私は、カクヨム運営様に言いたいことがある。への応援コメント
蛍光ペンでお気に入りの一行マーク!欲しい!
その一行を読みながらニヤニヤ、それこそが至福の時間なり!
作者からの返信
ほんと、欲しいですよね!
ニヤニヤする以外にも、読み飛ばしてしまったり、忘れてしまった設定やシーンを読み返しに行ってしまった時に、戻るための目印にもなりますし。
応援コメントありがとうございます!
私は、カクヨム運営様に言いたいことがある。への応援コメント
カクヨムはとても使いやすいのであまりこうしてほしいという欲求はなかったのだが、他の方の応援コメにいいねできたり、蛍光ペンでお気に入りの一行をマークできたら確かにいいよなと思ってしまった( 〃▽〃)
とても興味深かったです!
作者からの返信
機能をあえて増やさない理由もあるのでしょうけど、こんなのがあったらなあ、という妄想をたらたらと書き殴ってしまいました(笑
応援コメント、ありがとうございます!
編集済
私は、カクヨム運営様に言いたいことがある。への応援コメント
近況ノートのコメも、作品の応援コメのような仕様にならんかな。
でしょうか。
作者様の返信の通知がない。何度も見に行って確認する必要がある。
何度でもコメできるけれど、細かな修正ができない。
修正するには削除して書き直すしかないが、返信がきていたら消せない。
(正確には、消せるけど返信と順番が逆になってよく分からなくなる)
いつどのようなコメ(やり取り)を相手側でしたか一覧で確認できない。
いいところもあるのかもしれませんし、その仕様にするのが大変なのかもしれません。なので、今は見守っています。(何を?)
作者からの返信
そうですね。同じサイトで返信の仕様が違うと、なんかちょっと不便さを感じてしまいます。ゆっくりと、見守っていきましょう。(何を?)
応援コメント、ありがとうございます!
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おはようございます。お邪魔しております。
機能面の充実もありがたいですが、ジャンル設定に「コメディ・ギャグ」があったら、書き手としても読み手としても嬉しいです。
作者からの返信
たしかに、コメディ・ギャグのジャンルは欲しいですね~。
公式ジャンル、もうちょい充実させて欲しい感はめちゃくちゃあります。
応援コメありがとうございます!
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たくさんの作品を読んでいらっしゃる
あああああさんだからこそ、気付かれた視点ですね。
(*^^*)
欲しい機能としては、
1日に入れる星の上限設定ですね。
作品フォローや作品フォローには1日にフォローできる上限数があるとのことですが。
星の場合、入れすぎるとBANされるというのですから!
特に、カクヨムコン開催中は星爆による垢BAN者が絶えないという……
恐ろしい現状があるのですよ。
作者からの返信
星爆BAN……。恐ろしいワードですね(;´・ω・)
私は活字中毒と言えるほどの読書家ではないので、まだ大丈夫ですが、本当によく読まれる方は一日で長編数冊分は消化してしまうこともあるみたいですから、星でBANはそういったユーザーにとって脅威ですよね。
それに、一日数万文字くらいの読書でも、掌編や童話、詩、歌などを楽しんでいる方は、普通に使っていてもなりそうで本当に怖いです。
応援コメありがとうございます!
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この作品フォローのところ、本当に共感します。
毎日読むような作品がどんどん奥の方に行っちゃうの、結構きついですよね。
おかげで作品フォローとか、あんまり頻繁にはやりづらい感じがして。それでランキングへのポイントの増減が関わっているんだとしたら、作者さんに申し訳ないな、とか最近ジレンマ感じてました。
作者からの返信
そうなんですよ。気がつけば読み返すためにフォロー作品探している間に日が暮れているんです。不思議ですよね……。
それに、マイ本棚(仮)の制作者同士で推し合いっていう交流の形もあったらおもしろいと思うんですよね。
応援コメありがとうございます!
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あああああさん
ここに書いてらっしゃること、一々、深く首肯しながら拝読しました。本当に全部良いカクヨムのためを思った建設的な提案だと思います。
アドバイスがあれば、ということでしたので一つだけ。
タイトルの「カクヨム運営に"告ぐ"」は良くないと思いました。
せっかくのあああああさんの建設的な提案なのにまるで「犯人に告ぐ」みたいになってしまっている、というか、そういう、何か「あっ、この人これから文句言ってくるのかな!?」って、聞く側がギューっと力入って身構えてしまう入り口になってしまっていると思います。そこさえ直したら、是非、提案してほしいよく考えられた内容だなぁ、と思いました。
スミマセン、良い内容だっただけに「告ぐ」という言葉の性質とマッチしてなかったので、長々と申してしまいました。
さて、先程『そこに愛はあるんか!?』がとても面白かった、とおっしゃっていただけたので、少し補足をと思いまして。
あの作品が面白かったのであれば、多分、以下の作品も面白いと感じられると思います。
『量子と精神』
※私の人気No.1短編小説
『神が授けた悪手』
※私の名作No.1の呼び声高い作品
『神が授けた悪臭』
※迷作ながら人気の高い作品
『スー』
※激賞の嵐を受けた作品
『神さまからの誕生日プレゼント』
※『父』とセットの作品
『オクシモロン(御苦志喪論)』
※エッセイです
全部短編なので、一つ10分で読めると思います。
面白くなければLeaveいただいてO.K.
面白かったら、是非、また感想をお聞かせください!
それじゃあ、カクヨム事務局への提言、みんなを代表してお願いしますよ!期待しております‼️
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
まずはご紹介いただいたうち、三作ほど拝読いたしました。
いずれも、楽しかったです!
タイトルについて、当時はビルの前で拡声器を使い、何かを言っている人、といったイメージで書いていたなあと思います。
いろいろな見方、受け取り方もあるのだと、参考にさせていただきます。