出てきていない……?

    作者からの返信

    レオニアスの実務能力の高さに驚きました。
    ちゃんと、見た目だけじゃなく機能《なかみ》を用意したところに成長を感じます。

    そうなんです、民衆です。
    パニックの民衆を、少数で統制することはできません。そして一般人に死傷者でも出ようものなら、責任を問われることでしょう。
    しかし、民衆がいるからこそ「影法師を仕掛けよう」という成功率の高い作戦が使えないのです。
    ……あ、これ作中に出すべきですよね?

    このエピソードも、書くのにすごく時間がかかったんです。今、どこまで情報を開示するかに悩まされております。

  • 悪役 中編への応援コメント

    ミラーノさんも大概ですね!?
    いや、これには驚きました。
    剣を突きつけながら、安定した就職口であろう騎士団を脱退しろ?
    せっかく入れたのに?
    もちろんミラーノさんのことだから、考えがあるのはわかっていますが。
    突然剣を突きつけられた二人は、驚いたのではないでしょうか(^_^;)

    作者からの返信

    共感いただけてありがとうございます!
    大概ですよね!?

    このシーン、ミラーノの取った手法が、このファンタジー世界の中でも異質であると伝えるために、どうしようかと悩んだんです。

    アホなことやってるな、と思っていただけたなら、成功しています。

    突然剣を突きつけられた人の反応としては、ディックのほうが一般よりです。
    サラヴィエも、ちょっとおかしい。

  • 悪役 前編への応援コメント

    レオニアスくんとミラーノさん。
    これは立場の違いが大きいですよね。
    レオニアスくんは友人と思っている。
    けれどミラーノさんにとっては。
    でも、ミラーノさんの思いもけして軽いものではなく、真摯なもの。
    レオニアスくんの望むものではないけれど。
    うわー、これ、難しいですね。

    作者からの返信

    ご理解いただき、ありがとうございます!

    レオニアスにとっては、友人であり兄貴分。
    では、ミラーノにとっては?

    この気持ちのズレが、先々でどうなるか。見守っていただけたら嬉しいです(* ᴗ ᴗ)⁾⁾



  • みんなの作戦会議 五への応援コメント

    >個人の幸福よりも、公人としての理想を優先する
    権力を有する者として、素晴らしい考え方ですよね。

    次回予告の問題児、ですが。
    問題児が一人じゃない気がするのは、私だけでしょうか?(笑)
    誰が問題を起こすのか、次回も楽しみです♪

    作者からの返信

    権力を有する者として、素晴らしい考え方
    >ファンタジィなので。こんな人物がいてもいいのではないでしょうか(* ˘꒳˘)⁾⁾

    笑わせていただきました。
    たしかに、問題児は一人ではありませんね(笑)

  • うーん、改めて聞くと、問題の大きさが浮き彫りになりますね。
    正直ここまで大きな問題なら、国家主体で推し進めるべきですよね。
    それができないことも、この国の問題だとも思います。

    作者からの返信

    そうです!( ー̀ωー́)゙ウンウン

    青維さまには、以前にも王家の頼りなさをご指摘いただいており、その通りです。
    国家的に問題があるため、現在滅びの危機に直面しております……。

  • 勇者の帰還への応援コメント

    パレード描写すごいです。
    視覚情報が豪華ですね!

    そして、これは高位貴族へぶつけるための政治的布石、戦の一手ですね!
    レオニアスすごい、新聞は貴族が読む。庶民には演劇。物語として普及させる。
    なるほどです。

    ファラスモア(模造品)!
    またオンスムが出てきますかね?
    そうだそうだ、出てきてほしいです!

    作者からの返信

    砂漠では虫食べてましたが、今度はキラキラの衣装を着てドロドロの戦いをするパートに突入します☆彡

    きっとオンスムの皆さんも登場して、バトルもあることでしょう。

    ファラスモアの模造品なんて、出す予定なかったのに……!

    またしてもカオスの予感です💦

  • 勇者の帰還への応援コメント

    わーぁ・・・
    アルフェリムたちのきらびやかな凱旋パレードが頭に浮かびました!
    美しい!
    相変わらず、衣装とアイテムの描写の繊細なこと・・・。
    情景がより鮮明に伝わってきます。

    天空の弓ファラスモアの模造品ですか。確かに彼にとっては金メッキも同然と思いますが、でも、きっと未来を見据えてのことだったので、プライドと背負ってるなら「気持ち的」には輝いていると、少なくとも仲間たちはみんなそう見えていると思います・・・。
    そういえば、オンスム。アレの存在が気になる・・・。

    作者からの返信

    あれって、こぽぽ……な水槽ですかね?
    次章の始めに出てくるかもです。

    天空の弓ファラスモアの模造品は、
    1)民の目に分かりやすい「勝利の象徴」
    2)本物を持つ人、つまりヴァンらの雇い主への挑発
    この2つの意味を持ちます。

    次の章は政治戦が主になりますので、華やかな王宮、きらびやかな衣装、どろどろの思惑を描きますよ☆彡

  • 勇者の帰還への応援コメント

    貴族のおっさんたちと戦うターン、リターンズ……うーむ、どんな内容か想像もつかいないであります(。-`ω-ก)

    作者からの返信

    お返事遅れてすみません💦

    貴族のおっさんズ、リターンズ。
    やいのやいの自分の利益だけを主張する人たちを、時にねじ伏せ、時に味方にして、野望の譲受を目指します!
    つまりほぼ政治戦です。

    地味になりがちなので、見た目だけでも派手にいく予定です。

  • 勇者の帰還への応援コメント

    華やかですが、思惑まみれのパレードですね。
    レオニアスの複雑な気持ちがよく伝わってきます。(でも、凄く、みんなの役に立っている!)
    ファラスモアは渡しちゃったのに……と思っていたのですが、イミテーションを作ったのですか。影法師、どう出ますか!?

    作者からの返信

    やっと出ました、凱旋パレード。三万文字かかりました(泣)

    色んな思惑が絡み合っています。アルフェリムは、それを時にねじ伏せ、時に味方につけ、自分の野望を実現させなくてはいけません。

    敵の出方を見る手段として、ファラスモアのイミテーションを製作しました。
    さて、本物をお持ちの人たちの反応はどうでしょうか。

  • プロローグへの応援コメント

    鉱物好きなのでスピネルが素敵です。

    作者からの返信

    スピネルに気づいていただきありがとうございます!
    私も宝石が好きでして、作中にちょこっと出るのですが、果たして男性読者さんには面白いのだろうかとちょっと首を傾げています。

  • プロローグへの応援コメント

    企画参加ありがとうございます

    なんと軽く国家滅亡が語られておる(笑)
    文章の重厚さとのギャップで風邪ひきますよ
    これは(笑)
    面白い読書体験ができそうなので
    ゆっくり読ませていただきます。

    では創作頑張ってください。

    作者からの返信

    初めまして。お越しくださりありがとうございます^^

    プロローグにいたってお軽い方が登場してしまったためちょっとアレなことになっていますが、お話自体は国家存亡にかかわるシリアスなものですよ!

