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  • 六皿目 デセールへの応援コメント

    こんばんは。
    うさちゃんと二代目。ミスマッチですが、エンタメとしてはいい取り合わせですね。
    こゆきさんの作品に戦いのシーンというのはあまり登場しませんが、今作ではいいスパイスになっているように感じました。
    いえ別にフルコースとかけたわけではないです。

    コース料理というものには縁がなく、食べたことがあったかなと記憶を探っても一度か二度くらいでしょうか。
    今となっては食べても分からないので、もっと経験しておくべきだったかもしれません。

    さておき、うまくハッピーエンドにまとまって良かったです。こゆきさんに短編は合っている気がします。

    作者からの返信

    須能 雪羽様

    完結までお付き合いいただきありがとうございました。
    こちらまであたたかいコメントをありがとうございます。
    ご感想って嬉しいんですよ。

    亜美さんはうさちゃんカフェのオーナーで結婚したら二代目姐さんでという設定だけぶらぶらしていたので、書ききってみようと思いました。
    この警備会社とかちょっとアウトローな風に編集側で避けられたら残念だと思い、中々上手くいかなかったのですよ。
    二万文字くらいで躓く。
    それを一万文字にしようというのなら、気持ちが楽でした。
    でも、書いていた重かったです。
    行ったり来たりで。
    一頁目をいくつか書いて、そのあと別の頁をとなんです。
    それから、表記についても一万文字で間違いがあってはいけぬぞなと神経質になっていたり。
    最終的には、かたいじゃないか!
    と、フルコースにしました。(笑)。
    フルコース仕立ては別の作品用でしたが、出し惜しみはいかんぜよと。
    エッセイ・ノンフィクション以外でもきちんと書きたいとがんばりました。
    それは当然のことなのですが。
    ゆきはさん、応援をありがとうございます。
    励みになります。
    エンタメとしてなんとかなっていてよかったです。
    褒められて嬉しいです。
    戦いのシーンは少ないですね。
    格闘技でしたら、最初に美舞さんのをその後でファンタジーな戦いがあり、次はあまり細かく書いていませんがAyaさんので銃を出しましたが、それぐらいですね。
    スパイスでそのギャグ……。
    (笑)。
    ゆきはさん、ギャグが老け込んでますよー(笑)。
    でも高尚な感じもする。
    いえ、こしょうではなく。
    あ、私も老け込んでますね。
    美味し過ぎる料理はどれほど美味でもうちのご飯がいいわと思うものです。
    フルコースは弟の結婚式でしたね。
    義妹の結婚式では、お膳でした。
    私はお酌をしたり写真を撮ったりで落ち着かなかったのですが、帰りに鯛をお土産にしました。
    ゆきはさんは料理美人だから、きっと美味しいよ。
    義母は脳の手術をしてから味覚がなく、お味噌汁とかは薄めたい方はお湯さしてという環境です。
    ああ、あと「これは食べ過ぎると太るよ」と教えてくれます。
    雰囲気をいただくものだから、あまり食べていなくても大丈夫ですよ。
    励ましにならなくて、すみません。
    ハッピーエンドはいいですよね。
    短編が合うようで、嬉しいです! (^▽^)/

    この度も過分なご評価をいただきまして、誠にありがとうございます。

    皆様が幸せになりますように。
    _(._.)_🌸

  • 六皿目 デセールへの応援コメント

    うさカフェ経営と二代目姐、正反対な職種のようですがどちらもこなしてしまう亜美さん♡めちゃくちゃ素敵でした!✨
    予想外のハードなバイオレンスシーンにびっくりしつつ、躍動感あるストーリーに引き込まれました。かつ温かい絆や愛情も細やかに描かれていて……まさに、いろんな味わいのぎっしり詰まったフルコースをいただいた満足感でした(*´꒳`*)!

    作者からの返信

    aoiaoi様

    完結までお付き合いいただきありがとうございました。
    あたたかく丁寧なコメントも嬉しい限りです。

    沈んでまして、パソコンの方はスマホに比べて開かなくなっていたのですが、コメントのご返信に開けられたのです。
    亜美さんみたいにつよくてかわいいうさちゃん好きキャラを前面に出したくて書きました。
    彼女が一人でうさカフェを経営していくのではなく、伴侶を得て新しい姿を得る、この場面から始めようと思いました。
    本来、十万文字長編用でしたが、短編でのご応募となります。
    そして、結婚したら二代目姐ともなるという、武器と振り回すのはいけませんが、守るものをもつのはいいかと思いました。
    素敵とのお声、ありがとうございます。
    確かに予想外にバイオレンスですよね……。
    私の書く傾向にはないので、トリセツにはなかったかと。💦。
    カクヨムへ来る前は結構あったのですが。
    憧れですかね。
    あたたかい絆って、絆くんのお名前にも反映しているので、そこは気に入っております。
    お話も一皿目からのフルコース、滅多に食べられません。
    多分、結婚してかた食べていないと思う位食べていない。
    ぐしぐし、食べたい。
    という感じで花ではなく団子を添えました。
    レビューのような素敵なコメントをありがとうございます。

