第五話への応援コメント
お~! 告白成功っ!
おめでとう!
第90話 いつの日か3人でキャンプを!への応援コメント
最大の目標を達成した後はあの時の約束を果たすこと、今回はだいぶ賑やかになりそうなキャンプに期待してしまうな
第89話 愛する花音へへの応援コメント
やっぱり花音はお人よしが過ぎる、でも何事もなく花音の下に帰ってきてよかったね。樹の留学へ出発への見送り、距離は離れても3人の友情はこれからも続くから近い将来には大舞台で活躍する樹の姿が見られるんだろうな
第88話 マヴダチへの応援コメント
樹ちゃん、よく頑張ったな!異性として好きになった葵君と決別するために・・・・
でも友人として親友は止めることはない。これからは水泳に打ち込んでオリンピックに出場し結果をだして「僕を」選ばなかったことを後悔させてやろう
第87話 ラストキャンプへの応援コメント
花音はもしかして仮病?留学前に親友二人きりで過ごして思い出作りをしてもらおうと考えたのかな。どんな結末になったとしても呑み込むつもりなんだろうか、親友として振舞っていた樹の気持ちを汲んだってことかな?花音の相手を思いやる気持ちもここまでくると切なくなるな。考えすぎならいいのだが
第86話 真意への応援コメント
留学となると最低でも3~4年は帰ってこれないんだろうな、故障して断念なんてこともあるだろうけど結果を出せない場合だってあるだろう。自分の中で失恋のショックをエネルギーにして最大の目標に向かっていこうとする心意気にエールを送りたい! 対して花音は樹の葵に向けた恋心に気付いていて急な呼び出しに告白じゃないかと恐怖していたんじゃないかな?葵は少なからず樹に好意を向けてるのを感じ取っていただろうから留学の話が出たから安心したのかもしれない。
第85話 花音と心と体が一つになった日への応援コメント
備えあれば憂いなし!で希望通りに一線を越えさらに二人の心も体も深く結びついた新年でしたね。
第84話 お正月を花音と過ごすへの応援コメント
正月早々に期待しちゃうよね~ でもフライングはいけませんよ~
第83話 ファーストキス?への応援コメント
ようやっと二人の想いが通じ合った瞬間でしたね。
第82話 樹との約束への応援コメント
相手が樹だと花音さんは結構なヤキモチ焼きさんなのかな? なかなかに独占欲は強そうだ、樹といえど油断はできないだろう
第81話 クリキャン! 葵の男の料理!への応援コメント
う~む!魅力的な彼女が何時も傍でポジティブ発言をくれるんだから独占欲が爆発しそうになるのも仕方ない。今は我慢してもう少しロマンティックな状況を作ってからにしないと、邪魔が入らないように根回しも必要だぞっ!
第78話 勇気を出して……!への応援コメント
おおっ!勇気を出して告白は成功!おめでとう‼ 花音もずっとその言葉を言ってくれることを待っていたんだね。あとはいつも通りの一つテントでお寝んねデスか⁉
いつもとは違うドキドキがあるんだろうな
第77話 花音との思い出を振り返るへの応援コメント
切っても切れない縁があるんだね~ これからも二人の女の子と末永く付き合っていくんだろう、樹ちゃんは一歩引いた関係かもしれないけど大切にしてあげて欲しいな
第76話 修学旅行をサボって、2人で……への応援コメント
こんな思いで作りもまたいいもんだ
第74話 香月 葵は自覚するへの応援コメント
今は両片思い状態だろうから、花音が言う様に勢いが必要!絶対に成就するはず
第73話 葵、花音、樹が走る!への応援コメント
凄いの一言だ!状況を把握して適材適所で指示を出し問題解決に最適解を導く、そして使えるものは何でも使うと言ってはアレだが協力してくれる人に感謝し力を素直に借りれるのは素晴らしいこと。成長しているのともともと持っていた隠れた才能でもあるんだろうな
第72話 文化祭デートとやらかす袴田くんへの応援コメント
袴田君やらかしましたな!横着するから~ 少しでも慎重になればこんなことにならなかったのにね。それよりもバームクーヘンを焼かないといけないが材料はあるんだろうか
第71話 葵、大人気! そして迎える文化祭当日!への応援コメント
みんなに認められて楽しい学校生活を送れてるな
第70話 中学時代のクラスメイトとの和解への応援コメント
種田さんはきっといい先生になるだろう、起業すれば優秀な経営者になること間違いなしの逸材だ!
