月 2への応援コメント
応援無限におしたいです
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竹の邸にて 3への応援コメント
引き込まれます
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竹の邸にて 2への応援コメント
例え一時でも、しがらみから解き放たれた姿が良かったです
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燈子 1への応援コメント
ついにここまで
緊張してしまいますね((( ;゚Д゚)))
唐松 1への応援コメント
届いてよかったです
追風 3への応援コメント
夜風が吹いて一瞬木々がざわめいた。
芋ちゃんもざわめきました((( ;゚Д゚)))
臨場感すごい
宵宮 2への応援コメント
待ち人守り人
悔恨の念を残しつつも気概がよいですねぇ
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追風 1への応援コメント
牛か狸か
1エピソードごとの群像劇って難しいものですが、おみごとです
弘徽殿にて 2-2への応援コメント
落ち着いた足取り
その胸中はどうでしょうね
行間が冴え渡りまくっていてすばらしい
弘徽殿にて 1への応援コメント
まだ、ですからね
応援!
弘徽殿にて 5への応援コメント
Xの方から伺わせていただきました!
取り急ぎ、ここまで読ませていただきましたが、かぐや姫の話の裏での陰謀に関する物語ということで、序盤から読者を惹きつける構造とはせず、ゆっくりと腰を据えて物語を進めてゆきたいのだなという方針を感じました。
帝を殺させないためにどうするか、という目的が物語の軸として一貫している感じは好感が持てます。
かなり作者様の書きたいものを突き通した作品なのではないかなと思いました!
読ませていただきありがとうございました!
作者からの返信
こちらまで読みにきて下さいましてありがとうございました!
ご感想までいただき嬉しいです😊
おっしゃる通りじっくり書き進めております🐞
中宮 1への応援コメント
自らを慮る中宮さまに平然と差し込んでいく強かさと先輩っぷりが光りますね
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梨壺 2への応援コメント
三者三様
大義、現実的対応、個人の感情
政争、女の戦いではあるのですがそれぞれの良さがあっていいですね
弘徽殿にて 1への応援コメント
おお、ポピュラーな題材からの面白い人物視点
諦観を滲ませながら動き出す描写に引き込まれます
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竹の邸にて 5への応援コメント
( ノД`)…
(*`・ω・)ゞ
作者からの返信
少しずつ次回も執筆してるので、また読みに来てください🌷