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  • 14.おわりにへの応援コメント

    遅くなりましたが、講評お疲れ様でした!
    最後にアゲ物の紹介までしていただいてびっくりです((((;゚Д゚))))
    たくさんのおねショタ作品に出会えて嬉しいです!
    またよろしくお願いします(^o^)/

    作者からの返信

    ありがとうございます~
    いやぁ、秋犬さんには大変お世話になりましたから……!
    (テンプレートなど秋犬さんともうお一方を参考にさせていただきました!)

    「流砂の底」も素敵ですが、他の作品も良作ばかりですよね☆
    みなさま参加してくださって本当にうれしかったです。
    ありがとうございました!
    (*´∀`*)こちらこそ、またよろしくお願いします♪


  • 編集済

    講評、ありがとうございます。
    ちょうど今日は節分でこれ以上ないタイミングですねw

    丁寧語が崩れるのは分かります。一貫しようとすると難しいんですよね。私も頑張って探してましたw
    はい、私も好きです。年末年始の色んな宗教の行事をごちゃっと盛りだくさんに実施していくの、日本らしいですよね。ちょっとは雰囲気出せてたなら良かったです。

    タツミくんと寧々くんは、もちろん分かってて匂わせてました。おにショタのミスリードとして。最初の設定ではアニィさんと寧々くんでタツミ君を取り合って「おに(兄)ショタ&おに(鬼)ショタ」にする予定だったんですけども。最終的にはもう一つのおねショタのミスリードとして活用する事になりましたね。
    元々「来年の事を言えば鬼が笑う」から始めた話でしたが、とにかく設定も話も変更の多い話で、私の中で一番たくさん変更のあった話になりました。

    しかし三作は欲張りすぎましたねwおかげで楽しかったです。長くお付き合い頂き、ありがとうございました。

    【追記】
    確かに言ってました∑(゚д゚lll) 節分配信されてるVtuberさんがいたのですっかり節分な気になってましたw いえいえ暗に言ってませんw明らかな間違いですw
    ふふふ、構想練って待ってますね。……オメガバース、手ぇ出しちゃうかもです。

    作者からの返信

    もー、dedeさんったら。
    今年は2月2日が節分だってご自分でおっしゃってたじゃないですかーww
    はっ……!
    待てよ……これはもしかして、暗に「2月2日中に投稿しとけよ、おせえんだよ」とおっしゃってる……?
    暗に……暗に!!
    すみませんでしたああああああああ!!!!!!!(土下座)

    いやまあそれは冗談ですけどw
    あーそっかそっか、来年のことを言うと鬼が笑う、ちょっとその慣用句?ことわざ?を失念しておりました……。
    さすがdedeさんなのです。
    敵わないのです。

    あ、そのうち「男性が書いたBLを読ませろリターンズ」やりますから♪
    たぶん4月頃♪

    いえいえ、三作見せていただけてとてもうれしかったです!
    ありがとうございました☆

    [追記]
    オメガバース!?
    マジすか……すげえ……
    私、あの界隈のことあまりよくわかってないのですw

    編集済
  • 講評ありがとうございます!

    なんだか恐縮するくらいいっぱい褒めて頂いて嬉しいです。
    やわらかいおもみ、気に入って貰えて良かったです。思春期男子にはパンチの強い、好きを確信してしまう「やわらかいおもみ」推して頂きありがとうございます😊

    ネタバレありだけどネタバレに配慮までしてもらい、美味しいおねショタを提供できたようで良かったです。

    こちらこそ企画に参加させて頂けてありがとうございました。重ねてお礼申し上げます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    やわらかいおもみは大事ですよね。
    素晴らしいです。
    そうそう、おっしゃるとおり思春期男子への強烈なパンチ!
    素敵……!

    たぶん自分がネタバレ絶対許さないマンだからだと思うのですが、何だかこのお話についてはあまり伝えたくないというか……おもしろいからまあとにかく読め、と言いたくてw
    おねショタ的にも良いお話でした♪

    いやぁ、私も勉強させていただきました。
    ありがとうございました!

