据え膳食わぬは男の恥かは時と場合による(☆)への応援コメント
色んな意味で読みごたえあるお話(笑)でした。結局は朱華姫はあれよあれよとお城に…!!すごい女子ですね。奥様たちが見張ってるので大丈夫(むしろ意外と可愛がられたり?笑)だとは思いますが、寺に戻されるルートじゃないのは驚きでした。したたかなのに初心♡なかわいいところもあって嫌いになれないのでちょっと嬉しいです!
キャットファイト、読者は見ていて楽しいですがそろそろ伊織さんの胃腸が保たないのでは…も思っていた頃だったので嵐が去ってひと安心ですね。あとはご心配なく戯れてもらって…♡
昔のマニキュアが大変だったり、武士の夜の決まり()など時代ものならではの描写がたくさんでほいほうと頷きながら楽しく拝見しました!わかりやすく書いていただいてありがたき…!
投げられた賽の行方・漆への応援コメント
迫力の海戦!
浬の負傷も軽いようで良かった……これ以上待たせたら同盟も危うかったかもしれないですもんね!
作者からの返信
ありがとうございます!
わああ、めっちゃ頑張って書いたので、海戦描写に迫力あるとのお言葉嬉しいです!!
浬の負傷>
あとで山吹に手厚く手当てしてもらうでしょう(*´∀`*)
同盟も危うかった>
実より利を取る海賊衆ですし、本当に負けが見えたらあっさり裏切る気ではいましたね(*_*; 特に鬼嶋父はその辺りはっきりしてそうです。
無自覚にまとわりつくへの応援コメント
樹さん……めちゃくちゃかっこいいです……!!!(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
主人からも領民からも信頼されているのがわかります。実力があって男気もあって、頼もしいですね〜!(そして最後は周さんにタジタジでかわいい)
作者からの返信
わあ!ありがとうございます!
樹は一見ぶっきらぼうでガラ悪いんですけど、口ではめんどくせえ!言いつつ人の世話焼いたり、面倒見が良いので何だかんだ皆から慕われていますね(*´ω`*)
周の方が樹より年上で冷静なタイプですし、信頼関係も深いので熱くなりがちだったり、ちょっと考え足りない(ひどい)樹にピシッと意見言えちゃうのです。
昔がたり・壱 (前編)(☆)への応援コメント
周さん、お子さんがいらっしゃったんですね!しかも奥様亡くされてるなんて…(´;ω;`)
まだ若いのに娘さんが成人されるまで女断ちしていたなんていいパパですね(もう解禁されてるようですが笑)。愛妻家だったのかな……(好き…)
作者からの返信
ありがとうございます!
そうなんです!周はトリオの中で唯一結婚歴があって、実は亡き嫁とはロミジュリ並みの大恋愛の末の結婚でした。
(奥さんとの馴れ初めや娘さんとのお話は後々の章で詳しく語ってます(*^^*))
ですので、亡き奥さんは当然ながら、一人娘もめちゃ大事にしていますね(*´∀`*)
投げられた賽の行方・参への応援コメント
この場のピリピリした空気で息止まりそうでした( ;∀;)
無礼すぎる相手にも動揺せず、冷静に応じる紫月様さすがです!
この交渉、どうなる? 続きがめちゃくちゃ待ち遠しいです!
作者からの返信
ありがとうございます!
鴇夜、頼み事をする態度じゃないですよね(´・ω・`)おそらく故意に無礼を働いています……。
それで紫月の出方を試しているのでしょうが、反応を楽しみたい気持ちも確実にありますね(^_^;)紫月は全部見透かしているのでしょうけど、その上でどう答えるでしょうか……?
三人寄って姦しいのは男も同じへの応援コメント
初めまして、コメント失礼します。
本格的な戦国舞台でワクワクします!この時代ならではの背景や用語も勉強になります。
そしてこの仲良し三人組、すごく好きです……!それを一歩引いたところで観察する氷室さんという構図もまたよきですね(*´ω`*)
伊織さんの普段の飄々とした感じと実は爪を隠している感じのギャップがたまりません!!
そして周さんが好みどストライクな気配がしており、この先が楽しみです!
作者からの返信
初めまして!お読みくださりありがとうございます!!
おぢトリオを気に入ってくださり、嬉しいです(*^^*)普段はわちゃわちゃ落ち着きないですが笑、三人ともやる時はやる人たちなのです(*´∀`)
中でも伊織が一番ギャップ激しいので、どこまで素なのか演技(?)なのか、考えていただいても面白いかもしれませんw
周さんが好みどストライクな気配>
ありがとうございます!
