第六.〇話 タカハシの世界への応援コメント
よくある物語で、身分違いの結婚に反対するなんてのは、悪側の論理だったりしますが、タカハシのお母さんのようなお話も珍しいことじゃないので、反対するのは当たり前のことなんですよね。それぞれのケースで、それぞれ熟考すべきことではありますけど。
タカハシのオジイサンの過去がわかり、タカハシサンの迷える人々の救済も終わり、物語は次回クライマックスのようですね。
作者からの返信
ニャルさま、どうも。
「チトこの宇宙店主、コンピューターが嫌いになり、別離して居りました。返信が遅れてしまい、全く思っては居りませんが申し訳無いと描写させて頂きます。」
『自殺倶楽部』、この先どうして良いのか?分かりません。
では。
宇宙店主
第五.二五話 「ミチオ、最後に自身の人生観を自信を持って語る。」への応援コメント
キャーミチオサーン!!
長い輪廻の果てについに悟られたんですね。これからは仏として末永く生きていくことでしょう。寂しいことですが、輪廻を卒業したミチオサンとはもう遭うことはありませんね。
作者からの返信
アハっ!ニャルさま、勝手に僕を殺さないで下さいよぉッ!
「所詮ボク、原稿用紙の世界に生きてるんですから、何度でも生き返りますよぉ!」
次回のニャルさまとの再会は、『サムライ、不幸をキル!』を予定して居ます。先ずは『自殺倶楽部』完結が先デスね。
ミチオ
ひええぇぇぇっ……! ひ、人を、小説だとはいえ、人を食べるだなんて! なんていう残酷な、それでいて、人を焼く描写の生々しさ。なんという恐ろしい小説なのでしょうか。
というか、腐乱肉て。新鮮な人肉かちゃんと防腐処理をした人肉を食べてください!
作者からの返信
ニャル様、アハっ!
「熟成肉を想像して頂けると、ニャル様でも美味しくお召し上がれますよ!」
「あっ、そうだ!ニャル様も人肉グルメの回、描いてみたら如何ですか?!僕、絶対に応援しますよ!」
ミチヲ
死してなお腐りゆくMitiosa-Nが憐れですね。何一つ悪いことをしてないのに……。
そして、この小説の主役はタカハシ老人と見せかけて、道夫だったのですね。ミチオの行く末を見守りたいと思います。
作者からの返信
ニャルさま、どうも。
「最後にはタカハシさんが加速して、逆転勝利します。切腹自決はしませんが、必ず死にます。」
では。
宇宙店主
やはり切腹なんてなかなかできることではないですよね。その上を行くということは、十文字切腹なのか三文字切腹なのか。残された自殺俱楽部の面々もつらいですね。
作者からの返信
「あ、アハっ、ニャルさま。僕のは十文字切腹未遂です。思いっ切り掻っ攫いて、自分の綺麗な色をした臓物が体外から出て来て、其れ等を見たら気持ち悪くなって失神。そして其のママ昇天。」
だけど切腹した僕に対して、『自殺クラブ』の面々、してやられた感が在る思いますよ。
ミチヲ
祝同棲記念付。モリタと着ぐるみと『月刊 等身大ヌイグルミ』。への応援コメント
ともにヌイグルミが好きでも、どの部分が好きかですれ違いが起きてしまう。近づけば近づくほど、互いの違いの大きさを実感してしまう。人間とは哀しいものですね。
誤字らしきか所として『月間(月刊?) 等身大ヌイグルミ』というものがありましたので、報告いたします。
作者からの返信
ニャルさま、どうも。
「然しソノ擦れ違いが又新たな分野を生み出す錬金術。人間とは哀しいかな面白い生き物でもありますね。地球人宗教がソノ最たるモノでは無いでしょうか?」
誤植の件、有り難う御座います。指摘されるがままに修正しようと思ったのですが、(やられっぱなしも良く無い)と思い、
「分かったよ、直してやんよ。」
天に向かって一瞥くれて直してあげました。
では。
宇宙店主
すべてのご都合を作者の都合でねじ伏せつつ、作者の意向を飛び越えた行動を登場人物がすることで、すべてのご都合を無に帰す剛腕。これはさすがです。
作者からの返信
ニャルさま、どうも。
「登場人物達を余り甘やかしてはイケマセンね。彼等がズにのります。」
では。
宇宙店主
第三.二五話 古本屋にて。への応援コメント
名前が優れている卓では切腹は無理でしたか。
心中といえば入水自殺が思い浮かびが、太宰治あたりがリストカット少女のような精神でやってたりするから、あまりイメージ良くないのです。
作者からの返信
入水自殺は、その後の姿が醜過ぎて好きではアリマセン。
リストカット少女の走りは中森明菜で異存はアリマセンね?