    ご評価まで過分にちょうだいいたしまして、ありがとうございます。

    皆様の幸せを願っています。
    _(._.)_🌸

  • 二皿目 スープへの応援コメント

    ガスパッチョ、ワタシも好き。
    近くのスペイン料理店行くと、いつも注文する一品でした。
    最近行ってないけど。

    作者からの返信

    わら けんたろう様

    おはようございます。ようこそお越しくださいました。
    丁寧なコメントもありがとうございます。

    ガスパチョやその他スペイン料理がお好きだとは、お洒落ですね。
    お店やさん全般、例の感染症で足が遠退いてしましましたよね。
    特に飲食に関してはお持ち帰りを選びたいです。
    また、コンテストシーズンが終われば、ご自分へのご褒美でいってらっしゃいませにゃん。(=^ェ^=)。
    お料理にもコメントをくださり、嬉しいです。

    応援してくださりありがとうございます。
    _(._.)_💐


  • 編集済

    六皿目 デセールへの応援コメント

    クライマックスは結婚式ですね💑✨。
    家族や友人たちとのキズナが感じられ、心温まるひとときです🌸✨。

    亜美と絆のやり取りが微笑ましく、幸せな気持ちになりました😊💕。

    作者からの返信

    神霊刃シン様

    完結までお付き合いいただきありがとうございました。
    沢山のお気遣いのあるコメントも励みになりました。

    本作について、長編の計画が倒れていたので、短編ならと奮起した次第です。
    一皿目から始まり、とうとう六皿目でお紅茶での乾杯となりました。
    仰る通り、結婚式、結婚披露宴へさらっと移行しております。
    メインの二人を盛り立てるべく周囲は減らしたりと、それに先に行けないとかと悩んだ末の約10000文字です。
    私もしたかったなあ、結婚式💛。
    仰る通り、二人だけではなく、二人の家族や知人に囲まれているのがちょっと、ここはハワイでなくって? といった感じにアツイですね。
    心温まっていただき、ありがとうございます。
    ほほえましいのは……。
    まだ、ちゅーだけだから?
    (笑)。
    もうちょっと書いてみたかったな。
    コンテスト終わったら、これをベースに書きたい気分があります。
    幸せな気持ちにまでなってくださり、ありがとうございます。

    皆様の幸福を祈っております。
    _(._.)_🌸

  • 絆が亜美に対して深い愛情を示し、プロポーズをしましたね。
    一時はどうなることかと思いましたが、少しずつ回復しているようですね。

    作者からの返信

    神霊刃シン様

    こんばんは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
    ずっと沢山の思いをコメントに寄せてくださいましてありがとうございます。

    絆さんが亜美さんに、変わらぬ愛を表現してくれました。
    以前よりもしっかりと血の繋がりを求めるプロポーズですね。
    どうなることかと思いますよね。
    ただ、信じて傍にいれば、目を覚ましてくれないかなと。
    私もここ数年そうして過ごしました。
    お読みくださる方がこの広い小説界隈で出会ったのなら、嫌な思いよりも楽しい気分で終わりにしたいと、基本的に思っています。
    ハッピーエンドはいいですね。
    後一話、六皿目で終わります。

    過分なご評価に素敵なレビューもありがとうございます。
    確かに、恋愛と現代ドラマのあいのこなんですよね。
    迷いましたよ。
    え、先生はお恥ずかしいです……。

    夫が具合の悪い私と新婚の頃、「動物を可愛がるひとに悪いひとはいない」と毎日言っておりました。
    そんなころの気持ちもこめて書いたんです。

    応援してくださり、誠にありがとうございます。
    ぺこり_(._.)_💐

  • 四皿目 ソルベへの応援コメント

    二代目になったようですね。絆は目覚めるのでしょうか?

    作者からの返信

    神霊刃シン様

    こんばんは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
    引き続きコメントをありがとうございます。

    (予定)とか(仮)とかありましたが、会社の人が望んでいた(直)のナンバープレートが取れたようです。
    仮免ですね。
    いや、もうキスしたんだし、戻れませんね。
    私も結婚前にキスだーけはしました。
    それならば、許されるかと。
    二代目となり、本格的に絆さんを支え、自らも生き方も変えようとがんばっているようです。
    亜美さん、新妻兼業ですが、がんばれ!