周は他2人より3歳年上で、わちゃわちゃやってるのを後方で見守るお兄ちゃんポジなのです(*´∀`*)
据え膳食わぬは男の恥かは時と場合による(☆)への応援コメント
こちらの作品、随分ご無沙汰になってしまいました……。
やっぱり面白いですねえ!伊織と氷室さんの名伏し難き関係もたまりませんし、仲が益々深まっていく様子もドキドキしつつ見守りました。
ハラハラしたものの、キャットファイトも愉快なものですね( *´艸`)
作者からの返信
ありがとうございます!
名状し難き関係>
仲が益々深まっていく>
仲が深まることで艶っぽさも含みつつ甘やかさは皆無、微妙にドライな距離感がこの2人ならではかなと思います。
でも、お邪魔虫が現れようものなら、キャットファイトも厭わない氷室にはちょっとニヤニヤしながら書いてましたwそれだけ今の暮らしが居心地が良いのでしょう。
伊織はひたすら胃が痛かったでしょうけどもw
久々にお読みいただけて嬉しかったです!長いお話ですので、いいのさんのペースで、またご都合の良い時に遊びに来て頂けたら嬉しいです(*^^*)
福往く者は福来る・参への応援コメント
瑠璃姫の心理もかなり危ない状態でみぃの言う通り出家した方が良いのかもしれませんが、尾形家の皆は大切にしてくれると信じてくれたのならそれが一番でしょうね。
作者からの返信
ありがとうございます!(そして、あけましておめでとうございます!)
優しさや親切が怖い、厚意にも怯えて逃げ出すのは相当拗れて病んでる証拠ですしね。貧しさや継母との関係で苦労が多かったみぃには、瑠璃姫は甘えているように見えてしまったようですが……。
尾形家の、特に女性陣は皆辛い思いを乗り越えてきた大人の女性ばかりなので、今まで通り瑠璃姫を家族の一員として大事にしていくと思います!
福往く者は福来る・参への応援コメント
一言の口出しも我慢したみぃちゃん、成長しましたねぇ……!
作者からの返信
ありがとうございます!(そして、あけましておめでとうございます!)
バシッとはっきり言うことも大事ですけど、時と場合によりますからね。
前回の朱華姫との一件であわや刃傷沙汰になりかけたとか、樹にも類が及ぶ可能性とか、みぃも言ってしまった後のことを考えられるようになりました。
後日談への応援コメント
いやあ良い章でした!氷室さん視点の故郷のこと、そして今大切にするべき場所や人々のこと。もちろん生まれた場所で終生穏やかに生きていけたらよかったのかもしれませんが、蔑まれた時代や戦火の日々を経てきたからこそ伊織さんと出会えたのも現実で。現在の状況を心から愛せていること、本当によかったなあ…と思います(;ω;)落ちぶれた者達に怒ってくれる伊織さんもかっこよかった!!これは惚れ直したはず!
からのまさかの密命(?)!たしかにこの時代、男女が一緒にいるにはそれが1番自然なのかもしれませんがなかなか小っ恥ずかしい命ですねwでも命令前に運命は決まっていたのかもなんてまた粋な真相♡
みぃちゃんも含め、どんどん女子の覇権が広がっていく(笑)続きも楽しみに伺います!
作者からの返信
章ラストまでお読みくださり、ありがとうございます!(返信遅れましてすみません!)
氷室は一国の姫として何不自由なく愛されて育った分、家族を失い、忍びとして敵国での日々はまさに地獄で、戦はあっても尾形領での穏やかな暮らしは絶対に守りたい大切なものなのです。
8年もそばにいたら、お互いに主従以上に家族みたいな関係ですから、その家族である氷室を侮辱されて、さすがの伊織もバチ切れちゃいました。誰かのために怒れる人、私も好きです!
小っ恥ずかしい命>
紫月様ってば、綺麗な顔してまたとんでもない命令下しましたがw、その必要はまったくありませんでしたねww
子供が生まれたら、伊織は益々氷室の尻に敷かれること間違いなしです(はあと)
逃走の果てへの応援コメント
お邪魔しております!伊織さん氷室さん組がばりばり&鮮やかにお仕事を進めていく様が爽快ですね。
>伊織は無駄なこと、意味のないことはしない。必ず考えあってのことだと信じることにした。
ここすき〜〜!!!!日頃のツン具合の奥にはやはり深い信頼があるんですよね。それは危険な潜入を氷室さんに任せる伊織さんもそう。夫婦でもあり主従でもあるという素敵な関係…////
そして伊織さん、つおい!!!!(好)
作者からの返信
わーい!ありがとうございます!!(返信遅れましてすみません……!)
この章の2人は出会いから8年以上経過していて、任務も阿吽の呼吸で行っております(*´∀`)
ツーカーの主従兼熟年夫婦は書いていても楽しいですし、もちろんお互いの信頼関係もバッチリ!樹と周との幼なじみおぢトリオとはまた違う、この2人ならではの絆と信頼関係が育まれてますね(*^^*)
伊織さん、つおい!!!!>
普段は氷室の尻に敷かれてるし、いじられキャラっぽいのですが、実は領内で樹に継ぐ剣豪で、(毎回ではないですが)剣で樹に勝てる唯一の人物なのです!