凄惨な現場ながらウェットに富んだタカハシさんのユーモアが大人の余裕を感じさせますね。天真爛漫なミナコさんも素敵です。
作者からの返信
死体マニアですからね。
サトウさんがさとう珠緒に生まれ変わったと信じて。
作者からの返信
ジャッキー佐藤なら知って居りますが。
僕タン
編集済
第二.五〇話『自殺クラブ』への応援コメント
名前が優れていたってなんだよ。
宇宙書店様とあろうものがダジャレの犯罪性を軽視しているのではありませんか。
作者からの返信
「三回読み返して、今回の茶々の内容を探してみましたが、一向に分からず。その代わり、二箇所の誤植を発見出来ました事に、有難う御座います。」
あはっ、
ミチオ
からの大発見。
「『スグル』ですね?、宇宙店主さん、実は駄洒落なんて一言も言えない位の堅物ナンデスよ、ニャルさま?ですけど名前って本当大事デスよ。昔に『悪魔』って云う名前を国に申請した素晴らしい若い両親が居ましたからね。即却下されましたけど、若しも其の儘アクマ君で通ってたら、彼の人生はどうなって居たでしょうね?」
ミチオ
私は知っています。自動販売機で帰るミロは牛乳で溶かしたものでなく、粉末状のものが売られていることを。ゴウタ君もサトウ氏もミロの粉を飲みながら一息ついてることになります。あ、水はいりますか?
作者からの返信
ニャルさま、どうも。
「何と、この宇宙店主。今迄ミロを飲んだ事がナイ事を、此方に記しておきます。」
かなり近い将来に、如何なるニャルさまの食い道楽の作品で、『ミロ』を露骨に具体的に描写してみて下さい。
それが宇宙店主の初ミロ体験となるでしょう。
「デスから余りガッカリさせた表現などせぬ様に。期待して居ります。」
では。
宇宙店主
ミチオさんがミンチになってるってのに、タカハシのクソオジイサンは随分悠長なんじゃあないですか! いいんですか、そんなことで、エッ!?
あれ、まだミンチにはなっていないんでしたっけ。き、記憶が……。
作者からの返信
ニャルさまぁ..この世は生きてるモン勝ちじゃて..。
「ワシの恋の行方の方が最優先じゃ。」
タカハシ
第一.七五話 実録!鬱病ゴウタの深層世界。への応援コメント
明日からマボロシベーカリーのパンは避けよっと。
作者からの返信
アハっ、ニャルさま。
「マボロシベーカリーと言っても、実際にはパンは売ってませんよぉッ!」
だって、サトウさんだからって、甘くて食べられる訳じゃ無いでしょ?
ミチオ
第一.五〇話 ミチオ ミーツ ゴータへの応援コメント
自殺を通して育まれる友情……絆……。何物にも代えがたいですね。
そして、切腹できっちり死ぬのは漢としてのランクが高いですキャーミチオサーン!!。
作者からの返信
「へへっ、ニャルさま!切腹は歴とした地球人文化デスよね!石田純一もテレビで嘗て言ってましたよね!?」
ミチオ
ミチオさん、カワイソウデス。しくしく。
作者からの返信
「ネッ!?これから先も僕ゥ、ずっと『宇宙書店』に殺され続ける人生に在るんデスよ、ニャルさま。」
ミチオ
第一.〇話「ミチオ君。ちょっとチミ、臭い。」への応援コメント
キャーミチオーサン!!
タカハシさん×ミチオ君かと思いきや、さらに二人の男も参戦。これは目の離せない展開ですね。
ただ、なぜだか、先の展開を知っているような気がしてならないですが。
作者からの返信
おお、ニャルさま。
「そりゃ、気のせいじゃて..」
タカハシ
前書き。世界の自殺者達の告白。への応援コメント
衝動的な自殺はダメなんですね。勉強になります。
作者からの返信
「あ、アハっ、ニャルさま!ミチオです。」
良く云われる衝動的な自殺。けど、あれって脳味噌の緻密な計算があっての自殺何です。衝動的に見えて、実は瞬時に激鬱から激躁に脳味噌が癲癇を起こしてしまっての衝動自殺に見えて、実は計画的自殺。
てか、全ての自殺は正義デス。
ミチオ
第七.〇話 老人達の遅れてやって来た青春への応援コメント
恋! その素敵な好奇心がクソ爺のタカハシを好々爺に変えた!
だけどよ、これで終わりじゃないだろ。お前は好々爺じゃなく、クソ爺だ! 宮崎なんかに引き籠ってないで戻ってこいよ。いつまでだって待ってるぜ。へへ。
作者からの返信
ニャルさま、どうも。
「この宇宙店主、チトよりも更にチト激鬱気味で、最近全く描いては居りませんでした。ココに来て、チトよりも左寄りのチトよりの、ライト鬱に移行気味デスので、又ソロソロ執筆活動を再会しようと思って居ります。」
確かにタカハシ伯父は好々爺ではアリマセン。最後にシッカリとクソジジイ振りを見せてくれる事を、この宇宙店主、期待して居ります。
「全く展開を考えて居りません。」
では。
宇宙店主