応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第5話 隠れ鬼への応援コメント

    自主企画にご参加いただきありがとございました!

    5話まで拝読いたしました。
    感情を極限まで削いだ語り口と、反復(丁寧に/眼眼眼…)による圧が強烈で、一気に不穏へ引きずり込まれました。
    鏡・洞穴・視線・咀嚼といったモチーフが全編で連鎖し、〈食べる=同化/消失〉というテーマが芯として立っているのが良いですね。
    途中で視点や時間がねじれる構成も、主人公の精神の歪みを体感として伝えてくると思います。
    日常描写に異常が混ざる怖さが秀逸です。

    空いた時に引続き楽しませていただきます!

    作者からの返信

    読んでいただいてありがとうございます!初めて書いた長編ですが凄い評価してくれてこちらも書いたかいがありました!!ちと初めてなものでグダグダしてしまっているかもしれませんが最後まで楽しんでくれたら嬉しいです!

  • 第1話 万の娘への応援コメント

    何を食べているのか分からないまま、異様な雰囲気で鏡の前の食事シーンが続き、ラスト一行で驚愕しました‼︎

  • 第3話 鬼洞穴への応援コメント

    10,000字読み合い企画に参加いただき、ありがとうございます!
    拝読しました
    独特な雰囲気に、グロテスクながらも美しさが絡まって、曰く言いがたい作品ですね
    すこしだけ京極夏彦みがあるような
    10,000字の時点ではまだ「面白い」と言えるところまで辿り着いていませんが、少なくとも不思議な魅力のある作品だと思いました
    続きが楽しみです
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!

  • 第3話 鬼洞穴への応援コメント

    鬼は“異形”ではなく、“人の悪意”そのもの。

    深く静かに、そして絶望的に沈んでいく少女の語りが、あまりにも美しく、苦しく、そして痛ましい。

    人としての尊厳を、自ら“喰われる”ことで葬ろうとする彼女と、その行為を通じて“鬼”になっていく語り手。

    これは恐怖譚ではなく、魂の終末を巡る祈りです。

  • 第2話 一口鬼への応援コメント

    “見たくなかった記憶”ほど、赤く強烈に脳裏に焼きつく──。
    一話目の「咀嚼の狂気」に続き、今度は記憶の奥底から“鬼”が目を覚まします。
    幼少期のオカルト憧憬が、静かに怪異と繋がっていくその感覚に、心がざわめきました。

  • 第1話 万の娘への応援コメント

    拙作にレビュー頂きありがとうございました。

    “食べる”ことの意味を、ここまで深く、異質に、そして美しく描いた作品には滅多に出会えません……

  • 第1話 万の娘への応援コメント

    韻律が整っており、心地よく読むことができます
    結構好きです

    作者からの返信

    おおお!読んでいただいてありがとうございます!


  • 編集済

    第1話 万の娘への応援コメント

    コメント失礼します
    Xから来ました
    最後のセリフでグッと前のめりになりました
    また、読みにきます(。•̀ᴗ-)b

    作者からの返信

    おおおお!ありがとうございます!!