謹厳実直も過ぎたればへの応援コメント
樹さんも伊織さんもいい歳して怒られてて可愛いです笑
一生こんな感じでわちゃわちゃしててほしいですね(=´∀`)
最後の1行が意味深……!
作者からの返信
ありがとうございます!
年齢もですけど、こう見えて2人とも紫月の重臣、武家の中でも特にお偉いさんポジなのですよねw
だから、皆止めるに止められない中、桔梗とみぃちゃんと氷室はいい仕事しましたw
(ΦωΦ)フフフ…、桔梗と隼も一筋縄じゃいかない主従ですので^_^
馬には乗ってみよ 人には添うてみよ・弐への応援コメント
おお。みぃのことで朱華姫にも変化が?
少しでもお互いいい方に歩み寄っていけるといいのでしょうけど。
新章も楽しみにお待ちしてます!
作者からの返信
ありがとうございます!
みぃに腹が立ったのも、彼女自身も変わりたい、でも変われないというジレンマをどこかで抱えていたからでしょうし、結果的に変わろうと決意できたこかもしれません。
ありがとうございます。来月末中には再開できると思いますので、今後ともよろしくお願いします!
馬には乗ってみよ 人には添うてみよ・弐への応援コメント
朱華姫、少しずつ変わり始めてますね(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
ちょっとでもここを居心地良い場所にしていけるといいですよね。
作者からの返信
ありがとうございます!
周りに背を向け、試し行動のような我儘を言うのも限界がありますし、彼女自身が己の傷や周りとしっかり向き合う時が来たのですね。
すぐには無理でも、彼女が変わることで周りと少しずつ上手く関係が築けていって欲しいです!
昔がたり・弐(五)(☆)への応援コメント
お邪魔します!紫月様と蘇芳様、こういうエピソードがあったのですね。めっちゃ素敵…//// 静かだけど芯が強いというのはお二人ともすごく通じているところがあって、そこに紫月様のちょっとお茶目な(って言っていいのか恐れ多いですが笑)ところがいいスパイスになっていてとてもバランスの良い夫婦ですね。子宝いっぱいでよかったああ!!
これだけ慕われる方へ嫁入りするなんて相当なプレッシャーがあったでしょうに、見事に『御袋様』になった蘇芳さんには拍手しかできませんね。色々心配もあったでしょうが送り出してあげた兄貴もえらい!!笑 最高の嫁ぎ先ではありませんか…よかったよかった。たくさん大切にされてほしいですね、心配も無用ですが^^
作者からの返信
ありがとうございますー!
国一番(かつ作中唯一の公式CP)のおしどり夫婦の馴れ初め話でしたー!(^o^)
静かだけど芯が強い>
紫月様のちょっとお茶目な>
お互いの良い部分が似ているところが仲良し夫婦の秘訣でしょうし、実は末っ子気質の紫月には姉さん女房の蘇芳がちょうど良いのかもしれません(*´∀`)
相当なプレッシャー>
なんたって嫁ぎ先が国のトップですし(現在なら総理大臣に嫁ぐようなもの)、本来ならもっと身分の高いお姫様の役割ですが、そこはあの兄と同じく根性と肝っ玉で乗り切ったのでしょう!
辛い思いもたくさんしてきた分、夫からも領民からもいっぱい愛されるといい……(ノД`)
後日談への応援コメント
久々に読み返しましたが、やっぱり伊織と氷室の関係は良きですね。主従としての信頼関係が、愛や夫婦(ではないけど)と他に名のつく繋がりを、より強いものにしているような。尻に敷かれる(敷ける)のも信頼の証〜(*´∀`*)
作者からの返信
ありがとうございます!
再読していただけて本当に嬉しいです!
この2人の信頼関係は主従の枠を超えた確固たるもので、唯一無二と言える関係なのですよね(*^^*)
伊織があえて氷室に引いてあげるのもある意味の大人対応(と言いつつ、結構本心から尻に敷かれてますがねw)ですし、氷室の容赦なさも気を許しているがゆえの甘えもあったりする……かもしれません(*´∀`)
大蛇を見るとも女を見るな・肆への応援コメント
朱華姫は朱華姫で、己を守るためにそうするしかなかったと思っているんでしょうけどね。
みぃちゃん、見事にズバッと言ってくれましたね!これで風向きが変わるかなぁ。
作者からの返信
ありがとうございます!
ただの我儘姫のようで、朱華もまた戦乱の時代の被害者でもあるのですよね。
気持ちに折り合いをつけるのも難しいでしょうけど、みぃちゃんが言うように立場を確立するための歩み寄りが必要なのも確か……。
紫月の耳にまで入った騒動の顛末は如何に?!