第69話 大激変する俺の学校生活!?への応援コメント
環境激変! もアンチはどうしたって存在する。森のカフェ開業にはクラス全員の協力が必要だし目標に向かって目線を揃えることは必須だからもうひと踏ん張り頑張ろう!
第68話 三日後がデットラインへの応援コメント
流石に持つべきは親友!仲直りが功を奏したね~
第67話 暴れなさい、香月 葵!への応援コメント
出来る男の片鱗が⁉
第66話 マウンティング袴田くんへの応援コメント
良い所を見せようと頑張ってた男子連中は逆に残念な結果になってますな~ そう言った経験や知識がないもんね~
第65話 新学期開始! 種田 菜種の無茶振り!への応援コメント
やりやがった‼でも人となりを知ってもらうには正解なんだろう。得意分野で活躍することで印象を変えようという作戦、中2の時みたいに調子に乗ることはないんだろうね今回は理解者が二人もいるんだから
第64話 楽しかった高二の夏休みへの応援コメント
充実した夏休みで何よりでした。羨ましい!
第63話 葵、火の神となる!?への応援コメント
火の神様、ナレーションが凄く良かった!じ~んと心に沁みる語りでした。
どさくさに紛れて樹さんアドリブ演技にかこつけて告白しましたね⁉
第62話 汚れ仕事をする彼でも、2人は寄り沿ってくる。への応援コメント
樹に絡んでいたのは職員さんでしたか。SNSでキャンプサイトの魅力紹介をするのはアイデアがいる、若者に頼りたくなるのもわかるな。しかし最大の難所であるゴミの分別を嫌な顔せず協力してくれる樹や花音はホント良い子たちだ。
第61話 葵には人を変える凄い力が備わっているへの応援コメント
うんちく語りたい人かな?マウント取りたい君だろうか
第60話 高橋さんからの教え。キャンプで1番大事なこととは?への応援コメント
こういった何かで人生とは必要なこと、大切なことを教えてくれる人がいることは教わる者にとっても非常に大切なことと思います。そして教わる側もその真意を正しく受け取り理解していることは非常に重要で尊いことです。このことからある意味葵君は非常にハイスペックな人物ということがわかります。また樹や花音は人を見る目が有ったんだな~
第59話 2大美少女に挟まれ IN 箱根車中への応援コメント
「初めてのお使い」ならぬ「初めての会話の橋渡し」コミュ障からの脱却、先ずは一歩!
第57話 花音は俺へ、自分の昔のことを明かしてくれるへの応援コメント
また少し二人の距離が縮まったね、これはきっと命日にいっぱい葵君との話を聞かされた明根ちゃんがふたりをもっと近づけようとしたのかも知れないね
第56話 花音とハンモックへの応援コメント
期待通りの展開!
第55話 また来年も……への応援コメント
樹の本心を考えるとチョット切なくなるな~ 葵君もそのことには触れないようにも見える
第54話 懐かしの湖上祭への応援コメント
そりゃ~気になるでしょ 花音と一緒に来てると思ってるはずだし。偶然とはいえ必然的、運命じみたものを感じるけどね。樹にとってはある意味チャンス到来と言うべき出来事だと思うな
第52話 夏休み直前の大事変への応援コメント
隠れた実力を見せる時が来たようだ!みんなの前でしっかりと披露して差し上げようじゃないか♪ それにしても袴田君の夏休みは真っ暗になりそうだなアーメン!
第51話 おはようとおやすみのRINEへの応援コメント
リア充め!
