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  • 編集済

    うーむ…ド正論過ぎてかなり強引と言うか無理押しな形での説得になったな
    これ好感度コントロール的に失敗している様な気がする(苦笑)

  • ラドは女たらし🤔


  • 編集済

    確かに王女とか上級貴族の令嬢をダンジョンに連れてくとか普通に考えたらナシだよね
    なろうだとそのあたりを気にかける作品少ないけど
    あとエマとラドは相性良さそう
    夫婦漫才的な面白さもあるし見てると楽しい

  • >国の大事な宝をそんな気軽にダンジョンになんて連れていけるはずがないだろ

    仰るとおりでぇ…反論の余地も無くてぇ…

  • ラドが周りに常識を身に付かせた反動が皮肉にもガバの減少なのは草w

  • (ラドが王女様をたらし込もうとしてます…グギギ)

  • 「え、エリックはどう思う? ビアンカ様がダンジョンに着てみたいと言うんだけど」

    着てみたいと 誤変換報告

  • 転生者が原作通りに進めようと四苦八苦するのが面白い
    で作中人が「常識的に考えてそんなことできないだろ」と突っぱねるのもおもしろい
    メタ的にというか、原作の突っ込みどころを作中人が指摘してる感じで
    「ギャグマンガだから爆発しても死なないよ?」的な

  • ですよねぇ。王族や上位貴族の子女がホイホイ主人公についてくるのがラノベのお約束ですけど、常識考えるとあり得ないんですよね。体力的にも多分無理でしょうし。
    しかし元々人数の多いパーティを二つくっつけた上に護衛とお荷物までとなると、かなりの団体様ですね。ほとんどクランといった風情になりそうです。めちゃくちゃ目立ちますね。

    ところでラド君、エマとの距離感といい、原作のエリックの役回りを半分貰っちゃっていませんか(笑
    なにかと弄って遊ばれてると言うことは、もう心理的な距離はかなり近いですよね。

  • 第147話 ピナレロ暗殺未遂への応援コメント

    ラドがあまりにもパーティーでの対外交渉役として有能すぎるのだ
    割と本人は口篭ったり恐る恐る喋るとこあるけど、友好結ぶのと情報聞き出すことに関しては随一だから
    アドリックもその辺ちょっと全任せすぎちゃってるきらいがある
    本来王女相手は最上位であるアドリックが率先して対応するべきなんやでw

  • 第147話 ピナレロ暗殺未遂への応援コメント

    ルート誘導のためとはいえ主人公のハーレム要員からのスケコマシ認定はキツいな
    ゲーム準拠の知識で誘導するならどうしたって主人公に似た言動する羽目にならざるを得ないのだろうけど

  • 第146話 秘密のダンジョンへの応援コメント

    こーれバッドエンドルートです

  • 第147話 ピナレロ暗殺未遂への応援コメント

    つまり、タラシって言ってるんですね、分かります(笑

    そういう誘い文句を言うのは本来エリックの役割だったんでしょうけど、現状あまり親しくはないみたいですからね。いつも一緒にいるラドたちを頼って、その流れでエリックを巻き込む方が自然ですよね。だから無罪。


  • 編集済

    第146話 秘密のダンジョンへの応援コメント

    本人にその気はなくても王族毒殺未遂で祝杯あげるのだいぶ悪役じみてるw

    作者からの返信

    むむむ。全コメントが悪役認定だったりするぜw

  • 第146話 秘密のダンジョンへの応援コメント

    う、うむ、そのタイミングでの祝杯は地味にヤバいな。誰にも見られていない事を祈ると共に、誰かに見られていた時の言い訳も早めに用意しておかないと急場のごまかしをすることになりそうだ

    作者からの返信

    み、見られては無いかと……。

  • 第146話 秘密のダンジョンへの応援コメント

    他人の不幸で祝杯をあげる…。

    これはまごうことなき悪役貴族w

    作者からの返信

    悪役コメントが続くぜ!
    ピュアなメガネ少年だぜ?