郷に入っては郷に従え・肆への応援コメント
みぃちゃん、よく言ったー!!
朱華姫自体より、このせいで面倒くさいことになるかも、ということの方が重大問題ですよね笑
作者からの返信
ありがとうございます!
元から物怖じしない子ではあるのですけど、今回は身分関係なくバシッと言って正解でした。
みぃへのお咎めはないでしょうが、側室同士のキャットファイト絶対始まる予感しかないです……。
朱華も全方位に火種撒き散らすのをそろそろ止めたほうが(;^ω^)
郷に入っては郷に従え・壱への応援コメント
朱華姫を嫁がせるのは心境的には大賛成なんですが、確かにそうなると仕返しが怖いですよね……( ;´Д`)
作者からの返信
ありがとうございます!
朱華はやっぱり家臣たちからの評判も悪いみたいで……、なのに強引にマイウェイ貫く図太さ……(´・ω・`)
仕返しが怖い>
そうなんですよ、国内にいようと国外にいようと要注意人物なことには変わりないですからね(;´Д`)
後顧の憂いを取り払え・伍への応援コメント
キレた伊織のシーンが好きです。
しかし鬼嶋氏は息子より話が通じる流れかと思ったらまた最悪なところを突かれましたね。
ラストも不穏ですし同盟がどうなるかハラハラしつつ追っていきます。
作者からの返信
最新話までお読みくださり、また、お星さまもありがとうございます!!
紫月から殺すなと命じられてなければ、氷室を殴った人は間違いなく伊織に瞬殺されてますね。滅多に怒らない人がブチ切れた瞬間の破壊力は凄まじいです。
曲者だらけの海賊衆を束ねるだけに鬼嶋氏はかなり老獪な人物のようです。足元をしっかり見られてしまった紫月たち、どのような結論に達するでしょうか……。
昔がたり・弐(五)(☆)への応援コメント
は〜、なんて善き夫婦……尊……(拝)
波乱はあれども、収まるべきところに収まり。武家の言う丸く収まるは政治的な落としどころになるんでしょうけれど、想いやり合える者同士が寄り添って晴れやかなこと!
亀の歩みで読んでおりますゆえ度々間が空きますが、この顔ぶれに会えるのはやっぱり楽しいです〜!
作者からの返信
わ!ありがとうございます!
作中唯一の(存命の)公式CP爆誕話でした(*´ω`*)
ちゃんと政治的な理由(確実に子供が望めるとか、部下を裏切らせないための人質みたいなものとか)も用意しつつ、紫月も一途に想い続けた初恋の幼馴染を大事にしたい、幸せにしたい一心だったのです。
お忙しい中お読みいただけるだけでも嬉しいですし、いいのさんのタイミングで遊びにいただけたらと思います(*^^*)
据え膳食わぬは男の恥かは時と場合による(☆)への応援コメント
騒動の果てにまた厄介なところに着地しましたね。一応は落ち着きましたがまだ警戒が必要ですか。
伊織と氷室はなんだかんだで良い関係ですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
朱華が意図していたかどうかはわかりませんが、図らずも彼女が当初抱いた望み(紫月の側室)が叶ってしまいました。このまま大人しくしていてほしいところですが、はてさて(^_^;)
端から見たら完全に夫婦同然なんですが、男と女ではなく2人にしか通じない特殊な強い繋がりがありますね。
閑話休題 昔がたり・参 (伍) 【周と緑青】への応援コメント
にこにこ見守っていたら、最後に朱華姫の爆弾で苦笑い。
まあでも、このくらいなら緊張感があっていいのかもしれないですね。このくらいなら……
作者からの返信
ありがとうございます!
蘇芳や緑青と違って、朱華は根っからのお姫様ですからねぇ……、相変わらず自己主張激しめです笑
友達の氷室と伊織の間に割り込もうとした前科がある分、緑青は朱華が余計気に入らないのだと思いますwキャットファイトおさめる紫月様も大変だw←
行雲流水のごとくへの応援コメント
樹さんとみぃちゃんのエピソード、期待していた通りの素敵さでした。ちっこいのに振り回されるでっかいのからしか得られない栄養が有りすぎます…////
とはいえやはり女は弱く、酷い時代ですね。顔を焼いてまでその運命に抗うみぃちゃん、切ないですがかっけえ!これは顔の美醜なんてレベルの話じゃなくくとんでもない女になるぞ樹さん!
また彼が抱える過去の無力さも刺さりました。どこまでも強さを求めるルーツはそこなのですね。抱え込む必要はないとしても、消えない傷ですよねそれは…。周さんの優しさも沁みる。
過去はもう変えられませんが、その太い腕でこれからの命を護ってやってください。槍使うのかっこよすぎた…(大物武器大好き)また伺います!
作者からの返信
ありがとうございます!(返信遅れましてすみません!)
