第40話 文哉の部屋でー1への応援コメント
幸一郎さん、ここでもナイスなふるまいを!
こんなにかわいいと、離れがたくなりますよね。
だけど、本当に不安定な状況。
このまま、やわらかな着地ができるといいのですが。
作者からの返信
幸一郎さんはちゃんと空気を読んで行動するのです。かわいく書けていたら、良かったです!
着地はどうなりますか……。
素敵なレビューをありがとうございました。まさかこのタイミングでいただけるとは思ってもみず、嬉しくて何度も読み返しました。
第40話 文哉の部屋でー1への応援コメント
今にも壊れてしまいそうな繋がりが、幸一郎さんの存在によってギリギリ保たれている……!
どうか、ちゃんと話ができますように(><)
作者からの返信
>幸一郎さんの存在によってギリギリ保たれている……!
ここ、伝わってすごく嬉しいです! コメントありがとうございます。
第40話 文哉の部屋でー1への応援コメント
幸一郎さんのおかげでようやく話し合いが出来る状況になりましたね。
さすがは幸一郎さん!
そんな幸一郎さんの反応で笹井くんのくしゃみを東原さんが知るシーンが好きです。
東原さん、自然すぎて耳が聞こえないって設定をここまで読んでいても忘れちゃってる時があるんですよね。
それは東原さんがそこまでのレベルで日常生活を送ってる証拠なので、こういうシーンでその事に気付かされる。それがすごいなと。
作者からの返信
>それは東原さんがそこまでのレベルで日常生活を送ってる証拠なので、こういうシーンでその事に気付かされる。それがすごいなと。
わあ、お褒めいただきありがとうございます。私も書いていて聴こえないことを忘れてしまいがちなので、注意して入れる用にしています。
第37話 幸一郎さん、顔を洗うへの応援コメント
幸一郎さんが顔を洗って、雨で桜が散ってしまう。
そのことで散る前に希和さんと桜を見にいく、というのを思いついたんでしょうか。
でも、よりをもどすにしても、五年待たせるのはねぇ~。やっぱり長いから……
作者からの返信
そうです、思いつきました。五年はねえ……。
第39話 春の嵐への応援コメント
東原さんがビールを2本一気飲みしたり、電話をかけて来たのにはそんな理由があったんですね。東原さんの気持ちを行動が表していて、ハッとさせられました。
さて笹井くんがついにプロポーズをしました。
笹井くんらしい、素直なプロポーズだと思います。東原さんはこれにどう応えるか注目ですね。
ちなみに僕は「留学を取りやめる旨を東原さんに伝える」という方法を考えていました。
それぐらいの決意をしないと東原さんを裏切った償いは出来ないし、それに前の彼女さんなら「それでいいわ」で終わりますが、東原さんなら「それはダメです」と改めて留学をする・しないの論議に立ち返ることが出来るんじゃないかなという狡い考えに基づくものです。
もっとも笹井くんは色々とダメなところはあるけれど真っ直ぐな人だから、それはないなと思ってました笑
作者からの返信
ハッとしていただけた! 嬉しいです。
>ちなみに僕は「留学を取りやめる旨を東原さんに伝える」という方法を考えていました。
理由も併せて、なるほど! と興味深く拝読しました。
>狡い考えに基づくものです。
笑
しかしそうなんです、笹井はだめなところはあるけどまっすぐなんですよねえ。
第36話 図書館でー2への応援コメント
希和さん、今のこの仕事にとても向いているし、本人もたぶん続けたいと思っているでしょうね。
これは、留学に連れて行く、という選択肢は無理ですねー。
五年か……
作者からの返信
そうです、希和は仕事を続けたいんです。5年は……。
編集済
第37話 幸一郎さん、顔を洗うへの応援コメント
図書館で希和さんに見つかって、「え何!?」ってなったらどうしよう……と、どきどきしていました笑
幸一郎さんのしぐさが、笹井くんを前に向かわせてくれたみたいですね。
かわいいだけでなく有能!
頑張れ笹井くん!
作者からの返信
はい、幸一郎さん有能です!