    楽しんでいただけたら幸いです。

  • 支流への応援コメント

    「ゴリナール」「アルナール」を合言葉にする。
    ミラーノの真顔の悪意(?)
    ちょっとニヤニヤしました。

    ディックは多くを考えないし、深く悩まなそう……だけどその単純さの中に騎士としての美学を感じますね。

    作者からの返信

    悪意ありありですねぇ(笑)

    このフラグは作品内で使うかどうかは分からないのですが。いつか「あ、あれか」と思うやつが出てくるかもしれません。

    ディックはいい奴ですよ。
    これ以上、悩みすぎるキャラ出ても、困りますし。
    作者を助けてくれるキャラに育つ予定です。

  • シアンちゃんの憧れの先生。
    話を聞くだけでも個性的で、興味をそそられます。
    この先生が、新勢力の一員となるか否か。
    シアンちゃんのプレゼン、楽しみです♪

    作者からの返信

    シアンの先生も、登場したら私を振り回してくれそうなお強いお姉さまです〜(・_・;)

  • 支流への応援コメント

    あれ、FAXみたいなもののことですか?
    ゴリナールという言葉を、公的にこの本作へ投入したの、初めてでしょうか。SSでは当たり前のように使われていますが。おかしくて吹きました!

    また、サラヴィエは命令系統の明確化のためとはいえ、家族の縁までをも捨てる覚悟を語りってました。凄いな。それに対し、家族の絆について複雑気持ちになるウヌ・キオラス様の気持も分かります。とくに「欲しいと思って得られるものじゃないじゃない。それでいて、切ろうと思って切れるものでもない。それが、家族の絆」というとこ。ズバッと言ってくれました。まさにその通りですね。

    ディックって、なんか行動も面白いヤツですね!

    作者からの返信

    FAXと言うより、電報が近いです。文章の内容が記号化して送信され、送信先でタイプライターとかで打ち出すんだと思います。なのでサインなど、本人確認ができないのです。
    ゴリナールという言葉は、レオニアスが使い始めました。作中ちらほらと、おしゃべり三人組の地の文にも出てるかなと思います。

    ウヌ・キオラスは、本質をつく男なのです。ミラーノがどうな行動をしても、それでバルマン伯爵家が彼と縁を切ることは、しないと思います(重犯罪ならともかく)。そのへん分かってないあたり、まだまだミラーノも未熟者です。

    ディックは軽い男です。重くなりがちな空気に風穴を空けてくれる、空気清浄機の役割を期待しています。

  • 支流への応援コメント

    ゴリナール……。
    秘密文書の暗号化は大事ですよね。けど、名前としてアルナールと書かなければならなくなったときはどうすればいいんでしょう……?

    「小隊長は、おバカですね」――さすが、サラヴィエ、いいことを言います。
    サラヴィエやウヌ・キオラスにしてみれば、家族と縁を切ることは、やりたくても、やれないことですよね。
    シアンも含めたこの三人、いい感じに打ち解けて、見ていて嬉しいです。サラヴィエが王都組なので、こんな会話をしばらく見ることができなくて残念ですが、アルナールを任せるのにはうってつけかもしれませんね。

    そして、レオニアスはお買い物ですか。
    ご両親ですが、今回は「ウラヴォルペ公爵夫妻」が相手――と、気負っているレオニアス。どんな再会になるのか。楽しみです。

    作者からの返信

    文信は、公的書類ではありません。直筆サインとかを送ることもできないため、どれほど重要な内容であっても公文書として扱われることがありません。従って、仲間内でアルナールの名をきちんと書かなきゃいけない場面は想像しづらいです。
    たとえばシアンなら、「ゴリナールみたいに一日あたりの食料消費の多い人のことも考えて輜重を準備すべきだと思う」と書いて送れば、仲間に意味は伝わります。

    月ノ瀬さんが以前ご指摘くださったように、息子と娘が元気で戻ってくるんです。アルナールのほうはあんまりですが、レオンは役割を果たさなきゃとムキになってるところがあります。
    吉と出るか、凶と出るか。

  • 悪役 VS 末っ子への応援コメント

    「やっておしまい」爆!
    すみません、冒頭からちょっと笑ってしまって、続きを読むのにストーリーが入って来なくなって時間かかってしまいました笑

    けど、その後からウヌ・キオラス様の言動にグイグイと引き込まれ、さっき無謀に笑った自分は反省しました。
    置いてけぼりにしないでと、錫杖を放り投げたところもグッと熱くなりました。

    そして、極めつけは、ゴリさんの平手打ちと、その後のミラーノへの言葉。
    マジで感動です!! いつもは恐ろしい言葉と恐ろしい行動で島村を時々恐怖に陥れるのに、こうやって大切なところでいつも感動をくれるのです。
    だから好きなんですよね!

    そう、すぐに変わるわけないです。環境もあり、信条もあるでしょう。でも、言い続ける仲間、素晴らしいです!

    作者からの返信

    私も「やっておしまい」が頭から離れなくてですね(笑)
    アルナールらしいとも思いましたので、採用しました。彼女は正義のヒーローというよりは、愉快な敵《ヴィラン》のほうが合っているかも。

    末っ子の友情と、ゴリさんのビンタ、届いたか。

    環境もあり、信条もあるでしょう
    >>そうなんです、これが、厄介。
     私の尊敬する(商業作品の)あるキャラは、信条を他人にひけらかすのはやめよう、という信条の持ち主です。この人もひねくれているのですが、思考回路は柔軟であるように思います。見習ってくれ、と思うのですが、出会う機会もないでしょうしね、困ったものです(-_-;)

  • 悪役 VS 末っ子への応援コメント

    アルナール……そうですよね、もう分かるまでずっと言い続けましょうって事ですよね。
    ウヌ・キオラスとアルナールの言葉(と涙)がビンタ以上に効いてますように……

    作者からの返信

    末っ子大暴れの回。よくやった!と私は思いました。
    というか、そんな予定はなかったのに……という行動を、ウヌ・キオラスはよくやります。そして、大抵物事をいい方向へ引っ張ってくれます。いい子です。

    アルナールにしては可愛いペチン。
    ぶん殴るよりは効いたはず。

  • 悪役 VS 末っ子への応援コメント

    アルナール(ゴリ……失礼。武芸の達人)が、しばくのではなく、ウヌ・キオラスが言葉の鉄槌を下す。ここに、意味があるんですね!
    ああ、確かに、ミラーノさんはずっと「自分は臣下である」ことを自分に課してきましたね。
    でも、この先は、そうじゃない。だって、ミラーノさんは、家を捨て、騎士であることを捨て、ひとりの「ミラーノ」になると、決めたんですから。

    作者からの返信

    あぁぁぁぁっ!!
    回線繋ぎますので、直接言ってやってください。
    そうだよ、家とつながり切ったんだから、人対人、でいいじゃん。主君と臣下じゃなくてもさ。

    ……興奮しました。失礼しました(;^_^A

  • みんなの作戦会議 三への応援コメント

    アルナールちゃんが王宮へ行くことになりましたか。
    アルフェリムくん、思い切ったと思いますが、どうこういって、アルナールちゃん、ちゃんとしてきてくれると思います(*´艸`*)
    任せて大丈夫じゃないでしょうか。
    仮に首を狩ってきてくれと頼んでも、ミッション遂行してくれそうです(笑)

    作者からの返信

    ち、ちゃんとしてきてくれるかなぁ。信じていいのかなぁ。どきどき。
    首を狩ってきてと頼んだら、まぁやってくれそうな気はするのですが(笑)

    ゴリナール王宮へ行く、まだ書いてないので、どうなるのか私も楽しみです!

