第57話 季節外れの蜜柑🍊なのです。(5/18)への応援コメント
うちの実家にも蜜柑の木があります。なんていう種類なのかはわからないけどトゲはないですね。特に手入れもしていないから味はイマイチです💦
作者からの返信
中里朔様。コメント頂きありがとうございます。
蜜柑と書きましたが正しくはハッサクです。
旬の頃って1,2月頃だって思うんですが、手入れ何てなにもしてませんので、めちゃめちゃ酸っぱいのです! でも汁気もたっぷりあって、なかなか癖になるんですよ、これが。
昨日収穫したのは、時期外れのせいか酸っぱさが少なくて返って食べやすかったです。
第57話 季節外れの蜜柑🍊なのです。(5/18)への応援コメント
わが地域、ぐんま~~帝国は、昨日今日と連続で30度越えの真夏日です。まだ5月なのに、もう夏みたいですね。
みかん、美味しそうで羨ましいです。我が家の花柚子も、とげとの格闘をしながら毎年実を収穫しています。皮手袋をしていても、腕のあたりは結局傷だらけです。
3年前に植えたみかんの木も、今シーズンは10個くらい食べられました。ただ、家の裏に植えてしまって少し不便だったので、今年は前庭に新たにみかんの木を植えました。
ところが今度は、アゲハチョウとの戦いの日々です。
虫撮りライダーとしては、アゲハの卵や幼虫を殺生したくないので、幼木のうちは涙をのんで花柚子の方へお引っ越ししていただいています。
花柚子も幼木の頃、一度全部葉っぱを食べられてしまったことがありました。柑橘系を育てるのもなかなか大変ですね。
それにしても、季節外れのみかんが意外と美味しい、というのは凄く惹かれます。冷やして食べたら、確かにちょっとした贅沢なデザートですね。
作者からの返信
VmarutaX様。コメント頂きありがとうございます。
蜜柑と書きましたが正しくはハッサクです。
6年前、甥っ子が生まれた年に柚子の木も植えたんですが、毎年アゲハに丸裸にされながらも夏には再び葉を茂らせています。そろそろ実を付けてもいい頃かと思うんですが、「毎年丸裸」が悪いのか、いまだに花も咲きません…
SNSで見たら、甥姪たちが早くも(家庭用)プールで遊んでました。今年の夏、どうなるんでしょう…
第56話 【とある日本企業の終焉秘話?】 (5/9)への応援コメント
3人の続きが見たい気もします。
ドラマのように上手くいくことばかりじゃないけど、みんなどこかに活路を見だして何とかやっていけるものです。大変だった出来事も酒のつまみになると思えば、昔を知る人たちと顔を合わせるのも一興かな。
作者からの返信
中里朔様。コメントありがとうございます!
人生において自分が自分にGO!を出す瞬間ってあります。
主人公、礼香も10年前がまさにそうだったんでしょう。
そしてその判断は正しかった!
さて、O君と別れた礼香の判断は正しかったのか?
今夜、3人でじっくりと話し合いが行われることでしょう?…
第55話 今日、バドミントン大会でした。(4/26)への応援コメント
お疲れさまでした。
勝負の世界、なかなか思うようにはいきませんよね。
でもファイナルのデュースまで持ち込んだのは本当にナイスファイトだと思います。
団体2位も立派な結果ですよ。
そして何より、試合後のビールが美味いのが一番ですね。
次回も応援しています!
作者からの返信
VmarutaX様。コメントありがとうございます!
団体2位は他の4ペアのおかげでして…… すみません!m(__)m
でもやりきった後のビールは上手い! これ重要!(笑)
編集済
第54話 【お宮参り🍡】 (4/19)への応援コメント
何処にでもありそうな日常の一コマなのに、不思議と引き込まれました。
派手さは無いけど、こういう空気感って好きなんですよね。読んでいて気持ちが和みました。
北野天満宮が思い浮かびました。大阪天満宮かもですがね。
実際の風景と重ねながら読むのも楽しい作品ですね。
作者からの返信
VmarutaX様。お読み頂きありがとうござます。
平和な平和な風景です。こんな幸せがずっと続きますようにと祈りました。リアルの場所は長岡天満宮ってところです。京都市内じゃないけどまあ、広い意味で京都です。現地を訪れていただいたら、境内で遊ぶ、ベンチに座ってお団子を食べる、リアル月乃ちゃん親子に出会えますよ、きっと。(笑)
第51話 冬といえばミカン🍊ですか? (1/21)への応援コメント
へえ~
田村みかんは特別なのですね!