  • 第146話 秘密のダンジョンへの応援コメント

    せんせー、ラドくんが黒幕ごっこしてるぅー!
    しかも、起きることを知った上で楽しみに待ってるあたりが、わりかし本当に黒幕っぽかったりして。裏ボスはこいつです。
    実はルナあたりがこっそり見ていて勘違いしそうですね。そういえば彼女、ラドのベッドの下が定位置だったりしませんでしたっけ(笑

    作者からの返信

    むむむ。某黒幕作戦じゃないっすからっ!

  • 第146話 秘密のダンジョンへの応援コメント

    人の不幸に祝杯を上げるのは(`・д・´)コラ、ヤメタマエ!!

    作者からの返信

    やばい、悪役認定されてるw

  • 第146話 秘密のダンジョンへの応援コメント

    毒殺未遂事件が起こってる中祝杯あげるとか
    それ完全に黒幕ムーブだから!

    作者からの返信

    あ、悪役じゃないんだからね!

  • 第145話への応援コメント

    中の人の年齢差によるガチの会話のかみ合わない瞬間、重い……!w

    作者からの返信

    色々やり返しざまあとかも考えたけど。
    これが一番かなとw

  • 第144話への応援コメント

    フェイタルエラー起こしてアプリクラッシュ起こしちゃった…

    作者からの返信

    無理無理設定を無視してw

  • 第145話への応援コメント

    まあ馬って馬が不快に思う行動をしなければ超運動音痴でも乗れるからな
    馬が合わせてくれるので

    馬が不快に思うナニカが出てんじゃないかな主人公からww

    作者からの返信

    馬が合わせてくれる……。

    なるほど、なんかかっけー


  • 編集済

    第145話への応援コメント

    まあ、ある程度歳を取ってから転生して来た事を抜きにしても人生経験が圧倒的に少ないからねー…バカな事を言ってなきゃ、強く生きろっていう所w

    それより、ちゃんと何かを学ぶ心があるのは良き事よ…エリックみたいに狂人的な修行ができるほどには壊れてないし、アドリックみたいに全ての能力が平均的に高い天才でもないからね。頑張って技術を覚えて奇才って呼ばれるぐらいにはなって欲しいよね。メガネ君だし。

    これはアレだよね?なんとかエリックと引き合わせようとしてたら、アドリックとの仲が思ったより良くなってたパターンかなw

    作者からの返信

    そそ、書いている本人がたまに忘れるけどメガネ君なんですよね。
    エリックとアドリックが仲良すぎてラドとセヴァが嫉妬する話を作ろうかとも考えたりw


  • 編集済

    第145話への応援コメント

    久しぶりにオルベア婆ちゃんの名前が出てきましたね。ラド君あの技術を継ぐ気ですか、善きかな。きっと色々便利ですよ。エピソードとか尺的な意味でも。

    それにしても可哀想なズノー(笑
    見事な暖簾に腕押しですね。卒業単位に関わらないなら、弱点があるのはむしろ美味しいというのは確かにその通りだと思います。嫉妬勢のガス抜きになるので。

    しかし言われてみれば、「女子供」って最近は時代物でしか見ませんね。ジェンダーがどうとかうるさい世の中だからでしょうか。そのくせそういうことを騒ぐ奴ほどレディファーストとか言い出すんだからおかしなものです。

    作者からの返信

    オルベアは原作では魔道具しか出てこないんすけど。
    だからこそ、ラドも気軽に弟子入できたり

    ちょっとズノーみたいなキャラ入れておかないと少しメリハリが無くなっちゃうかもですよね

  • 第145話への応援コメント

    更新ありがとうございます
    暑いので、体調に気をつけて
    下さいね
    又楽しみにしています

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    今日は雨で……。でもエジプト展見に行きたい

  • 第145話への応援コメント

    ズノーが可哀想に見えてきたww
    そしてラドがエリックとも仲良いから、普通に架け橋になれるのは強い

    作者からの返信

    大阪のズノーって自転車メーカーは良いロードバイクを作るんすけどねw
    なんかストーリーが動かないから動かしやすように引きを作ってみた

  • 第144話への応援コメント

    「知ってるか?高レベル冒険者は馬に乗って移動するとむしろ遅くなるんだ」
    ってくらい体作りをすれば問題無し

    作者からの返信

    確かに、高レベルは走ったほうがw

  • 第144話への応援コメント

    走竜とか飛竜に乗ればいいじゃない(ファンタジーあるある)

    作者からの返信

    お菓子を食べればいいじゃない!