  • みんなの作戦会議 二への応援コメント

    アルフェリムくんがこれからなそうとしていることは、とても壮大ですよね。
    それに対して、信頼できる味方が少ない、というのが現状大きな問題な気がします。
    アルナールちゃんを王宮へ行くのでしょうか。
    ドキドキするの、私だけ?(*´艸`*)

    そして毒はどうなっているのか。
    こちらもドキドキです!

    作者からの返信

    それです!
    味方が少ない、という点について、最新話あたりで色々やっております。
    そこに突っ込んでいただき、ありがとうございます!!

    野獣ゴリナール、王宮へ行く
    ……これだけで一万文字くらいの事件が起こりそうで怖いです(・_・;)

  • 悪役 後編への応援コメント

    ミラーノさんのやり方に問題がなかったわけではないのですが、必要なことをやっただけだと、彼は言うでしょうし、個人的にはそれは認めてあげたいところです。
    さて、どういう形で、問題児への制裁(?)は決着するんでしょう?
    皆の絆を信じているので、楽しみにしています。

    作者からの返信

    やり方に問題があったことを本人も認めており、自身の退路を断つ意味でも家門の証を返上しました。
    パルマン伯、泣いてるだろなぁ。たぶん、ちらっと書くかなと。

    今回も、ウヌ・キオラスがファインプレーです。
    彼の成長により、物語の分岐点がはやくにやってきました。

  • 悪役 後編への応援コメント

    10000PV到達おめでとうございます\('∞')/\('ω')/\('д')/\('∀')/!!

    作者からの返信

    遂に来ました……!
    なんと、♡も4400の瞬間を目撃できました。
    いつもありがとうございます!!(/・ω・)/☆彡

  • プロローグへの応援コメント

     聖教皇なぜそんなに普通なのか。

    作者からの返信

    初めまして。コメントありがとうございます。
    これはすぐに出るので書いてしまいますが、千年生きてるので、少々のことでは動じません。

  • 悪役 後編への応援コメント

    おお。
    また、賑やかになりそうです。ディック、サラヴィエが加わって!
    アルフェリムの強い意思が伝わってきました。
    「共に生きる未来」を提供したいという・・・。
    彼らしくていいですよね。

    ええ? また怒られるんだ。ったくねぇ。

    作者からの返信

    人手不足だったのと、今なら8人書き分けできるな〜という作者のレベルアップにより、新メンバー加入です!
    海の神殿編ではさらに人増えますからね。気合を入れねば!
    こうなると、書き分けと言うよりは、いかに削って主人公を目立たせるか、その配分を考えたほうがよさそうです。

    ミラーノを問題児と名付けたのはウヌ・キオラスですが、言い得て妙ですね。

  • 悪役 後編への応援コメント

    ディックとサラヴィエの就活……
    おもしろかったです。

    最終面接のレオニアス面接官がひとことも発していない……

    アルナールとウヌ・キオラスが連れ立って向かっているし……怒られるぞぉ~って思ったら、やっぱり怒られるって!(次回予告w)

    作者からの返信

    これは書こうと思ってやめたんですが、彼らの待遇面(給与等)の話は、レオニアスも参加して決めたはずです。もう騎士団からお給料出ませんからね。

    さて、次回、問題児おしおきタイム(笑)

    アルナールに、冷静に一発殴ってもらおうと思っていたら、そういう展開にはならず。
    近況ノートにも書きましたが、また未来が変わりました。

  • 第二王子 アルフェリムへの応援コメント

    失礼いたします。
    アルフェリム、美男子でしかも独身なのですね。
    では、主人公であろう虹の女神のお付きの人と恋仲になるのでしょう?
    王国が滅亡する神託が出た時に、ごめんなさいそんなことを考えてしまいました。
    異母兄弟、今のところ仲が良さそうですが、過去にいろいろあったのでしょうか?
    それにしても、こんな重大な神託の内容が国王たちに伝わりにくいこの国の将来は確かに雲行き怪しいですね。
    素敵な王子の活躍が期待できる素敵な作品ですね!

    作者からの返信

    ご覧いただきありがとうございます。
    虹の女神のお付きの人……誰でしょう。そういう人はいません。
    王子さまは、たしかにある女性と恋仲になる予定ですが、そうなるまでに30万文字を費やします。

    こんな重大な神託の内容が国王たちに伝わりにくいこの国の将来は確かに雲行き怪しい
    >この点は、まったくおっしゃる通りだと思います。
     速やかに行政に伝えてほしいものですね。

  • 悪役 中編への応援コメント

    メリークリスマスでございます。
    最高でした。

    ミラーノの回は裏切らない!この面白さ!

    それでこのタイトルでしたか……

    サラヴィエの反応も好きでした( *´艸`)

    作者からの返信

    メリークリスマス☆彡
    聖なる夜に悪事を働く男の回でした。作中では、春ですが^^;

    サラヴィエは、今後もいい仕事する予定です。

  • 悪役 中編への応援コメント

    ミラーノさんが野盗のような真似をしてスカウトした気持ちはわかります。
    ――が、もっと普通の声を掛けてもいいんじゃない? ――と、サラヴィエは思ったに違いありません(というか、私がそう思った)。実にミラーノさんらしいですよね。
    たしかに人手は欲しいですね。

    作者からの返信

    はい、きっとサラヴィエも思ったはずです。
    だけどこれは圧迫面接なので、威圧的にふるまうことに意味があるのです。お約束通り騒ぐ人材ならいらないし、騎士団の規則にもとづいて通報する人物なら、(それは模範的な行動ではありますが)アルフェリムの独立した戦力として数えることはできません。

    この物語、6人で旅立ったことには理由がありまして。
    物語の中では、「貴族らの支援が得られなかったから」というのが大きな理由。外では、「作者がそれ以上の人数を描き分けるのが無理だと思った」という事情があります。
    でもたぶん、今なら8人くらいはいけそうです。あと、人手不足なので(;^_^A

  • 悪役 中編への応援コメント

    ウーッ!!
    これ、マジで自分の好きな回ですーっ!
    ミラーノの良さが出ているだけでなく、初登場の二人。二人ともなんてカッコいいんだ!?
    ディックの見た目も好きだし、ちょっとフザけた態度も面白くていいです。そして何と言っても、サラヴィエさま。その外見だけでなくあの物腰も好きです!
    ミラーノの声のかけ方がそもそも驚きなのです。剣を出してきてどうしたんだ!?
    と思っていたのですが、ちゃんと相手がどう出るかはもう薄々気づいている行動。
    剣を抜いたのにもかかわらず、結局最後には無理強いするのではなく、家族や大切な人がいるなら、この話は忘れろと言う。
    ミラーノだ!!これがミラーノなのだ!
    ヤバイ。この回好きだ!

