第5話 隠れ鬼への応援コメント
自主企画にご参加いただきありがとございました!
5話まで拝読いたしました。
感情を極限まで削いだ語り口と、反復(丁寧に/眼眼眼…)による圧が強烈で、一気に不穏へ引きずり込まれました。
鏡・洞穴・視線・咀嚼といったモチーフが全編で連鎖し、〈食べる=同化/消失〉というテーマが芯として立っているのが良いですね。
途中で視点や時間がねじれる構成も、主人公の精神の歪みを体感として伝えてくると思います。
日常描写に異常が混ざる怖さが秀逸です。
空いた時に引続き楽しませていただきます!
作者からの返信
読んでいただいてありがとうございます!初めて書いた長編ですが凄い評価してくれてこちらも書いたかいがありました!!ちと初めてなものでグダグダしてしまっているかもしれませんが最後まで楽しんでくれたら嬉しいです!
第2話 一口鬼への応援コメント
Xから来ました
気持ち悪くてぞくぞくする話でした。
とても面白かったです。