  • 第144話への応援コメント

    ファンタジー世界だ、きっと他に乗れる動物がいるでしょう…きっと
    もしかしたらあの時のペガサスが候補とか、偶にコメディファンタジーだと変態扱いのユニコーンに馬の魔物系なら?
    実は単純に牡馬が駄目で牝馬ならOKだったらリュミエラが嫉妬するな

    作者からの返信

    牝馬www
    その設定は考えてなかった!

  • 第144話への応援コメント

    制約があると強くなるんでしたよね。
    代わりにナニに乗れるのかな、リュミエラの膝に乗れるのはわかったとして、、、
    豚とか海豚とかドラゴンとか筋斗雲とかかな(-ω☆)キラリ

    作者からの返信

    まさか……。鎖野郎!
    筋斗雲いいなあ。

  • 第144話への応援コメント

    設定がスキルみたいな騎乗✖️:最早呪いの領域
    って記載ならラバとかポニー、竜もダメだな。
    下手すると…、、、

    作者からの返信

    そこで自転車ですよっ!
    キャラ名、自転車メーカーから使いまくってますのでw

  • 第144話への応援コメント

    裏技使おうとして珍しく失敗したw
    頭はいいのにたまにそう言うミスするのは、むしろ微笑ましいと言えるかもしれん

    作者からの返信

    ですです。
    色々考えて行けると思ったが、なぜか気を失う。


  • 編集済

    第144話への応援コメント

    設定強いな(笑
    原作の強制力って理由だとストーリーを変えらることと矛盾しちゃうので、それはラドの解釈ってことにして、どこかで呪いとの辻褄合わせをした方がよさそうですね。例えばナニカに魅入られていたとか。
    特定の武器しか持てない理由づけとかに、そういうのはよくあります。

    とりあえず、今回の件で魔力が動いていたことに先生が気づいてくれれば、本当に呪いだと勘違いして免除してくれるかも(笑

    作者からの返信

    なんとなく原作アリの小説に転生する場合のちょっとしたキャラ付けの理由を「設定だから」という暴言ですませられる自由度を味わいたいw

  • 第144話への応援コメント

    これもう諦めて馬以外の移動手段考えたほうがいいな
    牛とか…?

    作者からの返信

    まさかの牛。
    と、自分もなにか考えていますw

  • 第144話への応援コメント

    自分だけで馬に乗る事が出来ない
    これをきっかけにする設定が、あるんだろうけど、
    馬以外なら、乗れるのかな?
    まあ、誰かと一緒なら、乗れるから、
    緊急時以外は、困らなそう

    作者からの返信

    そう、誰か(女性)といっしょに乗るから良い。

  • 第144話への応援コメント

    いままで原作改変してるのに、乗馬できな設定は改変できないってのは伏線なのか

    作者からの返信

    (作者が美女に乗せてもらうラドを常に見たいというエゴも設定になります)

  • 第144話への応援コメント

    ガチで呪いやん😰
    上手いとか下手とか未熟熟練とかそんなレベルじゃなく、体質的に乗れないって意味が分からん
    どんな設定だよ。強過ぎるだろ💦

    作者からの返信

    馬が暴れないのなら人の意識を狩れ! ですじゃ!

  • 第143話への応援コメント

    やっぱり主人公たちはお助け団サークルみたいたのに所属するのかな、原作では

    作者からの返信

    原作だとエリックはダンジョン三昧で、学園生活があんまそこまでメインじゃないって脳内設定だったけどw

  • 第143話への応援コメント

    ラドが太極拳サークル広めても
    昔やった言い訳のように謎の放浪武術家から学んだとすれば
    エリックも自分以外に転生者がいたんだ!
    と思ってくれるのではなかろうか

    作者からの返信

    放浪武術者が本当にいたら面白い未来w

  • 第143話への応援コメント

    ぬがぁ!眼鏡っ娘が天才イケメンチート転生野郎に取られた!
    ニヨニヨ😊

    作者からの返信

    ふふふ。
    陰キャ系で、ルナと被るのでいいのさ!(この章ちょっとでてきてないね)

  • 第143話への応援コメント

    大丈夫です!頑張ってください☆

    作者からの返信

    うぃい!
    がんばるっす


  • 編集済

    第143話への応援コメント

    これはひょっとしてラドがセヴァに対抗してすこやか太極拳クラブを立ち上げる流れだったり?
    エルフ会とは異なる独自の勢力を作れるし、それはこの先訪れる世界の危機にも役立ちそうだから案外悪くないかも
    太極拳の出どころは旅行マスターである爺ちゃんあたりにしとけば箔もつくしそれほど違和感も出ないでしょう

    作者からの返信

    すこやか太極拳でてきたw
    あんまそれ知らないんすよね。普通のと違うのかな?