ちっこいのに振り回されるでっかいのからしか得られない栄養>
やったあ!不器用無精髭おっさんと跳ねっ返りお嬢さんとのおぢロリ、ぶんさんにお気に召してもらえて嬉しいです(*^^*)
女性は男性以上に悲劇に見舞われやすいことをみぃちゃんは幼いながらに思い知ってしまいましたが、彼女自身の強さと頼れるおぢたちの支えで辛い思いも乗り越えていけるでしょう!
樹もみぃと関わるうちに過去を少しずつ乗り越えていければいい……、乗り越えつつありますが、振り回されてもうそれどころじゃなくなるかもしれませんね(*´ω`*)
苦手と言いつつ、槍も絶対かなりの手練れですよ……、恐ろしい子……(おっさんですが)(^ν^)
昔がたり・壱(後編)(☆)への応援コメント
お邪魔します!おぢトリオのやんちゃ時代のお話、楽しかったです!知らない言葉や制度も多いので注釈がわりのルビありがたいです////
家族を亡くしたり戦の影響で生活が左右されたり辛い時代ですが、その中でもたくさんのドラマがあって生き生きしてるなと思いました。妹思いな樹さんやっぱ好きです…////妹さん幸せになってよかった!。゚(゚´ω`゚)゚。
作者からの返信
ありがとうございます!(返信遅れましてすみません!)
彼らのやんちゃ時代は現代で例えるなら、特攻服着て喧嘩に明け暮れるヤンキーみたいな感じでしょうか(*´∀`)
10代の頃の派手な格好とか直情的で突っ走りがちだったとか、アラサーになった本人的には穴があったら埋まりたいレベルで恥ずかしいのですw
蘇芳に対しては仲の良い妹というだけでなく、父親代わりの責任もあって余計に樹は彼女の行く末を心配していました。めんどくせえめんどくせえ言いながら、責任感もめちゃ強いのですよね。
軒並み酷い思いをしている作中の女性陣でも蘇芳は特に辛い目に遭っていますが、今では領主の正室に収まることに。・゚・(ノ∀`)・゚・。
その辺りのお話はまた別エピで語られてます(*^^*)
閑話休題 昔がたり・参 (参) 【周と緑青】への応援コメント
誉さ~ん。・゚・(*ノД`*)・゚・。
時代的に仕方ないし、よくあることだったんだろうけど……
頑張って手にした幸せ、続いてほしかったね……
作者からの返信
ありがとうございます!
真面目で良い人程早く……な誉氏(´;ω;`)この時代は結婚しても未亡人になる女性は多く、再婚、再々婚なんて当たり前だったりしました。
それだけ今よりずっと死が身近な存在だったのですね……。
昔がたり・弐(五)(☆)への応援コメント
難しい立場で、本来ならあり得ない恋愛結婚を通す優秀さや意思の強さは格好良いですね。ストレートな愛の言葉が良かったです。幸せな夫婦は素敵ですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
本作で唯一の公式夫婦の馴れ初め話でした。
紫月は領主である一方、初恋相手の蘇芳を想い続ける一途な若者でもありました。
彼の最初で最後の、おまけに通例から外れた望みでしたが、国や家臣、民を第一に考える彼だからこそ、家臣たちも最終的に認めたのだと思います。(縁談持ちかけてきた各国への対応もきっと伊織が(胃を痛めながら)頑張ったことでしょう笑)
昔がたり・壱(後編)(☆)への応援コメント
昔からの悪友感が楽しいですね。
今も昔もやんちゃで、それでも正しい行動だと思います。
氷室をはじめ悲惨な境遇が多いですが、今が幸せなようで良かったです。
作者からの返信
わ!ありがとうございます!
お互いの良さもダメな部分もわかってるからこその、気の置けない3人の関係です(*^^*)
誰かのために動く真っ直ぐさは今も昔も変わりませんが、若かりし頃の感情任せな感じが今はちょっと(だいぶ)恥ずかしいのかもしれません笑
氷室も伊織の元で少しずつ辛い過去や傷が癒されていくといいな、と思います。
据え膳食わぬは男の恥かは時と場合による(☆)への応援コメント
朱華姫、いろいろと引っ掻き回してくれましたが、なんだかんだで落ち着きましたね。二人の絆は却って深まったかも(*´ー`*)
連載再開、お待ちしていますね!
作者からの返信
ありがとうございます!
城に上がることへの心配と同時にいなくなって、2人ともちょっと(だいぶ)ホッとしましたね。特に伊織は朱華と氷室とのバチバチな空気感が1番堪えたでしょうし(^_^;)
遅くとも今年の四月中には再開したいと思ってますので、その時はどうぞよろしくお願いします(*^^*)
据え膳食わぬは男の恥かは時と場合による(☆)への応援コメント
心配は尽きませんが、ひとまず一段落ですね。
何事もありませんように……といいたいところですが、何事もなければお話にはならないのですよねぇ(´;ω;`)
続きもお待ちしてます!