  • 講評ありがとうございます!
    そして自主企画お疲れ様でした! ありがとうございました!

    お姉さんのスタンスへの言及とか、キャッチコピーへの言及とか、本当に嬉しいです。うんうんと、首がもげるのではないかという勢いで頷きながら読みました笑

    『碧天の雨』を切り離せないというのは、実際そうだと思います。書いている本人も多分、切り離せていない部分があると思うんですよね、これ。

    コメントなどを残さなかったことを後悔してらっしゃるとのことですが、僕としては読んでいただけていただけでも十分嬉しく思います。どの作品やエッセイでもそうですが、読んでいただくことが何より嬉しいです。

    改めて、楽しい自主企画開催と講評ありがとうございました!

    作者からの返信

    いえいえ、参加してくださって感謝感謝です。

    首もげなくてよかった!
    うなずいていただけてよかった!
    (っω<。)鴻上さん優しい……

    『碧天の雨』は名作ですが、それとは切り離して講評を書こうと思っていました。
    無理でしたけど💧
    コメント残しておけばよかった……と、他のユーザーさんが書かれたレビューコメントとか見て思いました。
    でも喜んでいただけてほっとしております。

    こちらこそ、コメントもいただけてうれしいです。
    ありがとうございました!

    編集済
  • 9.「流砂の底」秋犬さんへの応援コメント

    講評ありがとうございます(´▽`)
    そして自主企画お疲れ様です。

    何となく冒頭の一文から広げてみた作品だったのですが、「良い作品」と言って頂いて嬉しいです⸜(*ˊᗜˋ*)⸝馬鹿姉は書いていて面白かったです。この二人は深く掘るととても楽しそうなので、もう少しズブズブに掘ってみる予定です。

    残りの講評も頑張ってください!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい、きっと掘ってみると楽しいと思います。
    秋犬さんはなんかこう出口のないなんかアレなアレがお得意なので……
    え、何言ってるかわかんない……?
    いやまあ、そこは、ね、その、はい、すみません。
    流砂の底には何が待っているのかってことですね!(無理やりまとめ)

    ありがとうございます、がんばります!

  •  講評、ありがとうございます。
     そしてごめんなさい。みーくんの容姿書かなくてごめんなさい(_ _lll)

     見た目は基本、「読者のご想像にお任せします」という方針なので話に絡まない場合は容姿を書かない主義でしたが申し訳ない事をしました。その、その時の気分にあったみーくんで楽しまれてください。

     妹の冒頭以外の登場シーンは以下の2つの理由で削りました。
     ①時間がなかった(17日に投稿しないと意味がなかったので)
     ②フーカとみーくんに話を収束させたかったので後半は人を削りたかった(浴衣の同級生はその時点の2人の関係性、フーカとの対比、後々の布石と登場させる必要がありましたが、蛇足でない妹の登場が後半思いつきませんでした)
     でも確かに勿体ない・不自然だったのでご指摘の通りだと思います。もっとうまいこと話を運びたかったですね。精進します。

     お祝いの品ですからね、勿論甘いですよ(笑)
     楽しんで頂けたようで、良かったです。ありがとうございました。

    作者からの返信

    いえいえ、こちらこそ作品をお寄せくださってありがとうございます!

    dedeさんが容姿をあまり描写されないのは知っていたのですが、そこらへんくらいしかツッコミどころがなくてですね……
    苦肉の策と言いますか……
    まあでも、もともとがわがまま自主企画だし!ということでw
    その時の気分に合ったwww
    はい、そうします!

    そうですよね、お仕事もあるのに投稿してくださってうれしかったです。
    不自然ではないんですよ!
    まったく自然に読み進めてしまうから、あとから「妹さん後半出なかったなー」ってなるだけなのです。
    するする読めるからなんですよね。
    あと、妹ちゃんみたいなキャラ好きなので……やっぱりこれも私のわがままですw

    本当にありがとうございました!