  • 編集済

    第143話への応援コメント

    何なら筋トレサークルで合いの手を広めてマッスルコンテストの開拓に力を貸しては?ww

    ( 」゚Д゚)」 No.◯!! シアガッテルヨー!!
    ( 」゚Д゚)」 フッキン イタチョコー!!
    ( 」゚Д゚)」 カタニ ゴーレム ノッケテンノカイ!!
    ( 」゚Д゚)」 ネムレナイ ヨルモ アッタダロウニ!!!

    作者からの返信

    ( 」゚Д゚)」 ラドの金属より硬いぞ!


  • 編集済

    第143話への応援コメント

    なんなら、ラドも太極拳のサークル開けば良いじゃんって一瞬思ったけど、エリックに転生者バレの恐れとかもあるし、アレは万人に魔法剣士の素養を後天的に鍛える技術でもあるからなー…普通に侯爵家によって軍事機密扱いされてそう。

    作者からの返信

    ラドは、最近の日本人っぽくサークル入らずまったり派かもw

  • 第143話への応援コメント

    筋肉と和解せよ。
    筋肉を恐れ敬え。
    筋肉への態度を改めよ。
    さすれば、筋肉の国はあなたがたの間に訪れる。

    ─セヴァによる福音書より

    作者からの返信

    え、聖セヴァw

  • 第143話への応援コメント

    そう、筋肉は全てを解決する。
    民族も、国境も、肌の色も、性別さえも、筋肉は超越するのだ。
    全ての人は筋肉を持つ! 故に人類は筋肉の前に平等である!
    筋肉! 筋肉! 筋肉!

    ・・・すみません、暑さでちょっと頭が。
    セヴァには是非ともその調子でスクスク育っていただきたい(笑

    作者からの返信

    マッスル!
    ラノベ界で謎の人気を持つマッスル!

  • 第142話 古文書への応援コメント

    なろうあるあるの"また俺何かやっちゃいましたか?"ですね
    重要な足となりそうなペガサスを譲るのはまあ妥当でしょう...代わりに他の召喚獣を手に入れたりするんだろうか

    作者からの返信

    代わりの召喚獣かあ……。
    ラドは常に女の子の後ろに乗せてもらう図が気に入ってたりw


  • 編集済

    第142話 古文書への応援コメント

    目的が原作や主人公をスルーしてやりたい様にTUEEEすることじゃなくて、原作の中から自分たちが主人公と敵対して死ぬ部分を改変することだから

    折角原作知識があるのに主人公サイドの力を削ぐような事をして崩壊加速もさせたらシナリオがどうなるかますます分からなくなってマイナスでしょ

    作者からの返信

    そういうことよね。
    でもやってると情報多すぎて作者がパニックになってますw

  • 第142話 古文書への応援コメント

    用途不明解読不能とはいえ王家に何点か保存されているレベルの国宝級の魔道書に封じられている霊獣と契約して魔道書を単なる本にしちゃった責任や賠償とかってあるのでしょうか……

    作者からの返信

    色々考えてて。
    本当に稼働したことで、満足するとか。魔力消えたけど文字の読みよ意味が分かって教授が大満足するとか。

  • 第142話 古文書への応援コメント

    🚩が10個くらいたっとるーーー!!