    作者からの返信

    よかった!楽しんでいただけたようでホッとしました(*^^*)
    ミラーノ嫌われないかな〜って、ちょっと不安でした。

    新キャラふたりも主要人物なので、初回からしっかり立たせたつもりです。

    後輩ふたりの引き抜きです。
    物理的な戦力増強に出ました。

  • 悪役 前編への応援コメント

    ミラーノはいつもこの店に一人で来るんですね。
    独りで。

    誰と待ち合わせなんだろう。
    レオニアスが温度差を感じてました。
    ウヌ・キオラス様は「ずるい」と言ってとても残念そうでした。
    みんなの気持もわかります。
    いざ、という時こうやって一人で危ない橋を渡ってきたので。
    ちょっと心配ですね。

    作者からの返信

    ひとり時間がゆっくりできて好き、という理由もありますが、ミラーノは独りですね。

    アルフェリムは、レオニアスのことを「友だち、公の場など必要な時は臣下」という捉え方ができます。
    が、ミラーノはそれができない人っぽいです。
    レオニアスも、アルフェリムとは逆で、一度友だちと感じたらずっとそう思ってると思います。立場として、相手を立てることはするけど。

    さて、今回起こる問題はなんでしょうか。

    編集済
  • 悪役 前編への応援コメント

    え~?誰だろう……
    面白いです。

    やっぱりミラーノ好きだなぁ。
    うーん……お父さん……?

    作者からの返信

    父か!
    あぁ、たぶん、ここで頼ってほしかったんじゃないかな、パルマン伯。

    思えば、ウヌ・キオラスやアルフェリムは、聖教皇など「自分より上の人、偉い人」に助けを求める算段を立ててますが、ミラーノは独自路線ですね。

  • みんなの作戦会議 五への応援コメント

    シアンは本当に“知恵者”ですね!
    ありがたいなぁ。

    ミラーノの「一日休暇」?!
    明らかに建前で、本心ではないと分かるやり取り、うわー なんだろう。
    怖い、次回予告も含めて、どんな問題だろう??

    作者からの返信

    行き詰まったとき、まともな意見を言ってくれる役を、一番多く担うのがシアンです。ありがとう、仏のシアン( ᴗ̤ .̮ ᴗ̤人) ジョウシキジン*•.❥*

    嘘を見抜く人の前で、平然と嘘をつくって、なかなか神経が図太いなと思います。バレていることは、知っているはず。
    だから「ずるい」って言われるんですよねー。

    編集済
  • わぁわぁわぁ(汗)
    色々出てくるーーΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)

    研究が進まなければ場しのぎにしかならない……確かに……。

    しかも黒いエリストル……そうでしたそうでした。
    すごい世界だ……そしてすごい会議だ。

    作者からの返信

    問題がてんこもり。
    書き始めたころの私よ、なぜ10万文字で終わると思った?

    会議パートが多くて退屈だと思うんですが。
    登場人物間で問題共有が必要ですし、読者さんにもそれを共有しなきゃならない。
    それを、どう面白く書くかが、今後の課題だなーって思っています。

  • みんなの作戦会議 一への応援コメント

    大事な話していたのに、『緊急脳内会議』に全部持っていかれてしまいました(^_^;)
    シアンちゃんは、常識人ですよね。
    そしてポジティブシンキングの姉弟、いい✨️

    作者からの返信

    すみません、まじめな話が続くとつい横道に逸れたくなってしまうのです。
    この章、絵的にあまり動かない感じなんですよね。
    どうやって見せ場作ろうか悩んでます。

  • 悪役 前編への応援コメント

    ミラーノさん、いったい誰に会うんでしょう?
    危険が伴うようなので、一瞬だけ、ヴァン? と思ったのですが、彼と再会する理由がないですし、「いきつけの喫茶店」なんていう場所を、敵といえる人に明かすわけもないですよね。
    うーん。行きつけの喫茶店である以上、味方と言える人? 重要な調査か何かを頼んだ、騎士団の部下みたいな人と待ち合わせ? うーん……?

    作者からの返信

    待ち合わせの相手は誰でしょうか?

    今回は、身の危険というより「社会的な立場が危うくなる」タイプの危険ですね……あれ、この書き方なんだかすごく不穏だぞ(;´・ω・)

    毎回話を長くする男、今回のエピソードもそれなりの長さかもです。

  • みんなの作戦会議 五への応援コメント

    ミラーノは、いったい何をしようとしているのでしょう。
    休暇ではないとか、アルフェリムに許可を求めるとか。絶対、素直に話したら止められるようなことを考えているはず……。
    ――と、思ったところで、(偽らない)次回予告が、目に入りました。
    やっぱり、問題を起こしちゃうのね……。

    作者からの返信

    素直に話したら止められるようなことですねぇ。
    「こんなはずじゃなかった!」キャラランキング、一位はウヌ・キオラスで、二位はミラーノです。常識人のはずなのに、問題を起こしてばかり。
    意外にも、作者を助けてくれるのはアルナールです。長くなりそうな話をぶった切ったり、うっかり立ててしまったフラグを叩き折ったりと、結構「メタ的」に助けてくれます。ゴリ様、ありがたやー。

  • みんなの作戦会議 五への応援コメント

    命の厳しさを思い知ったはずの砂漠で、思い出されるのは、仲間と絆を紡いだ日々ばかり・・・これ、すごく分かります。
    実は自分も同じように思っていました。今になって思い出される数々の珍しい魔物との対決や食料確保でミラーノが危険な目に遭ったりとか、いろんな苦難があったなぁ。テントの中での誰と同じテントになるかの話もあったり・・・などなど。
    いろんなことがありました。(自分も同じように長い旅をしたような気もちなのです)

    あ、そんな噂をすれば、ミラーノが何やらまた危ない橋を渡るのでしょうか?
    黒いエリストル関係でないことを祈ります。

    作者からの返信

    共感してくださって、嬉しいです!
    くどいかなって思いながら、でも砂漠ではいろいろあったのにここまで来たよなぁとか、感慨にふけっていました。
    テント誰と一緒になるかって、修学旅行生みたいなことでも悩んでましたね(笑)
    みんな20歳そこそこなので、そんな悩みもあっていいと思います^^

    ひとりで黒いエリストルの秘密を探りに行くって言われたらどうしようかと思いましたが、そこまで無鉄砲ではありませんでした。でも、まぁまぁ大胆です。
    ただ、それを読者さんにどう理解してもらうかが悩みどころでして、ちょっと困ってます。

  • プロローグへの応援コメント

    【没入感】の企画のご参加ありがとうございます。
    はじめまして、麻生燈利です😌
    本棚企画の募集期間が過ぎたので、こっそりと回っています😊💕

    麗しい聖教皇様の不穏な神託から始まる物語。
    美しい朝との対比が絶妙でした😆
    カーシュの真面目な感じのコメディ感が素敵だなって思いました。

    https://kakuyomu.jp/works/16818792437825946692

    「【読専様必見】没入感を意識した作品の本棚📖AI君と没入感について考察」

    ↑こちらに企画が残されています🥰

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    また、企画もありがとうございました。

  • 「あんた、自分のシュエルテ忘れたの?」
    ギクッ・・・自分も忘れてました!!
    そうでした! いいじゃないですか。路地猫さんは、ここまで想定して、この力をアルフェリムに与えたいたのでしょうか。

    そしてミラーノがご指摘くださった、黒いエリストルは、ちゃんと覚えております。
    怖いことは覚えております。

    模範的な統率能力リーダーシップを持つ集団でなくても、旅の始まりの時と違って今は個々が素晴らしい成長を遂げてそれに準ずるものをお持ちだと・・・。

    作者からの返信

    祝福の設定は、作者も忘れかけているので、大丈夫です。(それは大丈夫ではないのでは??)
    なんかこう、忘れた頃に、今回みたいなエピソードだったり、アルカンシェルに頼らなくてはならないエピソードだったり出てくる感じです。
    あ、今未来が見えました。終盤では、真実の瞳がいい働きをするかも?!