  • お年玉もらっちゃった♪
    そんな気分で、拝読しました。
    とても丁寧で温かい講評を頂けて凄く嬉しいです(*ノˊᗜˋ*)ノ

    私、お題や制限がある中でどう書くか考えるの、好きなんですよ(条件の厳しい自主企画の掛け持ちとか燃えるタイプです……)。
    ですので今回は「年下の男子」をテーマに、自作のオフィスラブ短歌を各話タイトルに配し、一話400字! という条件を自分に課してみました。

    ストーリーとしては、大人同士の恋のため肝心の(笑)「ショタ」要素は極薄💦 なのでその分しっかりめの歳の差を設けました。
    ある程度の年齢ゆえの悩み、葛藤。の一方で恋する乙女のときめいてしまう気持ちを書けたらいいな〜なんて思いながら作りました。

    そしてロマンティック・コメディなので、所々クスッとできる軽やかさもプラスしました。
    中回復の呪文の場面は、女子向けのネタじゃ無かったかも……と思ったので伝わって良かったぁ。

    また、オフィスラブにとってリアリティと共感は大事なポイントだと思い、真琴の日常や心の動きは気を使った部分でしたので、
    「わかるわかる」「あるある」
    との感想を頂けてほっとしました。


    そしてそして、祐里さん、サッカーお好きなら伝わるはず! と登場させたヒーロー紀本くん✨

    想像してください。

    職場ではクールに黙々と仕事をこなす彼が、スーツを脱ぎ、眼鏡を外し、仲間と声を掛け合いフットサルを愉しむ様を。
    プレイの合間、Tシャツで汗を拭い、その瞬間……いい感じに引き締まった腹斜筋がチラリ。

    どうでしょう、良きですよね。

    眼鏡・理系・敬語は完全に私が自分の趣味に走ってしまったのですが、祐里さんもお好きだったとは! 
    眼鏡男子、素敵ですよね。
    知性と色気の同居〜(*ノノ)
    からの、オンオフギャップ✨ 
    その辺り、彼の魅力を堪能して頂けたのですと幸いです。



    お誕生日のお祝い〜🎶 と書かせて頂いたので美味しかったとのお言葉が何より嬉しいです(*^^*)

    祐里さんにとって素敵な一年になりますように💐

    作者からの返信

    こんにちは~
    お年玉になりましたか、よかったです♪

    私も自主企画掛け持ち大好きで、最高記録は4つです。
    (3つまでしか参加できないのに……)
    でもほんとに碧月さんすごいですよ。
    既に書かれた短歌があるとはいえ、普通全エピソード400文字にはしないw
    燃えるのはすごくわかるんですけどww

    「わかるわかる」「あるある」は、恋愛ものにおいてとても大事なのです……!
    そして眼鏡男子がスポーツするのもとても良いです。
    ああ、本当に良いです。
    素敵です、大変好ましいです。
    サッカー男子、あいつらすぐにTシャツの裾で汗拭くから!
    色気というのはそういうふとした仕草に!!(熱弁)
    碧月さんはそこらへんを十分ご理解されているので、もう仲間認定されています(キリッ

    お祝いをいただけてとてもうれしかったです。
    本当にありがとうございました♪

  • 丁寧な講評と感想ありがとうございました。

    あまりラブコメを書いた経験浅いですが?まあまあ好意的な文言が多いので、自信ついたです。😊💓
    先生の視点がもうちょっと欲しかった、というのは確かですね?
    すごく端折っている部分は多くて、いくらでも書き足せて、面白くなりそうでもあります。

    こういうお題の企画は楽しいので、また参加させていただきたいです。✨

    作者からの返信

    あけましておめでとうございます。
    返信が遅くなり申し訳ありません。

    自信つきましたか、よかったです!
    そうそう、端折ってる部分がもったいないと思うのです。
    先生の考えていることも、セリフなどであるともっといいですよね!