    スレイプニルとかいうヤバそうな見た目の馬、実はロキの子というトンチキ設定が好きすぎる

    作者からの返信

    でも、ストーリーを進めたくてもイベントを回収してると切れ切れになってしまう・・・

  • 第142話 古文書への応援コメント

    そこは「このシーン見たかったんだ!」とコッソリと覗くのかと思いきや、原作順守の為に距離を置くのですね
    まぁあまり原作から乖離して最終目標が未達成になると困るのは自分達もだからねぇ

    作者からの返信

    そそ、あまりエリックばかり見てるとアドリックが嫉妬しますからw

  • 第142話 古文書への応援コメント

    大抵の主人公はチョコボから始まって飛空船まで手に入れますからね…その流れに逆らってはいけない。厄ネタいっぱいの世界だと、化け物は迅速に動ける様にするに越した事ない。
    ラド君にはなんとかエリックの邪魔をせずに言語理解の力を活かせるといいね。
    馬は無理でも将来的には相棒は見つかるかな。

    作者からの返信

    ちょこぼwww
    モフモフ系と悩んだんすけどね。奪っちゃいけないならと移動手段系に

  • 第142話 古文書への応援コメント

    馬に乗れないのは、馬が言うことを聞いてくれないからでしたっけ? 確か好かれてはいるんですよね。
    授業中に寄ってたかって髪の毛もしゃもしゃされるラドが見たいです(笑

    基本、イベント主力は主人公に任せる方針だと、アイテムやら仲間やらを奪わないように気をつけないといけないのが難しいですね。あと、原作イベントに迂闊に介入できないのも。

    といえば、ラドの図書館イベントはどうするんでしょう。あれはラドが主役ですが、原作通りに振る舞うわけにもいきませんしねぇ。

    作者からの返信

    馬に乗れないってのは、はじめ常にだれかヒロインの馬に乗せてもらうっていうキャラにしたかったというのがあるんだけど。
    理由は色々考えて、どれも克服できそうで。じゃあ原作の設定で原作作者が「馬に乗れない」って書いてしまった事にしようとおもってw

  • 第142話 古文書への応援コメント

    授業でやるんだから馬克服せい…

    作者からの返信

    原作設定で「馬に乗れない」と書かれているという設定があたまにあるんすけどねw

  • 第137話への応援コメント

    これで糞な兄貴は問題無く処分出来るな

    作者からの返信

    イエス。でも適役も欲しいのでここは塩漬けしておいて

  • 第141話 新入生検査 2への応援コメント

    肩にゴーレム乗ってんのかい!

    作者からの返信

    一瞬何のことかとw
    確かに異世界の声援だ!

  • 第141話 新入生検査 2への応援コメント

    お、セヴァがなんか良い味出してますね。でも確か彼って、原作では取り巻きデブ枠でしたよね。で、取り巻きヒョロ枠がラドだった気が。
    実はこの二人が一番原作から乖離しているような気がしますね。特にセヴァは魔改造が酷い(笑

    アドリックはドラゴン戦とか経験してないので、恐らくレベル差はだいぶあるんじゃないでしょうか。それでもエリックに食いついているというのは相当優秀だと思います。さすがライバル枠。

    作者からの返信

    なんか、エリックのイベントを回収して行こうとして居たら、ショートストーリー集になっててちょっと不満ですw


  • 編集済

    第141話 新入生検査 2への応援コメント

    ホームラン王よりトリプルスリーを出せる方も凄い
    つまりアドリックだって凄いのである!

    作者からの返信

    そう。アドリックを王に!


  • 編集済

    第141話 新入生検査 2への応援コメント

    セヴァ君の筋肉への執着は原作になかった最強のタンクを生み出す結果になるかもですね。
    男以外にもモテる日が来るといいな…

    作者からの返信

    そうなんす。
    ガチムチタンクを考えてて。
    あとちょっと作者的にハティとの脳筋ペアも意外と気に入っててw

  • 第141話 新入生検査 2への応援コメント

    >俺が魔力測定でなんとかエリックを押え、

    魔力操作では?