    黒いエリストル、この章から深掘りされていき、また話がややこしくなりますが、よろしくお付き合いくださいm(_ _)m

  • 確かに、エリストルを使わないようにするために、エリストルが必要というのは、頭が痛くなる問題ですね。エリストルという資源を使い果たしてしまったとき、どうするのか。現実の世界と同じですよね。シアン、頑張れ。

    アルフェリムの祝福が、こんなところで役に立つとは!
    これは助かりますよね。(そういえば、真実の瞳を持った人だけが使えるアルカンシェルは、待ちぼうけ?)
    そして、黒いエリストル、ですよね。ヴァンの現状も気になります。(あと、ファラスモアの現状も。ほら、タイトルをよく見ると、エリストルを求めて魔境にいくのではなくて、アルカンシェルを求めて、なので、アルカンシェルが鍵となって、何かうまくいく……とか?)

    作者からの返信

    ぎくぎく。
    真実の瞳と連動したアルカンシェルは、ほんとの最後の方に出ますね。
    エリストル問題でお気づきかと思いますが、アルカンシェル全部集めれば解決するとか、影の精霊をぶっ飛ばせば仲間になるとかそういう問題ではないので、とっっても話が長くなっているのです。
    頭がいたーい。

    ファラスモアが、プロローグを飾る日も来るかも?!
    その場合、リ・レマルゴスとかの扱いはどうしたらいいんでしょう……?

    2名は明確に祝福という名の特殊能力がありますが、いずれも派手に使うシーンはないですね。このあたりどう収拾をつけるかも考えものです(・・;)

    編集済
  • エリストルの代わりになって、尚且つ問題が無い物でない限り、解決しそうにないですな_:(´ཀ`」 ∠):

    作者からの返信

    そうなのです、なかなか根深い問題で(・・;)
    このお話が、ながーくなってる背景にはそれもあります。
    決して、私が下手くそだからだけではないのですよ\("▔□▔)/.•゜

  • ほほう!!

    シアンの幼少期の体験と価値観、ここからなんですねぇ。
    エルブ・メディクエルナ先生が子どものシアンにも役割を与える姿勢がとても格好よかったです!!

    作者からの返信

    シアンにはたぶん師匠がいるだろうな〜と思ってました。きちんと考えるとこうなりました。またクセの強そうな女性キャラが出てしまいました(・・;)
    たぶん男前の姉さんです!

  • みんなの作戦会議 三への応援コメント

    紫の煙じゃなくて結晶がポトン……
    おお~ 吸い込んでくれてます!!
    これが解決のヒントになりそうです!!

    アルナールとアルフェリム、素敵だなぁ……
    「首を狩ってくるわ」(笑)

    シアンのラストの挙手。
    最年少の錬金術師、応援してます!!

    作者からの返信

    実験を、作者も忘れかけてました。シアンが水を向けてくれたのでセーフ!

    首を狩る系のお仕事なら、アルナールは頼もしいのですけどね。
    王宮への使者か……頭痛いですね。
    これまで、どうしても断れない社交は、公爵夫人またはその友人のシャペロン(社交場における若い令嬢の教育係)が一緒でしたからね。
    どうなることやら。

  • みんなの作戦会議 二への応援コメント

    >書きかけた四つ目は、精霊たちを救うこと。
    なるほどです。

    シアンもしっかりしている。頼もしいです。
    そして実験結果が出ます!

    >日曜日中に更新できなかった作者に、天罰が下る!?
    どうでした?( *´艸`)

    作者からの返信

    エリストルに関することは、シアンに頼りっぱなしです、作者が。彼女の献策にお任せします!

    天罰の結果は、近況ノートにてSSにしておりますので、よろしければご覧ください♡

  • エルブ・メディクエルナ先生、好きです!!
    めちゃ、タイプです。シアンに「大事なのは、『何をしたいか』」と教えたのも、無造作な髪も。たばこ吸うのも。いいキャラですね!

    作者からの返信

    たぶん、つよつよのいい女ですよ!

    拙作で煙草吸うキャラは珍しいです。ソーカル・ディーブリッジ以来です。(ラークのおっさんはそういうイメージだったはずなのに、吸わないです。)

  • みんなの作戦会議 三への応援コメント

    エリストルが毒を吸い込んだ!
    これは幸先いいですね。まだ条件というものが必要なようですが、これからそれも判明すれば、実用化できそうですよね。

    ウヌ・キオラス様がゴリさんとアルフェリムの子供を思い浮かべている。
    他の誰でもなく、ウヌ・キオラス様っていうのがいいですね。

    シアンが名乗りを上げましたね。がんばれ!

    作者からの返信

    エリストル系の問題は、作者がシアンに丸投げしました。がんばれ。

    うふふ♡
    島村さんにだけこっそりと。この回は、伏線です。
    アルナールとアルフェリムのお子様について想像しちゃう、ウヌ・キオラス。私は、これは成長の証だと思っています。過去でも現在でもなく、未来を見ている。それも明るい。彼の心が、変化してきました。

  • シアンがいろいろなことをできるのは、この先生の言葉からなんですね。
    さて、シアンのプレゼンテーションがどう転がっていくのか。
    楽しみです。
    (そして、いずれ、この先生が出てきて、引っ掻き回してくれるんですよね。楽しみ、楽しみ)

    作者からの返信

    あ〜〜また登場人物が増えました(ーー;)
    15歳の少女がなんでもかんでも解決しちゃうの変だよなって。
    一番の常識人であることのバックグラウンドはなんだろう……と考えるとこうなりました。
    すでに先生でSSが書けそうな予感です。
    シアンのプレゼンは至極まっとうになる予定。ファンタジー小説としては疑問を感じます(^_^;)

  • みんなの作戦会議 三への応援コメント

    エリストルが毒を吸収するとは、朗報、でしょうか。
    しかし、解毒に使えると分かっても、エリストルは貴重なものなので、解毒用に充分量を割り振れるか……って、鉱山の埋蔵量が充分あれば、大丈夫なのか。そうだといいな。

    この六人、本当にいい仲間になりましたね。
    ほっこりします。

    作者からの返信

    エリストル、消臭ビーズとして活用するには高価すぎますね。
    一時的に物量を確保できても、また同じ問題の繰り返しです。エリストルは有限の資源、そのうちなくなります。
    ちょっと、このあたりの話をシアンが詳しく説明すると思います。エリストル問題は、ほぼシアンに丸投げの作者です(;^_^A

    ウヌ・キオラス。本人の自覚からいっても立派な末っ子ですね。
    すでに、精霊の仲間、旅の仲間、作者の三方向から末っ子認定されてますけどね(笑)

  • みんなの作戦会議 三への応援コメント

    ウヌ・キオラスさん。2人の間に生まれた子供って、アルフェリムさんとアルナールさんの……!? 気が早くないですか!!?