一度、食べてみたい(*^▽^*)
作者からの返信
おいしいみかんの栽培には日射量、降雨量、気温、地質が重要らしいです。田村地区ではこの4条件が最高なんでしょう。
でも… 気候変動で色々な作物の不作、産地の変動、価格の高騰が起こっている昨今、みかんも例外ではないと思います。
「田村みかん」というブランドがその品質をいつまで維持できるのかって心配になります。収量が減って希少性が増して価格が高騰、庶民の手が届かない高級品になってしまわなければいいのですが…
第53話 【桜🌸が咲いた!】 (3/8)への応援コメント
サクラちゃん誕生、おめでとうございます♪
実生活でも姪御さんがお生まれになったとのこと、読んでいてとても温かい気持ちになりました。
3/8に書かれているということは、お誕生日はその少し前か8日頃でしょうか。ちょうど高崎では河津桜が満開の頃で、「サクラ」という名前とも重なって、なんだか嬉しくなりました。
月乃ちゃんの不安や優しさが伝わってきて、読んでいて胸がじんわり温かくなりました。
これからの月乃ちゃんの成長も、近況ノート+で読めるのを楽しみにしています。
作者からの返信
VmarutaX様。温かいコメントをいただきありがとうございます。
このお話ではサクラちゃんが生まれたのは3月9日月曜日ってことになりますが、実際の時間軸ですと1日前の3月8日に生まれました。そのため、タイトルの日付は(3/8)にしています。(この近況ノート+は私の日記でもあるので……) お話を書くにあたって、保育所がお休みの日の月乃とママとの生活のエピソードを入れたくて、日付をずらしました。m(__)m
リアルではママも赤ちゃんもまだ入院しているのですが、面会に行った姪っ子が眠っている赤ちゃんの頭をやさしく撫でたり、哺乳瓶を持って赤ちゃんの授乳のお手伝いを甲斐甲斐しくしている動画や写真を見ていると、まだ2日しか経ってないのにすっかりお姉ちゃんの顔になっているなあって感じます。私がロンパース姿でベビーベッドに転がっている横で、4歳年上の姉がワンピース姿でカメラ目線で微笑んでいる写真を思い出します。当然、私は姉がまだ1人っ子だった時期を知りませんが、あのときの写真の姉の顔が今の姪っ子の顔と重なって見えます。
(このコメントは本文の方にも転載させていただきました。(人''▽`)☆)
第51話 冬といえばミカン🍊ですか? (1/21)への応援コメント
これは興味深いお話でした。
銘柄と価格が必ずしも一致しない、という実体験ベースの比較はとても説得力がありますね。
サイズの話や産地の条件なども含めて、「甘さ=高級・小玉」という思い込みを見直すきっかけになりました。
ほんの数年前までは高崎市のお隣・藤岡市がみかん生産の最北端と言われていましたが、今では栽培地もずいぶん北上してきました。我が家でも試しに植えたみかんが今季ようやく実を付け、思った以上に甘くて驚いたところです。
とはいえ、年末に箱買いするみかんとなると、やはり“選び方”が大事。
2Lサイズをあえて狙うコスパ重視の考え方や、地元スーパーの仕入れ事情に目を向ける視点は、実際の買い物にすぐ活かせそうでとても参考になりました。
今年の年末は、銘柄名だけで判断せず、サイズや売り場も含めてじっくり選んでみようと思います。
作者からの返信
VmarutaX様。コメント頂きありがとうございます。
地元スーパーがいつも安いかというとそうでもなく、大手スーパーの方が安いこともあります。生産者の収穫時期とそれぞれの小売りの仕入れ時期の関係もあるのでしょうか… ただ、大手スーパーより地元スーパーや産直のものの方が味が良いことが多いようです。ですので値段が同じくらいなら地元スーパー、産直を優先して買うのが私基準です。
第43話 天高く庭ネギ肥ゆる秋 (10/21)への応援コメント
ニ〜三年前くらいからバイクに乗る時は電熱ベストに電熱グローブを使うようになりました。
衰えてきた感もありますが、寒いのを無理してバイクに乗るよりも、ハイテクの力を借りて快適に乗る方が良いなと。
それでも、アンダーモモヒキは12月解禁、電熱は1月解禁とかにしていますが。
作者からの返信
笹岡悠起様。コメントありがとうございます。
アンダーモモヒキに電熱ベスト、電熱グローブですかあ…
それでもバイクに乗るんですね。早朝とか日陰とか、道路の凍結に注意して下さいね。
第50話 バドミントン打ち納めでした。 (12/28)への応援コメント
バドの全日本総合って凄いんですね! (*^▽^*)
作者からの返信
縞間かおる様。コメントありがとうござます。
偉そうに書いてますが、私もここ数年で自分がバドをやり始めてから色々知りました。
高校生以上が参加する大会は結構あるけど、中学生から参加できる大会って他にもあるのかなあ…