    ありがとうございます、励みになります。
    よろしくお願いします☆

  • ありがとうございます。
    師走という忙しい中で、本当に講評をありがとうございます。
    しかも激辛という我が儘にお応えいただき、感謝しかありません。
    重ねてお礼を申しあげます。

    『カクヨム』に登録したのが2020年なのですが、それより前から『小説家になろう』で書いていて、小説を書いている年数で言えばもう十年近くになる身で、こいつは何を言っているのだろうと呆れられると思います。
    一人称、二人称、三人称、神視点を実はあまりよくわかっていなく、ごちゃ混ぜになっています。
    もう本当に、自分が書きたいようにしか書いておらず、小説の事を学ばずに、また、勉強しようともせず。
    本当に呆れて物も言えないレベルです。
    ただただ楽しく書いていくのならばこれもありなのではと、勝手に思いながら、突き進んできましたが、本当にこのまま突き進んでいいのかなと思うようになりまして、ご意見を伺った次第です。

    【萌黄ちゃんと成美ちゃんが、公園で遊ぶ約束をしていた点について。
    現実との整合性のことです。
    十三歳なので中学生ですよね。
    中学生って公園で遊ぶかな……?
    お話の中では自然に書かれていますが、何となく不自然さを覚えました。
    (萌黄ちゃんと成美ちゃんの年齢を確認しちゃいました)】

    これは実体験です!
    私は中学三年生まで友達と公園に行き、公園の遊具やバドミントンなどで暗くなるまで遊んでいました。制服のまま。なのですが。すごく稀なのだと知りました(びっくり!)
    中学生はもう公園で遊ばないんですか!?
    あの、私も友人も精神年齢が小学生のままだったので、はい。
    めちゃくちゃはしゃいで遊んでいました!
    こんな中学生も居ましたぜ!
    具体的にバドミントンで遊ぶ約束をしていたとか書いておけば、自然に思われたでしょうか?

    【成美ちゃんが萌黄ちゃんの家に急いで駆けつけるシーンについて。
    淡々としすぎている気がします】

    確かに、三点リーダーや実際の息遣いの荒さを書いた方がよかったと思います!

    【萌黄ちゃんの「………とりあえず、勉強を頑張る。前に」というセリフについて。
    「頑張る。前に」と句点が入っているため、「前に」って何だろうと思ってしまいまして。
    「勉強を頑張り始める前に野球帽を入れられる透明な箱を探そう」という意味なんですよね。
    「勉強を頑張る」という決意表明は句点という区切りを置いて表すのが効果的なので、とても良い。
    しかし直後に「前に」が入ると、読み手は「?」となります。
    その次の文章を読むと、ああそういうことかとわかりますが、「~勉強を頑張る。でもその前に」とか、こんな感じで書いていただけるとありがたかった(笑)
    お話はとても良いので、こういう小さい引っかかりがもったいなく思えます】

    句読点に意味を込めさせたい。
    「。」の分だけ呼吸を感じてほしい。
    必要な文字を削ってでも、萌黄のこの奇妙な間を感じ取ってほしい。
    という自分なりの拘りと言いますか、句読点に対する特別な思い入れと言いますか。
    本当に面倒で、わかりにくい拘りを持っていまして。
    ここは文字を入れたくないと思っていまして。
    引っかかりはなくすに限る事は重々承知なのですが。
    (祐里様の言う通りだと思うのですが。本当に申し訳ありません!!!)

    一貫、していません、よね。
    一人称、二人称、三人称、神視点を学びます!

    ラストシーンは確かにです!!!
    もっとイチャコラさせなさい私!!!
    イチャコラ好きなのに、自分ではイチャコラが書けない、ニヤニヤさせるイチャコラを書きたいのに!!!