>図書館で希和さんに見つかって、「え何!?」ってなったらどうしよう……と、どきどきしていました笑
笑
第19話 恋に落ちてへの応援コメント
幸一郎さん、サイレントニャーだ!
良い関係になりましたね。
笹井くん、今度は自分の意思でメールを送れました。
さてどんな反応があるか……
作者からの返信
そうなんですよ、サイレントニャー(かわいいですよね)!
メールの反応やいかに…。
第35話 図書館でー1への応援コメント
ほうほう、彼女の職場に行ったんですね。
彼女をよく知るためにはいいことなんでしょうが、いきなり行ったら、彼女のほうは動揺するかもしれないですね。
作者からの返信
動揺しますよね。見つからずに済むでしょうか。
第37話 幸一郎さん、顔を洗うへの応援コメント
おおー、幸一郎さんが顔を洗ってる仕草には何かあると思って読んでましたが、まさかこれからの空模様が崩れることを示唆していたなんて。
さぁ急いで笹井くん、ビールと、それからプロポーズの言葉を忘れずにね。
第36話 図書館でー2への応援コメント
ふと思ったんですが……
東原さん、コロナ禍の頃は大変だったでしょうね……
今も(というかインフルの影響で今すごく)感染症対策でマスクをする人が増えてるから、会話に苦労しそうですね……
作者からの返信
さすが、よいところに気づきましたね。そうなのです、マスクをされると東原さんは大変です。
第34話 石井先生ー2への応援コメント
石井先生の奥様、よほどできた人だったんでしょうねー。
というか、自分と自分の人生に自信がある人だと思うんです。
えらいなあ。
作者からの返信
そうですね、ちゃんと自分に自信があって責任を持てる奥さんです。結局頼りにならない石井先生でした......
第18話 けりぐるみのエビへの応援コメント
かわいい!! かわいい!! かわいい!!
もー、幸一郎さんたら、なんていじらしいんでしょう。
風邪ひいて寝込んでる時に、猫が何をするでもなくずっと隣にいてくれて、すごく元気づけられたのを思い出しました。
作者からの返信
わあ、優しい猫ちゃんですね! かわいい三連発、ありがとうございます!
第36話 図書館でー2への応援コメント
結婚する時、男の人は女の人に仕事を辞めて家庭を守って欲しいと要求することがありますが、女性側も今の職場でどれだけの苦労と努力を重ねてきたのかを考えたら、おいそれとは求められないなと思いました。
東原さんの働きぶりを見て笹井くんはどうするんだろう?
作者からの返信
そうですよね、おいそれとは「ついてこい」と言えないと思います。笹井はどうするでしょうか。
第35話 図書館でー1への応援コメント
職員に見つからないよう中に入るシーン、私も笹井くんと一緒に緊張してどきどきしてしまった……! 緊迫感のある描写でした!
ピッ、可愛いですね~!! 子供らしい言葉でほっこりします。
作者からの返信
緊迫感ありましたか、良かったです。嬉しい!
ピッ、かわいいですよね~。大人でも使う人を何人も見たことがあります。とっさに出ないのかもですね、スキャンする、という言葉。
第24話 デートの誘いへの応援コメント
東原さん、自分自身の状況やこれまでのことを考えれば、相手との関係を築くのは臆病になってしまいますよね。笹井くん、彼女の心を動かすにはどんどん押していかないとですね。
作者からの返信
そうなんですよ、やっぱり臆病になってしまいます。笹井は押せ押せで頑張ります。
第35話 図書館でー1への応援コメント
いっぱい考えて、失敗して、いろんな人の話を聞いて。
笹井くんが、自分と希和さんに向き合って、ゆっくりだけど進んでいるなあ、と思いました。
働く希和さんの姿、どう見えて、何を思うのかな……。
作者からの返信
>笹井くんが、自分と希和さんに向き合って、ゆっくりだけど進んでいるなあ、と思いました。
そうですか、そこが伝わっていると嬉しいです。コメント、ありがとうございます!
