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  • 卒業式への応援コメント

    今日は雪で職場へ行けず、おかげて執筆活動が捗りました。・・・と、寒いところにいらっしゃるのをふと思い出し、また立ち寄りました。
    卒業式には、もう少し早い時期ですが、またあの季節だなぁと。
    どんな展開になるかと読み進めると、また野志浪さんの創り出した切ない世界にはまってました! 人生初の卒業式がこんな形で迎えられてよかった。しかもそれを叶えてくれた親友もいい奴でした!

    それと、「20代前半はツラいよ」のコメントのお返事から。
    こちらの方こそ自主企画で選んで頂いたこと、感謝しております。運がよかった!
    あと、自己肯定感が低いのは両親から一度も褒められたことないからかもですね。それと父親のDVがあったりして。中学時代は母を守って戦いました!(家庭が嫌だった分、学校は好きでしたからちゃんと勉強はしてましたよ!今では笑えます)もう父は病で他界しましたが、そのせいか父親というものに拒否感があって、拙作の登場人物には父ちゃんは出なくてジイさんばかりなのかも。
    ですが、この物語や「20代前半は・・」のお陰でいい父親像が出来ました!
    今後は自分の作品にもいい「父親役」が登場するかもです!

    素敵な作品をありがとうございました!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    こちらも実体験を元ネタにしておりまして、僕自身の最後のまともな卒業式が小学生のときなのです。
    TouTubeでどこかの高校の卒業式が流れてきて、感傷に浸った勢いで書きました。

    島村さんはハードな人生を歩まれたんですね…。
    自分自身が体感した家庭や学校のイメージというのは、大人になってからも残っているものですよね。

    学校にきちんと良い思い出が残っていて良かったです!
    やっぱり作家である以上は作品のどこかに自分の思考や体験が乗ってくるものだと思いますから、次も島村さんにしか書けないようなキャラクターができ上がるのではないでしょうか!
    次回作もお待ちしてます!

  • 卒業式への応援コメント

    いい大人が集まって穴を掘っていると、どうしてもヤバい方向に想像が行ってしまって……タイムカプセルだったんですね。良かった。

    作者からの返信

    そう言われると、僕の作った煽り文が完全にホラーに見えてきました笑

    もはやそういう展開でも面白かったかもしれないですね。