    三点リーダー。
    これは以前より知っておりましたが、どうしても「………」が好きでして。
    だ、だめでしょうか?
    「!」「?」の後に全角スペースはこれから取り入れます!
    緩急、句読点の使い様を意識して書いていきたいです!

    ○○センチメートル伸びたの部分は、本当にニヤニヤしながら書きました!
    いいですねおねショタ、ショタおね最高!



    激辛の講評を自分でお願いしておきながら、どんな講評なのかとビビりまくりまして。
    拝読するのに、時間を要しましたが。
    激辛をお願いして、本当によかったです!!!

    ただ、あの、次回の作品をもしも祐里様に読んでもらう機会が頂けた時に、こいつ講評を本当に読んでいたのか、為になったと書いていたのに全然変化していないじゃないかと、気分を害させる可能性も捨てきれず。
    精進しますとしか書けず。

    叶うのならば、これからも祐里様の自主企画に参加したいのですが、成長した姿も見てほしい、ならば少し参加するのを控えて訓練した方がいいのでは、でも、控えたところで成長した姿を見せられるのか、と、もう本当に勝手に悩んでいます!
    控える可能性もあれば、読んでもらう事が特訓だと開き直って参加する可能性もありますが、どちらにしても、祐里様の気分を害させたくはないという想いだけは伝えておきたいのです(申し訳ありません!!!すごい重たくなってしまいまして!!!)

    うっすら参考程度にと書いて下さっているのに、あれやこれやと深く重たく考えてしまい。
    もう本当にこいつ面倒くさいなあと、軽くいなしてくれれば幸いです!!!

    素敵な自主企画を立ち上げて下さって本当にありがとうございます!!!
    おねショタを美味しく頂きました!!!

    おにショタ、いいですよね(こそこそ)



    長文、失礼しました!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    こちらこそ、本文がすごく長くなっちゃいました……すみません💧

    おそらく藤泉さんの執筆歴は長いんだろうなと思っていました。
    やはりそうでしたか。
    いやいや、呆れるなんてことないですよ~!
    みなさま学業やお仕事の合間に書いているわけで、楽しくなければできませんよねー。

    あっ、バドミントンいいですね!
    「ラケットとシャトル持って来たよ」的流れ、良い!
    萌黄ちゃんがシャトルを手からぽろっと落として凱人くんが拾ってあげるのですよおおおおおお!!!
    (大興奮)
    はぁ、はぁ……、失礼しました。
    えっと、たぶん私の実家の近くにあった公園は狭いところばかりで、バドミントンとかサッカーとかできる公園がなかったせいだと思います……!
    お気になさらないでください、申し訳ないです。

    句点多め、藤泉さんの文章の特徴ですものね。
    作者さんの意図が一番大事だと思うので、これも気にしなくていいのです。
    「何気なく、何となく、ただちょっと入れてみただけ♪」……だと、ちょっと……うーん……ってなりますけどw
    ご自身がやりたいことが最重要です!

    もちろん、また何か自主企画を立てたときに参加してくださったらうれしいです!
    成長はなぁ……私もあまりできていない気がします……。
    偉そうなことばかり言ってたのに、すみません。
    他にも講評を書きますという自主企画も時々あるし、そちらでもいいかもですね~。
    私は大体毎月何かしらやってますからww
    適当に選んで参加してくださるだけでも、十分ありがたいです☆

    藤泉さんがしっかり受け止めてくださったことがわかってほっとしました。
    重たく(笑)、それはそれで本当にうれしいです。

    2月以降になると思いますが、「おまえらおにショタを書け。ショタ攻めだと尚良し」やろうかなww
    そういえば最近BL自主企画やってないなぁと思っていたところだったのでw

    このたびは自主企画に参加してくださったうえにこのようなうれしいコメントまで書いてくださって、本当にありがとうございました!

    [追記]
    ごめんなさい、三点リーダーについて書くの忘れてました💧
    私は気にしませんが、どういう層に読んでもらいたいかにもよるかなぁと。
    ただ、作者さんご自身が3つがお好きなら、それでいいと思います♪
    もし公募とかWEB小説以外に挑戦するなら気を付けるといいかなーという程度で!