第35話 図書館でー1への応援コメント
人間の中には自分のことは知って欲しいと思っても、なかなか相手のことを知ろうとは思わない人がいます。
笹井くんは若干そう言う傾向にあって、東原さんのことを知ろうと彼女の職場を訪れたのはいい傾向だと思います。
彼女のことを深く知り、結論を出してあげてください
作者からの返信
>人間の中には自分のことは知って欲しいと思っても、なかなか相手のことを知ろうとは思わない人がいます。
笹井くんは若干そう言う傾向にあって、
細かく読み取ってくださりありがとうございます。笹井の性格をそこまで細かく描写している意識はなかったので、コメント、嬉しい驚きでした。もしかしたら、作品内で使わせて頂くかもしれません。いつもありがとうございます。
第31話 ナポリタンへの応援コメント
幸一郎さんが、ものすごく希和さんが好きなのが伝わってきました。
幸一郎さんが熟睡したあとは、ウフフ♡なふたりですね。
研究も大事だけど、希和さんも大事ですものね。
作者からの返信
猫って、特別好きな人がいることがあるなあって、実体験から思うんです。相性なんですかね。
はい、幸一郎さんが熟睡した後は、ウフフ♡です。
第17話 意外な結末への応援コメント
幸一郎さんの声、笹井くんの呼びかける声……聞こえていなかったのですね。
出会いの第2話、改めて読み直してなるほど! となりました。
作者からの返信
そうなんです、聞こえていませんでした。読み直していただきありがとうございます!
第31話 ナポリタンへの応援コメント
仲直りはできたようですが、笹井が留学の話をまだ伝えていないのが、ものすごく気になりますね。
麗奈の時も、なかなか話し出せず別れることになりましたから、大丈夫でしょうか……。
作者からの返信
そうなんですよ、気になりますよね……雲行き怪しいです。
第34話 石井先生ー2への応援コメント
先生も、かなり悩んで迷われていたのですね。
そしてプロポーズ(?)も、スマートかと言われればあれですし。
「完璧な俺が理想の姿を見せてやる」ではないところが、笹井くんにとって、なにか響いたのではないかな、と思います。
作者からの返信
>そしてプロポーズ(?)
笑。あれなプロポーズ?になってしまいましたよねえ。この師匠にしてこの弟子あり。笹井君に響くと良いのですが。
編集済
第29話 返事への応援コメント
アハハハハハ、OKのサインはみんなわかるからよかった。
元気になった笹井さん。
幸一郎さんも敏感にそれを感じて嬉しそう。
レポートもいいものが作れそうですね。
*
『ギリシャ物語』にいつも励ましの嬉しいお言葉、ありがとうございます!
あと一話で【後編】は完結です。
もし、よろしれば、外伝、にお立ち寄りください。
フレイウスが活躍します。
もちろん、お時間があれば、ですので、ご無理はなさらないでくださいね。
作者からの返信
こんにちは。こちら返信抜けており室礼いたしました。
はい、イイレポートができそうです!
ギリシャ物語、大好評のうちにエンディング迎えましたね。最終回、まさかの主人公側描写されずでしたが、それがまた心憎い演出でした。本当に素晴らしい作品。快作!傑作!
第34話 石井先生ー2への応援コメント
「俺と別れても夜普通に眠れるんだな」に笑っちゃいました!!
その後食パン一枚しか食べられなくなった話が出たのでやっぱり傷ついていたのがわかりましたが、一瞬「それくらい神経が太くないと研究者の妻ってできないんだな」って思っちゃいました(笑)
作者からの返信
笑われてしまった…!
>一瞬「それくらい神経が太くないと研究者の妻ってできないんだな」って思っちゃいました(笑)
それはあるかもしれませんね…!
第34話 石井先生ー2への応援コメント
うーん、土壇場でそんな話をするとは、笹井くんよりも酷い笑
直子さんからしたら留学する時に結婚って話が出てきた時に「お前のことは俺が面倒を見るから心配するな」って約束されたようなものなのに、今さらそんなこと言われたら怒るのも当然です。
てかよく許してくれたなぁ。見限られてもおかしくないよぅ。
さて、この石井先生の話を受けて笹井くんがどう出るのでしょう? 僕の考えた方法は、なんとなく笹井くんや石井先生には向かないような気がします笑
作者からの返信
そう、笹井君よりも駄目な石井先生でした。
>「お前のことは俺が面倒を見るから心配するな」って約束されたようなもの
ほんとですよね!