第50話 月と太陽のような2人への応援コメント
一瞬、告白か?と見間違える光景が展開したな。チョットよさげなところでタネちゃんがぶち壊してくれたけど、樹はチョットだけ期待したんじゃないかな。あんな状況になったら期待するしかない
第49話 水鉄砲合戦! 樹の叫び!への応援コメント
だが、勝負事に情けは不要!しっかりと返り討ちにしてあげよう笑
第48話 男冥利に尽きる? デイキャンプ!への応援コメント
水鉄砲でこんな遊び方があるとは知らなかった、ポイを使ったルールが明確で勝敗がはっきりするから勝負事が好きな人にはものすごく楽しめるね
第47話 葵らしいキャンプをへの応援コメント
振り向いたらパ~ラダイス!
第46話 赤い炎は本音を炙り出すへの応援コメント
イイ感じになってきたな~ 普段学校では話せなかったこととか昔話を語りだすのだろうか?こういった非日常の雰囲気になるようなシチュエーションだと意外に素直になれるんだね
第45話 種田さんにはバレちゃってた……?への応援コメント
え?顔が赤い⁉気付けに一杯やってる?
第44話 じれじれ? な花音への応援コメント
なんかぎこちないけど徐々に打ち解けてきてるね、花音さんはちょいと焦り気味?
しっかしま~、この歳でよくこんな方法を知ってたね~ やっぱアウトドアやってるだけあって物知りなんだね! そういやボウイスカウトやってたんだっけ、そんな経験や知識を生かせるところがさすがだね!
第42話 葵へ迫る樹への応援コメント
ええっ!気づいてなかったのぉ~? だからか~!なんか妙に余裕だな~と思ってたんだよね。今頃知ってどうするんだろう?
第40話 花音はわかってるのだろうか……?への応援コメント
当人は葵君を譲るつもりはないだろうし、今回計画のグランピングにはスノーパークの時のことが関係してるんだろう。二人にしても何もないと踏んで余裕なのでは?
第39話 鉢合わせ!?への応援コメント
かたや幼馴染、こちらはお得意様。どちらも可愛らしいお嬢さんとくれば親としては嬉しい反面、二股疑惑の目で見てしまう。ちょっとした罪悪感にさいなまれてる?
第38話 次のキャンプをする前に、乗り越えなければならない壁!への応援コメント
来るの早すぎ!ってすぐそばまで来ていて一報入れて確認してたんじゃないの?
第36話 花音と一緒にいても恥ずかしくない人へへの応援コメント
先日の救助と樹ちゃんとの仲直りから朝の動揺で自分自身を変える決意ができたのはイベントに参加した甲斐があったてもんだ。花音にも気持ちが傾いていってるようだし、いいことずくめだったな
第35話 花音はよろこんでくれるへの応援コメント
この慌てぶりは、過去に何があった⁉
第33話 勇気を振り絞ってへの応援コメント
イイじゃないですか!今イベントのヒーローなんだから♪
第32話 水難救助への応援コメント
ま~、当然こうなるよね。いくら泳ぎが得意でも海と川はプールとは全く条件が異なるから泳ぎで救助は悪手でしょう最悪の事態になることが決まってるようなものですからね。この物語の中では死人は出ないけど現実だったらゾッとします。
第31話 ご縁はだいじに!への応援コメント
会場は広くても何処かで一緒になるよね~
第28話 スノーパークランドにて、木村 樹と再会への応援コメント
花音さんが疎遠になってしまった二人の潤滑剤になるのかな?
第26話 多忙な花音。その訳とは……への応援コメント
いつの間に免許取ったの~?
第24話 葵は気持ちを伝えるへの応援コメント
気分的には花守花音は香月花音な気持ちになってるんではないかな~ 近い将来に公にして他の男どもは寄せ付けなくなるんだろう
第23話 楽しいと思うのは、花音のおかげへの応援コメント
一応偽装夫婦なんだよね、だったらラブラブを楽しんじゃおう♪
第21話 なんだか花音の様子がおかしいぞ?への応援コメント
もうこれは葵君に対しての好意はカンストしてると言っていいんじゃないか?