    編集済
  • 3.「9割引」dedeさんへの応援コメント

    講評ありがとうございます。
    読んでてなんだかすごいお話だったように思えてきましたw深く掘り下げて頂きありがとうございます。

    ちなみにタイトルは後付けです。
    着想が「サーモンピンクの色が分からない」から始まっていて、一つ目だから王道にしようと思い、仰る通り(笑)王道なら家庭教師と生徒だろうとなりました。
    オチとして「〇年待てないから来年」は早い段階から決めてたのですがタイトルが決まらず、そんな時鮭の半額が目についてああ、じゃあ9割引だーと「10年早い」のセリフを継ぎ足しました。

    楽しんで頂けたようで良かったです。こちらも胸がいっぱいになりました。
    でも、おかわりを頂きに今週末また伺わせて頂きますね(๑´ڡ`๑)

    作者からの返信

    いえいえ、こちらこそ、作品をお寄せくださってありがとうございます。

    タイトルなんか後付けでもいいのですよ……
    とか言ってるから、私はいつまで経っても苦手なのかもしれませんw
    「10年早い」足して大正解でしたね。
    特に足した感もないので、自然になってます。
    すごい!
    パンツァーさんたちにはやられっぱなしですよ、ほんと……!
    (ギギギ……!ってなりそうでなってないギリギリ)

    おかわりどうぞどうぞ!
    楽しみー!
    お待ちしております☆
    ありがとうございました!

  • おはようございます。
    甘口と、ちょっとだけ中辛。
    自分も多少させて頂く機会がございましたが、講評は創作とは違う部分でのエネルギーや時間を使うものです。それを二種も。ほんとうにありがとうございます。
    予定をしておりました作品とは違うもの、実は何作かほかの作品のおねショタ冒頭部分が下書きで眠っております。いつか、がございましたら、またご覧頂けたらと存じます。
    甘口のほうは、自主企画を開催頂かなければ出会うことができなかったであろう二人の恩人である祐里様からこのように仰って頂けてという思いです。
    ちょっとだけ中辛のほうは、恐縮ながら人称変化……そうか、と自分でも気づかせて頂きました。冒頭部分ですから、メイドさんのままで、博士の感情を抑えめにしてお伝えするべきだったかも知れません。ご指摘感謝です。
    今回はこのままカクヨムコンテストに参戦させて頂きましたが、上限一万文字での再挑戦もしてみたいです。
    色々な設定が出てきてくれる、皆が生きている作品を書けましたのは祐里様、そして自主企画様のおかげでございます。

    ご講評、誠にありがとうございました。
    末筆ながら、自主企画のご成功を祈念申し上げます。

    作者からの返信

    おはようございます。

    はい、二種類書いてしまいました。
    読み専の頃、作品の感想を書くときに箇条書きしていたことがありまして……
    その頃の癖みたいなのが出ました。
    本当はきちんと文章の中で甘口と中辛少しを入れるべきだったかなと思ったのですが、わかりやすく書く自信がなく、こんな感じになっちゃいました。
    喜んでいただけてよかったです。

    下書きに眠ってるおねショタ……!
    なんと素敵な響きなのでしょう!
    公開されたらもちろん拝読いたします。
    うふふ。

    私も博士となのさんにお会いできてとてもうれしいです。
    ちょっとだけ中辛のほうは、やはり無意識でしたかw
    さすがです。
    だんだん不穏な空気が増していくシーンなので、とても効果的になっていると思います。
    もし豆さんご自身が「いや、ページは変えないほうがよかった」とお考えになるのであれば、私の中辛は無視していただいても!
    作者さんの意図が一番大事ですものね。
    これも重箱の隅だなと思いながら書いたものでしたからw

    こちらこそ、良い作品をお寄せくださったことに感謝いたします。
    ありがとうございました!