    作者からの返信

    お、しゅうせい

  • 第141話 新入生検査 2への応援コメント

    マッチョに対するコールはどの世界でも変わらないんやなぁ…

    作者からの返信

    ちょっとコメディに振りすぎたかと悩むところもありますが……。

    マッチョネタは割とラノベで多いですもんね。

  • 第140話 新入生検査への応援コメント

    アドリックパパ
    「何だと?ウチの息子が測れないだと?
    すぐに予備の測定器を納品しろ」
    安定安心即日納品のプロスパー商店。
    お呼びとあらば即参上。

    作者からの返信

    測定器がレアすぎて代わりを用意できない感じっすねw
    オルベア婆さんに作らせるか

  • 第140話 新入生検査への応援コメント

    分かります。再検査でマイルドに測定器を壊すラドクリフ君なんですね。

    作者からの返信

    そこは悩んだけどねえw
    発頸でボン! と。
    でも、測れなくて残念路線にしました


  • 編集済

    第140話 新入生検査への応援コメント

    なろう名物の"俺なんかやっちゃいましたか?"ですね、測定器破壊より地味だけど。
    測定器爆破の起源自体はなろうじゃなくてドラゴンボールのスカウター破壊かさらにその前なんだろうなあ

    作者からの返信

    ですよ!
    おれ、何かやっちゃいました!

  • 第140話 新入生検査への応援コメント

    魔力操作の検査員さん、何人測るんだろう、何時間かかるんだろう、大変そうだな〜
    (^_^;)ついつい大人側の視点で見てしまう。

    作者からの返信

    うん、人間ドックの感覚で、色んな検査を回される感じにしてみましたw

  • 第140話 新入生検査への応援コメント

    アドリックの精神的な成長というか、ゆとりが凄い。自分が一番では無いということを受け入れられている。
    主人公の思惑、この方面では順調そうですね。

    作者からの返信

    アドリックはチームリーダーとして育ってほしくて。
    良い感じに捉えてもらえて良きです。

  • 第140話 新入生検査への応援コメント

    最近は爆発(破壊)よりも上限を超えてしも二桁だけとか♾️無限を00と誤認するとかなどの「いやあり得んだろ」的なのが流行り出してますが、普通そこは最大値を示しすとか最大値に行ってから再度計測(二周目)し直すとかじゃないのかな?って思わず思ってしまう(苦笑)

    因みに古い検査機はたまに過負荷で壊れたりするものがあるのは確かなので、まぁ分からなくもないとは思いつつも、流石に爆発はやり過ぎやろとは思いますw

    作者からの返信

    あ~
    ですね。測れなくてゼロはよく見るかもw

  • 第140話 新入生検査への応援コメント

    ラドとしては上手く騒がれずに済ませたけれど
    なんかあった時多分クラスで2番目に名前出されることになるからなんだかんだ言って周知される事になるだろうね

    作者からの返信

    そそ、それでももう新入生代表をやってるので
    目立たない路線はやや諦めつつ、だんだん陰に隠れようかと

  • 第140話 新入生検査への応援コメント

    なるほど、カウント速度の上限で63に…!

    作者からの返信

    昔のオクトパスとかみたいなゲームウォッチをやるイメージっすね

  • 第140話 新入生検査への応援コメント

    嗚呼、それでも自分も知りたかった
    どれぐらいあるんだろう、魔力量

    作者からの返信

    そそ、割と知りたくなる所よね。
    でも厳密には魔力全体の量なのか、吐き出す量なのかと作者的には矛盾に悩むのだけどw


  • 編集済

    第140話 新入生検査への応援コメント

    転生もののお約束ですね、測定装置破壊。いや安全弁くらいつけておけよと、工学系の人間としては常々思う訳ですが。

    爆発が元祖だと思いますが、最近は桁溢れでゼロとかいろいろパターンがありますね。そんな測定装置があってたまるか(笑

    そしてまず語られないのが、他の生徒が困る事ですね。予備があるパターンでも全部壊すやつが殆どなので、他の生徒はさぞ困るでしょう。
    これは他の生徒は後日測り直しかな?

    作者からの返信

    そそ、お約束なんだけど項目を増やすと少し悩んだり。
    とりあえず。セヴァをポイントで利用することにw

    あの魔道具は超レアと言う設定で後に出さないかもしれないっすね。

  • 第140話 新入生検査への応援コメント

    まぁ魔力量ゴリ押し野郎のおかげで悪目立ちは避けられたんじゃないだろうか

    作者からの返信

    ですね。
    ゲーム感覚でラドも楽しんでしまったようで。

  • 第110話 クソガキへの応援コメント

    改造された貯水石?