バド界の裾野の広さを感じます。
第49話 おでんリレー (12/13~12/?? )への応援コメント
楽しく読ませていただきました。
かくいう私は、かろうじて関東の端っこ、それも一番北の出身です。
そこから峠を越えて越後で育ち、今また関東最北部に戻って暮らしています。
今でこそ、ちくわぶは大好物ですが、その存在を知ったのは大人になってから――
おそらく九州の大学から戻ってきた頃だったと思います。
関東大震災の際、関西の方々が関東へ炊き出しに来て、
京都では欠かせない生麩の代わりに、小麦粉で代替したものが
ちくわぶの始まりだと聞いたことがあります。
そこには、関西人の思いやりも一緒に煮込まれているから、
より美味しく感じるのかもしれませんね。
そして、何より気になったのがあの湯呑。
耳の付いた猫型の湯呑……。
読んでいる最中に「読み終わったらAmazonで探そう」と思ったのですが、
まさかの一点ものとは。欲しい。どうしても欲しい。
そこで思い立ちました。
湯呑ではなく、お猪口なら……自分で作れるだろうか、と。
この作品を読んで、そんなことまで考えてしまいました。
ごちそうさまでした。
作者からの返信
VmarutaX様! コメントありがとうございます。
若干?酔っぱらって書いたので、素の方向にすすみそうになってしまいした。(笑、そして反省…
でも、凄く幸せな時間でした。そしておでんリレーは今日も続くのです!
「ちくわぶ」の起源が関西、しかも京都にあったとは! 生麩の代替品だったなんて全然知りませんでした。「ちくわぶ」さん(敬語!)を見直しました。
猫耳のお湯呑ですね。次の近況ノートに画像載せますね。
第1話 今日は12月01日(日)です。への応援コメント
自分も昔、2週間だけバドミントン部だったことがあります。
3年間テニスをしたいたので、高校では似てるし日焼けしないしバド部でいいや、と思っていたら、使う筋肉が違い過ぎて3日で動けなくなりました。
脚の筋とか二の腕とかが爆発しそうになって逃げるように辞めてしまいました。
nakamayu7 さんの日常、楽しみに読み進めます🙏
作者からの返信
tsubori様。コメントありがとうございます。
もう1年たったんだなーって改めて読み直しています。
バドミントン、まだ続けてますよー。
真夏の暑い中、走ったり、フットワークして、だいぶ下半身も出来て来て。この冬もこのまま乗り切れたら来年はもっと動けるようになってるかなーって考えると楽しいです。スポーツに限らず自分が上達していることが目に見えると凄く嬉しいものですよね。
近況ノート+を1年綴ってみて思ったことは、これ、日記じゃない?ってことです。それどころか日々の献立を書いたり、この頃は掌編を挟んで見たり、とやりたい放題しています。そんなんでよろしければ引き続き読んで頂けたら嬉しいです。
第47話 冬瓜日より (11/24)への応援コメント
ご存じかもしれませんが、「ナガノメイゲツ」という呼び名は、ぐんま名月を長野で栽培した際に、長野の生産者さんが“品種名にぐんまが入るのはちょっと…”というプライドから使われることがあるそうですね。
そんな背景があるだけに、物語の中でぐんま名月(ナガノメイゲツ)を取り上げていただけたことが、群馬県民としてとても嬉しく感じました。
素敵なお話をありがとうございます。
作者からの返信
VmarutaX様、コメントいただきありがとうございます。
ほえー、知りませんでした。さっそく「ナガノメイゲツ リンゴ」でググッてみました。すると検索結果は「ぐんま名月」ばかりが表示されました!「ナガノメイゲツ」がまったく表示されないところにも驚きました。このコメント読む前だったら「なんでや?」と思ったでしょうね… 教えていただいて感謝です。
第37話 さんま(9/12) 追記(9/13)への応援コメント
今年のサンマはめちゃ美味かったですね
作者からの返信
I∀様、これはなんと発音すればよいのでしょうか… コメントありがとうございます。
さんま、今年は大きい割に安くて脂のってたって思います💛 あじ、うおぜ、あゆ、マグロ、さば、今年は豊漁なのかな、結構お安く手に入って嬉しいです。(/・ω・)/
第42話 「旅行」と「旅」 (10/14-15)への応援コメント
ステキなお話ですね~。温泉、いいですよね。
群馬にもたくさんあるので、一度はいらしてください。
草津温泉、伊香保温泉、水上温泉、四万温泉……ほかにもたくさんあります。
自分も四十年ほど前に、「旅行」と「旅」の違いについて考えたことがありました。
自分の中では、目的地に行って楽しんで帰ってくるのが旅行で、
行く道すがらや帰りの道のりまで含めて楽しむのが旅なんじゃないかと。