    作者からの返信

    ふたりを一番応援してるのが、ウヌ・キオラスかもしれません。
    レオニアスも応援してるけど、半分くらいは「売れ残らなくてよかった!」という安堵が大きいようです。

    ……あ、イタイ、イタイよ、アルナールさん。つねらないで!

  • みんなの作戦会議 一への応援コメント

    床に敷物を広げて円になり、砂漠時代の焚火を思い出しながら食事しているシーン、まずそこが好きでした。
    (*´ω`*)

    シアンだけが気づいた「抜けている四つ目」?

    魔境の毒???

    作者からの返信

    この六人で食事をする際に、だれも「行儀のよさ」なんて気にしません(*^-^*)
    四つ目=魔境の毒も、結果的に含むので、半分正解です!

  • みんなの作戦会議 二への応援コメント

    魔獣ゴリナール……もう、駄目だ。おしまいだぁ……(|||´Д`)

    作者からの返信

    王宮に解き放たれる魔獣……晩餐会のシャンデリアの下で、イカ炙ってそう(;´・ω・)

  • みんなの作戦会議 二への応援コメント

    澄んだ水を飲むアルフェリムの気持が伝わってきました。
    それに、自分も「ふわっとした言葉」はうまく表現できません。
    そこで登場したウヌ・キオラスの瓶。
    「精霊の力」を示す・・・なんとカッコイイ表現でしょう!

    作者からの返信

    会議パートが長くなりそうな予感。
    なんとなくは結論決めてるんですが、すでに予想とはちょっと違う展開に。まぁもうみんなに任せます。
    私ひとりで考えるより、6人で知恵を出し合ってもらった方がいいものができるはず!

    それにしても気軽に毒の瓶の蓋を開けましたね(;^_^A

  • みんなの作戦会議 二への応援コメント

    半精霊を救う件が四番目だったんですね。
    ウヌ・キオラスが頼もしい。この旅で、彼が一番、変化が大きかった気がします。
    そして、毒の実験。――え、いきなり蓋を開けちゃって、大丈夫?

    作者からの返信

    魔境ではみんな毒の中にいたので、大丈夫だろうという判断みたいですが……時間経過で凝縮されて刺激を受けて爆発、とかいうパターンだったらどうするつもりだったんでしょうね。
    今回は結果を決めてたからいいですが、そうでなければ爆発パターンを書くのもあり得ますよ、私。

  • みんなの作戦会議 一への応援コメント

    抜けていること? うーん、なんでしょう。
    今議題に上がっているのは、発見したエリストルを巡る金銭的権力的なトラブルへの備えだけですよね。半精霊を救うとか、世界が滅ばないように新しい結界を作るとか、新たなアルカンシェルの開発とか、残っている原初のアルカンシェルの捜索とか、ヴァンに渡してしまったファラスモアをどうすんの? とか、そういう話は、とりあえず、おいといて。ですよね。
    (私には気になっていることがいっぱいあるらしい)
    なんでしょう?

    作者からの返信

    さ、さすが月ノ瀬さんだ……!
    それ全部を一気に提示すると、読者さんを(仲間たちを)混乱の渦に巻き込む恐れがあるので、とりあえず3つ挙げたアルフェリムです。

    丁寧にお読みいただきありがとうございます。
    以下に、ヒントをお伝えしておきます。

    ・発見したエリストルを巡る金銭的権力的なトラブルへの備え
    →アルフェリムはこれを中心に権力基盤を整えるつもりです

    ・世界が滅ばないように
    →影の精霊の協力がないと難しいっぽいです

    ・ヴァンに渡してしまったファラスモア
    →出します。この件に関しては、あるキャラが指摘します

    ・残っている原初のアルカンシェルの捜索
    →厳密にいうと全部を揃える必要はない気がしていますが、揃える段階で新しい展開を思いつきそうな気がしているので、むしろ推論をお恵みくださいm(__)m

    ・新たなアルカンシェルの開発
    →シアンが頑張ってくれるはずです、えぇきっと

    ・半精霊を救う
    →シアンが頑張ってくれるはずです、えぇきっと
     これこそ、真の目的です。国土、領民を守った末に行き着く先ですから、ちょっと時間をかけて書く必要があるかなと思っています

  • みんなの作戦会議 一への応援コメント

    ゴリさんの会議への取り組む姿勢(骨付き肉ありき)が好きです。

    4つ目が空白・・・?

    すみません、シアンが魔境で抱え続けてきた課題ってなんだっけ。
    でも、自分はヴァンが関わっていた黒いエリストルのことが気になります・・・。

    作者からの返信

    会議には
    骨付き肉が
    必須よね?

    詠み人:
    ゴリミート女史

    まじめに。
    4つ目は、アルフェリムには技術的に思考が及ばなかった問題です。
    黒いエリストルの件については、また別の人から指摘が上がります。
    つまり、課題は最低でも5つあるわけです。ややこしやー!

  • 鐘楼と夕焼けへの応援コメント

    冒頭の “銀髪が夕空で揺れる”感じ、美しいです。
    それを見つけたミラーノの気持ちを想像します。

    「好きな人に、好きだよ、心配しているよと伝えるのは、とても自然なことだよね」
    ものすごく素敵なセリフ……。

    その言葉も、彼の成長も届いていましたね。
    喜びの「ピギョーっ!」ですね。

    作者からの返信

    ウヌ・キオラスは、バエますよね。描くの楽しいです。
    ミラーノは、本人意識してなさそうだけど、なかなかいい「感覚」を持ってると思います。

    ウヌ・キオラスは、いい台詞をたくさん言ってくれます(´Д⊂グスン

    聖教皇、喜びの「ピギョーっ!」です。

  • 鐘楼と夕焼けへの応援コメント

    >好きな人に、好きだよ、心配しているよと伝えるのは、とても自然なことだよね
    本当に、そうですよね。
    そして、好きだよ、心配しているよと伝えられることは幸せなことだと思います。

    ウヌ・キオラスさんは悩んでいたようですが、聖教皇の立場なら、ウヌ・キオラスさんの反発も受け入れ、成長を誰よりも喜んでくれますよね。

    作者からの返信

    本当にそうですね。
    自然な気持ちを伝えられる、相手が受け入れてくれる……本当に幸せなことです。

    聖教皇は、末の弟子の成長を羽繕いしながら見守っていることでしょう。

  • 第二王子の秘書への応援コメント

    レオニアス……すごいなぁ、膨大な仕事を支えながら、必要な資料を探し、次に必要な行動を読み、他の仲間への連絡まで抜けなくこなす。

    彼の幼少期のお話を読ませて頂いているからか……感無量です。


    末っ子のお悩み聞くのは……ミラーノくんかなっ!?

    作者からの返信

    むーふーふー(´∀`*)

    ここだけの話。この作品は、中休み的なエピソードや、各人のセリフがだいたい伏線です。
    最終場面でのレオニアスはどうなっているか、見守ってください!

