3品同時に作るよ!への応援コメント
フライドチキンと唐揚げの違い、初めて知りました(料理下手)
他の部分に関してもですが、ためになります。
作者からの返信
料理をしていない人でも「料理を作ってみようかな」と思えるように書いております!
驚きが多すぎるへの応援コメント
鶏のお尻に花火のくだりでまた笑いました……ジェネリック駄目クッションといい、人物たちのやりとりに所々挟まる、ちょっとゆかいな要素が好きです。
作者からの返信
私が根本的にギャグ畑で生まれてるので、ちょくちょくそういうのが当たり前に入ってしまいますね。
でも、普通に会社で話してても、「今なんて???」って言葉が出て来たりしますよね。
桑鶴のピンチへの応援コメント
「痛くないのが0でこれ以上ないのが10」、私も腹痛で入院時に聞かれた覚えがあります……大病でなければよいのですが。
作者からの返信
ペインスケール、桑さんと同じような救急搬送を何度もされた私は自発的に判断して救急搬送時に伝えてます。
玉子焼きリベンジへの応援コメント
続き拝読しております。
昔ニンテンドーDSで流行った「しゃべる! DSお料理ナビ」を思い出しました。
全動画でこそなかったですが、初心者向けに手取り足取り細かい手順まで教えてくれる内容で、あれ頼りであれば私もちゃんとした料理が作れた記憶があります。
作者からの返信
ああああ~、懐かしいですね
私自身は小学生の時から夕飯が作れるくらい出来た人間なので、完全に夏生の方なんですが。
料理ができない人も、細かいところまで手順をきちっとわかって、それを「ちゃんと真似することが」できればできるんですよね。
真にヤバいのは、レシピを絶対いじってしまう人です。
玉子焼きの作り方への応援コメント
雨蕗空何さんの読了ポストから来てみたら、ブロマンスにグルメと守備範囲ど真ん中の内容でしたので、さっそく飛びついて拝読しております。
私自身が料理できない人間なので、なんの事前情報もなしに卵焼きを作れと言われたらおそらくこうなるでしょうねえ……と身につまされます。
(レシピありなら簡単なものはどうにか作れますが、レシピなしで何か作れと言われたら何一つできない、と自信を持って言い張れる感じの料理技能です)
ここからどうスキルアップしていくのか気になります。
昼休みが終わるので、続きはのちほど読ませていただきますね。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
去年アルポリのキャラ文芸大賞でグルメ賞をいただいたんですが、その時も読んでいただいた方大体BL畑の方でしたね!
元がBLで書いたものの、R18と恋愛描写けずったものなので「漏れ出てる」と思いましたが、見る目が正しいってことですね。
スキルアップは……スキルアップはしません、実はw
エピローグへの応援コメント
のんびり最後まで読ませていただきました。
料理も登場人物も魅力的で、楽しませていただきました。ありがとうございます。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
クレインマジックは続いていくので続きもいつか書きたいのですが、なかなか……。
寺生まれのHさんへの応援コメント
そんなに早く特定されちゃうんですね、個人情報…((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
高見沢さん、頼りになります。怖いけど!
作者からの返信
2週間くらい掛かってますかねえ……。
高見沢さんはモデルが殺意高いので(理彩も)、殺意高めですね……。
メリットとリスクとへの応援コメント
美味しく食べる……ある意味才能であり、スキルですわね…
作者からの返信
ですね、私なんかは「自分で作れるなら作ってやろう」と思ってしまうので、すっごいク味を分析しながら食べてしまうことが多く、旦那からは「真顔でにこりともせず食べてるから怖い」って言われますから……
あやしげなアルバイトへの応援コメント
いただきます。
思い出ナポリタンとCMへの応援コメント
喫茶店のナポリタン食べたくなってきてしまう……。
ナツキチに教えてあげたい。鉄板+溶き卵を使うんだ(名古屋人)!
アレンジとして焼きそば焼うどんもいけるぞ!
作者からの返信
ああ、鉄板いいですね。
でも「思い出のあの味」じゃないんですよね。
食べたくなってしまうと言われるとニヤリとしてしまいます。
プロローグへの応援コメント
カレー風味のチキンソテー。ご飯がいくらでも入ってしまいますね。
プロローグから既に美味しそう……。
作者からの返信
わー、碓氷さん、早速ありがとうございます!
簡単に作れる美味しい料理がいろいろ出てきますよ!
エピローグへの応援コメント
読了しました。
自力で料理ができないガチのド初心者人間としては「いくら詳しいといっても、動画ひとつで一から作れるようになるのはちょっと無理な気がする……」とか最初のうちちょっと思いながら読んでましたが(すみません)、登場料理の詳しいレシピや食味描写など、楽しみながら読ませていただきました。
ITベンチャーの、社員間の距離が近い描写やプロダクトの手作り感も個人的に懐かしかったです(本業IT技術者でして、以前には従業員6人のベンチャー企業を大きくする過程に立ち会ったこともあります)
あと、途中ちょいちょいコメント挟んでましたが、登場人物たちのやりとりに挟まるおもしろ要素も楽しかったです……「ジェネリック駄目クッション」がいまだにツボです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
悠は、料理うまくなる必要が一切なかったんです。
むしろうまくなると「夏生のレシピ動画の確認役」として適さなくなるので。
悠と同じような立場から読んでいただけて、楽しんでいただけて幸いです。