しかしこの直子さんはしっかり者で、非常に良い奥さんになるのです。
面倒を見てもらおうという考えも、実はあまりなかったようで。
許してくれる男気のある女性です。
タカテンさん方式、気になります!
第15話 帰宅後の幸一郎さんとの時間への応援コメント
幸一郎さん、ナイスアシスト!
猫は人間が何をしているか、何を言っているか、そして何を考えているか……全部お見通しなのです。
第27話 二人の会話への応援コメント
東原さんは図書館の司書さんなんですね。
いいなあ、図書館はよく通いました。
色々会話して、ふたりの距離、かなり縮まってきたかな。
作者からの返信
図書館お好きなんですね。
自分が図書館で働いているので、わかりやすい職業をと思い、東原さんも司書にしました。
縮まってきましたかね。
ギリシャ物語、昨日は嘆息のみでした。今日どうなるんだろう。
第32話 留学への応援コメント
あああ……なんというタイミング……。
しかも、もっと後に伝えるつもりだったのですね。
「週末、希和さんの家で過ごすだけ」なリズムがアレだ、という話をしてまだ時間が経っていないのに、「めどが立ってから」「夏休み」「五年なんてあっという間」は、まずい気がします。
あああ……。
(……と、感情が上がったり下がったりぐるぐるしたりするのが、読んでいて面白いです!)
作者からの返信
まずいですよねえ。
>(……と、感情が上がったり下がったりぐるぐるしたりするのが、読んでいて面白いです!)
!! 大丈夫でしょうか! 書いていて、この主人公で大丈夫なのか? と心配になってきてしまいました。
第29話 返事への応援コメント
うお~~~! 笹井くん良かった~~~!
これまでの頑張りが実を結びましたね
OKサインの東原さん、可愛い!
よくよく考えたらハンドサインって手話なんですね。
変に特別視していた気がします。
最後のシーン凄く好きです! 同じくコーヒーを飲んでいた一話と比べると、とても静かですけど、とても満たされている感じがします。
……猫と机とコーヒーってどうしてこんなに合うんでしょうか!
作者からの返信
喜んでくださってありがとうございます!
>最後のシーン凄く好きです! 同じくコーヒーを飲んでいた一話と比べると、とても静かですけど、とても満たされている感じがします。
とても嬉しいです。いつも丁寧に読んでくださってありがとうございます。
第18話 けりぐるみのエビへの応援コメント
幸一郎さんなりに、ご主人様のことを一生懸命気遣っているんですね(*´꒳`*)♡
私も、猫を飼っている姉の家に遊びに行った際、驚いたことがありました。姉の家にいる間にちょっとイレギュラーな出来事が発生して、思わず泣いてしまったんです。その時、ずっと私に寄り付かなかった飼い猫が、泣いてる私の膝の上におもむろに乗ってきて、ふわりと丸くなってくれて……私を心配してくれてる、というのがはっきりわかって、ますます泣けてしまいました。
猫って気まぐれで思考回路もテキトー、なんて思いがちですが、違うんですよね……(*´꒳`*)
作者からの返信
お姉さまの猫ちゃん、優しいですね! そう、意外と思いやり深い猫は多い気がします。
第31話 ナポリタンへの応援コメント
笹井くん……ひょっとして……東原さんにまだ留学の話をしていないのでは……? これからもずっと研究生活が続くことを説明しておかないと……「本当に大変な時」って結構いっぱい来るぞ……!
私が好きなイスラーム系の研究者も「子供が生まれたら育児で精いっぱいで本を出せなくなった」っていう人が二人くらいいたんですよね……育児をするために日本に帰ってきたとか……
作者からの返信
そうなんです。まだ話していない……。
>これからもずっと研究生活が続くことを説明しておかないと……「本当に大変な時」って結構いっぱい来るぞ……!
ですよね!!!