    末っ子のお悩み聞くのは……ミラーノくんかな
    →正解っ☆

    わぁ、これ展開予想ができるだけの関係の積み重ねができてるってことでしょうか?
    と考えると嬉しい!
    ……いやいや、晴久さんの考察が鋭いだけの可能性大ですね。

  • 鐘楼と夕焼けへの応援コメント

    ああ・・・ウヌ・キオラス様。ここまで成長されるとは。
    感動です。
    今回、一番、心に刺さったのは、ウヌ・キオラス様の言葉を、ミラーノが「とても勇敢な行為だ」と、そして眩しいと表現していたところ。なんとなくですよ? 何となくですが、ミラーノがそう思う気持ちが分かるんです。
    自分の思うことをそのまま伝える、とても自然なことだよというところ。
    それを聞いた時の気持ちが、上手く伝えられませんが、ミラーノが思っていることと何となく重なった気がしました。

    ラスト、聖教皇さま、お二人を見守っていらっしゃいましたね。面白い鳴き方をされるんですね。

    作者からの返信

    ウヌ・キオラスの悩みも、ミラーノの気持ちも分かってくれるなんて、島村さんはなんて素敵な方なんでしょう(*´˘`*)♡

    ウヌ・キオラスはさらっと「伝えればいいじゃん!」と言ってますが、ミラーノには、自然な気持ちを伝えることはかなりの難題です。

    聖教皇、見てるだけで出てこないので、作者は展開を投げました。この方に自分で回収してもらいます。

  • 鐘楼と夕焼けへの応援コメント

    ウヌ・キオラスは悩んでいますが、ミラーノの言う通り、そのままの気持ちを伝えればいいですよね。素直に好きと言えれる彼なら、きっと大丈夫!
    (それに、もう聖教皇様は彼の気持ちを聞いちゃっていますしね)
    ウヌ・キオラス、本当に成長しましたね。

    作者からの返信

    可愛い末の弟子が何言っても、結局可愛く感じるのではないでしょうか。
    が、ウヌ・キオラスが不安に思うあたり、聖教皇も「子育ての悩み」を抱えながら行きていたのでしょう。
    どこかで出すかは分かりませんが、精霊の生殖って他の生き物たちとかなり違うんですよ。つまり
    、地上に参考になる例は少なかったのではと。

    この回、実は次章で伏線回収します☆彡
    (大抵の人は忘れている気がしますが、月ノ瀬さんなら、あるいは)

  • 第二王子の秘書への応援コメント

    アルフェリムが、外に向かって動き出した、というところでしょうか。
    里帰りする息子ではなく、第二王子の使者として、実家に帰る――レオニアスが気を引き締める理由も気持ちは分かります。けど、生きて帰って来るかも分からない旅から「大成功」を収めて返ってきた息子を迎えるご両親としては「いやいや、そんなことより、お前の好物を用意して待っていたぞ。バラの香りの風呂もあるぞ」と無事を喜びたいのでは……。
    (お父さんは寡黙な人っぽいから、↑のような台詞は言わないか。でも、無事を祝うのが先だと、身内なら思うのではないかと。うまく説得するためにも、心配してくれていた家族には、家族として感謝を伝えてから、交渉に持ち込んだほうがいいんじゃないかなぁ。それが礼儀だと思うし。どうだろう?)

    作者からの返信

    ……あぁぁっ!
    両親の視点がすっかり抜け落ちておりました。
    そうか、確かに。まずは息子の帰還を喜ぶのが親の情なんでしょうね。
    名誉執事(数年前までは執事、現在は引退し、公爵夫人の補佐をして執事の座は譲った)あたりがバラのお風呂を用意していそう。
    公爵夫人は、それはそれとして、お仕事の話も聞きましょうか、って言いそう。父はイエスマン。

    ありがとうございます。交渉シーンがかなり具体的にイメージできました!!

  • 第二王子の秘書への応援コメント

    敵と対峙しているレオニアスもかっこいいですが、資料に埋もれて途方に暮れるところも絵になりますね。

    魔境に滞在し、生還した部隊がゴリさんたちだけだった。
    それほどの成果を出したのですからね。
    身内の甘えは捨てて臨む。いい男だなぁ。

    作者からの返信

    レオニアスがなにやらカッコよさげですね。たぶん、雰囲気だけですね(笑)
    実務能力は平均して高いので、いい秘書・執事になると思いますよ。
    騎士としても、集団での戦い方を学び、成長しましたから、有望株ですね。モテそう。
    ただし、レオニアスと結婚すると、ゴリさんを「お義姉さま」と呼ぶ未来が待っています……。

  • 第二王子の秘書への応援コメント

    レオニアスくん、誰かを支える仕事は、まさに天職な気がします。
    優しくて、気が利く。
    もうこのまま、アルフェリムくんの秘書になっちゃえばいいんじゃないでしょうか(*´艸`*)
    そうすれば、みんな幸せな気がします♪

    作者からの返信

    おっしゃるとおり、レオニアスは天職ですね。
    レオニアスは家を継がない予定なので、自分の道を探す必要があります。義兄を支えつつ、姉にこき使われる未来はありですね。
    今後の展開に注目してもらえれば……!

  • 地上の春への応援コメント

    ええ!?
    衝撃回なのですが!!!

    アルカンシェルが、なんかおぞましいことに使われてませんか!?
    怖いです。
    あの水槽が怖いです!!
    (スターウォーズの帝国の逆襲の冒頭で出る、ルークが入ってた水槽を思い出しました。あれくらいの大きさかな。)←わからんですよね。すみません!

    ヴァンも、飄々としてますが、本当はこんなところに属してたくはなかったはず。
    それでなくても、ゴリさんのことをまだそんな風におもっている。
    なんだか、ちょっと切ないし。
    急に飛び込んできたゾッとしつつ、とても興味深い話でした!
    面白かった!

    作者からの返信

    衝撃回ですよね、分かりますウン(*-ω-)(-ω-*)ウン
    だって作者が衝撃受けてますもん。水槽こわっ!

    残念ながら、某銀河ウォーズの画像を検索してみたけれど、私は見つけられませんでした><

    ヴァンだって、こんなところにいたくないでしょう。
    たぶん、本質は風の精霊に近いのではないでしょうか。自由に生きたいところへ、流れるままに。その先で、例えば妹がどこかの村で所帯を持ったら、自分はまた流れて、時折ふらりと現れる……みたいな暮らしがしたかったんだろうなぁ。

    あ。泣きそう。

  • 地上の春への応援コメント

    ヴァンは、魔境と関わりがある地域の出身の、貧しい育ちの人で、傭兵のような仕事をしているのかと想像していたのですが、どうも少し違うみたいですね。出身地の仲間が、実験(?)に使われてしまっているのを見ると、出身の地域全体が雇い主の配下になっている感じでしょうか。金だけの関係というわけではなさそうです。
    そして、アルナールへの気持ちは、結構、本気だった?
    ヴァンたちの事情、もっと詳しく知りたいです。
    また、ファラスモアは、こんな怪しい実験に使われて、激怒してないでしょうか。彼の力が削られてしまうなんてことは……?

    作者からの返信

    さ、さすが鋭いっ!