作者からの返信
ありがとうございます!
紫月たちが絆されることはまずないでしょうが、今後朱華がどこに目をつけるか予想つきませんしねぇ。
案外大人しく奥に引っ込んでいてくれればいいですが。
しばし充電しますが、必ずや再開しますので、その時はよろしくお願いします!(*´∀`)
氷解・弐への応援コメント
お邪魔します!ふおお、すごいですね戦国の描写!私実は全然この系統のお話を読まないので正直ついていけないかも…と思ったのですが、会話のテンポや短く美しいネーミングなどは耐性なし読者でも受け取りやすいように工夫されていて理解しやすかったです。しきたりや領土や難しい役職とかいっぱい出てくると「?」ってなっちゃうのですが、乱取りの説明などルビでわかりやすくしてくださって助かりました。
いろんなタイプのイケメンがいてにこにこしてしまいますね♡逞しさで一歩先行く樹様が気になりますが、飄々とした光タイプな伊織様も素敵!氷室ちゃん(て言っていいのかアレですが)も塩対応なのがかわいい。相当に辛い過去だったけれど、ここでちょっとずつ氷が溶けていくといいですね。
氷室ちゃんの寂しい瞳をどうにかしたくてそばに置こうと思ったなら、まだ恋や愛とは違う感情なんでしょうか。彼もなかなかに重く無念な過去を抱えているので、そのあたりも超えていってほしいですね。
仮想戦国というにはあまりにもリアルで迫力のあるお話、続きも楽しみにまいります!(入れ忘れ防止のため、早いですが星だけ入れさせてください^^;)
作者からの返信
ぶんさん、ありがとうございます!!\(^o^)/
おおお、ぶんさんにとっての本作が時代物入門(?)になれて大変光栄です!
実は私自身も(書く方の)戦国作品初心者でして、常に手探りではわはわしつつ、本格的&理解しやすいとのお言葉めちゃめちゃ嬉しいです〜!ありがとうございます!!
いろんなタイプのイケメン>
えへへ、戦国メンズ、特におぢトリオは全員私の性癖爆発させてますw
樹は無愛想無精髭(実は人情派)&高身長マッチョ枠ですね(ノ´∀`*)
伊織と氷室も気に入ってくださり、ありがとうございます(*´∀`)
この2人は愛とも恋とも違う、でも2人の間だけに通じる名状し難い関係になっていくのではないかと思います。
☆までありがとうございます!!
どうかぶんさんのペースで、ご無理なくお楽しみいただけたらと思います〜!
昔がたり・壱(後編)(☆)への応援コメント
黒い歴史といいつつ、本質的には変わってなさそうな……そこが好き。
周さんの惚気話とか、緑青さんとのやりとりとかも気になりますね……(愛妻家だいすき読者)
作者からの返信
ありがとうございます!
若い頃の感情任せな無鉄砲さとか、ド派手な格好してたとかが、今になってめちゃくちゃ恥ずかしいのでしょうね〜(*´∀`*)(現代で言うところの実は元ヤンだったみたいな)
周と奥さんの馴れ初め話ですが、実は奥さんの方が家格が上のお家&紅陽(紫月義兄)の側室候補だったため、周囲から猛反対受けつつ強硬突破という、大恋愛の末の結婚でした(*´∀`*)
女子の戦・再戦(☆)への応援コメント
うおお直接仕掛けてきましたね……!
お姉さんを追い込んだのもこの女か……
氷室負けないで!!
作者からの返信
ありがとうございます!
しかも爪紅を乾かす間は家事や他事ができない=身動き取れない状態にさせた上なので、かなり周到ですよ(゚A゚;)ゴクリ
朱華も立場や居場所を得ようと必死なのでしょうが、姉や自分の敵相手に氷室も断固自分の居場所死守したいところ……!
序 ー始まりの為の終焉ー(☆)への応援コメント
紫月さまは下克上していたんでしたね〜。
この一話で戦国メンズ(もっと言い方ないんか)が、食わせものの強者どもとわかりますね。みんな個性的で大好きです。
作者からの返信
わー!ありがとうございます!
綺麗なお顔や良き領主のイメージが先行しているようで、実はなかなか苛烈でしたたかな面もあるのです……。
だからこそ、おぢトリオ(この時はまだアラサー)の手綱も握ることができるのですね^_^
そして、彼らも若い頃からやっぱりやる時はやるクセ強メンズでした(*´∀`*)
女子の戦・初戦(☆)への応援コメント
これはヒヤヒヤする……!
伊織さんも相当キリキリしてそうですね( ;´Д`)
作者からの返信
ありがとうございます!
龍虎の闘いに匹敵する緊迫感……!