>私が好きなイスラーム系の研究者も「子供が生まれたら育児で精いっぱいで本を出せなくなった」っていう人が二人くらいいたんですよね……育児をするために日本に帰ってきたとか……
おお……大変……。
第31話 ナポリタンへの応援コメント
あら、二人、また仲良くなれてよかったです。
幸一郎さんの希和さんラブな振る舞いがかわいい♪
ほっこりしました。
……が。
笹井くん、いつ留学の話をするのかなあ、というどきどきがつきまといます……。
作者からの返信
留学の話……いつになるか……。
第31話 ナポリタンへの応援コメント
東原さんの機嫌が治ってよかったです。
笹井くんは今日の誓いを胸に刻んで、これからも上手くやっていって欲しいですね。
作者からの返信
タカテンさん、早起きですね! 笹井、うまくやっていけるといいですけどね…。そろそろ留学の話も切り出さないとですね。いつもコメントありがとうございます!
第30話 梅への応援コメント
おお、月日が流れ、落ち着いた関係になったのかな……と思ったら!
あれ、笹井くん、麗奈さんの時と同じ過ちを犯してしまいそうなにおいがします。
報連相だよう笹井くん!
幸一郎さん問題は仕方がありませんが(幸一郎さんに悪気はないものねえ)お出かけやおつきあいのリズムは、たしかに不安になってしまいそう。
この、お互い好きなのにうまく噛み合わないかんじ、こまやかでリアルで、すきです♪
作者からの返信
そうなんですよ、人はそんなに簡単に変わりませんからね…。ほんと、報連相大切ですね!
>この、お互い好きなのにうまく噛み合わないかんじ、こまやかでリアルで、すきです♪
そうですか、そう感じていただけたら良かったです!
第24話 デートの誘いへの応援コメント
幸一郎さんがめっちゃ可愛くなってしまってwww
ひしとだきあうふたりww かわいーいww
食事の誘いを東原さんが受けてくれるといいなあー。
作者からの返信
あら! かわいくなりましたか、良かったです。
第29話 返事への応援コメント
わーーー良かったーーー!!
「手話で」と言いつつ誰にでも分かるOKサインで応える東原さんがキュートですね。
>私が障碍者で弱者だから守ってあげたいみたいな
この東原さんのセリフから笹井さんの返答までで、『ありふれた恋の話』というタイトルがすとんと腑に落ちる感じがしました。
作者からの返信
喜んでもらえてうれしいです。
本当の手話でも、OKサイン使うようなんですよ(ざっと調べただけなのと、知り合いの聴覚障碍者さんが使うので、そうなのかなと思ったのですが)。
>この東原さんのセリフから笹井さんの返答までで、『ありふれた恋の話』というタイトルがすとんと腑に落ちる感じがしました。
すごく嬉しいコメントです。ありがとうございます!
第15話 帰宅後の幸一郎さんとの時間への応援コメント
わー💦
かなり重たい長文!幸一郎さん……^^;
でも、当たり障りないコメントを送っても何も返してくれないかもですよね。むしろこのくらい突っ込まないと、状況は変わらないかもしれませんね。
作者からの返信
はい、重たいの送っちゃいましたが……私もこのくらいの方がいいかなって思いました。
第27話 二人の会話への応援コメント
東原さん、司書さんだったんですね。
質問に上手く答えられて利用者から喜ばれるのが嬉しいって気持ち、よく分かります。
接客業をしていますが、それこそが醍醐味だと思ってます。
作者からの返信
タカテンさん、接客業だったんですね! 私は図書館で働いており、今回は自分がよくわかっている職種を作品内に登場させることにしました。日々色々ありますが、とてもやりがいのある仕事です。お互い接客業向きですね。
第27話 二人の会話への応援コメント
笹井くんの研究生活のことを聞いた東原さんが「単調」って言った時は彼女の発想にクスっとなりました! 確かに、司書でもカウンター業務をしている時はサービス業みたいなものですもんね。いろんな利用者で一日飽きないのかも。
作者からの返信
「クスっ」、ありがとうございます! はい、カウンターの司書はサービス業で、けっこう色々あるんですよ。思わぬ質問をされたり、棚に本を戻したり。夏休みには館内の本を全部ピッする(=バーコードでスキャンする)蔵書点検という大仕事もあったりします。
第26話 デートへの応援コメント
東原さん、すごいですね。頭の良さとセンスと努力あっての賜物。でも、ものすごく体力を消耗しそうです。英語が全然わからなかった時期の自分は、人とコミュニケーションを取るのにすごくエネルギーをもっていかれてましたが、あんな感じに疲れるのかしら……。笹井くんがめげずにメッセージを送り続けたこと、好意的にとらえられてたみたいでよかったです〜。
作者からの返信
>英語が全然わからなかった時期の自分は、人とコミュニケーションを取るのにすごくエネルギーをもっていかれてましたが、あんな感じに疲れるのかしら……。
東原さんにとっては当たり前のことになっているので、そこまでの疲れではないかも知れません。
英語、わからないとコミュニケーション取るのほんとエネルギーもってかれますよね~。そういえば私は、「電気のコンセント」が伝わらなくて苦労したことがあります。Outletっていうんですよね。コンセントって何語なんだろう…と思って調べたら、和製英語でした!