わざわざ鈍行列車に乗って、地元の人の会話に耳を傾けたり、
バイクで峠を越えながら、寄り道した食堂の味を覚えていたり――
そんな“道中を味わう時間”が旅の醍醐味なのかなと感じています。
でも今では、形にこだわらず「楽しめる時間」こそが一番の旅なんだなと思うようになりました。
@nakamayu7さんの“生活リズム”という切り口、とても素敵ですね。
体が馴染むことで日常から離れていく――その感覚、すごくよく分かります。
作者からの返信
VmarutaX様、コメントありがとうございます。
VmarutaX様の虫取りライダーのお話を拝読しておりますと「旅」を楽しんでおられるなーって感じます。
全部お膳立てされてるのが「旅行」、おしきせでないのが「旅」って考え方もありかなって思います。そして目的地も期間も決まっていないのを「放浪」っていうのかな。ちょっと、あこがれます…
第40話 おばさんじゃねーぞ、ごらぁ! (10/5)への応援コメント
おば、いえいえ、お姉さん!素敵です。
自分は20歳にして、中学校の子持と間違えられた風貌でしたので、若いころから常におじさんでしたが、従姉妹の子に「お爺ちゃん」と言われたのが7年前で以降、常に「爺さんは...」と言うようになりました。
作者からの返信
VmarutaX様!コメントありがとうございます。
「おばさん」って言いかけましたね…
自分で自分を「おばさん」て言うと、ほんとにそうなってしまいそうで怖い。「言霊」っていいますし…
第33話 甥っ子姪っ子来たー 2025夏 (8/14-16)への応援コメント
時には怪獣、時にはウルトラ兄弟。
しかしてその実態は?楽しい甥、姪。うらやましい!
作者からの返信
VmarutaX様、コメントありがとうございます。
次世代を担う子供たちは私たちにとって救世主です。この子たちの未来が幸せなものでありますようにと祈ります。がんばれお姉ちゃん、私もできる範囲で支援するぞー!
第14話 そして鍼(はり)へ (3/8)への応援コメント
孫は鍼灸の資格を持っているのですが、未だに怖くて受けてません。(゜▽゜=)ノ彡☆ギャハハ!!
作者からの返信
VmarutaX様、コメントありがとうございます。
いいなー、鍼打ってもらったらいいのにー。タダで(笑
第10話 ガジュマルの幼木をもらった 1/23への応援コメント
ガジュマルを庭に植えて大変なことになってから、困る我が家とえらい違いですね。
妻が「ネムノキが欲しい」と言うので、ネットで買って庭に植えたら、どんどんでかくなって、近所に実を落として大ヒンシュクでした。切るのもそこそこ大変でしたよ!
作者からの返信
VmarutaX様! コメントありがとうございます。
ガジュマルが庭に自生している家ってあこがれます。
それはきっと南の島へのあこがれなのかもしれません。中古住宅に暮らしていますと前の人が植えた?木の根で塀が傾いたりして苦労しています。おっしゃる通り、育っちゃった木は切るのも大変です。切り口の年輪を見たとき放置した自分の怠け心に愕然とします。
今回の教訓は、樹木を地面に降ろすならそれなりのお覚悟を!ですね。(笑
第4話 釣りたてのあじ(鯵)をもらった! 12/17-18への応援コメント
コメント失礼いたします。
拝読させていただきながら、お腹が空いてきました笑
灯油ストーブすげぇー(これを書いている今は、まだまだ暑い季節ですが笑)
作者からの返信
麻田雄さま!コメントありがとうございます。
灯油ストーブって今結構人気じゃないですか! 円筒形のレトロな形のもので、まるでランプみたいに周囲を照らすので、暖房器具としてのみならず、おしゃれな照明として、またおしゃれなデザインでインテリアとしても素敵ですよね。と言いつつ私の家にあるのは四角形で背面に熱反射板が付いたフツーのやつですけど。なかまゆは上面に鍋を乗せたり、薬缶を乗せたり、網で魚を焼いたり、ホイルで包んでお芋を蒸したりするので、おしゃれなストーブは不要なのです。ストーブに焼き焦げ跡やら凹みが付いても気にしない。えへ。
第36話 【皆既月食】(9/8)への応援コメント
未来みきさんと月乃つきのちゃんの描写がとても愛おしくて、マサルの後悔と再決意がリアルに胸に響きました。家族って、こうして何度でもやり直せるものなんだなって思わせてくれる、優しくて力強い作品ですね。応援しています。
作者からの返信
マスターボヌール様、コメント頂きありがとうございます。
行きつくところまで行ってしまった悪夢。
その中にある現実。
そして今ある幸せの再確認。
月が欠け、再び満ちることに掛けてみたのですが、リアルに胸に響いたを言っていただけて嬉しかったです。
ありがとうございます!
