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いただきます ごちそうさま ――美味しいアプリの小さな奇跡【加筆修整版】

いただきます ごちそうさま ――美味しいアプリの小さな奇跡【加筆修整版】

加藤伊織@「帝都六家の隠し姫」発売中

おすすめレビュー

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★★★
★33
11人が評価しました
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本文ありのおすすめレビュー

  • 碓氷シモン
    59件の
    レビューを投稿
    ★★★ Excellent!!!

    人間(ひと)はパンのみにて生くるに非ず

    このレビューは小説のネタバレを含みます。全文を読む(343文字)

    • 2024年12月7日 06:21
  • 肥前ロンズ
    4106件の
    レビューを投稿
    ★★★ Excellent!!!

    採用条件は「料理下手」? 美味しい魔法をかけるアプリ開発ストーリー!

    大学入学のため上京した速水悠は、とあるアルバイトをすることに。
    そこは立ち上げたばかりのベンチャー企業。アプリ開発と運営をしている会社で、しかもリリース前だという。

    しかしその条件は、なんと……「料理ができない人」!?

    素晴らしいほど下手くそな卵焼きを見せた悠。
    見かねた料理担当の四本夏生は、卵焼きを作る。
    最初は気乗りしなかったが、その卵焼きの美味しさに感銘を受け、バイトに前向きになる(と同時に食費が浮くことに気づく)。
    悠は「美味しそうに食べる」姿を夏生に気に入られ、料理初心者の目線兼夏生のモチベーション維持要員として、見事採用されることに!
    はたして悠のアルバイトはどうなる?

    • 2024年12月7日 03:10