    作者からの返信

    実はオルベア婆さんの作った貯水石がチートだったという

  • 第66話 ゴブリン狩り 2への応援コメント

    アニメ化したら間違いなくEDは全員で太極拳やりそう(* ˊ꒳ˋ*)

    作者からの返信

    夢のアニメ化……。

  • 第18話 お礼の気持ち。への応援コメント

    わかるわー
    現実でもちょっと不器用だったり苦手だったり、普通とは違うクセの様なものを「育ちが悪い」って馬鹿にするのが当たり前のように容認されてるけど、「育ちが良い」なら他人の苦手な事を「育ちが悪い」と馬鹿にするようなことを言うなよと思う

    作者からの返信

    あれですね「金持ち喧嘩せず」
    大事です、育ちのいい子

  • 第2話 甦る記憶への応援コメント

    年間百冊…意外と記憶できそうかも

    作者からの返信

    お、天才現る

  • 第139話 ビアンカへの応援コメント

    こうやって更新してもらえるだけで嬉しいです

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    最強ランキングのほうもこうやってできたら良いのですが。
    放置しすぎて読み返さないとわすれまくってそうw

  • 第139話 ビアンカへの応援コメント

    更新ありがとうございます。
    ギチギチノルマを課して納得いかないまま投稿するよりは
    作者さまが楽しく書けるペースで続けていただきたいです。
    「これは作者さま、ノリノリで書いたな!」な文章は
    読者としても大変楽しく拝読できますので。

    そしてマッスル・セヴァ。
    プロテインを買いに脱そ……いや、出かけなくても
    学食に希望を出せばいいと思うの。
    せっかくレシピも提供したんだし。
    (でもササミは一羽から取れる量が少ないから、大豆とかにも目を向けて〜)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ちょっと新作の準備もゆっくりとしてるので
    そっちが始まるとどこまでいけるかと思うのですが
    きっと週一なら!

    マッスルはまだまだ使いますよw

  • 第139話 ビアンカへの応援コメント

    応援してます!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    新作にもご期待頂ければ(かなり先ですがw

  • 第139話 ビアンカへの応援コメント

    更新ありがとうございますm(_ _)m
    楽しく読ませていただいています
    無理せず、今後も楽しみにしています
    三つの袋結婚式のスピーチかな?と
    ツッコんだのは俺だけじゃ無いはずw

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    流石に、おふくろ、たまぶくろ、は入れれませんでしたがw

    コメントで結婚式のスピーチ、的なのが入ってて「これだ」とw

  • 第139話 ビアンカへの応援コメント

    素直に考えてた話の内容が校長と被りまくってて
    あの場で必死にこねくり出した話のネタなんです。許してくださいと泣きを入れたら
    むしろ仲間は笑ってくれるのでは?

    作者からの返信

    なんとなくなんだけど。
    日本人の大人ならある程度「ん?」ってなるかもだけど
    この世界の人間ならきっと。

    エリックの反応は大丈夫かと悩んだけど、ネタを優先しましたw

  • 第139話 ビアンカへの応援コメント

    胃袋いじりは草

    これは次の話で1年後になるやつだ……!!

    作者からの返信

    胃袋、あだ名にしようとしたが
    よく考えると、アドリックの取り巻きにそんなこと言うやついねえなとw


  • 編集済

    第139話 ビアンカへの応援コメント

    タイトルがビアンキになってますが・・・
    学園編はラノベのテンプレ舞台だけに、ただのテンプレ踏襲にならないようにするのは難しいですよね。とはいえ、現時点でテンプレからはだいぶ外れていて、良い感じだと思いますけども。

    多くの場合、こういう作品は原作ヒロインが何故かイベントごとこっちに移動するだけになりますが、リュミエラの存在が良い楔になってくれていますね。この状況ならこちらにいる方がむしろ自然です。

    それはそうと、セヴァがなにやら良い味出してますね。遠からず筋トレ部が出来たりして(笑

    作者からの返信

    あざっす。ビアンカだねw
    自転車にハマりすぎて!