第33話 甥っ子姪っ子来たー 2025夏 (8/14-16)への応援コメント
河西を火星に見立てているから(あとウルトラマン)母は「遠く離れた自分の星」だったのですね…。
最初、虹の向こう側なのかと思って、しんみりムードで読んでました。
作者からの返信
ああ!そっかー、ごめんなさい。完全に自分モードに入ってました。コメントを拝読して初めて気が付きました。わざとそういう風に書いたんですよーなんて言えたらカッコよかったですかねー。
来年の3月が予定日です。子供を産むのってこの医療の発達した時代においてもいまだに命がけなんですよ、って私は横で見てるだけしかできないけど。いや、横で見ていることすらできないか…
第32話 なかまゆ家の献立 (8/3-8/9)への応援コメント
感情昂ると方言きつくなるの良いですね(いい意味で!)
焼きナスの甘酢漬け。今度真似させていただきます!
料理への家族の反応って結構気になりますよね。
私は、大皿に盛った料理を出して最後の方に「残り貰っていい?」の台詞が出た時は「ヨッシャ」って思います。
作者からの返信
笹岡悠起様、コメントありがとうございます。
焼きナスは鳥ムネ肉のから揚げといっしょに甘酢漬けにするのがおすすめですよー。
料理って結局食べてくれる人がいてこそですもんね。いっしょに食べてくれる人に感謝せねば!
第28話 今年は蚊が少ない、ですか!? (7/10)への応援コメント
ああ〜、蚊は辛いですね(汗)
私、O型ですけどほんと子供の頃から刺されまくります。
誰かといても大体私が大げさでなくほとんどの蚊を引き受けてる!?ってくらい……
だから、携帯用のム〇を持ち歩いてますが、結構な頻度で使ってます。
作者からの返信
薫様!コメントありがとうございます。
同じです。携帯用のム〇も欠かせません。お気持ちお察し申し上げます… でも周囲の方々には喜ばれますよねー、夏場だけ(笑?
第23話 豚バラ大根 (5/24)への応援コメント
晩ご飯の参考にしようと読んでみたら違う話だった件w
参考にならないかもですが、私の場合は続けて読もうと思った作品にはハートを付けて栞代わりにしています。
もちろん「応援」の意味が一番ですが、その副産物としての栞代わりです。
あと、メリットを思いつかなくてフォロー機能を使ったことが無く、いつもマイページの閲覧履歴で追っています。
とはいえ、話数表示もあった方が良いってのも納得ですね…。
作者からの返信
笹岡悠起様!お読みいただきありがとうございます。
あー、紛らわしいタイトルでごめんなさい。
大根を柔らかく煮込んでからフライパンに並べて豚ばら肉を上に敷き詰めるように置きます。料理酒、醤油、みりん、砂糖を入れて蓋をして蒸し焼きにします。でも夏大根はなかなか軟らかくならないうえ、甘みが少ないのでやめた方がいいです。冬のメニューですね。
私も読んだら足跡として💛はつけます。それから読もうと思った作品にはまず「フォロー」します。「フォロー」しとけば「未読あり」「これから読む」に表示されるので読書予約として使ってます。全話読んだら「読んだ」に入るので読書履歴としても便利に使っています。
でもできたらお話の一連番号が欲しい。
第26話 「生にしん」の塩焼き (7/3)への応援コメント
北海道のスーパーでは普通にニシンが売られています。値段も今はそれくらいかも?
味はそうですね、身が柔らかくて甘くて美味しいのですが、小骨が多いのが難点です。甘露煮にして骨ごとゴリゴリ喰らうことが多いのはそのためでしょう。
かつては漁船からあふれんばかりに獲れたそうで、「ニシン御殿」なる豪華な館が現存しています。
作者からの返信
田舎師様。コメントありがとうございます。
さすが北海道です。いいなあ。
和歌山の串本のスーパーでイルカの肉が売られていましたがそんな感じですかね。つい珍しくて買ってみたんですがイルカの肉はちょっと生臭かったです。そもそもイルカって魚ではないですもんね。
第25話 ぷち旅行(6/23-27)への応援コメント
ひとり旅、いいですね!