氷室に睨み利かせられたら相当迫力ありそうです((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
タイプ違いの美女に挟まれても、伊織は全然喜べないですね笑
波乱のきっかけ(☆)への応援コメント
なるほど!これはキャットファイト不可避!
伊織はまた胃薬増えることでしょうなw
作者からの返信
ありがとうございます!
氷室にとって国や家族を奪った仇敵の姫ですし、その姫も一筋縄じゃいかなさそうですし、じりじりとやり合いそうな予感大ですw
昔がたり・弐(五)(☆)への応援コメント
うわぁぁぁぁん蘇芳さん良かったーーーーー。・゚・(ノ∀`)・゚・。辛い思いをしてきたおなごが最後に幸せになる展開は本当に最高ですね!!
25までに子を宿せないと夜の渡りがなくなってしまうところも全く知らない知識だったので、そういうしきたりなども面白く読ませていただいてます!
紫月は本当に優れた領主なのですね。この戦乱の世にこの領主が治める領民となれたものたちは幸せだったんだろうなぁと思います。
作者からの返信
ありがとうございます!(返信遅れてすみません!泣)
不遇の身だったのが一転、国で一番幸福な女性となりました!(´;ω;`)ブワッ
お褥滑りの年齢には諸説ありつつ夫婦生活はあくまで子を儲けるため、一定の年齢超えて子ができないのに続けていると快楽目的だと見なされ、世間体が良くないとか……(¯―¯٥)
(と言っても、年齢制限ガン無視する人もいたりしますが)
紫月と蘇芳には末永く睦まじいおしどり夫婦でいて欲しいな、と思います!
昔がたり・弐(四)(☆)への応援コメント
樹の驚愕ぶりが……(*´艸`*)
まぁ、緊張感からのらぶ宣言では、そうなりもしますかね(笑)
作者からの返信
ありがとうございます!(返信遅れてすみません!)
大の男が自分の愛刀にけつまづいてすっ転ぶって相当ですよねw
でも、どうにか紫月が公的な理由で周り説得しようとしてるのに、詰めるから……w
編集済
昔がたり・弐(四)(☆)への応援コメント
おおーー!これがちょっと前のエピソードで語られた「蘇芳じゃなきゃ一生妻帯しない!!」宣言の真相ですか!紫月さんは美貌のイメージが強かったのですが、立派な政治を治める領主であると同時に幼なじみに恋をする一人の青年だったのですね。可愛いーーーー!!好きです🥺🥺🥺
作者からの返信
ありがとうございます!(返信おくれてすみません!)
姉や樹たちには見せたくない弱さを見ても、呆れるどころか励ましてくれる蘇芳の優しさ、包容力に月若(紫月)少年は心奪われて、一途に想い続けていました。
立場上、恋愛結婚が許されないので、家臣への公的な説得材料をめちゃくちゃ考えたのでしょうが、樹に詰められてつい気持ちを爆発させちゃいました(^o^)
行雲流水のごとくへの応援コメント
樹かっこよかったです!一人一人にエピソードがあるので読めば読むほど解像度が上がってきて、もっとこの人達のことを知りたい!という気持ちになりますね✨
杜緋を護るはずだった剣の腕は、これからはみぃを護るために使われるのかな(*´艸`*)
もう少しみぃが大きくなってからの2人も見てみたいな、なんて思っちゃいましたv
作者からの返信
ありがとうございます!
樹は刀は勿論、苦手とか言いつつ槍もつっよいし、とにかく護るための剣が似合う男です(*^▽^*)
国や民を護る想いはもちろんありつつ、特定の誰かのために振るう時が一番発揮できるのかもしれません。
実は、このエピソードから数年後のお話から本格的に戦や政争なんかが絡んできまして、ちょっとだけ成長したみぃとの絡みもがっつり登場しますのでお楽しみー!です(*^▽^*)
無自覚にまとわりつくへの応援コメント
樹カッコいいーーーー!!!男気しかない…!!そしてやっぱり面倒見が良くて好きです(推し)
3人の中で1番年長そうなのに、周より年下っていうのもいいですね(*´艸`*)
作者からの返信
ありがとうございます!
「面倒くせえ」って言う人ほど実は誰よりも世話焼きの典型ですねw
見た目ワイルドですし、誰よりも肝座ってますが、時折覗かせるヤンチャ坊主感がまた御愛嬌(?)だったりします(*´∀`)
編集済
昔がたり・壱(後編)(☆)への応援コメント
昔から変わらぬ三人ですねww(好き)
蘇芳さんもだいぶ辛い思いをしたようですが、今は幸せに暮らしているようで安心しました(*´∀`*)樹はなんだかんだ面倒見のいい伯父になりそうですよね。妹の子供たちを可愛がる姿が目に見えるようです!
作者からの返信
ありがとうございます!