    出身の地域全体が雇い主の配下になっている
    >ほぼYESです。

    ヴァンは、雇い主から報酬をもらっていると表現しましたが、それを「金」とは一度も言っていないはず。彼にとって、真に価値あるものはお金ではないので。

    アルナールへの感情は、どうなんでしょう。
    恋愛感情であるのか、それとも掃き溜めに吹く一陣の風への憧れであるのか――明確にする必要があれば掘り下げますが、今はそっとしておきます。
    たぶん、ヴァンは望まないでしょうから。

    ファラスモアは、激怒する元気があればいいな、と思いますが……数百年の眠りから覚めて、こんどは地下研究室かぁ。だいぶ可哀そうですよね。

  • 地上の春への応援コメント

    巨大な水槽の描写が怖すぎました……。
    沈んでいる“燃料”の中に、ヴァンの仲間までいるなんて、胸がざわざわしますね……。

    しかも、その燃料をコミューンから「いくつか提供」って……むなくそ悪いですね。
    ヴァンがそのコミューンを運営している。ヴァンも守る物があるんですよね。

    これからロサとカンも出てくるかな……

    作者からの返信

    コポポ。
    いきなり出てくる水槽の恐怖。

    ちょっとホラー入った?
    私もびっくりでした。

    ヴァンの話を書くと、「ヴィラン(敵)の事情」みたいな空気出ちゃいますけど。ヴァンって敵なんだろうかと。
    イカにとってのアルナールといっしょで、出くわしたら、命を懸けて戦わねばなりませんが。アルナールに潤沢な食料があるなら、共存は可能なはず。(意思疎通できることが最低条件ではありますが。)

  • 地上の春への応援コメント

    なんともおぞましいですね。
    こんな人たちにあの美しい弓が渡ったのかと思うと、腹が立ちます。
    人を人とも思わない、こんな人たちは存在すら許し難いですが、ヴァンさんの雇い主。
    ヴァンさんも、嫌でしょうがないでしょう。

    作者からの返信

    かわいそうなファラスモア……ぶーぶー文句を言う元気があればいいのですが。今は、何を言っても誰も聞いてくれない。レオニアスがいませんから。
    ヴァンは、非常に楽しくないお仕事をしています。

  • 地上の春への応援コメント

    燃料……共同体から提供……人間だったもの、禍々しいですね。あの方、さらなる敵が居座っていそうです。

    作者からの返信

    いきなり禍々しいターンやってきました。
    博士や貴族など、小物にすぎないかも。さらなる敵、いますねぇ……。

  • ご褒美への応援コメント

    パーティー最高~\(^o^)/

    お買い物はアルフェリムへのプレゼントだったんですねぇ♡
    腕を伸ばして、首に手を回して、ふわっと香りがして……素敵です♪
    パルマン伯に教わったアクアマリンの効能、プレゼントにピッタリでした。

    ラーマさんとの会話もすごく沁みました。
    そして戻った瞬間に全員殴るアルナール!

    素敵なご褒美でした♪

    作者からの返信

    意外とちゃんとしたものをプレゼントしました。影のアドバイザーはパルマン伯です^^

    アルフェリムの瞳の色は、アクアマリンがどんぴしゃ。透き通った浅瀬の波の色、夏ではなく冬の空の色。

    アルナールが末っ子をべた褒めする回。自分の言葉で、ラーマ婆さんに感謝を伝えたかったのです。ちゃんと言語ができて偉い!
    たぶん、心配しすぎなくていいよと伝えたかったんじゃないかな。

    周囲もとりあえずアルナールの悪口を言うので、とりあえず殴り返すでOKだと思います……いや、アルフェリムは当たり前のこと言っただけだな。まぁアルフェリムは殴られるのがお仕事?なので、しょうがないですね。

  • ご褒美への応援コメント

    アルナールの魅力が詰まった回で、とても好きなフレーズがたくさんありました!
    アルフェリムへのプレゼントの渡し方と、その声かけ。
    それに「楽しいことこそ、最優先でやれ」という言葉。
    ラーマに、ウヌ・キオラス様のことでお礼を言う場面。
    とりあえず全員を一発ずつ殴るところ。
    全てが彼女を表している。
    素晴らしい回でした!

    作者からの返信

    プレゼントにラッピングなどいらぬ派、それがアルナール。アルフェリムも嬉しかったはず(*´艸`*)

    弟たちの遊びから、楽しいことは絶対に必要、と学んだアルナール。彼女もまた、リーダーとして成長しているのだと思います。

    暴力はコミュニケーションの一種なので、逃れようがありません。
    このシーンでは、ミラーノも回避は不可能でした。

  • ご褒美への応援コメント

    アルナールちゃんからアルフェリムくんへの誕生日プレゼント。
    ふふ、いい雰囲気じゃないですか♪
    きっと気持ちも、アルナールちゃんの気持ちも伝わったと思います。

    ラーマさん、アルナールちゃんからウヌ・キオラスさんの話を聞けて、嬉しかったと思います。
    家族への褒め言葉、とても嬉しいですよね。

    作者からの返信

    うふふ(*´艸`*)
    意外にちゃんとしたチョイスのお誕生日プレゼント。
    アルフェリムも嬉しかったはず!

    本編で書く余裕があるかどうか……アルフェリムからアルナールへも誕生日プレゼントあげないとね。
    肉か、酒か、イカか……あぁぁまともなもの思いうかびません!

    珍しくアルナールが末っ子をべた褒めする回です。

  • ご褒美への応援コメント

    アルナールとラーマさん、出発のときは火花を散らしていたような記憶があります。
    それが、こんなふうに言葉を交わすようになるとは! 感慨深いです。

    作者からの返信

    さすが、よく覚えていらっしゃる。
    散らしてましたねぇ……聖教皇の命令に納得できないラーマ婆さんに当たられただけなので、あのときに限りアルナールは悪くないですね(笑)

    まとまっていないものの、ちゃんと伝えたいことを言語化しようとしたアルナールがえらい!と私は思ってます。
    ちゃんと婆さんには伝わった模様^^

  • ご褒美への応援コメント

    アルナール姐さん→(o゚∀゚)=○)´3`)∴←みんな、みたいな感じですかねw

    作者からの返信

    そうですね、シアン以外そんな感じですね♡
    非人類的暴力的コミュニケーション(/・ω・)/

  • 神託の秘密への応援コメント

    神託は、未来予測だったわけですね。
    女神がいないのに、何故神託が。
    となるのはある意味当然ですが、仕組みを聞くと納得です。

    執務室の事件は(笑)
    アルナールちゃんは、本当に慎みがないだけなのか。
    慎みがないフリをして、アルフェリムくんとの関係を進展させたいと思ったいるのか(*´艸`*)

    作者からの返信

    精霊の現地視察の結果なので、信憑性はかなり高い、というか、実現するふうに持っていったり、実現したと強調して宣伝するわけですね。
    意外と人間くさい手法で、神様の代理人をやってる聖教皇であります!

    執務室の事件、ナイス考察です☆
    空気読んでないだけのときもあり、進展を望んでいるときもあります。
    どちらにしても男性陣は振り回されます^⁠_⁠^


  • 編集済

    神託の秘密への応援コメント

    第二王子の執務室の事件の下りを読んでる最中、飲んでたコーヒーを噴いたでありますw

    作者からの返信

    いつもすみません|ω-`)ショボーン

    まじめな話が続くと、高確率でしょーもないSSが投下されます。
    SSをお読みになる際は、そっとコーヒーを遠ざけておいてください。。