第20話 葵、花音のためにスーパーカブをかっ飛ばす!への応援コメント
やりましたな~♪ 初心運転期間を過ぎたなら堂々と2ケツできるね
第17話 実は貰ってばかりなのはこちらの方への応援コメント
大切な友人てだけでなくこれから長いお付き合いになれるように頑張ろう~
第15話 葵、花音の父母に頼りにされるへの応援コメント
カッコいい姿を記録しないとね!
第13話 またまた大きく変化した俺の日常への応援コメント
キャンプに行くときはお迎えに行けるね
第12話 葵くんと花音への応援コメント
次回のキャンプはカブで2ケツして来ればいいのでは?これなら行きも帰りも一緒に居られるし、イイよね。さらに距離も縮むし~
第11話 花守さんの変化への応援コメント
気持はかなり近づいてきてる~
第10話 俺は花守さんとニ夜目を迎えてしまう!?への応援コメント
好きが単なる友達から異性として進化してる?
第9話 花守さんクッキング! 今夜のキャンプ飯は?への応援コメント
対策してなかったか~ ということは今夜も⁉ご一緒に、ですか~
第8話 うっかり俺は花守さんのことを、後ろから抱きしめる!?への応援コメント
おおっ!これはもしかして⁉もしかする~⁉
第7話 花守さんと友達にへの応援コメント
いいじゃん!いいじゃん!そのまま仲良くなってキャンプ楽しんじゃえばいいじゃん!
第二話への応援コメント
花音ちゃんとのことは、樹ちゃんとのことを一歩前進させるためですか。良いですね。
これで樹ちゃんと仲良くなれたら素敵だな、と思いました。
第6話 変わるボッチな俺の日常への応援コメント
キャンプの先生役に抜擢されたんだ、師弟コンビのつもりでお昼を食べながら今後のキャンプ予定を詰めようとしてるんじゃないかな?
第5話 俺のテントに、花守さんがやって来た!?への応援コメント
キャンプに限らずどんなことにも初めては戸惑うし不安が付き纏う、だけどしんどかったり辛い思いがあったとしても楽しいと思える出来事があればもう少しとか、またやってみようと思えるから不思議なもんだよね~
第3話 俺のキャンプ無双と花守さんのキャンプ飯への応援コメント
ソロツーリングでキャンプをした時期があったけど料理をメインにしたことはなくコンビニやスーパーを利用して済ましてました。ちょっとしたコツとか裏技的なことが知れそうなので楽しみですね、また機会を見つけてツーリングがてらにキャンプもしてみようかなと思わせてくれるお話で楽しみになりました♪
前書き 真・樹ルートに関してへの応援コメント
真樹?!
Σ('◉⌓◉’)
あれ?マキって娘いたかしらん?
って思ったら真・樹ちゃんルートねぇ〜♡
(=´∀`)人(´∀`=)
作者からの返信
はて? なんのことやら、と最初は思いましたが、やがて「ああ!」っと。表記直しました〜
第6話 変わるボッチな俺の日常への応援コメント
アカウントの名前がKOUDUKIですが?
KOUZUKIでは?
作者からの返信
おっしゃる通りで、最初はうっかりそう記載していたのですが、その方が葵くんの慣れてない感が出せるかな、と思って、そのままにしました。
第18話 GW明けの皆の反応。そして花音が俺の妻に!?への応援コメント
絶対に主人公は悪くない。自分の好きなことを好きにして何が悪い。そこに他の人間がとやかく言う余地など100%ない。
第12話 葵くんと花音への応援コメント
他の作品見てても、男の子が女の子に下の名前呼びの時は呼び捨てで、逆の時はくん付けの時って何か指摘する描写がなかったので、これはちゃんと指摘してたので、そこがすごくいいなあと思いました。
作者からの返信
そうなんですか、そういう状況だって初めて知りました。自分は、ご指摘いただいた問答がきっと可愛いくみえるだろうと思い、採用した経緯がありますね。
第7話 花守さんと友達にへの応援コメント
二人とも全然悪くない。ヒロインは素直に言葉を発しただけで、勘違いする人間が100%悪い。主人公もただ得意なことをして、人の役に立ってるだけやのに、批判はお門違いもいいところ。仮にこのあと親友が出てきたとしても好きになれません。もちろん批判した人間も。主人公の話ももちろん相手側が100%悪い。
編集済
最終話 これからもみんなで楽しいキャンプライフを!への応援コメント
とりあえず本編の最終話まで楽しく読ませて頂きました!