ひとり旅はやってみたいけどまだやったことないことのひとつです。あとひとり居酒屋も。
四万十川の天然ウナギ、美味しいんでしょうね~
四万十川とウナギの情景が浮かびます。
ウナギ、(想像すらできませんが)頑張ってもなかなか手の出ない値段なんでしょうね~
でも食べたい(笑)
作者からの返信
こふい様。コメントありがとうございます!
温泉とおいしいもの、おいしい地酒があればひとり旅もまた楽し。うなぎのかば焼きは焼く人の腕前やタレに左右されると思いますが、あの地元食堂だったらきっと美味しく焼いてくれるでしょう。国内産でも養殖が当たりまえな昨今、「四万十川の天然ウナギ」って考えたら「時価」は安いって思いました。でもあくまで現地価格。ここまでくる交通費や時間のこと考えたらやっぱり簡単には手が出ないですねー。
いいねポチポチしましたが、全部読ませて頂きましたよー。
松茸…何十年も食べてないかも。もはや古の味なのか⁉︎
カニはそんなでもないです。なくても事足りるかあ…。
僕はシーチキンがあれば、ご飯いくらでも。安上がりですよ。
作者からの返信
はた様!こんな与太話を全部お読みいただけるとは!さらにさらにお星さま3つにお薦めレビューまで!!!
旬の食べ物、俳句の季語にもなるもの、松茸、サンマ、かつお、かに、ウナギ…… どれも食卓から遠くなりにけりです。でも考えようによっては無くても生活には困らん。他にも上手いものはあるぞ、シーチキンとか!(笑
私は野菜、野草が好きなんで今なら、そばの葉(天ぷら)、新玉ねぎ、三つ葉、フキ(炊き込みご飯)なんかで満足ですよー。
第20話 怒涛のGW… (5/7)への応援コメント
かなり怒涛の期間だったんですね……お疲れ様でした(汗)
でも甥っ子君と姪っ子ちゃんとの交流は楽しそうで何よりです✨
絵本を読んだり遊んであげたり……@nakamayu7様は良い叔母様なんだろうな、と想像してます!
農業って大変そうだな(汗)
でもそう言うお仕事をして下さってる方々のお陰で、美味しいお野菜が頂けているんだ……と思うと、本当に感謝しか無いです。
まして、私みたいに肉体労働からっきしで恩恵を受けてばかりの人にとって、頭が上がりません……
作者からの返信
薫様! コメントありがとうございます。
野菜が高い!米も高い!って消費者目線では腹立たしいのですが、生産者目線になると普段が安すぎるのだ、とも思えて正直困っています。
それはともかく、寒い冬や酷暑の夏、いやが上にも四季を感じずにはおれません。でもそうすると色々と妄想が降りてくること多くて、物語の発想にはいい刺激になるんですよー。
第19話 関西万博が開幕しました。 (4/13)への応援コメント
万博……いいな✨
私、一度も行ったこと無くて憧れてるんですよ〜。
でも中々ご縁がないから、死ぬまでに一度行けたらいいな、くらいに思ってます。
それに人混み苦手だし(汗)
作者からの返信
薫様!コメントありがとうございます。
薫様のお住まいはどちら? 最近の作品で「名古屋」という具体的な地名が出て来てもしや!?と思ったんですが… 名古屋からなら近いかなー。まあ人混みが苦手なら近づかない方がいいって思いますが、そういう場所に強い人といっしょなら楽しいかもしれませんね。弟ちゃんとか?💛
第16話 カルボナーラな気分 (3/22)への応援コメント
うわあ……スッゴい美味しそう✨
さっきお夕食食べちゃった〜!!
明日私も作ろうかな✨
@nakamayu7様もお料理上手そうなので、美味しそうなメニューが拝読してると鮮明にうかびます。
作者からの返信
薫様、コメントありがとうございます。「妄想男」でカルボナーラを作るとこ描いてたら自分でも食べたくなってさっそく作って食べたんですよね~。
薫様が近況ノートで書いておられたにんにくと醤油とツナと玉ねぎのパスタ、作りましたよー。レシピは見てないので正解かどうか分かりませんが、この材料ならこれだろ!って感じで作ったら美味しかったです。ちなみにベーコンも入れてみました。
なんか料理の感想の言い合いみたいになってきましたね(笑
第13話 腰痛が… (3/6)への応援コメント
@nakamayu7様
ぎっくり腰、5回なったことがあるんですが、
切れてたんですね……:(´◦ω◦`):ガクブル
あの、動いたときの背中全体がメキメキメキッと固まる痛みは、思い出すと薄ら寒いです💦
コルセット巻いて、ひたすら安静にしてました💦
作者からの返信
りゆ様! コメントありがとうございます。
私も教えてもらってびっくりしました。疲弊して切れる前に「腰痛」という形で症状が現れるはずなので、そこで休ませてあげることが肝心です。切れちゃうと繋がるまで時間かかりますしね。
第13話 腰痛が… (3/6)への応援コメント
ひええ……ぎっくり腰って「切れた」状態なんですか!?
