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    ええ!
    とにかく怖かったです
    誰が生きてて亡くなってるのか
    ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    凛花さん

    怖かったですか? 良かった~。
    スルーされていた作品なので読んで下さって嬉しいです~💕
    レビューコメントまで添えていただき、一足先にお年玉をもらった気分です。
    ありがとうございました💗

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    朝吹さん、ビビりが、ついにやってきました。
    で、まず驚いたのは☆数。何ですか、これは。
    例えば跳び箱がどの段くらいまで飛べるっていうのがありますよね。☆にもあって、たとえばP王子なら200、朝吹さんは100、私は30くらいかな。大体そのあたりは大丈夫なはずなのに、今回のは極端に少ないですよね。跳び箱8段が、飛べていないじゃないですか。
    それは、多くの読者が、たぶん私と同じように、「血天井」のコピーがこわすぎて、近寄ってこないのでは。まず作品自体を読むことをしていませんよね。夏ならよいかもしれないけど、今の時期にホラーはきつい。私はこの年末はトラブル満載で、天井に残る血痕なんていうものは読みたくはないと思いました。でも、読んでみると、考えられた美しい描写、ユーモアもあり、優れた作品でした。
    コピーを「血」がはいらないものに変えられてみてはいかがでしょうか。余計なお世話ですよね。
    すばらしいレビューをありがとうございました。とてもとても光栄です。

    作者からの返信

    九月ソナタさん

    こんにちは。
    えっと星の数ですね(笑)
    ええ、きっと原因はアレだなと思い当たることはあるのですが、あまりそこには触れたくないので割愛します。まあ大きな派閥から抜けちゃうと、そこのリーダーおよび、その下部にいる派閥の人からは一斉にそっぽを向かれますよね(笑)
    わたしの星の数なんて、だいたい20前後ですよ~☆
    PVですらこの前、ようやく一作品だけが1000に届いたくらいですから。
    あるように見えるのは、自主企画に参加することで細々と増えていっているだけです。
    だから初めて星50になった時は踊り上がるほどに嬉しかったです。絶対に届かない数字に見えていましたから。

    でも「血天井」なんかで新しい年を迎えるのは確かによくないなぁと九月ソナタさんのコメントで考え直したので、急遽、新しい短篇を書き下ろして出しておきました。
    スタートダッシュが全てを決めるので、こちらの作品も沈むかもしれませんが、一応これで安心して新年を迎えられます。

    年末、トラブル満載だったのですか? 
    毎日いくつも同時に出しておられるので「超人~」と思っていたら、作品自体は数ヶ月前にもう書き上げておられたのですね。
    明日で完結されるとのこと。そしてすぐにまた新しい作品を出すご予定とのこと。
    書き貯めた長編がそれだけあるということだけでもとても素晴らしいです。
    来年からはわたしもその方法でいこうかしら?





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    ホラーでしたねえええ( ;∀;)
    しかもゴースト視点の……ゴースト群像劇と言ってもいい感じ。あ、新しい。
    終わりのないループにいつの間にか自分もまき込まれたような、そわそわと這い上ってくるような怖さを感じます。私、生きてる?
    以前に書かれた短編からこういう形でお話を膨らませるとは、面白かったです!

    作者からの返信

    鐘古こよみさん

    ありがとうございます( ;∀;)
    あまりに怖いと家の中に怪奇現象が起こりそうなので、ソフトランディング・ホラーを目指したのです~。なった……かな?あれ?

    投稿直後に50位~100位に入らないと沈むらしいのですが、こちら見事に井戸の底に沈みきっております!(堂々と)
    でも鐘古さんに読んでもらえたのなら、書いた甲斐もありました~🌸
    ありがとうございました💕

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    まさかの続編ですか。
    しかもループしてるしちゃんと怖いし……
    ひゃー

    作者からの返信

    海猫ほたるさん

    ホラーは苦手だとおっしゃっていたのに、ありがとうございます~。
    わたし的には全然怖くないただのお話なんですが、分類としてはホラーなんだろうとホラーにしています。
    そうなんです、ループしてるんです(;´∀`)