    応援してくださり、誠にありがとうございます。
    ぺこり_(._.)_💐


  • 編集済

    三皿目 ポワソンへの応援コメント

    物語の緊張感が一気に高まるエピソードですね。
    敵襲です。

    亜美は絆のために戦う決意を固めたようです。
    「白神亜美ハ兎伝」の始まりですね。

    仁、義、礼、智、忠、信、孝、悌の玉を持つ、八兎士たちが登場でしょうか?

    作者からの返信

    神霊刃シン様

    こんばんは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
    丁寧なコメントありがとうございます。

    神霊刃シン様の創作講座にて、緩急があった方がいいのかと。
    それは私目線でですが。
    ごめんね、絆さん。
    痛そうです。
    あのとき、チラッと漏れたライバルの会社です。
    どうも柄が悪いですね。
    丁度、絆さんのお祝いに社員の方々も揃っていたので、そこは書きませんでしたが、狙われていたのかも知れません。
    敵襲は怖いよね。
    亜美は、それくらいでひるまなかったようです。
    寧ろ復讐はしませんが、二度度こんなことがないように、大切な絆さんへの思いも沸き上がったようです。
    え、「白神亜美ハ兎伝」って、滝沢馬琴はウマですよ?
    そこじゃないですね。
    犬じゃなかった?
    子どもの頃に拝読いたしましたが。
    すごい、ニヤついてます、私。
    おかしくって。
    年、令和七年となって、初笑いかも知れません。
    (笑)。
    もし、うさちゃんのお名前がつくのなら、その文字を入れたいですね。💛

    応援してくださり、誠にありがとうございます。
    ぺこり_(._.)_💐


  • 編集済

    二皿目 スープへの応援コメント

    二人の会話やうさぎたちとの触れ合いが温かく描かれていますね。
    亜美の緊張感や絆の優しさがリアルに伝わってきました。



    🐰登場するうさぎはこれで合ってますか?🐰

    モカちゃん: 亜美のパートナーであるロップイヤーラビット。カフェの中で遊んでいる姿が描かれています。絆にも懐いており、彼の足に寄って前足でカリカリする様子が可愛らしい。

    クロミちゃん: 亜美が膝に迎えたうさぎ。亜美と絆が一緒に撫でるシーンが描かれており、二人の関係がさらに深まるきっかけとなっている。

    作者からの返信

    神霊刃シン様

    こんばんは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
    いつもあたたかいコメントありがとうございます。

    いやあ、うさカフェって出したくて。
    うさぎちゃんが大好きなのは、何を隠そうにも隠れていない私なんです。
    そんな訳で亜美さんは、家では飼えなかったうさちゃんをカフェの形ででれてます。
    亜美さんと絆さん、上手くいくといいですね。
    そこで、うさちゃん情報ですが、モカちゃん、ばっちりです!
    書いておりませんが、歩く感じはぽってんぽってんとマイペースです。
    クロミちゃんも亜美さんは好きですが、一瞬モカちゃんに追い越されてしまいました。ショボーン。
    ヾ(・ω・*)なでなでしたら、ちょっとキュンですよね。
    仲人さんより働いております。
    絆さんのうさぎ好きもうさちゃんは見破っています。
    てへって。

    応援してくださり、誠にありがとうございます。
    ぺこり_(._.)_💐

  • 一皿目 オードブルへの応援コメント

    物語の始まりとして非常に魅力的なエピソードですね。
    亜美と絆の出会いが描かれていて、二人の関係がどのように発展していくのかが楽しみになります。

    作者からの返信

    神霊刃シン様

    こんばんは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
    こちらへもお越しくださり、コメントも本当にありがとうございます。

    冒頭はこれより手前の部分も書いていたのですが、省略いたしました。
    亜美へのお見合い話を持ってくるシーンとかです。
    それよりも亜美の家ではなく、これからの家を描くのにこのシーンからとなりました。
    短編こそ、省略できるものはなるべくスリムにしたいですね。
    魅力的と仰っていただき、嬉しいです。
    ラストまで書いてから投稿するようになったので、伏線とかもなるべくはったり回収したりと少しですがふくらみを持たせてあげられました。
    亜美さんと絆さん、これからどうなるのでしょうか。
    お見合いは唐突な恋愛よりも話に結婚がかぶさっている分、お互いに考えなくてはなりませんね。
    楽しみにしてくださってありがとうございます。

    応援してくださり、誠にありがとうございます。
    ぺこり_(._.)_💐