怖すぎる……想像しただけで身体がゾワゾワっとしました(涙)
名前的に筋肉が強張った程度だと思ってたのに……
って言うか大丈夫ですか(涙)
そんな辛い状態になってるなんて、心配です……
作者からの返信
薫様! コメントありがとうございます。
私は大丈夫です。「切れる前」、ぎっくり腰の一歩手前「ただの腰痛」でなんとか立ち直りました。ちょうど休日だったので1日のんびり睡眠し、お風呂にゆうくりと浸かり、カクヨムし、ストレッチし、筋トレは控えて、翌日には平常運転いたしました。ご心配おかけしてすいません。
第3話 今日はおでんです。12/14(土曜日)への応援コメント
@nakamayu7様
九州人ですが、ちくわぶ大好き、絶対欠かさない民です!
というか、はんぺんもちくわぶも大量投入!
ただ、周囲からはキワモノ扱いされます笑
作者からの返信
りゆ様! コメントありがとうございます。
りゆ様は九州人であらせられましたか!
ちくわぶ、はんぺん、おでんって地域によって中身随分違いますよね。関西ではそもそもおでんとは言わずに「かんと炊き」って言う人も多いです。
第8話 始動します 1/3(金)への応援コメント
突然読みまくってすみません。
私も似たような感じで近況ノートに書いているような内容を上手くまとめられないかな~と、思っていた所で偶然この連載を発見しました。
すごいセンスがあると感じました(語彙力なくてすみません)。
全て読んだ中で一番印象に残ったのが以下の部分でした。
>ジョギングしてるとふと妄想が頭に広がる瞬間があります。そんな妄想を搔き集めて作品にする、それが私たちの仕事(金銭的なものではなく)です。そんな瞬間を逃がさず捕らえて、そして誰かに向けて発信していきたい。
すごく恰好イイと思いました(……語彙力なくてすみません)。
作者からの返信
月詠 透音様、近況ノート+にお越しいただきありがとうございます。私の適当な呟きにかようなコメントを頂き、恐縮です。「近況ノート+」ってタイトル付ける時点でセンスの無さが垣間見えますよね… いっぱい書きたいことあるけど「近況ノート」は小説関連のことだけにしたいなあって思ったのがそもそものきっかけでした。違う情報は違う入れ物に保管しようって発想です。おかげさまで「近況ノート」を見れば私のカクヨム様での活動の履歴がひと目で分かるので、これはこれでよかったって思っています。
お話を書くのって、妄想力ですよね。そのタネは意外なところに落ちてたりします。でも探すと見つからない。無心! これが肝心です。だから体動かしてるときなんかにタネを見つけること、結構あるんです。これは私の場合で、みなさん、きっとそれぞれ工夫されてると思います。
第11話 レギュラーコーヒーでちょっと… (2/16)への応援コメント
わあ!良い出会いがあったんですね✨
コーヒーって豆からだと本当に美味しいですよね〜。
私も大学時代のゼミの先輩が珈琲好きで、ご自宅に呼んで下さった時、コーヒーミル(手でガリガリするやつ)でかな〜り長い時間ゆっくり挽いて下さったんです。
そのコーヒーの美味しさには感動しました!
私は胃が弱くてコーヒーをあまり飲めないので、自分ではやらなかったけど今でもあの香りと味は覚えてます✨
作者からの返信
薫様!近況ノート+にお越しいただきありがとうございます。コーヒーミルとは本格的ですね。しかも大学生でレギュラー好きとはおしゃれな先輩様! コーヒーも料理も作る、淹れる時間も味のうちって思うんです。そこを楽しまんでどうするって思うんですよー。だから私は外食ってあんまり好きじゃなくて… 家でみんなで料理作ってわいわいって方が好きです。
第10話 ガジュマルの幼木をもらった 1/23への応援コメント
凄い暖かい職場ですね!
文章読むだけで幸せそうな様子が伝わって来ます✨
気持ち良くお仕事出来そうで、何よりですよ〜。
「沢山の幸せ」「健康」って言う花言葉にも、社長の気持ちがこもってて素晴らしいです✨
で、ウエストと体重……いいな〜!!