    色んなキャラとの絡みを自然に変えたくて。
    王女はリュミエラと同室で仲良し路線が個人的にはよきでね。

    そのうちセヴァ回を……。作れるか?w

  • 第32話 計画立案への応援コメント

    フレシェット弾ができるね

    作者からの返信

    難しい、調べてみよう

  • 第19話 明るい未来計画への応援コメント

    ラノベを何百冊も読んでたら甜菜の描写が相当出て来そうだけど。
    イメージでは内政系列のやつの1/3位には出る気がする。結構詳細に砂糖の精製過程が描いてあるやつもあるし。

    作者からの返信

    意外とそういう部分はさらっと通る人が多いに違いない

  • 第138話 入学式への応援コメント

    もう落とした原稿を学園長が拾っちゃったとしか。

    「うん、あの子はアドリブがいいんじゃないかな?」

    作者からの返信

    きっと原稿はとなりのリュミエラが大事に取っておいてるに違いない!

  • 第138話 入学式への応援コメント

    これで来年入学するクラリス嬢にも、去年首席入学のあのラドクリフ先輩と覚えてもらえますね。

    作者からの返信

    クラリス嬢設定、いったい誰が覚えているのかw

  • 第138話 入学式への応援コメント

    筋肉と胃袋を従えるアドリックの図が完成した!?

    多分、髪の色(アルカ・ルード)とか言う雑さと、ソレより重要なご飯でポカーンとしたんだよ、きっとそう、大事なコトは伝えれたのでスベってない((;゚Д゚))ガクブル

    作者からの返信

    筋肉はセヴァが!
    貴族向けの学校の学食はやばいに違いない!


  • 編集済

    第138話 入学式への応援コメント

    なんだろう、こういう作品は第三者視点で読めるはずなのになんかラドに等身大の自分が投影されちゃったぞ…?

    内容被って冷や汗、原稿なくした時は頭真っ白、アドリブで語るスピーチに微妙な反応…うわぁ

    作者からの返信

    結婚式スピーチは多くの男たちのトラウマにw

  • 第138話 入学式への応援コメント

    織りなす布は〜♪いつか誰かの

    傷を庇うかもしれない笑〜♪

    作者からの返信

    名曲だよね~~

  • 第138話 入学式への応援コメント

    成長期のみんな、変にダイエットをしてみたり作業や研究に没頭して食事を抜いたりしないでしっかりと食事を摂るのは良いことだよね

    作者からの返信

    そうです!
    (俺は食べすぎて腹壊したけどwww)

  • 第138話 入学式への応援コメント

    伝説のスピーチとなるかw
    アドリックだけじゃなくて、ついでに王様や他の貴族も更生させちゃえYO

    作者からの返信

    結婚式の三つの袋が伝説になる!

  • 第138話 入学式への応援コメント

    どこにやったのか
    それこそ霧がかかったような状態なのね(ペンネームを見据えつつ

    作者からの返信

    忍法霧隠れの術!

  • 第138話 入学式への応援コメント

    金玉袋はどうした!?

    作者からの返信

    青少年向けなのでwww

  • 第138話 入学式への応援コメント

    どうやってパクった魔法か!

    作者からの返信

    たまたまさ!

  • 第138話 入学式への応援コメント

    もう、歌っちゃえよ。縦の糸はあなた〜♪横の糸はわたし〜♪

    作者からの返信

    歌もありだったかw
    って、エリックにバレるとw

  • 第138話 入学式への応援コメント

    前の人と内容が被るとマジで焦る!!
    でも、なんとかなったんじゃないかな。

    あと、笑っている学長は殴っても良いとおもうよ

    作者からの返信

    友達の結婚式でなぜか高校の同級生三人にスピーチ頼んだ奴がいて。
    三人目は前の二人と思いでかぶりまくってて死にました。

  • 第138話 入学式への応援コメント

    まさか本当に結婚式のスピーチをやらかすとは(笑
    そりゃ学生さんもポカーンとなるでしょう。しかも内容が妙にジジくさくて最高ですね。背後に実年齢の幻が見えます。
    ある意味伝説のスピーチでしょうこれ。学長も大満足なのでは?

    作者からの返信

    そそ、貰いました結婚式。
    そこにつなげ方は結構悩みましたけどね~

  • 第138話 入学式への応援コメント

    更新ありがとうございます。

    魔法がある世界だから賢者さまが原稿のぞいたりひったくったりしてないか邪推しちゃうぞい。

    作者からの返信

    あざっす。
    覗いては居ない設定ではあるけどw

  • 第138話 入学式への応援コメント

    パクられた?

    作者からの返信

    でも原稿は回してないのでw