いい歳した男がじゃれ合う姿がヘキでして←
何なら、出会った子供の頃から3人のノリは全っ然!変わっていないかもしれませんw
一生物のトラウマ負いつつ健気に生きる女子は幸せになるべきですし、樹も口では「ガキのお守りなんてやってられっか!」と文句言いつつ、甥や姪と遊んであげたりしそうです(*´∀`)
昔がたり・壱 (前編)(☆)への応援コメント
周さんパパなのーーーー!!!!エモーーーーーい!!!!
ちなみに周さんは大体何歳くらいの設定なんでしょうか?🤔
氷室の倍以上ってことは35、6くらいかな…。
作者からの返信
ありがとうございます(*´∀`*)
そうなんです!周は3人の中で唯一の既婚者子持ち(男やもめですが)なんです!
ちなみに、この時代で独身貫く他2人は変人の部類に見なされてますw(ひどい)
周は氷室の17歳上という設定でして、このエピソードの時は33歳になります(*´∀`)
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氷解・弐への応援コメント
わーーーー!!架空の世界が舞台とは思えないほどのリアリティのある感情表現がさすがクロエさんという感じです!!!
というか政略結婚の部分などが本当に本格的すぎて読みながらすごい…と思っていました。多分本当に史実でもこんな風に辛い結婚をしたお姫様がいたんだろうなぁ…(と思うくらいにリアルです)
政略結婚で非業の死を遂げた義姉に対する氷室の怒りとかやるせなさも伝わってきますし、傷ついていく元婚約者を見ていられなかった伊織の後悔ややるせなさもヒシヒシと伝わってきました。本当に説得力のある感情を書きますねクロエさんは!
杜緋さんと氷室を重ねているわけではないということですが、それでもちゃんと氷室を迎えに行く伊織が素敵です。この2人エモい…!
作者からの返信
わーい!ありがとうございます!
政略結婚の下りは実際の史実も参考にしたのですが、作中よりもっと酷い事例がいっぱいあって当時の倫理観んんん……ってなってました(´・ω・`)
氷室も伊織も、大事な人を救えなかったやるせなさや後悔を抱えてるという点では似たもの同士ですよね。
だからこそ、強く引き合うものがあるのかもしれません。
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三人寄って姦しいのは男も同じへの応援コメント
この三人の男のドタバタ好きですww
全然タイプが違う三人が一人の男(紫月)の下についているっていいですね!
三人まとめて箱推しですが、単体ならやっぱり樹さんかな〜🤭どのキャラクターもそれぞれ違う魅力があって良いですね!
作者からの返信
ありがとうございます!
この戦国おぢトリオ(この時はギリおぢじゃない)は3人それぞれ作者の性癖全開にさせているので箱推し嬉しいです\(^o^)/
お!単体は樹推しですか!
彼は一番ガタイ良いですし、無愛想なようで面倒見良くて人情もある、真っ直ぐな男なのです(*´ω`*)
編集済
序 ー始まりの為の終焉ー(☆)への応援コメント
お邪魔します!もう1話目からこのリアルな世界観にビックリしました😳
え、クロエさんって和風ものもこんなに本格的に書けちゃうんですか!?すごくないですか!?!?(゚∀゚)
具足とか陣幕とかちゃんと調べてないと書けないですよね。以前に読ませていただいたおひとりさま〜が本格的な英国風世界が舞台だったので、てっきりそちらのジャンルが本職だと思っていたのですが、和洋問わずあらとあらゆるジャンルをこんなに本格的に書ける作家さんだったんですね。尊敬しかない(゚∀゚)
そして早速のっけから下剋上が行われた様子。キャラの名前もいっぱい出てきて、それぞれどんな人物なのか気になります(*´艸`*)
今作も楽しみに読ませていただきますね!
作者からの返信
わー!花さんいらっしゃいませ!
ありがとうございますー!
しかもめっちゃ褒めていただき……、実は和風ものは書き始めてから日が浅く、特に戦国風は初めて書くので分からないことだらけで悩みながら書き進めてるので、本格的と言っていただけてめちゃ嬉しいです……、うう(´;ω;`)
下剋上から始まった本作、色んなキャラのオムニバス式連作長編となりますが、ゆるりとお楽しみいただけたら幸いです(*´∀`)
昔がたり・壱(後編)(☆)への応援コメント
やってることに変わりないwww
それでも若い時の勢いに任せたあれこれは、恥ずかしいものですね( *´艸`)
作者からの返信
ありがとうございます!
氷室のツッコミ的確すぎますね笑
今は一応紫月の命で動いてますが、昔は若さ故の正義感と憂さ晴らしも兼ねて等、個人感情炸裂した暴れっぷりなので、余計に恥ずかしいのですw
投げられた賽の行方・玖への応援コメント
咄嗟に朱華姫と瑠璃姫を守って戦ったみぃちゃんカッコいいですし、みぃちゃんのピンチで激昂しちゃう樹さんも最高でしたー!!