ありがとうございました!
頑張った樹さんにも幸せになって欲しいので「樹ルート」を読ませて頂こうと思っていますが、そうなると今度はあの子が悲しみを背負うことになりそうなので少し時間をおいてからにしようかと思います。(我慢できずにすぐ読んじゃいそうですけどw)
作者からの返信
本編の読破ありがとうございます!
こういう展開ってリアルじゃなかなかないし、実際はもっとドロドロな感じになるはずです。でもこれは創作なので、酷すぎる感じにはならず、ちゃんと着地します。なので、そうしたことの疑似体験と言いますか、そんな感じでお楽しみいただければ幸いです!
第53話 種田さんの思惑への応援コメント
ガッチガチを見て興奮する種田さんに反応してしまったのは、作者様の悪ふざけのせいですからね(笑)
作者からの返信
んー? なんのことでしょうか……?
きっとタネちゃんは、興味津々なんでしょう。がっちがっちのきっつきつに縛られたトラックの荷台に。
第49話 水鉄砲合戦! 樹の叫び!への応援コメント
作者様の悪ふざけ回www
俺のタンクはかちかちだぜ!!
作者からの返信
んー? なんのことでしょうかぁ?(笑)
ありがとうございます。
実際、しゅこしゅこすると、ほんとパンパンのカッチカチになるんですよね。んで、限界を超えると、そりゃもうえらい勢いで撃ちつけて、相手をわからせるという。
陰キャンプ・エターナルへの応援コメント
Thank you for the wonderful story. I enjoyed my time with you. Thank you for the Story 0 at the end and bringing the story full circle. If you decide to do more later. I'll still be following waiting and hoping to see more.
作者からの返信
Thank you for reading this work to the end! I'm glad you enjoyed Zero's episode! If I receive some very good news about this work, I'm thinking of writing a sequel. However, I don't think I can move forward as a novelist just by imagining such things. So now I'm preparing to show you my new work. I'd be happy if you would read it again when my new work is published!
陰キャンプ・エターナルへの応援コメント
Thanks for the novel! It was a good read. I appreciate the extra stories, as I'm the type that likes to "linger" in the nostalgia for a while after a story finishes, meaning that any ending without a long epilogue and/or after-stories feels too abrupt to me.
I'll check out your other novels later. Next on my reading list is the latest volume of "Angel Next Door."
作者からの返信
Thank you! Your comments today made me think that I should take inspiration from the plots of Japanese adult games. That's because in those types of games, the volume of the first half where you try to seduce the girl and the second half after you've done so are almost half and half. Thank you for letting me realize this!
I've seen the anime "Angel Next Door." It's a good piece!
陰キャンプ・ゼロへの応援コメント
To be honest, I'm not too fond of these "met once as children, then destiny brought them together as adults" kind of plots. It's just too big of a coincidence, it stretches my suspension of disbelief, not to mention that it's a bit too common a trope in Japanese romance stories.
作者からの返信
I think you're right. Next time I'll try to think of a better way to do it.
初めてのバレンタイン【2】への応援コメント
Very sweet. Good thing I just ate some chocolate a while ago, otherwise I'd probably be craving for some right now. XD
作者からの返信
If you're going to eat chocolate, be sure to try chocolate fondue! Although, it can be a pain to wash the pot you use...
最終話 これからもみんなで楽しいキャンプライフを!への応援コメント
Good story. I wish the part after they started dating was longer, it feels a bit rushed and jumpy, but it's better than nothing. Like I said, that's where the best part of a romance begins for me. Well then, I'll go on and enjoy the after stories...
作者からの返信
Thank you for reading this far! Your feedback has made me think that I might try to include more romance in my future works.
最終話への応援コメント
最後までラブコメしていて、楽しいルートでした♬
ありがとうございます~