私なんて寝込んじゃってから、筋肉落ちるし体重1キロ増えるし(涙)
作者からの返信
薫様! 素早いコメントありがとうございます。
「暖かい職場」そうです。それだけが取り柄です(笑
「社長の気持ちがこもってて」いや、植物フェチの私への単なる嫌がらせですね。ガジュマルが南洋植物だって知らんのかいーーー!!! 奴はアホです。
ウエスト、体重… えへへ。そのために始めた訳ではないんですけど、腰痛いし、こんなメリットでもないとやってられませんわー。
第7話 今日からおでんリレー始まります。12/29-31への応援コメント
おでんリレー! 画期的!
私も容器に麦茶のパックを入れたまま飲んだぶんの水を注ぎ足して「永久機関完成! 天才か俺!」と思っていましたが、雑菌が繁殖してコロニーを作り始めたのでやめました。おでんなら加熱するから大丈夫、なはず……?
作者からの返信
麦茶のパックを入れたまま飲んだぶんの水を注ぎ足して… だんだん薄くなるような気がしますけど… そんなことないのかな… 永久機関なのかな…うーん。 おでんリレーは水は足しませんのでどんどん煮詰まって濃くなっていきます。最後はうどんで締めます! せいぜい3日くらいですから大丈夫?です、たぶん、冬だし…
第4話 釣りたてのあじ(鯵)をもらった! 12/17-18への応援コメント
ああ……美味しそう!!
最近お魚の鍋とか食べてないな……
お野菜と一緒に食べると美味しいんですよね。
そこにウイスキーとかあると……✨️
明日、内視鏡なのでお腹空いて空いて……
なので、食い入る様に見ちゃいました(笑)
作者からの返信
えらい素早い反応でんなー!(大阪弁)びっくりしましたが、明日内視鏡ですか、それは大変だあ…
そう、お酒にめっちゃ会うんです!!!!!!!! 私は焼酎ですが、ウイスキーでも、日本酒でも、最高っす。検査終了後に食べまくってくださいね(笑
第2話 ガットを編んでみましたへの応援コメント
バドミントン! カッコいい……✨️
私、バレーは好きだったけどバドミントンは全くセンスなかったので、尊敬します✨️
ってか、ご自分でガットって張るものだったんだ……(汗)
工場で機械が貼るんだと思ってた……
作者からの返信
薫様! コメントありがとうございます。
体が覚えてるもんですねー。ちゃんと張れました!それを持っていざバドミントンサークルへ… しかしラケットでは下半身の衰えはカバーできず足がもつれてやっぱり転倒。この冬は下半身強化がんばるぞ!
ちなみにガット張り機ってありますけど、テンションを正確に張り分けられますが、あくまで手作業なんですよ。
第58話 肩が痛いー!(>_<)!(6/4)への応援コメント
肩は厄介ですよね。お疲れさまです。
もしニイハオ鍼灸院(別作品に登場したあの鍼灸院)が実在するなら、私も骨折した肋骨を診てもらいたいところですが、残念ながらどこにあるのか見つかりません(笑)。
冗談はさておき、「動かせ」「安静にしろ」の両方の意見が飛んでくる中で、自分なりの加減を見つけるまでが一番大変だったのだろうなと思いながら読みました。
特に「痛いのを我慢して動かす」と「痛くない範囲で動かす」の違いに気付くまでの過程は、怪我をした人なら誰でも共感できそうです。
好きなことが思うようにできないのは本当にストレスですが、その期間を別の練習や工夫の時間に変えていく前向きさはさすがですね。
一日も早く肩が回復し、また思い切りスマッシュを打てる日が来ることを願っています。これからも長くバドミントンを楽しめるよう、どうぞご自愛ください。
作者からの返信
VmarutaX様。温かいコメントを頂き、ありがとうございます。
1か月近く前のことを何故今頃書いたのかと申しますと、ようやく回復の兆しが見えて来て、やっと平静心を取り戻してきたからなのです。文章では偉そうなことを書きましたが、どんどん悪化して、週一回しか練習に参加できず、その練習でも満足にシャトルを打つことが出来なかったときは、体育館の壁際で体育座りして自由にコートを走ってシャトルを打ち合うクラブメンバーの人たちを妬ましく眺めていました。「こんなときこそ下半身を強化しろ。シャトルを打てなくてもやることはいっぱいあるぞ!」という励ましの言葉もいただきました。体育会系の人が多くて… 頭では分かっているんです。その通りだと。ピンチはチャンスであると。でも、「ほんとに治るのかな」と言う考えがモチーベーションをごっそり奪っていくのです。
まだまだ心の未熟な人間だなあとつくづく思います。