笹井の押せ押せが嫌われなくて良かったですね~。
第20話 幸一郎さんのピンチへの応援コメント
インコを追って木の高いところへ!
幸一郎さん、大ピンチ。
脚立とか梯子もないんですか。
作者からの返信
脚立も梯子もないのです。話の展開上の都合もあり……。
うちの猫も木に登って降りられなくなったことがありました。最後は下で待ち受ける私に向かってジャンプしたんですが、その必死な表情が忘れられません。恐怖のあまり爪も出てて、引っかかれそうで私も怖かったです。
第5話 サビトラじゃなくてサビ猫への応援コメント
主人公、彼女さんがすでにいたんですね。てっきり、ゴミ収集場で出会った女の方と……という話だと思っていました。
唐突の結婚話といい、先が読めなくて面白いです!
作者からの返信
そうなんです、彼女がいました。普通の人だけど普通じゃない経験をする話を書きたかったというか……うまくまとまると良いのですが。読んでくくださり、たくさんのコメントもありがとうございます!
第20話 幸一郎さんのピンチへの応援コメント
笹井さん、意外にグイグイ行くタイプ!
このまま一方通行が続くのか……。
幸一郎さん大ピンチ!がまさかの。
分かってはいても、情けない猫を見ると可愛すぎて笑ってしまいますね。
作者からの返信
>分かってはいても、情けない猫を見ると可愛すぎて笑ってしまいますね。
そうなんですよ、幸一郎さん、まさに情けない状態になってしまいましたね(笑)
第19話 恋に落ちてへの応援コメント
すごい、勇気を出してメールしたんですね。
そうそう、恋は一歩踏み出す勇気がなくてはねぇ。
少しずつ、お互いのことを知っていけばいいんですから。
作者からの返信
>そうそう、恋は一歩踏み出す勇気がなくてはねぇ。
大事ですね!
第24話 デートの誘いへの応援コメント
幸一郎さん、かわええ。
猫は情が薄いなんて言われたりもしますが、それも個体差によって全然違うでしょうね。
そもそも生まれて間もない頃から笹井くんと一緒にいますし、今回のことも自分のせいだと思ってるでしょうしね。
ただ幸一郎さんとは違って東原さんは手強いと思います。決して笹井くんのことを迷惑だと感じているわけではないと思いますが、過去の恋愛の失敗経験から慎重になってるのかもしれませんね。
作者からの返信
>猫は情が薄いなんて言われたりもしますが、それも個体差によって全然違うでしょうね。
そうなんですよ。私が飼った猫はすごく情に厚くて、私にも、彼女の子猫にも、すごく優しかったです。
第24話 デートの誘いへの応援コメント
幸一郎さん、すっかり笹井くんになつきましたね……! 笹井くんのところに来た時には、女性にしかなつかなかったのに……!
作者からの返信
はい、なつきました! 本当はもっと時間かけても良かったんですけど、話の進行上意外に早く。
私が飼っていた猫や、しゃしゃさんのかわいい猫ちゃんを思い浮かべながら書いています。
第40話 文哉の部屋でー1への応援コメント
幸一郎さん、ナイス!
作者からの返信
幸一郎さん、またやってくれました(笑)。彼も主役の一人だと思って書いているので、出番はけっこうあります。